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    <title>MusicVoice-テレビ朝日様-ニュースEX</title>
    <link>http://www.musicvoice.jp/</link>
    <description>ニュースEX様用記事</description>
    <language>ja</language>
    <ttl>50</ttl>
<item>
        <title><![CDATA[香里奈「とても嬉しい」車のヘッドライトで誕生日を祝福　深川麻衣「新鮮」]]></title>
        <link>https://voisjp.me/news/180603/</link>
        <guid>https://www.musicvoice.jp/?p=180603</guid>
        <description><![CDATA[　深川麻衣と香里奈が21日、神奈川県・イオン海老名で出演する映画大正おもいで写眞明治（１月29日から公開中）の「ドライブインシアター上映会」に登壇。二人とも初体験となるドライブインシアターでの舞台挨拶に新鮮さを覚えた様子…]]></description>
        <pubDate>Tue, 23 Feb 2021 04:58:59 +0000</pubDate>
        <content:encoded><![CDATA[<p>　深川麻衣と香里奈が21日、神奈川県・イオン海老名で出演する映画『おもいで写眞』（１月29日から公開中）の「ドライブインシアター上映会」に登壇。二人とも初体験となるドライブインシアターでの舞台挨拶に新鮮さを覚えた様子。</p>
<p>　『おもいで写眞』は、『おと・な・り』『君に届け』『ユリゴコロ』などを手掛けてきた熊澤尚人監督オリジナル脚本で描くヒューマンドラマ。「人が生きる豊かさと年を重ねる美しさ」を繊細に紡いだ熊澤監督執筆による同タイトル小説 (幻冬舎文庫）の映画化。嘘にまつわる切ない記憶から、不器用なほど真っすぐに生きてきた主人公の結子を深川が演じる。さらに高良健吾、香里奈、井浦新、吉行和子、古谷一行など錚々たるメンツが脇を固める。　</p>
<p>　会場では観客が集まった車のヘッドライトでキャストの登壇を歓迎。深川は「私も今回初めてドライブインシアターに参加させて頂くんですけど、想像以上に凄くて新鮮です」と驚いた表情を見せた。</p>
<p>　香里奈も「ドライブインシアターでの舞台挨拶が初めてだったので、凄く楽しみにしていました。会話は出来ないですけど、皆様のお顔を見られるのはとても嬉しいです」と新たな体験での舞台挨拶に喜びを語った。</p>
<p>　なお、この日は香里奈の誕生日。バースデープレゼントに花束を受け取った香里奈は驚きとともに嬉しそうに満面の笑みを浮かべた。<br />
<figure id="attachment_180606" aria-describedby="caption-attachment-180606" style="width: 420px" class="wp-caption alignright"><a href="https://www.musicvoice.jp/news/202102230180603/pen210223-m02/" rel="attachment wp-att-180606"><img loading="lazy" decoding="async" src="https://www.musicvoice.jp/wp-content/uploads/2021/02/pen210223-m02-420x280.jpg" alt="" width="420" height="280" class="size-large wp-image-180606" srcset="https://voisjp.me/wp-content/uploads/2021/02/pen210223-m02-420x280.jpg 420w, https://voisjp.me/wp-content/uploads/2021/02/pen210223-m02-160x107.jpg 160w, https://voisjp.me/wp-content/uploads/2021/02/pen210223-m02-624x415.jpg 624w, https://voisjp.me/wp-content/uploads/2021/02/pen210223-m02.jpg 700w" sizes="auto, (max-width: 420px) 100vw, 420px" /></a><figcaption id="caption-attachment-180606" class="wp-caption-text">深川麻衣</figcaption></figure></p>
<figure id="attachment_180607" aria-describedby="caption-attachment-180607" style="width: 420px" class="wp-caption alignright"><a href="https://www.musicvoice.jp/news/202102230180603/pen210223-m03/" rel="attachment wp-att-180607"><img loading="lazy" decoding="async" src="https://www.musicvoice.jp/wp-content/uploads/2021/02/pen210223-m03-420x280.jpg" alt="" width="420" height="280" class="size-large wp-image-180607" srcset="https://voisjp.me/wp-content/uploads/2021/02/pen210223-m03-420x280.jpg 420w, https://voisjp.me/wp-content/uploads/2021/02/pen210223-m03-160x107.jpg 160w, https://voisjp.me/wp-content/uploads/2021/02/pen210223-m03-624x415.jpg 624w, https://voisjp.me/wp-content/uploads/2021/02/pen210223-m03.jpg 700w" sizes="auto, (max-width: 420px) 100vw, 420px" /></a><figcaption id="caption-attachment-180607" class="wp-caption-text">香里奈</figcaption></figure>
]]></content:encoded>
		        <dc:language>ja</dc:language>
                        <media:thumbnail>https://voisjp.me/wp-content/uploads/2021/02/pen210223-m01.jpg</media:thumbnail>
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<item>
        <title><![CDATA[JO1、２作連続１位　與那城奨＆川尻蓮「みなさんのおかげです」]]></title>
        <link>https://voisjp.me/news/161958/</link>
        <guid>https://www.musicvoice.jp/?p=161958</guid>
        <description><![CDATA[　JO1のセカンドシングル「STARGAZER」が、１日発表のオリコン週間シングルランキングで、初週売上28.3万枚を記録し１位を獲得。３月リリースのデビューシングル「PROTOSTAR」に続き、２作連続の１位となった。…]]></description>
        <pubDate>Wed, 02 Sep 2020 01:31:56 +0000</pubDate>
        <content:encoded><![CDATA[<p>　JO1のセカンドシングル「STARGAZER」が、１日発表のオリコン週間シングルランキングで、初週売上28.3万枚を記録し１位を獲得。３月リリースのデビューシングル「PROTOSTAR」に続き、２作連続の１位となった。</p>
<p>　セカンドシングル「STARGAZER」は、表題曲「OH-EH-OH」の他に新曲「So What」「GO」「Voice」と、リーダーの與那城奨が作詞を手掛けた「My Friends」、【PRODUCE 101 JAPAN】コンセプトバトルの課題曲として披露した「KungChiKiTa（JO1 ver.）」が収録されている。</p>
<p>　本作の表題曲「OH-EH-OH」は、夢や悩みを抱える10代へのメッセージを込めた力強いダンスナンバーで、上着を自在に操る振り付けが印象的な「ジャケットダンス」が話題に。またミュージックビデオでは、メンバーが初めての演技に挑戦。謎の集団との衝突に巻き込まれていく高校生を演じ、体を張った乱闘シーンや、メンバーの表情などが見どころだ。</p>
<p>　今回の１位獲得を受け、與那城奨は「こんなありがたい賞を頂けるのも僕たちを支えて下さっているファンのおかげです」。川尻蓮も「本当に応援して下さってるみなさんのおかげです」と感謝の想いを寄せた。</p>
<h3>與那城奨コメント</h3>
<p>　はいさい！　みなさんこんにちは！　JO1の與那城奨です！</p>
<p>　先日リリースさせて頂いた僕たちの2ndシングル「STARGAZER」がオリコンデイリー１位に引き続き、なんとウィークリーでも１位を頂きました！　本当にありがとうございます。</p>
<p>　こんなありがたい賞を頂けるのも僕たちを支えて下さっているファンのおかげです。</p>
<p>　僕たちJO1が直接ファンの方々と会えずにもどかしくしている状況でも、絶えず支えてくださってるJAM（ファン）のみんなには本当に感謝しかありません。</p>
<p>　これからは少しずつでも恩返しができるように頑張っていきますので、応援よろしくお願いします！</p>
<h3>川尻蓮コメント</h3>
<p>　みなさんこんにちは！　JO1の川尻蓮です！</p>
<p>　先日リリースさせて頂いた、僕たちの2ndシングル「STARGAZER」が、デイリーに続き、ウィークリーでも1位という有難い数字を頂くことができました。</p>
<p>　本当に応援して下さってるみなさんのおかげです。</p>
<p>　大変な世の中で少しでも支えになりたい、背中を押してあげたいという気持ちも込めて、多くの方の協力のもと製作しました！</p>
<p>　この気持ちがたくさんの人に届けばいいなと思っています！</p>
<p>　これからも僕たちJO1のことを、どうぞよろしくお願い致します！</p>
]]></content:encoded>
		        <dc:language>ja</dc:language>
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		</item>
<item>
        <title><![CDATA[the Raid.、Ｗタイアップで新譜２枚同時発売　星七「まだまだ夢を信じて」]]></title>
        <link>https://voisjp.me/news/153618/</link>
        <guid>https://www.musicvoice.jp/?p=153618</guid>
        <description><![CDATA[　５人組ヴィジュアル系バンドのthe Raid.（レイド）が16日、ニューシングル「キミプリ」「神様もう少しだけ」を８月25日に２枚同時発売することを発表した。 　「キミプリ」は日本テレビ系大正バズリズム02明治の６月エ…]]></description>
        <pubDate>Tue, 16 Jun 2020 09:00:04 +0000</pubDate>
        <content:encoded><![CDATA[<p>　５人組ヴィジュアル系バンドのthe Raid.（レイド）が16日、ニューシングル「キミプリ」「神様もう少しだけ」を８月25日に２枚同時発売することを発表した。</p>
<p>　「キミプリ」は日本テレビ系『バズリズム02』の６月エンディングテーマ、「神様もう少しだけ」は『ウチのガヤがすみません！』の７月エンディングテーマとなっている。</p>
<p>　2011年に本格始動したthe Raid.は、今年７月に９周年を迎え、10年目に突入する。発売したシングルの多くがオリコンインディーズチャート１位を獲得。今年３月リリースの9thシングル「ワンナイト彼氏」もメジャー・インディーズ全てを含むオリコンデイリーチャートで１位、ウィークリーチャートでは５位となっている。</p>
<p>　新型コロナウイルスによって大きな影響をうけながらも、初のホールライブとなった中野サンプラザ公演（３月29日）を無観客ライブに切り替えてYouTubeチャンネルでプレミア公開し、５万視聴を記録。また、６月３日には「CAFE de RAID.」というカフェを渋谷でオープンさせている。</p>
<figure id="attachment_153620" aria-describedby="caption-attachment-153620" style="width: 420px" class="wp-caption alignright"><a href="https://www.musicvoice.jp/?attachment_id=153620" rel="attachment wp-att-153620"><img loading="lazy" decoding="async" src="https://www.musicvoice.jp/wp-content/uploads/2020/06/P20200616-k013-420x280.jpg" alt="" width="420" height="280" class="size-large wp-image-153620" srcset="https://voisjp.me/wp-content/uploads/2020/06/P20200616-k013-420x280.jpg 420w, https://voisjp.me/wp-content/uploads/2020/06/P20200616-k013-160x107.jpg 160w, https://voisjp.me/wp-content/uploads/2020/06/P20200616-k013.jpg 600w" sizes="auto, (max-width: 420px) 100vw, 420px" /></a><figcaption id="caption-attachment-153620" class="wp-caption-text">「神様もう少しだけ」アーティスト写真</figcaption></figure>
<p>　そんなthe Raid.のボーカル・星七が今回のニューシングルについて思いを語った。</p>
<h3>星七インタビュー</h3>
<p><span class="interview-question">――今回２枚同時発売する「キミプリ」と「神様もう少しだけ」の曲について。</span></p>
<p>　「キミプリ」は、アップテンポで明るくポップな曲調で、恋する女性の応援歌となっています。一方、「神様もう少しだけ」は、スローテンポのバラードで、叶わないと知りながらも深みにハマっていく切ない恋心を描いています。どちらも女性視点からの歌詞で、全女性に聴いて頂きたいです。</p>
<p><span class="interview-question">――２枚同時リリースをすることになった経緯は？</span></p>
<p>　もともと「キミプリ」だけで７月末にリリース予定だったのですが、新型コロナウイルスの影響を考え、ライブ活動を休止すると共に発売も延期しました。しかしその分、楽曲を制作できる時間が増えたので、それならば少しでもファンの皆様に喜んでもらえたらという思いから２タイトル同時リリースを決めました。</p>
