松たか子、石橋静河、深田晃司監督が「第79回カンヌ国際映画祭」でレッドカーペットを歩いた。『ナギダイアリー』(9月25日公開)で主演を務める松たか子と共演の石橋静河。
レッドカーペットには世界中のメディアが詰めかけ、すでに12を超える国と地域での上映が決定している注目作の監督と出演者の登場に、大きな歓声が上がった。
今回が初めてのカンヌ参加となる松と石橋。松は、ジョルジオ アルマーニの洗練されたブラックのドレスに、ブシュロンのジュエリーを合わせたシックな装いで登場。一方の石橋は、ルイ・ヴィトン のロングドレスにカルティエのハイジュエリー、さらにディオールのメイクを纏い、華やかな存在感を放った。
フォトコールでは、カンヌの晴天に映える爽やかなブルーのアライアのドレスにブシュロンのジュエリーを合わせた装いの松と、Mame Kurogouch(マメ クロゴウチ)のホワイトのドレスにCartierのハイジュエリーに身を包んだ石橋、深田晃司監督が登場。昨夜の公式上映を終え、装いも新たにした3人の姿に海外セレブも多く撮影するカメラマンからも歓声が飛び交った。