<p><span class="interview-question">――「キミプリ」は「バズリズム02」、「神様もう少しだけ」は日本テレビ系「ウチのガヤがすみません！」と、２曲とも大型タイアップがついていることについて。</span></p>
<p>　「僕たちは作詞、作曲、レコーディングなど全てをセルフで行なっており、１曲１曲に対する思い入れが特に強いので、そんな大切な楽曲を2曲も使って頂き、ミュージシャンとして本当に幸せですし何より光栄です。</p>
<p><span class="interview-question">――７月23日になんばHatchで９周年ライブをし、節目となる10年目に向かうことについて。</span></p>
<p>　10年間同じバンドを続けるという事を１つの目標として必死に駆け抜けてきたので、一切妥協せずやりたい事を全てやって、後悔のない1年にしたいです。</p>
<p><span class="interview-question">――ファンへのメッセージを。</span></p>
<p>　いつも応援ありがとうございます！　こんな時期で皆それぞれが大変な環境の中、変わらず愛し支えてくれて心より感謝しています。ダブルタイアップが決定したのも、日頃から僕たちthe Raid.を応援してくれているからこそです。これにおごらず、初心を忘れず、まだまだ夢を信じて一緒に進んでいきましょう！</p>
<figure id="attachment_153621" aria-describedby="caption-attachment-153621" style="width: 400px" class="wp-caption alignright"><a href="https://www.musicvoice.jp/?attachment_id=153621" rel="attachment wp-att-153621"><img loading="lazy" decoding="async" src="https://www.musicvoice.jp/wp-content/uploads/2020/06/P20200616-k015.jpg" alt="" width="400" height="600" class="size-full wp-image-153621" srcset="https://voisjp.me/wp-content/uploads/2020/06/P20200616-k015.jpg 400w, https://voisjp.me/wp-content/uploads/2020/06/P20200616-k015-160x240.jpg 160w" sizes="auto, (max-width: 400px) 100vw, 400px" /></a><figcaption id="caption-attachment-153621" class="wp-caption-text">星七</figcaption></figure>
]]></content:encoded>
		        <dc:language>ja</dc:language>
                        <media:thumbnail>https://voisjp.me/wp-content/uploads/2020/06/P20200616-k012.jpg</media:thumbnail>
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<item>
        <title><![CDATA[イコラブ、無観客ライブのチケット販売開始　オンラインサイン会追加開催も]]></title>
        <link>https://voisjp.me/news/153507/</link>
        <guid>https://www.musicvoice.jp/?p=153507</guid>
        <description><![CDATA[　＝LOVEが、６月27日に開催するオンライン無観客ライブ大正次に会えた時 何を話そうかな明治の視聴チケットの販売が15日に始まった。また、7thシングル発売記念を記念したオンラインサイン会の追加開催が決定した。 　楽曲…]]></description>
        <pubDate>Mon, 15 Jun 2020 03:34:57 +0000</pubDate>
        <content:encoded><![CDATA[<p>　＝LOVEが、６月27日に開催するオンライン無観客ライブ『次に会えた時 何を話そうかな』の視聴チケットの販売が15日に始まった。また、7thシングル発売記念を記念したオンラインサイン会の追加開催が決定した。</p>
<p>　楽曲「次に会えた時 何を話そうかな」のタイトルを冠したイベント。同曲は、新型コロナウイルスでコンサートツアーが中止になるなか、プロデューサーの指原莉乃発案のもと、＝LOVEと≠MEの総勢24人が自宅でリモートレーディング、リモート撮影して制作。YouTubeのオフィシャルアカウントで現在45万回以上再生されている。</p>
<p>　７月８日に発売する＝LOVEの7thシングル「CAMEO」の発売記念イベント『オンラインサイン会』が16日から６日間開催する＝LOVE。『第二回オンラインサイン会』を6月30日から７月５日までの６日間、追加開催されることも決定した。</p>
<h3>公演情報</h3>
<p>＝LOVE 無観客LIVE 『次に会えた時 何を話そうかな』<br />
生配信日時：2020年6月27日(土)　入場16:00／開演17:00<br />
※詳細はオフィシャルサイトで。<br />
https://equal-love.jp/news/detail/2968</p>
<h3>MV情報</h3>
<p>＝LOVE、≠ME“次に会えた時 何を話そうかな”<br />
<iframe loading="lazy" title="＝LOVE／≠ME   次に会えた時  何を話そうかな【MV】(イコールラブ／ノットイコールミー)" width="750" height="422" src="https://www.youtube.com/embed/aC4CdVDFzB4?feature=oembed" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" referrerpolicy="strict-origin-when-cross-origin" allowfullscreen></iframe><br />
＜Music＞<br />
作詞：指原莉乃　作曲：田辺望・長沢知亜紀　編曲：湯浅篤<br />
音楽ディレクター：矢山貴之(Sony Music)<br />
＜Music Video＞<br />
監督：中里耕介<br />
映像プロデューサー：三池智之、南広志</p>
<p>＝LOVE“CAMEO”（7thシングル表題曲）<br />
<iframe loading="lazy" title="＝LOVE（イコールラブ）/  7th Single『CAMEO』【MV full】" width="750" height="422" src="https://www.youtube.com/embed/iEYwHScdJFQ?feature=oembed" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" referrerpolicy="strict-origin-when-cross-origin" allowfullscreen></iframe><br />
＜Music＞<br />
作詞：指原莉乃　作曲・編曲：田尻知之(note native)、本澤尚之<br />
音楽ディレクター：矢山貴之(Sony Music)<br />
＜Video＞<br />
監督：田向 潤<br />
映像プロデューサー：三池智之</p>
<p>＝LOVE “「君と私の歌」”（7thシングルc／w曲）<br />
<iframe loading="lazy" title="＝LOVE（イコールラブ）/7th Single c/w「君と私の歌」【MV full】" width="750" height="422" src="https://www.youtube.com/embed/juImxVpogRY?feature=oembed" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" referrerpolicy="strict-origin-when-cross-origin" allowfullscreen></iframe><br />
＜Music＞<br />
作詞：指原莉乃　作曲：塚田耕平　編曲：古川貴浩<br />
音楽ディレクター：矢山貴之(Sony Music)<br />
＜Video＞<br />
監督：佐伯雄一郎<br />
映像プロデューサー：三池智之</p>
<p>＝LOVE 諸橋沙夏 “My Voice Is For You”（7thシングルc/w曲）<br />
<iframe loading="lazy" title="＝LOVE 諸橋沙夏 /  7th Single c/w『My Voice Is For You』【MV off-shot Edit】(イコールラブ)" width="750" height="422" src="https://www.youtube.com/embed/NhVIdPxSxKo?feature=oembed" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" referrerpolicy="strict-origin-when-cross-origin" allowfullscreen></iframe><br />
＜Music＞<br />
作詞：指原莉乃　作曲：春日章宏　編曲：清水哲平<br />
音楽ディレクター：矢山貴之(Sony Music)<br />
＜Video＞<br />
監督：ZUMI<br />
映像プロデューサー：三池智之</p>
<p>≠ME“「君と僕の歌」”（7thシングルc/w曲）<br />
<iframe loading="lazy" title="≠ME （ノットイコールミー）/「君と僕の歌」【MV full】" width="750" height="422" src="https://www.youtube.com/embed/hnLHUK1vCbA?feature=oembed" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" referrerpolicy="strict-origin-when-cross-origin" allowfullscreen></iframe><br />
＜Music＞<br />
作詞：指原莉乃　作曲・編曲：バグベア<br />
音楽ディレクター：矢山貴之(Sony Music)<br />
＜Music Video＞<br />
監督：酒井麻衣<br />
映像プロデューサー：三池智之</p>
]]></content:encoded>
		        <dc:language>ja</dc:language>
                        <media:thumbnail>https://voisjp.me/wp-content/uploads/2020/06/P20200615-k018.jpg</media:thumbnail>
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<item>
        <title><![CDATA[NGT48、約１年９カ月ぶりシングル「シャーベットピンク」発売決定]]></title>
        <link>https://voisjp.me/news/152354/</link>
        <guid>https://www.musicvoice.jp/?p=152354</guid>
        <description><![CDATA[　NGT48が、７月22日にユニバーサルミュージックから5thシングル「シャーベットピンク」を発売することが決まった。NGT48にとしては、2018年10月発売の4thシングル「世界の人へ」以来、約１年９カ月ぶりのリリー…]]></description>
        <pubDate>Fri, 05 Jun 2020 06:00:41 +0000</pubDate>
        <content:encoded><![CDATA[<p>　NGT48が、７月22日にユニバーサルミュージックから5thシングル「シャーベットピンク」を発売することが決まった。NGT48にとしては、2018年10月発売の4thシングル「世界の人へ」以来、約１年９カ月ぶりのリリースとなる。</p>
<p>　合わせて、イメージ写真も公開。清涼感あふれるシャーベットピンクが印象的だ。</p>
<p>　６月11日午後７時半からは、リリースを記念したSHOWROOM特番を行うことも決定。メンバーが同シングルについて語る機会となる。</p>
<p><strong>NGT48 5thシングル「シャーベットピンク」リリース記念SHOWROOM特番</strong></p>
<p>配信日：2020年6月11日（木）<br />
配信時間：19時半開始予定<br />
配信ルームURL：https://www.showroom-live.com/ngt48_official</p>
]]></content:encoded>
		        <dc:language>ja</dc:language>
                        <media:thumbnail>https://voisjp.me/wp-content/uploads/2020/06/P20200605-k010.jpg</media:thumbnail>
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<item>
        <title><![CDATA[眞島秀和「７．２新しい別の窓」人狼ゲームに初参戦「楽しみたい」]]></title>
        <link>https://voisjp.me/news/152232/</link>
        <guid>https://www.musicvoice.jp/?p=152232</guid>
        <description><![CDATA[　稲垣吾郎、草なぎ剛、香取慎吾の３人による、ABEMAレギュラー番組大正７．２新しい別の窓＃27明治（６月７日午後３時生放送）の人気コーナー「ななにー人狼ゲーム」に眞島秀和、、ファーストサマーウイカら初参戦することが分か…]]></description>
        <pubDate>Thu, 04 Jun 2020 00:03:51 +0000</pubDate>
        <content:encoded><![CDATA[<p>　稲垣吾郎、草なぎ剛、香取慎吾の３人による、ABEMAレギュラー番組『７．２新しい別の窓＃27』（６月７日午後３時生放送）の人気コーナー「ななにー人狼ゲーム」に眞島秀和、、ファーストサマーウイカら初参戦することが分かった。</p>
<p>　豪華芸能人たちが持ち前の“芝居力”を武器に騙し合う番組の人気コーナー「ななにー人狼ゲーム」。これまでにも豪華ゲストの参戦や、稲垣、草なぎ、香取が見せる本気の芝居力で数々の話題を呼んできた。</p>
<p>　本放送回では、数々の映画や話題のドラマに出演し、現在大河ドラマに出演中の俳優の眞島秀和をはじめ、2019年9月の放送回で行った「パジャマトーク」に出演した俳優の小手伸也、バラエティ番組からワイドショーまで、歯に衣着せぬキャラクターで幅広い活躍を見せるタレントのファーストサマーウイカ、女子格闘技界で圧倒的な人気を誇る総合格闘家のRENA、「なにわのブラックダイヤモンド」の異名を誇る人気グラビアアイドル橋本梨菜、元国会議員の宮崎健介・金子恵美夫妻といった個性的なメンバーが集結するほか、「初めまして企画」に出演するお笑いコンビ・EXITも参戦する。</p>
<p>　初参戦の眞島は、「どんな展開になるのか予想もできませんが、共演者の皆様に迷惑をかけないよう生放送での人狼ゲームを楽しみたいです」とコメントを寄せている。豪華役者たちが多く参加する「ななにー人狼ゲーム」で、どんな心理戦が繰り広げられるのか。注目が集まる。</p>
<figure id="attachment_152234" aria-describedby="caption-attachment-152234" style="width: 400px" class="wp-caption alignright"><a href="https://www.musicvoice.jp/news/202006040152232/p20200604-k005/" rel="attachment wp-att-152234"><img loading="lazy" decoding="async" src="https://www.musicvoice.jp/wp-content/uploads/2020/06/P20200604-k005.jpg" alt="" width="400" height="600" class="size-full wp-image-152234" srcset="https://voisjp.me/wp-content/uploads/2020/06/P20200604-k005.jpg 400w, https://voisjp.me/wp-content/uploads/2020/06/P20200604-k005-160x240.jpg 160w" sizes="auto, (max-width: 400px) 100vw, 400px" /></a><figcaption id="caption-attachment-152234" class="wp-caption-text">ファーストサマーウイカ</figcaption></figure>
<p>　また、本放送回では稲垣、草なぎ、香取の３人が初共演となるスペシャルゲストを招き、初対面だからこそ聞けてしまう好奇心旺盛トークを展開する「初めまして企画」に個性的なキャラクターで一躍お茶の間の人気者となったYouTuberのフワちゃんの出演も決定した。</p>
<p>　本企画にはお笑いコンビEXIT、お笑い芸人のクロちゃんと人気バラエティー番組の企画から誕生した５人組アイドルグループ・豆柴の大群、街をディスるネタで人気上昇中のお笑いコンビ納言、SNSを中心に“天使の歌声”と話題沸騰中のシンガーソングライターりりあ。の出演も決まっている。</p>
<figure id="attachment_152235" aria-describedby="caption-attachment-152235" style="width: 420px" class="wp-caption alignright"><a href="https://www.musicvoice.jp/news/202006040152232/p20200604-k006/" rel="attachment wp-att-152235"><img loading="lazy" decoding="async" src="https://www.musicvoice.jp/wp-content/uploads/2020/06/P20200604-k006-420x574.jpg" alt="" width="420" height="574" class="size-large wp-image-152235" srcset="https://voisjp.me/wp-content/uploads/2020/06/P20200604-k006-420x574.jpg 420w, https://voisjp.me/wp-content/uploads/2020/06/P20200604-k006-160x219.jpg 160w, https://voisjp.me/wp-content/uploads/2020/06/P20200604-k006.jpg 439w" sizes="auto, (max-width: 420px) 100vw, 420px" /></a><figcaption id="caption-attachment-152235" class="wp-caption-text">フワちゃん</figcaption></figure>
<h3>『7.2 新しい別の窓』番組概要</h3>
<p>＃27放送日時　：2020年6月7日（日）午後3時～夜10時15分<br />
レギュラー放送日時　：毎月第1日曜日　午後3時～生放送　<br />
放送チャンネル：ABEMA SPECIAL2<br />
出演：稲垣吾郎、草なぎ剛、香取慎吾<br />
放送URL：https://abema.tv/channels/special-plus/slots/9kDjBeEzEopCQf</p>
]]></content:encoded>
		        <dc:language>ja</dc:language>
                        <media:thumbnail>https://voisjp.me/wp-content/uploads/2020/06/P20200604-k004.jpg</media:thumbnail>
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<item>
        <title><![CDATA[清木場俊介、40歳バースデーサプライズの模様を公開]]></title>
        <link>https://voisjp.me/news/151754/</link>
        <guid>https://www.musicvoice.jp/?p=151754</guid>
        <description><![CDATA[　清木場俊介が、最新ライブ映像作品大正ROCK&SOUL 2019-2020 “CHANGE”明治から新たにトレーラー映像を公開。自身の40歳のバースデーサプライズの模様をUTAIYA RECORDS UNITEDオフィ…]]></description>
        <pubDate>Sat, 30 May 2020 03:00:45 +0000</pubDate>
        <content:encoded><![CDATA[<p>　清木場俊介が、最新ライブ映像作品『ROCK&#038;SOUL 2019-2020 “CHANGE”』から新たにトレーラー映像を公開。自身の40歳のバースデーサプライズの模様をUTAIYA RECORDS UNITEDオフィシャルYouTubeチャンネルにアップした。</p>
<p>　前回のホールツアー“REBORN”から２年半ぶりに実施されたホールツアー『CHANGE』は、清木場にとっては30代から40代を跨いだターニングポイント。全国７カ所で行われた中、40歳の誕生日翌日に開催された愛知県芸術劇場公演では、バースデーサプライズの演出もあり、ファンからは収録が期待されていた。</p>
<p>　トレーラー映像では、ファンクラブイベント『SUMMER&#8217;S SOUL Vol.6 ＆ Vol.7』の様子も公開。開放感溢れる屋外ステージで行われたファンクラブ限定ステージが全曲収録となり、ライブの締めくくりで恒例となっている打ち上げ花火の様子も垣間見られる。</p>
<p>　『SUMMER&#8217;S SOUL Vol.6 &#038; Vol.7』が収録されるのは、オフィシャルファンクラブ「清木場組」会員限定盤のみとなり、申し込みの受付は６月１日23時59分までとなっている。</p>
<p>　また、新型コロナウイルスの影響を受けて、７月からスタートが予定されていた『KIYOKIBA SHUNSUKE LIVE HOUSE TOUR 2020 “ROAD TO BUDOKAN”』が延期されることが発表された。</p>
<p>　公演は先送りになったものの、グッズだけでも先に届けられればという思いからツアーグッズの予約販売が開始となっている。ツアーロゴをモチーフにしたタオルや“唄い屋”ロゴの入ったキーホルダーミラーなどが発表されている。</p>
<p>　なお、振替日程などに関しては現在調整中で後日、発表される。</p>
<p>UTAIYA RECORDS UNITEDオフィシャルYouTube<br />
https://www.youtube.com/channel/UCwPjVOc7IZ9DZQOiGPQwukw</p>
<p>清木場俊介 &#8211; DVD/Blu-ray『CHANGE』(Trailer. ver.2)<br />
<iframe loading="lazy" title="清木場俊介 - DVD/Blu-ray『CHANGE』(Trailer. ver.2)" width="750" height="422" src="https://www.youtube.com/embed/D1bXpO11noM?feature=oembed" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" referrerpolicy="strict-origin-when-cross-origin" allowfullscreen></iframe></p>
]]></content:encoded>
		        <dc:language>ja</dc:language>
                        <media:thumbnail>https://voisjp.me/wp-content/uploads/2020/05/P20200515-k017.jpg</media:thumbnail>
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        <title><![CDATA[城田優、GLAYのTERU＆HISASHIと応援ソングでコラボ「感無量です」]]></title>
        <link>https://voisjp.me/news/151697/</link>
        <guid>https://www.musicvoice.jp/?p=151697</guid>
        <description><![CDATA[　城田優が29日、GLAYのTERU、HISASHIとコラボした楽曲「それでも」を自身のインスタグラムとYouTubeチャンネルに公開した。 　城田は、新型コロナウイルス感染拡大防止のための外出自粛期間は、自分にできるこ…]]></description>
        <pubDate>Fri, 29 May 2020 10:02:33 +0000</pubDate>
        <content:encoded><![CDATA[<p>　城田優が29日、GLAYのTERU、HISASHIとコラボした楽曲「それでも」を自身のインスタグラムとYouTubeチャンネルに公開した。</p>
<p>　城田は、新型コロナウイルス感染拡大防止のための外出自粛期間は、自分にできることはないかと、インスタライブや楽曲制作を行ってきた。</p>
<p>　そのなかで、城田の生配信を見ていたGLAYのTERUから「何か一緒にやろうよ」と呼びかけられ、直前に城田がインスタグラムにアップしていたオリジナル曲「それでも」のコラボプロジェクトを行うこととなった。</p>
<p>　同曲は城田が、自粛生活のなかでSNSを通じて、多くの人が不安や孤独と戦っていることや傷つき苦していることを感じ、城田自身も虚脱感に苛まれるなか、同じ気持ちを抱える人たちに「どうにか前向きなエネルギーを届けられないか」と思い作曲した。</p>
<p>　アレンジには、普段から交流がある音楽プロデューサーのUTAが参加。また映像では、昨年演出・主演を努めたミュージカル『ファントム』で共演をした廣瀬友祐が、イラスト画を書き下ろし参加する等、多岐に渡ったメンバーで実現した作品となった。</p>
<p>　城田は「僕の頭の中から生まれたメロディと歌詞を、TERUさんが歌ってくださり、そしてHISASHIさんにギターを弾いていただけるだなんて、夢にも思っていなかったコラボに感無量です」とコメント。</p>
<p>　更に「一人でも多くの方に、僕らの想いのこもった曲が届き、今日を、明日を生きるエネルギーに変わることを願っています」と願いを明かしている。</p>
]]></content:encoded>
		        <dc:language>ja</dc:language>
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        <title><![CDATA[ラストアイドル「お家で踊ろう」特別映像公開、「壁は続く」メンバーが参加]]></title>
        <link>https://voisjp.me/news/151310/</link>
        <guid>https://www.musicvoice.jp/?p=151310</guid>
        <description><![CDATA[　ラストアイドルが、“＃お家で踊ろう”をテーマに、8thシングル大正愛を知る明治共通カップリング曲「壁は続く」のメンバーが自宅で撮影した動画を組み合わせた特別映像が公開された。 　同シングル「愛を知る」発売時に“緊急事態…]]></description>
        <pubDate>Wed, 27 May 2020 02:22:09 +0000</pubDate>
        <content:encoded><![CDATA[<p>　ラストアイドルが、“＃お家で踊ろう”をテーマに、8thシングル『愛を知る』共通カップリング曲「壁は続く」のメンバーが自宅で撮影した動画を組み合わせた特別映像が公開された。</p>
<p>　同シングル「愛を知る」発売時に“緊急事態宣言”を受け、自宅待機となっているメンバーのダンス動画で公開された映像の第２弾となる。</p>
<p>　今回は共通カップリング曲「壁は続く」で、メンバーがそれぞれ自宅で撮影されたダンス動画と、自分の好きなものと一緒にリップシンクする動画で構成されている。</p>
<p>　この映像は、ソフトバンクの5Gサービスアプリ「FR SQUARE」で「推しカメラ映像（多視点映像）」としても公開されている。</p>
<p>【＃お家で踊ろう】ラストアイドル「壁は続く」特別映像<br />
<iframe loading="lazy" title="【#お家で踊ろう】ラストアイドル「壁は続く」特別映像" width="750" height="422" src="https://www.youtube.com/embed/aua3D9Vfmwo?feature=oembed" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" referrerpolicy="strict-origin-when-cross-origin" allowfullscreen></iframe></p>
]]></content:encoded>
		        <dc:language>ja</dc:language>
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        <title><![CDATA[「AMEZARI -RED STARS-」がメッセージソング、三屋響「また会えるよ」]]></title>
        <link>https://voisjp.me/news/151286/</link>
        <guid>https://www.musicvoice.jp/?p=151286</guid>
        <description><![CDATA[　スターダストプロモーション所属の７人組ダンス＆ボーカルグループ「AMEZARI -RED STARS-」が、公式YouTubeチャンネルに、メッセージソング「また会えるよ」を公開した。 　新型コロナウイルス禍で、「AM…]]></description>
        <pubDate>Wed, 27 May 2020 00:27:19 +0000</pubDate>
        <content:encoded><![CDATA[<p>　スターダストプロモーション所属の７人組ダンス＆ボーカルグループ「AMEZARI -RED STARS-」が、公式YouTubeチャンネルに、メッセージソング「また会えるよ」を公開した。</p>
<p>　新型コロナウイルス禍で、「AMEZARI -RED STARS-」は７月までのライブや予定していたイベントを中止。そうしたなかで、少しでもファンや、多くの人に元気になってもらいたいと、歌でメッセージを届ける動画を撮影した。</p>
<p>　同曲はピアノ伴奏のバラード。再会を誓い、メンバーが心を込めて歌う姿が印象的だ。記載の歌詞は、各行の頭文字を縦に読むと「せかい　みんなが　しあわせに　なりますように」などのメッセージが現れ、曲を聴いたファンからも「素敵だ」と反響を得ている。</p>
<p>　「AMEZARI -RED STARS-」のリーダー、三屋響（みつや・ひびき）は「この曲で明るい希望を感じ取っていただいたり、元気になってもらえたら嬉しいです。『また会えるよ』」とコメントを寄せている。</p>
<p>　「AMEZARI -RED STARS-」は、スターダストプロモーション所属の新人、若手俳優集団・恵比寿学園男子部、通称「EBiDAN（エビダン）」のOSAKA研究生の中から選抜された７人で構成。関西の親しみやすさを持ちつつも、パフォーマンスではキレのあるダンスで魅了。少し懐かしいサウンドとダンスミュージックだけでなく様々なジャンルも取り入れている。「音楽を楽しむ」をモットーに取り組む。</p>
<p>メッセージソング<br />
<iframe loading="lazy" title="AMEZARI『また会えるよ』" width="750" height="422" src="https://www.youtube.com/embed/mTdeQNlIx0o?feature=oembed" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" referrerpolicy="strict-origin-when-cross-origin" allowfullscreen></iframe></p>
]]></content:encoded>
		        <dc:language>ja</dc:language>
                        <media:thumbnail>https://voisjp.me/wp-content/uploads/2020/05/P20200526-k051.jpg</media:thumbnail>
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        <title><![CDATA[AKB48馬嘉伶、JPEG所属＆YouTubeチャンネル開設「日本と中華圏の架け橋に」]]></title>
        <link>https://voisjp.me/news/151179/</link>
        <guid>https://www.musicvoice.jp/?p=151179</guid>
        <description><![CDATA[　AKB48の馬嘉伶（ま・ちゃりん）が、芸能プロダクションのJPEGに所属することが決まった。馬は「日本と中華圏の架け橋になりたい」と思いを寄せた。 　台湾出身の馬は、AKB48初の海外オーディション大正AKB48 台湾…]]></description>
        <pubDate>Mon, 25 May 2020 23:44:04 +0000</pubDate>
        <content:encoded><![CDATA[<p>　AKB48の馬嘉伶（ま・ちゃりん）が、芸能プロダクションのJPEGに所属することが決まった。馬は「日本と中華圏の架け橋になりたい」と思いを寄せた。</p>
<p>　台湾出身の馬は、AKB48初の海外オーディション『AKB48 台湾オーディション』で、応募者総数2152人の中から選ばれたAKB48初の外国人メンバー。TOKYO DOME CITY HALLで開催された『第５回　AKB48紅白対抗歌合戦』で「ヘビーローテーション」のソロ歌唱でデビュー。AKB48の51枚目のシングル「ジャーバージャ」で初選抜となり、「まちゃりんと仲間たち」名義で発表された「友達ができた」ではセンターを務めた。</p>
<p>　所属が決まったJPEGは、アジア最大級のインフルエンサーネットワークを活用したインバウンドプロモーション事業などを手掛ける「Cool Japan TV」グループと、AKB48オフィシャルショップ香港・台湾店の開設など海外進出サポート事業を展開してきた「Chanois」グループ芸能プロダクション事業を目的として設立した共同出資会社。エンターテインメントとインバウンド領域での様々な事業展開を予定している。</p>
<p>　馬は今回の所属を機に、YouTubeチャンネルも開設した。「中華圏の方々にAKB48の魅力と日本の魅力を伝え、日本の方々に台湾の魅力を伝え、日本と中華圏の架け橋になれるように頑張ります」と意気込んでいる。</p>
<h3>馬嘉伶コメント</h3>
<p>　新しい可能性が広がると思い、Cool Japan TV と Chanois による新事務所 JPEG に所属させていただくことになりました。これまで以上にファンの皆様に喜んでいただける幅広い活動ができるように頑張ります。そして、私の母語である中国語を活かして、中華圏の方々にAKB48の魅力と日本の魅力を伝え、日本の方々に台湾の魅力を伝え、日本と中華圏の架け橋になれるように頑張ります。今はこれからの活動への期待で胸がいっぱいです。これからも、まちゃりんのことをよろしくお願いいたします。</p>
<p>馬嘉伶公式YouTubeチャンネル<br />
https://youtu.be/GrX5g6bBXqc/</p>
]]></content:encoded>
		        <dc:language>ja</dc:language>
                        <media:thumbnail>https://voisjp.me/wp-content/uploads/2020/05/P20200526-k021.jpg</media:thumbnail>
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<item>
        <title><![CDATA[土屋太鳳が歌謡曲に挑戦、“もちもち感”を意識「楽しかった！」]]></title>
        <link>https://voisjp.me/news/151169/</link>
        <guid>https://www.musicvoice.jp/?p=151169</guid>
        <description><![CDATA[　土屋太鳳が出演する、ロッテ「雪見だいふく」の新テレビCM大正雪見涼み作法明治篇と新ミュージックビデオ大正恋と雪見のお作法明治篇が26日に公開される。夏に向け「和の涼しみ」をテーマに制作した。ミュージックビデオ大正恋と雪…]]></description>
        <pubDate>Mon, 25 May 2020 23:22:53 +0000</pubDate>
        <content:encoded><![CDATA[<p>　土屋太鳳が出演する、ロッテ「雪見だいふく」の新テレビCM『雪見涼み作法』篇と新ミュージックビデオ『恋と雪見のお作法』篇が26日に公開される。夏に向け「和の涼しみ」をテーマに制作した。ミュージックビデオ『恋と雪見のお作法』篇ではオリジナル歌謡曲の歌唱にも挑戦。監督の求めで“もちもち感”を意識して歌ったという土屋は「気持ちものりやすかったので楽しかったです！」とレコーディングを振り返った。</p>
<p>　<a href="https://www.musicvoice.jp/news/202005260151169/p20200526-k017/">【写真・映像】レコーディングに臨む土屋太鳳</a></p>
<p>　新ミュージックビデオ『恋と雪見のお作法』篇では、「雪見だいふく」の楽しみ方のお作法を「恋」と重ね合わせ、歌にしたオリジナル歌謡曲を土屋が熱唱している。</p>
<p>　イントロで、お笑い芸人・アナログタロウと共演。アナログからの歌紹介後、土屋がお辞儀をするシーンだったが、歌とは関係のない土屋家の家訓が紹介され、笑いを必死にこらえる土屋。監督からカットがかかった瞬間、土屋含め現場は、大爆笑。</p>
<p>　土屋は、オリジナル歌謡曲に合わせた振付も即興で挑戦。いざ本番になると、日本舞踊の経験も存分に発揮し、歌詞やリズムに合わせて、しなやかな振付を披露。「手を振ってから首を振るなど、日本舞踊の経験が役に立ちました」とインタビューで語っていたように、土屋の美しい動きに、「すごい！　完璧!!」と監督も感激。歌の世界観に入り込み、華麗に演じきる土屋の姿に、現場からは大きな拍手が沸き起こった。</p>
<p>　レコーディングには、「雪見だいふく」をイメージした衣装を土屋が選んだ。白くやわらかなおもちということで、白で統一された衣装。テーマである「和の涼み」に合わせて、動くと揺れる、すこし大人っぽいものを選んだようだ。</p>
<p>　意気込み十分でレコーディングがスタート。監督と「この“ツンツンしたいの”は動作的なツンツンですか？　それとも感情的につんけんするツンツンですか？」と話し合うなど、歌詞の意図をくみながら、感情をのせ、順調に進んでいった。</p>
<p>　土屋の出来栄えに、欲が出てきた監督から、「“もちもち待ち”のフレーズ、もっと“もちもち感”を多めに歌えますか？」と無茶ぶりなリクエスト。思わず笑ってしまう土屋だが、渾身の“もちもち感”で歌いあげた。</p>
<p>　また、『恋と雪見のお作法』篇では、土屋さんのキュンとしてしまうような歌声や、とろけるような歌声も披露している。</p>
<h3>土屋太鳳インタビュー</h3>
<p><span class="interview-question">――新ミュージックビデオ『恋と雪見のお作法』篇の撮影を終えての感想を教えてください。</span></p>
<p>　歌で雪見だいふくの食べ方だったり、魅力の幅がこんなに広がるんだ…と思いました。たくさんの方々に楽しんで見ていただいて、雪見だいふくの魅力が伝わったらいいなと思います。日本舞踊ならではの手がいってから首がいくなど、今回活かすことができて、習ってて良かったです！</p>
<p><span class="interview-question">――歌詞では、恋も雪見も待つのが大事とあります。実際に８分待った後の雪見だいふくはいかがですか？</span></p>
<p>　やっぱり、8分待つと本当に違うんですよね！　カチカチの雪見だいふくもおいしいんですよ。でも、8分待つとおもちがやわらかくて、中のアイスもちょうどいい冷たさのタイミングになっていると思います。また、YUKIMI OKIGAMIで、楽しんでいるうちに、さらなるおいしさが待っている・・幸せな8分だと思います！</p>
<p>　※「８分待つと、もちもちに」＝室温25℃の場合。冷凍庫の機種や保管状況により異なる。</p>
<p><span class="interview-question">――土屋さんが実際に恋をした時は、「待つ派」ですか？　それとも「攻める」派ですか？</span></p>
<p>　25歳になったので、真剣に考えさせていただくと…、雪見だいふくも、やわらかくて冷たいじゃないですか。その両方の良さがあると思うので、私も「待つ派」と「攻める派」の両方に挑戦出来たらと思います！まずは、「待つ派」でいて、攻める時には「攻める派」で、素敵な恋に臨んでいけたらと思います！（笑）最初は待つ派でいたいなと思います！</p>
<p><span class="interview-question">――『YUKIMI OKIGAMI』をご覧になっていかがですか？　土屋さんお気に入りのデザインは？</span></p>
<p>　かわいいし、（食べごろの8分まで楽しめるアイテムとは）画期的！　お気に入りのデザインは、決められないくらい全部良い！（沢山悩んだ結果…）風鈴！　特に夏が来たのを知らせてくれる絵なので！</p>
<p><span class="interview-question">――オリジナル歌謡曲『恋と雪見のお作法』を歌ってみていかがでしたか？</span></p>
<p>　歌謡曲ということで、歌詞と音の雰囲気が合っているんですよね。すごい音にのりやすいし、気持ちものりやすかったので楽しかったです！</p>
<p><span class="interview-question">――どのようなお気持ちでレコーディングに臨まれましたか？</span></p>
<p>　先生と練習をして、こんな感じだな、ということを頭に入れて、ニュアンスを自分で作りすぎちゃうと、抜け出せなくなっちゃうこともあるので、あまりやり過ぎず、発声はちゃんとやろうとか、歌謡曲のノリを、曲を聴いて練習しました。</p>
<p><span class="interview-question">――レコーディング時に、もっと“もちもち感”を多めに歌って欲しいというリクエストがありましたが？</span></p>
<p>　（言ってることは）分かりやすかったです。雪見だいふくってやっぱり“もちもち”が大事じゃないですか！　難しかったけど、感覚的にはわかりました。“もうそれを待っているの！”という感じが出ればいいなって思いました！（笑）</p>
<p><span class="interview-question">――オリジナル歌謡曲『恋と雪見のお作法』の中で、お気に入りの部分はどこですか？</span></p>
<p>　「ツンツンしたいの」ってところですね。そこが特に気持ちが入りました。“ツンツン”って表現、普段なかなか無いじゃないですか！なので、楽しかったです！</p>
<p><span class="interview-question">――「慌てずに」のこぶしの部分は、スタッフから拍手喝采だったが自身では？</span></p>
<p>　もうちょっと大きくした方が良かったかなと思ったんですが、あとで映像と一緒に確認してみたら、合っていたので良かったです。なかなかクックックックってこぶしを入れることがないので、楽しかったです！　すごい感情が“うぉー”って上がりました！（笑）皆さんで歌ってくださったらうれしいなって思います！</p>
<p><span class="interview-question">――もしオリジナル歌謡曲『恋と雪見のお作法』がカラオケで配信されたらどうでしょうか？</span></p>
<p>　いいと思います！　歌謡曲なので、みんな歌いやすいし、ノリやすいし、10回くらい歌っても、全然違う感じでも、歌えたりもすると思います。もし、カラオケに入るなら、私は、本当に10回歌ってみようかなと思っています！（笑）</p>
<p><span class="interview-question">――今日の衣装のポイントはありますか？</span></p>
<p>　雪見だいふくといえば白なので、ちょっと大人な白がいいかなと思って、動くと揺れるような、大人っぽく揺れる雪見だいふくを意識してみました。</p>
<h3>レコーディング風景</h3>
<p>https://youtu.be/-xRLlIGwxiU </p>
]]></content:encoded>
		        <dc:language>ja</dc:language>
                        <media:thumbnail>https://voisjp.me/wp-content/uploads/2020/05/P20200526-k013.jpg</media:thumbnail>
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        <title><![CDATA[早見あかり妊娠報告、ももクロ４人も感激「きゃー！　おめでとう！」]]></title>
        <link>https://voisjp.me/news/151076/</link>
        <guid>https://www.musicvoice.jp/?p=151076</guid>
        <description><![CDATA[　ももいろクローバーＺの百田夏菜子、玉井詩織、佐々木彩夏、高城れにと、11年に同グループを脱退した早見あかりが24日、発酵スキンケア「SOPHISTANCE」公式YouTubeチャンネルと公式Twitterアカウントにて…]]></description>
        <pubDate>Mon, 25 May 2020 07:33:01 +0000</pubDate>
        <content:encoded><![CDATA[<p>　ももいろクローバーＺの百田夏菜子、玉井詩織、佐々木彩夏、高城れにと、11年に同グループを脱退した早見あかりが24日、発酵スキンケア「SOPHISTANCE」公式YouTubeチャンネルと公式Twitterアカウントにて生放送された「SOPHISTANCE」アンバサダー就任記念リモートトークライブで再会を果たした。新型コロナウイルス感染防止の外出自粛を受け、テレビ会議アプリ「ZOOM」を通してリモート上での対面となったがアンバサダーとして５人揃って初の公の場での共演を果たした。このなかで早見あかりが妊娠していることを明らかにした。</p>
<p>　<a href="https://www.musicvoice.jp/news/202005250151076/p20200525-k014/">【写真】リモートで、早見の妊娠を祝福する百田、玉井、佐々木、高城れに</a></p>
<p>　生配信がスタートすると、リモートとはいえ約10年ぶりの再会に興奮したメンバーは「まさか！　まさか！　私たちがスキンケア商品のアンバサーで再会するとは！　この展開は全く想像してなかった！」と大盛り上がり。徐々に５人で一緒に活動していた時代の感覚を取り戻したのか、息の合った掛け合いも披露した。</p>
<p>　発酵スキンケア「SOPHISTANCE」の話題になると、自身の肌トラブルの悩みなどを打ち明けながら、愛用する「SOPHISTANCE」の保湿美容液を用いたスキンケアや、５月17日に発売となったばかりの保湿クリーム「SOPHISTANCE UNITE(ソフィスタンス ユナイト)」の魅力を紹介。普段のイメージとはまた違う一面を見せ、アンバサダーとしての役割をしっかりと果たした。</p>
<p>　そして生配信の終盤、百田が全員に向かって「最後に何か、皆さんにこれだけは伝えておきたいってことがある方いますか？」と投げかけると、早見が挙手。早見は「本当は直接あって話したかったんだけど、この場を借りてファンの皆様とみんなにご報告がありまして、実は…」と少し間をおいてから、「お腹の中に赤ちゃんがいます！」と自身の妊娠を発表。</p>
<p>　ももいろクローバーＺの４人からは「きゃー！　あかりん、おめでとう！」、「ママ!?　お母さんだ！ 」などと祝福の言葉が贈られ、盛り上がりは最高潮に達し、感動と幸せな空気に包まれながら生配信は終了を迎えた。</p>
<p>　生配信を終え、早見は改めて自身のInstagramでコメントを寄せた。</p>
<h3>早見あかりコメント</h3>
<p>　先ほどのライブ配信でお伝えさせていただきましたが、この度お腹に新たな命を授かりました。</p>
<p>　すでに安定期に入っており秋頃に出産予定です。</p>
<p>　初めてのことで不安だらけですが、同時に幸せな気持ちでいっぱいです。お腹の子と共にわたしも成長していけたらと思います。</p>
<p>　最後になりましたが、新型コロナウイルス感染が収束し、皆さんが安心して暮らせる日が一日も早く訪れることを心より祈っております。</p>
<p>早見あかり</p>
]]></content:encoded>
		        <dc:language>ja</dc:language>
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        <title><![CDATA[わたなべ麻衣、グラビア写真集で大人の色気「新しい自分のすべてを」]]></title>
        <link>https://voisjp.me/news/150545/</link>
        <guid>https://www.musicvoice.jp/?p=150545</guid>
        <description><![CDATA[　モデル・わたなべ麻衣（30）が、自身初となるデジタル・グラビア写真集大正change明治（講談社）を22日に発売。30歳になったわたなべ麻衣の“大人の色気”がたくさん詰まっている。 　【写真】ランジェリー姿であらわにな…]]></description>
        <pubDate>Wed, 20 May 2020 03:47:56 +0000</pubDate>
        <content:encoded><![CDATA[<p>　モデル・わたなべ麻衣（30）が、自身初となるデジタル・グラビア写真集『change』（講談社）を22日に発売。30歳になったわたなべ麻衣の“大人の色気”がたくさん詰まっている。</p>
<p>　<a href="https://www.musicvoice.jp/news/202005200150545/p20200520-k021/">【写真】ランジェリー姿であらわになる美ボディ（全５枚）</a></p>
<p>　わたなべ麻衣は現在、『VOCE』をはじめ、数々の女性誌で活躍するほか、タレント、女優としても活動中。“インスタの女神”と呼ばれ、2019年にタレントJOYとの結婚でさらに注目を集める存在になった。</p>
<p>　美容雑誌メディア『VOCE』の「美のプロ集団」による新感覚グラビアシリーズ『ヌードビューティ・シリーズ』の第１弾となる本作は、田中みな実をはじめ、数々のタレント、女優、モデルが信頼を寄せるカメラマン中村和孝氏とタッグを組み、「結婚して30代に突入、色々と変化があった、全く新しい自分のすべてを見ていただけたら」という強い思いで撮影に挑んだ。</p>
<p>　無防備なランジェリー姿や、ウェディングドレスをまとった耽美な“花嫁姿”を披露するとともに、柔らかくしっとりとした肌にしなやかなボディラインを惜しみなくさらけ出しており、30歳になったわたなべ麻衣の“大人の色気”が詰まっている。</p>
<p><!--NoAds--></p>
<h3>作品情報</h3>
<p>デジタル・グラビア写真集『change』<br />
通常版101P、DMM限定ページつき特別版105P<br />
各2200円(税別)／講談社</p>
]]></content:encoded>
		        <dc:language>ja</dc:language>
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        <title><![CDATA[NHK、リモートドラマ新作制作決定　広瀬姉妹や永山兄弟ら“家族”演じる]]></title>
        <link>https://voisjp.me/news/150508/</link>
        <guid>https://www.musicvoice.jp/?p=150508</guid>
        <description><![CDATA[　NHKが19日、リモートドラマの新作大正Ｌｉｖｉｎｇ明治の制作を発表した。脚本を担当するのは坂元裕二氏。広瀬姉妹や永山兄弟、中尾明慶・仲里依紗夫妻ら実際に家族である豪華キャストが“家族”を演じる。 　コロナ禍の今だから…]]></description>
        <pubDate>Wed, 20 May 2020 00:51:39 +0000</pubDate>
        <content:encoded><![CDATA[<p>　NHKが19日、リモートドラマの新作『Ｌｉｖｉｎｇ』の制作を発表した。脚本を担当するのは坂元裕二氏。広瀬姉妹や永山兄弟、中尾明慶・仲里依紗夫妻ら実際に家族である豪華キャストが“家族”を演じる。</p>
<p>　コロナ禍の今だからこそ、最高のエンターテインメントをお届けしたい―。坂元裕二氏の新作ドラマに豪華キャストが集結。15分×4本のオムニバスに出演するのは姉妹・兄弟・夫婦として日常を共にする俳優陣。とある奇才・小説家の想像の世界として描かれる４つの家庭は、それぞれ奇想天外な秘密を抱えていて…。米国でも活躍するアニメーション会社によるCGキャラ「ドングリ」を交え、不思議な物語の世界が始まります。リモートドラマの新しい可能性に挑戦した至極のファンタジーとなる。</p>
<p>●第１夜　5月30日（土） 後１１:３０～前０:００／総合<br />
第１話 ＜出演＞ 広瀬アリス 広瀬すず<br />
第２話 ＜出演＞ 永山瑛太 永山絢斗</p>
<p>●第2夜 ６月６日（土）後１１:３０～前０:００／総合<br />
第３話 ＜出演＞ 中尾明慶 仲里依紗<br />
第４話 ＜出演＞ 青木崇高 優香（声）</p>
<p>●第１夜、第２夜（第１～４ 全話出演）<br />
＜出演＞ 阿部サダヲ 壇蜜（声）</p>
<p><strong>◆作 坂元裕二</strong>　主な作品に、フジテレビ系「東京ラブストーリー」「わたしたちの教科書」(第26回向田邦子賞)「それでも、生きてゆく」(芸術選奨新人賞)「最高の離婚」(日本民間放送連盟賞最優秀賞)「問題のあるレストラン」「いつかこの恋を思い出してきっと泣いてしまう」、日本テレビ系「Mother」(第19回橋田賞)「Woman」(日本民間放送連盟賞最優秀賞)「anone」、TBS系「カルテット」など。</p>
<p><strong>◆キャラクターデザイン「トンコハウス」</strong>　トンコハウスは、ピクサーでアートディレクターとして活躍していた堤大介とロバート・コンドウの2人が『トイ・ストーリー３』や『モンスターズ・ユニバーシティ』を手掛けた後に独立し、2014年に創業したアニメーションスタジオ。代表作には、2015年米国アカデミー賞短編アニメーション部門にノミネートされた『ダム・キーパー』がある。</p>
<p><strong>■リモートドラマ Living</strong>　<br />
「締め切り60分前です。急いでください！」 ―物語を紡ごうと頭を悩ます、小説家（阿部サダヲ）に声をかけたのは、なんと机の上に置いてあるドングリ…！（声：壇蜜） 喋るドングリから叱咤（しった）激励を受けつつ、小説家は想像を膨らませていく。 それは4組の家族模様を映し出し…</p>
<p>●第1話 ５月30日（土）後１１：30 ～ 後１１：４５／総合<br />
＜出演＞ 広瀬アリス × 広瀬すず 壇蜜（声） ／ 阿部サダヲ<br />
一緒に暮らしている仲良し姉妹。 はた目には平凡な生活を送っているように<br />
見える彼女たちだったが、実は誰にも見せない“裏の顔”があり…</p>
<figure id="attachment_150513" aria-describedby="caption-attachment-150513" style="width: 420px" class="wp-caption alignright"><a href="https://www.musicvoice.jp/news/202005200150508/p20200520-k009/" rel="attachment wp-att-150513"><img loading="lazy" decoding="async" src="https://www.musicvoice.jp/wp-content/uploads/2020/05/P20200520-k009-420x515.jpg" alt="" width="420" height="515" class="size-large wp-image-150513" srcset="https://voisjp.me/wp-content/uploads/2020/05/P20200520-k009-420x515.jpg 420w, https://voisjp.me/wp-content/uploads/2020/05/P20200520-k009-160x196.jpg 160w, https://voisjp.me/wp-content/uploads/2020/05/P20200520-k009.jpg 489w" sizes="auto, (max-width: 420px) 100vw, 420px" /></a><figcaption id="caption-attachment-150513" class="wp-caption-text">広瀬すず</figcaption></figure>
<figure id="attachment_150512" aria-describedby="caption-attachment-150512" style="width: 420px" class="wp-caption alignright"><a href="https://www.musicvoice.jp/news/202005200150508/p20200520-k008/" rel="attachment wp-att-150512"><img loading="lazy" decoding="async" src="https://www.musicvoice.jp/wp-content/uploads/2020/05/P20200520-k008-420x538.jpg" alt="" width="420" height="538" class="size-large wp-image-150512" srcset="https://voisjp.me/wp-content/uploads/2020/05/P20200520-k008-420x538.jpg 420w, https://voisjp.me/wp-content/uploads/2020/05/P20200520-k008-160x205.jpg 160w, https://voisjp.me/wp-content/uploads/2020/05/P20200520-k008.jpg 468w" sizes="auto, (max-width: 420px) 100vw, 420px" /></a><figcaption id="caption-attachment-150512" class="wp-caption-text">広瀬アリス</figcaption></figure>
<p>●第2話 ５月３０日（土）後１１：４５ ～ 前０：００／総合<br />
＜出演＞ 永山瑛太 × 永山絢斗 壇蜜（声） ／ 阿部サダヲ<br />
舞台は近未来の日本。 “過去にはやった料理”を作ることを生業（なりわい）とする兄弟のもとに、ある朝、１通の手紙が届いて…。</p>
<figure id="attachment_150511" aria-describedby="caption-attachment-150511" style="width: 420px" class="wp-caption alignright"><a href="https://www.musicvoice.jp/news/202005200150508/p20200520-k007/" rel="attachment wp-att-150511"><img loading="lazy" decoding="async" src="https://www.musicvoice.jp/wp-content/uploads/2020/05/P20200520-k007-420x600.jpg" alt="" width="420" height="600" class="size-large wp-image-150511" srcset="https://voisjp.me/wp-content/uploads/2020/05/P20200520-k007.jpg 420w, https://voisjp.me/wp-content/uploads/2020/05/P20200520-k007-160x229.jpg 160w" sizes="auto, (max-width: 420px) 100vw, 420px" /></a><figcaption id="caption-attachment-150511" class="wp-caption-text">永山瑛太</figcaption></figure>
<figure id="attachment_150510" aria-describedby="caption-attachment-150510" style="width: 420px" class="wp-caption alignright"><a href="https://www.musicvoice.jp/news/202005200150508/p20200520-k006/" rel="attachment wp-att-150510"><img loading="lazy" decoding="async" src="https://www.musicvoice.jp/wp-content/uploads/2020/05/P20200520-k006-420x600.jpg" alt="" width="420" height="600" class="size-large wp-image-150510" srcset="https://voisjp.me/wp-content/uploads/2020/05/P20200520-k006.jpg 420w, https://voisjp.me/wp-content/uploads/2020/05/P20200520-k006-160x229.jpg 160w" sizes="auto, (max-width: 420px) 100vw, 420px" /></a><figcaption id="caption-attachment-150510" class="wp-caption-text">永山絢斗</figcaption></figure>
<p>●第3話 ６月６日（土） 後１１：３０～後１１：４５／総合<br />
＜出演＞中尾明慶×仲里依紗 壇蜜（声）／阿部サダヲ</p>
<figure id="attachment_150516" aria-describedby="caption-attachment-150516" style="width: 412px" class="wp-caption alignright"><a href="https://www.musicvoice.jp/news/202005200150508/p20200520-k012/" rel="attachment wp-att-150516"><img loading="lazy" decoding="async" src="https://www.musicvoice.jp/wp-content/uploads/2020/05/P20200520-k012.jpg" alt="" width="412" height="600" class="size-full wp-image-150516" srcset="https://voisjp.me/wp-content/uploads/2020/05/P20200520-k012.jpg 412w, https://voisjp.me/wp-content/uploads/2020/05/P20200520-k012-160x233.jpg 160w" sizes="auto, (max-width: 412px) 100vw, 412px" /></a><figcaption id="caption-attachment-150516" class="wp-caption-text">中尾明慶</figcaption></figure>
<figure id="attachment_150519" aria-describedby="caption-attachment-150519" style="width: 420px" class="wp-caption alignright"><a href="https://www.musicvoice.jp/news/202005200150508/p20200520-k013-2/" rel="attachment wp-att-150519"><img loading="lazy" decoding="async" src="https://www.musicvoice.jp/wp-content/uploads/2020/05/P20200520-k013-420x280.jpg" alt="" width="420" height="280" class="size-large wp-image-150519" srcset="https://voisjp.me/wp-content/uploads/2020/05/P20200520-k013-420x280.jpg 420w, https://voisjp.me/wp-content/uploads/2020/05/P20200520-k013-160x107.jpg 160w, https://voisjp.me/wp-content/uploads/2020/05/P20200520-k013.jpg 600w" sizes="auto, (max-width: 420px) 100vw, 420px" /></a><figcaption id="caption-attachment-150519" class="wp-caption-text">仲里依紗</figcaption></figure>
<p>●第4話 6月6日（土） 後11:45～前0:00／総合<br />
 ＜出演＞青木崇高×優香（声） 壇蜜（声）／阿部サダヲ</p>
<figure id="attachment_150514" aria-describedby="caption-attachment-150514" style="width: 420px" class="wp-caption alignright"><a href="https://www.musicvoice.jp/news/202005200150508/p20200520-k010/" rel="attachment wp-att-150514"><img loading="lazy" decoding="async" src="https://www.musicvoice.jp/wp-content/uploads/2020/05/P20200520-k010-420x582.jpg" alt="" width="420" height="582" class="size-large wp-image-150514" srcset="https://voisjp.me/wp-content/uploads/2020/05/P20200520-k010-420x582.jpg 420w, https://voisjp.me/wp-content/uploads/2020/05/P20200520-k010-160x222.jpg 160w, https://voisjp.me/wp-content/uploads/2020/05/P20200520-k010.jpg 433w" sizes="auto, (max-width: 420px) 100vw, 420px" /></a><figcaption id="caption-attachment-150514" class="wp-caption-text">青木崇高</figcaption></figure>
<p>●第１～４話 全話出演<br />
【作家】 阿部サダヲ 【ドングリ】 壇蜜（声）</p>
<figure id="attachment_150509" aria-describedby="caption-attachment-150509" style="width: 400px" class="wp-caption alignright"><a href="https://www.musicvoice.jp/news/202005200150508/p20200520-k005/" rel="attachment wp-att-150509"><img loading="lazy" decoding="async" src="https://www.musicvoice.jp/wp-content/uploads/2020/05/P20200520-k005.jpg" alt="" width="400" height="600" class="size-full wp-image-150509" srcset="https://voisjp.me/wp-content/uploads/2020/05/P20200520-k005.jpg 400w, https://voisjp.me/wp-content/uploads/2020/05/P20200520-k005-160x240.jpg 160w" sizes="auto, (max-width: 400px) 100vw, 400px" /></a><figcaption id="caption-attachment-150509" class="wp-caption-text">阿部サダヲ</figcaption></figure>
<figure id="attachment_150515" aria-describedby="caption-attachment-150515" style="width: 400px" class="wp-caption alignright"><a href="https://www.musicvoice.jp/news/202005200150508/p20200520-k011/" rel="attachment wp-att-150515"><img loading="lazy" decoding="async" src="https://www.musicvoice.jp/wp-content/uploads/2020/05/P20200520-k011.jpg" alt="" width="400" height="600" class="size-full wp-image-150515" srcset="https://voisjp.me/wp-content/uploads/2020/05/P20200520-k011.jpg 400w, https://voisjp.me/wp-content/uploads/2020/05/P20200520-k011-160x240.jpg 160w" sizes="auto, (max-width: 400px) 100vw, 400px" /></a><figcaption id="caption-attachment-150515" class="wp-caption-text">壇蜜</figcaption></figure>
<p><strong>◆音楽 岩崎太整</strong>　映画・ドラマ・CM等の様々な音楽を手掛ける作曲家。映画「モテキ」では第35回日本アカデミー賞優秀音楽賞を受賞。その他代表作にアニメ『血界戦線』シリーズ、『全裸監督』、第86回 NHK全国学校音楽コンクール高等学校の部 課題曲など。今作では、全曲リモート録音を駆使し、国内外の豪華演奏家たちとの共作を実現。</p>
<p><strong>作家 「人間は、ドングリ以下だって言うの？」</strong><br />
ドングリ 「じゃあセンセー、教えてもらえますか？ 何でしょう、人間の長所って」― 脚本・音楽・出演者、様々な才能が集結。人々が困難に直面している今だからこそ、フィクションの魅力を届けるスペシャル企画！</p>
]]></content:encoded>
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        <title><![CDATA[ラストアイドル「愛を知る」オリコン週間１位、阿部菜々実「支えを実感」]]></title>
        <link>https://voisjp.me/news/147161/</link>
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        <description><![CDATA[　ラストアイドルの8thシングル「愛を知る」が、27日付オリコン週間シングルランキング（集計期間：４月13日〜19日）で初登場１位を記録した。19年４月発売の6thシングル「大人サバイバー」以来、自身２作目の１位となった…]]></description>
        <pubDate>Tue, 21 Apr 2020 01:39:32 +0000</pubDate>
        <content:encoded><![CDATA[<p>　ラストアイドルの8thシングル「愛を知る」が、27日付オリコン週間シングルランキング（集計期間：４月13日〜19日）で初登場１位を記録した。19年４月発売の6thシングル「大人サバイバー」以来、自身２作目の１位となった。初週売り上げは５．２万枚。</p>
<p>　今回センターを務めた阿部菜々実は「大変な状況の中、沢山のファンの皆さんに支えられて活動出来ている事を改めて実感する事が出来ました」と感謝の想いを伝えた。</p>
<p>　更に「少しでも早く『愛を知る』を皆さんの前でパフォーマンス出来る日を楽しみにしています。『愛を知る』をたくさんの方に届けられるように頑張って行きたいです！　生きてりゃいい事あるもんさ！」と表題曲に込められたメッセージを引き合いに思いを伝えた。</p>
<p>　表題曲は、総勢41人が参加した選抜オーディションバトルで選ばれた18人が歌唱。疾走感溢れるアップテンポなナンバーだ。ミュージックビデオでは、学校中をメンバーが駆け回り、障害物を飛んだり、階段の手すりを滑ったりと青春感に溢れている。</p>
]]></content:encoded>
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        <title><![CDATA[MIYAVI「僕たちの音は止められない」３曲連続デジタルリリース]]></title>
        <link>https://voisjp.me/news/144332/</link>
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        <description><![CDATA[　MIYAVIが、アルバム大正Holy Nights明治（４月22日発売）に向け、３曲連続でデジタル先行リリースする。まずは「楽天モバイル」のCM曲に使用された新曲「Bang!」。３月25日にリリース。続く４月８日には「…]]></description>
        <pubDate>Mon, 16 Mar 2020 15:41:10 +0000</pubDate>
        <content:encoded><![CDATA[<p>　MIYAVIが、アルバム『Holy Nights』（４月22日発売）に向け、３曲連続でデジタル先行リリースする。まずは「楽天モバイル」のCM曲に使用された新曲「Bang!」。３月25日にリリース。続く４月８日には「Need For Speed」、４月15日には「Holy Nights」となる。</p>
<p> <a href="https://voisjp.me/news/144332/2/">アルバム収録曲</a></p>
<h3>MIYAVI・コメント</h3>
<p>　世界中で起こる異常気象、増え続ける難民問題、そして今、世界中で猛威をふるう新型コロナウイルス（流行病）。</p>
<p>　今、この時代に、何を歌うべきなのか。僕たちに何が歌えるのか。イタリアのアパートメントのバルコニーで歌う人々のように、音楽が僕らを繋げてくれる、音楽が僕らの思いをのせて届けてくれる。こういう時代だからこそ音楽にできることがあると強く信じています。</p>
<p>　アルバム発売日に向けて３曲連続でデジタルリリースが決定しました。誰も僕たちの音は止められない。まだまだ加速していきます。</p>
<p>　とにかく、がんばろう!!</p>
]]></content:encoded>
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        <title><![CDATA[清木場俊介ライブ映像を公開、女性限定ライブ大正女祭明治から「JIM ROCK」解禁]]></title>
        <link>https://voisjp.me/news/142935/</link>
        <guid>https://www.musicvoice.jp/?p=142935</guid>
        <description><![CDATA[　“唄い屋”清木場俊介が、映像作品大正男祭 VS 女祭明治から女性限定ライブ大正KIYOKIBA SHUNSUKE PREMIUM NIGHT 2019 “ROCK'N ROLL”明治で披露された「JIM ROCK」のラ…]]></description>
        <pubDate>Mon, 02 Mar 2020 03:00:02 +0000</pubDate>
        <content:encoded><![CDATA[<p>　“唄い屋”清木場俊介が、映像作品『男祭 VS 女祭』から女性限定ライブ『KIYOKIBA SHUNSUKE PREMIUM NIGHT 2019 “ROCK&#8217;N ROLL”』で披露された「JIM ROCK」のライブ映像を公開した。</p>
<p>　<a href="https://voisjp.me/news/142935/2/">【動画】公開された清木場俊介「JIM ROCK」）</a></p>
<p>　「JIM ROCK」は昨年発売された最新アルバム『CHANGE』の１曲目に収録されており、そのロックテイストのサウンドがファンからも人気のある楽曲。既にトレイラー映像は自身のInstagramで公開されていたが、このライブ映像で発売前の作品をいち早く見ることができる。ライブ映像は「UTAIYA RECORDS UNITED」オフィシャルYouTubeチャンネルから視聴可能となっている。</p>
<p>　ライブ映像作品『男祭 VS 女祭』と『LIVE HOUSE TOUR 2019“ROCK ON”LIVE &#038; DOCUMENT』の受注受付は３月２日(月)23時59分までとなっている。</p>
<p>　また、清木場は先日、YouTubeチャンネル「清木場俊介の遊び屋」を開設。ライブハウスツアー『KIYOKIBA SHUNSUKE LIVE HOUSE TOUR 2020 “ROAD TO BUDOKAN”』も７月から控えており、2021年２月13日(土)に日本武道館公演が予定されている。</p>
]]></content:encoded>
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        <title><![CDATA[南沙良・清原翔、sumika初の短編映画に出演「世界観を大切に、丁寧に」]]></title>
        <link>https://voisjp.me/news/142277/</link>
        <guid>https://www.musicvoice.jp/?p=142277</guid>
        <description><![CDATA[　南沙良と清原翔が、sumika初のショートフィルムに出演する。新曲「エンドロール」を起用した作品。南は「sumikaさんの世界観を大切に、丁寧に演じさせていただきましたので、みなさまの大切な誰かに届きますように」とコメ…]]></description>
        <pubDate>Wed, 26 Feb 2020 03:55:08 +0000</pubDate>
        <content:encoded><![CDATA[<p>　南沙良と清原翔が、sumika初のショートフィルムに出演する。新曲「エンドロール」を起用した作品。南は「sumikaさんの世界観を大切に、丁寧に演じさせていただきましたので、みなさまの大切な誰かに届きますように」とコメントを寄せている。</p>
<p>　<a href="https://voisjp.me/news/142277/2/">【もっと写真を見る】ショートフィルムの一コマ（８枚）</a></p>
<p>　南演じる、真面目で献身的なリコと、清原演じる、叶うはずもない夢を追い続けているユウトの恋愛ストーリー。画家を目指して海外に留学したいという気持ちがあるものの、現実はバイトで得られる、わずかなお金だけで生活するユウトの夢を支えようと、リコは不在の彼の家に通い、掃除や洗濯、夜食などを用意する。しかし、2人の口からは未来が語られることなく、互いの時間は徐々にすれ違っていく。彼を一生懸命支えるリコだが、同時に心もすれ違い、終わりを意味するものであると気づいていく。そんな時、２人の人生を決定づける大きな転機が…。</p>
<p>　この楽曲の作詞・作曲を担当した、sumikaの片岡健太（Vo.／Gt）は、「ストーリーを作り、映像をイメージして、その映像に合う音楽を作る。言わば架空の映画の主題歌を作るようにして書いた『エンドロール』は、南さんと清原さんに出会えなかったら、世に出ることはありませんでした。架空を現実に。更には想像以上にまで連れて行ってくれた二人に感謝です」と曲に込めた思いを語った。曲があって詞が出来るという手法ではなく、シナリオを書くように書いたという楽曲で、南と清原の“別れ”を考えさせる瞬間が描かれている。決意した２人に訪れた結末とは一体何なのか。</p>
<p>　南は、初主演映画『志乃ちゃんは自分の名前が言えない』（&#8217;18）で、報知映画賞・新人賞、ブルーリボン賞・新人賞、高崎映画祭・最優秀新人女優賞、日本映画批評家大賞・新人女優賞を受賞し、現在は、江崎グリコ「ポッキー」、「キリン 午後の紅茶」のイメージキャラクターだけでなく、ソフトバンク「SoftBank学割」のCMキャラクターを務めている。また、３月４日放送のドラマ『ピンぼけの家族』（BSプレミアム）でヒロイン、３月20日全国公開の映画『もみの家』（&#8217;20）で主演、5月15日公開の映画『太陽は動かない』（&#8217;20）への出演も控えている。</p>
<p>　新曲「エンドロール」を収録した新作「Harmonize e.p」は３月４日（水）に発売され、３月からバンド史上最大規模となる全国10都市13公演のアリーナツアー「sumika Arena Tour 2020 -Daily’s Lamp-」も開催となる。</p>
<h3>南沙良コメント</h3>
<p>　普段からsumikaさんの曲に励まされることが多かったので、お話をいただいたときはすごく嬉しかったです。「エンドロール」を初めて耳にした時は、純粋に綴られた歌詞とメロディーから拡がる情景が頭の中にすっと溶け込み、更に撮影が楽しみに思えました。清原翔さんも、温かくて柔らかい雰囲気があり、終始心地良い空間の中でお芝居することができました。sumikaの片岡さんと荒井さんも、撮影現場に駆けつけてくださって、私にとってすごいサプライズでした。笑 優しいメロディーと重なり、誰かのどんな想いにも寄り添えるような、鮮明に記憶に残る映像で、私もsumikaさんの世界観を大切に、丁寧に演じさせていただきましたので、みなさまの大切な誰かに届きますように。</p>
<h3>清原翔コメント</h3>
<p>　初めて“エンドロール&#8221;を聴かせていただいた時、歌詞が、僕自身は経験をまだしていないのに共感できる部分が凄くあって、メロディにも引き込まれる魅力を感じ、是非、出たい！と思いました。今回のMVは、付き合ってる男女の葛藤が描かれてると思います。僕と南沙良さんの演じる2人がどのようになっていくのか。丁寧に演じましたので見届けていただけたら嬉しいです。南沙良さんとは初めましてだったのですが、とても綺麗な雰囲気を持った方だなと思いました。今回のsumikaさんの楽曲にぴったりだと感じました。沢山の方に観て、聴いていただけたら嬉しいです。</p>
<h3>柿本ケンサク（クリエイティブ・ディレクター）コメント</h3>
<p>――楽曲／映像について。</p>
<p>　はじめて、この曲を聞いた時、はがゆく、なつかしく、もどかしく、気付くといろんな感情がそこにありました。</p>
<p>　うらやましい、という感情が1番近いのかもしれない。</p>
<p>　サヨナラという言葉の冷たさの向こうには、決意という温もりがあった。</p>
<p>　素直に、嬉しいだろうなって思います。こんなことを伝えられるのは。今っぽいというか、sumikaだから出来ることなのかも。</p>
<p>　キレイな心がないと、生まれない曲だと思いました。</p>
<p>　そこには、やはり、この2人の力が必要でした。</p>
<p>　フィルムの中での2人の存在感は、曲と同様に澄み切っていて、清々しい。</p>
<p>　美しいフィルムに仕上がりました。</p>
<p>　監督、カメラマンをはじめ、スタッフのみんなの熱量にも拍手を送りたいです。</p>
<h3>大澤健太郎（ディレクター）コメント</h3>
<p>――撮影について。</p>
<p>　本当にタイトなスケジュールの中、そして真冬の寒い中、キャストもスタッフもみんな頑張ってくれて何とか無事撮りきることができました！</p>
<p>　南さんと清原くんのナチュラルな空気感が、sumikaさんの『エンドロール』という楽曲にとてもマッチしていて素敵な作品になっていると思うので、ぜひ楽しんでください！</p>
<h3>ショートフィルム・あらすじ</h3>
<p>リコとユウトは深刻な顔で屋上に立っている。<br />
二人の口からは未来が語られることなく、<br />
これまでの二人の関係にピリオドが打たれようとしていた。<br />
画家を目指していたユウトは海外に留学したいという気持ちがあった。<br />
だが、現実はアンティークショップで得られるわずかなバイト代での生活、叶うはずもない夢を追い続けているだけの日々。<br />
一方、誰からみても真面目で献身的なリコは就職活動に勤しみ、彼の夢を支えようとしていた。<br />
不在の彼の家に通い、掃除や洗濯、夜食などを用意した。<br />
そんな二人は互いの時間がすれ違っていくだけでなく、心もまた、だんだんすれ違っていく。<br />
彼を一生懸命支えるリコ。しかし、それは同時に終わりを意味するものであると気づく。<br />
そんな時、二人の人生を決定づける大きな転機がおとずれた。</p>
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        <title><![CDATA[ラストアイドル、新曲選抜メンバー決定　センターは阿部菜々実「頑張る！」]]></title>
        <link>https://voisjp.me/news/141850/</link>
        <guid>https://www.musicvoice.jp/?p=141850</guid>
        <description><![CDATA[　ラストアイドルが４月15日に発売する、8thシングル大正愛を知る明治の選抜メンバー18人が決まった。１位となった阿部菜々実は「この曲が勝負だと思って頑張ります」、２位の長月翠は「今まで以上に気を引き締めて頑張ります」と…]]></description>
        <pubDate>Thu, 20 Feb 2020 05:03:52 +0000</pubDate>
        <content:encoded><![CDATA[<p>　ラストアイドルが４月15日に発売する、8thシングル『愛を知る』の選抜メンバー18人が決まった。１位となった阿部菜々実は「この曲が勝負だと思って頑張ります」、２位の長月翠は「今まで以上に気を引き締めて頑張ります」とそれぞれ意気込みを述べた。</p>
<p>　センターは、総勢41人が参加した選抜オーディションバトルで１位を獲得した阿部菜々実。３作連続でのセンターとなる。</p>
<p>　<a href="https://www.musicvoice.jp/news/201909110128415/photonews190911-k005/">【写真を見る】センターに決まった阿部菜々実</a></p>
<p>　▽選抜メンバー<br />
　1位：阿部菜々実<br />
　2位：長月翠<br />
　3位：間島和奏<br />
　4位：安田愛理<br />
　5位：大森莉緒<br />
　6位：山本愛梨<br />
　7位：西村歩乃果<br />
　8位：小澤愛実<br />
　9位：町田穂花<br />
　10位：岡村茉奈<br />
　11位：籾山ひめり<br />
　12位：畑美紗起<br />
　13位：篠原望<br />
　14位：松本ももな<br />
　15位：奥村優希<br />
　16位：米田みいな<br />
　17位：大場結女<br />
　18位：白石真菜</p>
<p>　今回の選抜メンバーオーディションは、昨年12月25日に開催された２周年クリスマスコンサートで実施が発表された。参加したいメンバーが立候補し、オーディションバトルを行って上位18人を選んだ。</p>
<p>　１位となった阿部菜々実は「正直不安なところもあったんですけど、前作、前々作とセンターをやらせて貰っていて、その自分に満足できていないところもあったので、今回この曲が勝負だと思って頑張ります。ありがとうございます！」と感謝。</p>
<p>　２位となった長月翠は「これまで阿部の隣にいることが長く続いていたけれど、前作の青春トレインでは少し後ろの位置にさがってしまって…、表には出さなかったんですけど、めちゃくちゃ悔しくて今回は絶対に阿部の隣に戻ってやる！　と思って今回のオーディションに挑んでいたので、本当に嬉しいです。ここに立つからには、ラストアイドルの代表として、引っ張っていかないといけないな、と思っているので今回も今まで以上に気を引き締めて頑張ります！」と今回にかける思いを明かした。</p>
<p>　表題曲の作詞は秋元康氏、作曲はバグベア氏、編曲は野中“まさ”雄一氏が手掛ける。</p>
<p>　また、選抜オーディションバトルの歌唱審査映像が総勢41人分、ラストアイドル公式YouTubeアカウントで期間限定公開された。公開期間は1週間となっている。</p>
<p>選抜オーディションの歌唱審査映像を期間限定で公開中<br />
（公開期間：2月20日(木)8:00〜2月26日(水)23:59）<br />
https://www.youtube.com/playlist?list=PLxmLQA75hzE6-9ohJKXIkFyMNUn6BGUED</p>
]]></content:encoded>
		        <dc:language>ja</dc:language>
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<item>
        <title><![CDATA[JO1、新曲「無限大」MVフル解禁　與那城奨「思いを込めた」]]></title>
        <link>https://voisjp.me/news/141576/</link>
        <guid>https://www.musicvoice.jp/?p=141576</guid>
        <description><![CDATA[　サバイバルオーディション番組大正PRODUCE 101 JAPAN」で約３カ月にわたる熾烈な競争を繰り広げ、番組視聴者である“国民プロデューサー”の累計約6500万票の投票により選ばれた豆原一成、川尻蓮、川西拓実、大平…]]></description>
        <pubDate>Mon, 17 Feb 2020 01:43:34 +0000</pubDate>
        <content:encoded><![CDATA[<p>　サバイバルオーディション番組『PRODUCE 101 JAPAN」で約３カ月にわたる熾烈な競争を繰り広げ、番組視聴者である“国民プロデューサー”の累計約6500万票の投票により選ばれた豆原一成、川尻蓮、川西拓実、大平祥生、鶴房汐恩、白岩瑠姫、佐藤景瑚、木全翔也、河野純喜、金城碧海、與那城奨のボーイズグループ『JO1』のデビューシングル（EP）『PROTOSTAR』が３月４日に発売される。その表題曲となる「無限大」のミュージックビデオ（MV）のフルバージョンが解禁となった。</p>
<p>　<a href="https://voisjp.me/news/141576/2/">【もっと写真を見る】新曲「無限大」MVのキャプチャー（８枚）</a></p>
<p>　既に、オフィシャルYouTubeで公開されている「無限大（MV Short Ver. + Making Video）」は、再生数150万回を突破しており、フルVer.公開への期待度は高く、JO1のJAM（ファンネーム）からも早くフルバージョンが見たいとリクエストが殺到していたという。パワフルなダンス曲で歌詞のとおり『JO1』は無限の可能性があるんだという、11人が夢に向かって堂々と前に進む姿を表現。そして、圧倒的なダンスパフォーマンスの完成度の高さも注目だ。</p>
<p>　デビューシングル(EP)『PROTOSTAR』は、新曲「無限大」「Running」「La Pa Pa Pam」と、【PRODUCE 101 JAPAN】のメインテーマ「ツカメ～It’s Coming〜(JO1 ver.)」や、番組の課題曲として披露した「YOUNG(JO1 ver.)」「GrandMaster(JO1 ver.)」が収録されている。</p>
<p>　夢への第一歩を踏み出す『JO1』のデビューシングルは、多くの人に元気を与えられるような、夢と希望を詰め込んだ曲が揃っている。</p>
<p>　デビュー前にもかかわらず、パシフィコ横浜で行われた初のファンミーティング『JO1 1ST FANMEETING』(１月31日・２月１日開催)は全３公演を完売し約１万3000人を動員。18日〜20日の大阪公演（オリックス劇場）も全3公演を完売し約6500人の動員を予定している。</p>
<p>　そして、“ワイモバイル“の新テレビCM出演、”ABCマート×NIKE“の広告モデル、”ルイ・ヴィトン メゾン 大阪御堂筋“のオープニングイベントに参加しパフォーマンスをサプライズ披露、日経エンタテインメントの表紙（３月４日発売）を飾るなど、JO1の可能性はこれからも無限大に広がっている。</p>
<p>『無限大』　ミュージックビデオ<br />
<iframe loading="lazy" title="JO1 l『無限大(INFINITY)』MV" width="750" height="422" src="https://www.youtube.com/embed/U-n1BR5JCDI?feature=oembed" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" referrerpolicy="strict-origin-when-cross-origin" allowfullscreen></iframe></p>
<h3>リーダー：與那城 奨コメント</h3>
<p>　『PROTOSTAR』には、小さい分子が集まって輝く星になるように、平凡だった僕たちが集まりスターになっていきたいという願いが込められています。そして、『無限大』は、“JO1”の無限の可能性や無限の成長を体現した楽曲です。トップを目指し前進し、世界に伝わるようにと想いを込めました。そういった部分を振り付けでも表現しているパートがあるので、そこもぜひ見ていただきたいです。</p>
<div id="nextpage-navi"><a href="https://voisjp.me/news/141576/2/"><i class="fa fa-camera"></i>この記事の写真をもっと見る（８枚）</a></div>
]]></content:encoded>
		        <dc:language>ja</dc:language>
                        <media:thumbnail>https://voisjp.me/wp-content/uploads/2020/02/p200217-k004.jpg</media:thumbnail>
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<item>
        <title><![CDATA[SHACHI「ファンに感謝」バレンタインデーに新曲MV公開　千葉の海で撮影]]></title>
        <link>https://voisjp.me/news/141301/</link>
        <guid>https://www.musicvoice.jp/?p=141301</guid>
        <description><![CDATA[　フィメールラッパー、SHACHIの最新曲「Falling Down」のミュージックビデオが14日、公開された。 　ファンへの感謝の気持ちを込め、バレンタインデーに解禁された今回のＭＶは、iTunes HIPHOPチャー…]]></description>
        <pubDate>Fri, 14 Feb 2020 01:27:15 +0000</pubDate>
        <content:encoded><![CDATA[<p>　フィメールラッパー、<a href="https://www.musicvoice.jp/?s=SHACHI">SHACHI</a>の最新曲「Falling Down」のミュージックビデオが14日、公開された。</p>
<p>　ファンへの感謝の気持ちを込め、バレンタインデーに解禁された今回のＭＶは、iTunes HIPHOPチャートで１位、総合でも３位にランクインしたアルバム1st EP『alone』に収録された楽曲で、ファンからも人気のある楽曲だ。</p>
<p>　昨年公開された「Getting Lucky」のＭＶのラストシーンから始まる今回のビデオは、千葉の海で撮影された。「Getting Lucky」のＭＶからの繋がったストーリーと様々な表情をみせるSHACHIの魅力が存分に詰まった作品になっている。</p>
<figure id="attachment_141303" aria-describedby="caption-attachment-141303" style="width: 420px" class="wp-caption alignright"><a href="https://www.musicvoice.jp/news/202002140141301/p200213-k007/" rel="attachment wp-att-141303"><img loading="lazy" decoding="async" src="https://www.musicvoice.jp/wp-content/uploads/2020/02/p200213-k007-420x179.jpg" alt="" width="420" height="179" class="size-large wp-image-141303" srcset="https://voisjp.me/wp-content/uploads/2020/02/p200213-k007-420x179.jpg 420w, https://voisjp.me/wp-content/uploads/2020/02/p200213-k007-160x68.jpg 160w, https://voisjp.me/wp-content/uploads/2020/02/p200213-k007.jpg 600w" sizes="auto, (max-width: 420px) 100vw, 420px" /></a><figcaption id="caption-attachment-141303" class="wp-caption-text">Falling Down」</figcaption></figure>
<h3>SHACHI – Falling Down</h3>
<p><iframe loading="lazy" title="SHACHI ｢Falling Down｣ (Music Video)" width="750" height="422" src="https://www.youtube.com/embed/YeU-TD4UkKw?feature=oembed" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" referrerpolicy="strict-origin-when-cross-origin" allowfullscreen></iframe></p>
]]></content:encoded>
		        <dc:language>ja</dc:language>
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<item>
        <title><![CDATA[AKB48「サステナブル」２ミリオン認定、１月度ゴールドディスク認定作品]]></title>
        <link>https://voisjp.me/news/141055/</link>
        <guid>https://www.musicvoice.jp/?p=141055</guid>
        <description><![CDATA[　日本レコード協会は10日、２０２０年１月度ゴールドディスク認定作品を公表。最低累計正味出荷枚数が200万枚に認定される「２ミリオン」には昨年リリースされたAKB48のシングル「サステナブル」が認定された。以下は１月度認…]]></description>
        <pubDate>Tue, 11 Feb 2020 03:05:49 +0000</pubDate>
        <content:encoded><![CDATA[<p>　日本レコード協会は10日、２０２０年１月度ゴールドディスク認定作品を公表。最低累計正味出荷枚数が200万枚に認定される「２ミリオン」には昨年リリースされた<a href="https://www.musicvoice.jp/?s=AKB48">AKB48</a>のシングル「サステナブル」が認定された。以下は１月度認定作品。</p>
<p>▽２ミリオン認定作品<br />
AKB48「サステナブル」（シングル） </p>
<p>▽ミリオン認定作品<br />
SixTONES vs Snow Man「Imitation Rain / D.D.」<br />
Snow Man vs SixTONES「D.D. / Imitation Rain」<br />
※合算枚数での認定</p>
<p>▽プラチナ認定作品<br />
SKE48「ソーユートコあるよね？」（シングル）<br />
STU48「無謀な夢は覚めることがない」（シングル）<br />
King Gnu「CEREMONY」（アルバム）<br />
King ＆ Prince「King ＆ Prince CONCERT TOUR 2019」（ビデオ）</p>
<p>　ほか、８作品（シングル３作品、アルバム４作品、ビデオ１作品）がゴールド認定された。</p>
<p>＜認定基準＞<br />
認定 最低累計正味出荷枚数<br />
ゴールド 100,000<br />
プラチナ 250,000<br />
ダブル・プラチナ 500,000<br />
トリプル・プラチナ 750,000<br />
ミリオン 1,000,000<br />
2ミリオン 2,000,000<br />
3ミリオン 3,000,000</p>
]]></content:encoded>
		        <dc:language>ja</dc:language>
                        <media:thumbnail>https://voisjp.me/wp-content/uploads/2019/09/bd2fb38cb8df0d104b25bba0533de0f5.jpg</media:thumbnail>
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<item>
        <title><![CDATA[あいみょん「news zero」テーマ曲配信限定リリース決定、ジャケ写も公開]]></title>
        <link>https://voisjp.me/news/140253/</link>
        <guid>https://www.musicvoice.jp/?p=140253</guid>
        <description><![CDATA[　あいみょんが、１月から担当している日本テレビ系報道番組大正news zero明治テーマ曲「さよならの今日に」が２月14日に、配信限定シングルとしてリリースされることが決まった。これに合わせジャケット写真も解禁された。 …]]></description>
        <pubDate>Sun, 02 Feb 2020 11:00:51 +0000</pubDate>
        <content:encoded><![CDATA[<p>　<a href="https://www.musicvoice.jp/?s=%E3%81%82%E3%81%84%E3%81%BF%E3%82%87%E3%82%93">あいみょん</a>が、１月から担当している日本テレビ系報道番組『news zero』テーマ曲「さよならの今日に」が２月14日に、配信限定シングルとしてリリースされることが決まった。これに合わせジャケット写真も解禁された。</p>
<p>　同曲は、あいみょんが『news zero』の「ニュースを『じぶんごと』に」という番組テーマをもとに書き下ろした。</p>
<p>　また、今回のリリース発表に合わせ解禁されたジャケット写真は、あいみょんの顔のアップを写した印象的なものになっている。</p>
<p>　「さよならの今日に」は２月３日放送のTOKYO FM『SCHOOL OF LOCK!』でフル尺の初オンエアされ、２月４日からは全国ラジオ全局でオンエアがスタート。そして、２月７日からiTunes Storeでの予約注文もスタートする。</p>
<p>　現在全国ツアー『AIMYON TOUR 2019-SIXTH SENSE STORY-』の追加公演を開催中のあいみょん。2020年も精力的に活動していく。</p>
<figure id="attachment_140256" aria-describedby="caption-attachment-140256" style="width: 420px" class="wp-caption alignright"><a href="https://www.musicvoice.jp/?attachment_id=140256" rel="attachment wp-att-140256"><img loading="lazy" decoding="async" src="https://www.musicvoice.jp/wp-content/uploads/2020/02/p200202-k021-420x279.jpg" alt="" width="420" height="279" class="size-large wp-image-140256" srcset="https://voisjp.me/wp-content/uploads/2020/02/p200202-k021-420x279.jpg 420w, https://voisjp.me/wp-content/uploads/2020/02/p200202-k021-160x106.jpg 160w, https://voisjp.me/wp-content/uploads/2020/02/p200202-k021.jpg 600w" sizes="auto, (max-width: 420px) 100vw, 420px" /></a><figcaption id="caption-attachment-140256" class="wp-caption-text">あいみょん</figcaption></figure>
<h3>配信リリース情報</h3>
<p>DIGITAL SINGLE「さよならの今日に」<br />
配信日：2月14日（金）0時～<br />
iTunes Storeでの予約注文は２月７日（金）からスタート</p>
<p>あいみょん – さよならの今日に（very short movie）<br />
<iframe loading="lazy" title="あいみょん – さよならの今日に 【very short movie】" width="750" height="422" src="https://www.youtube.com/embed/eToQUsmWysc?feature=oembed" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" referrerpolicy="strict-origin-when-cross-origin" allowfullscreen></iframe></p>
]]></content:encoded>
		        <dc:language>ja</dc:language>
                        <media:thumbnail>https://voisjp.me/wp-content/uploads/2020/02/p200202-k020.jpg</media:thumbnail>
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<item>
        <title><![CDATA[クリス・ハート活動再開、「実は…」抱えていた苦悩　子供の歌が再開後押し]]></title>
        <link>https://voisjp.me/news/138525/</link>
        <guid>https://www.musicvoice.jp/?p=138525</guid>
        <description><![CDATA[　2018年から活動休止していた歌手のクリス・ハートが約２年ぶりに活動再開することが発表された。クリス・ハートは「今はとてもワクワクしています」と語っている。 　2018年4月21日のイベントを最後に活動休止していた。当…]]></description>
        <pubDate>Wed, 15 Jan 2020 23:45:19 +0000</pubDate>
        <content:encoded><![CDATA[<p>　2018年から活動休止していた歌手のクリス・ハートが約２年ぶりに活動再開することが発表された。クリス・ハートは「今はとてもワクワクしています」と語っている。</p>
<p>　2018年4月21日のイベントを最後に活動休止していた。当時、休止理由は「音楽の勉強」と「育児」としていたが、今回「皆さんには本当の事を伝えなくてはいけない」とし「実は歌う意味が分からなくなって休業しました」と苦悩を抱えていたことを明かした。</p>
<p>　学業と子育ての中で、子供が歌う自身の歌に「素直に愛を感じ出し心動かされました」と子供の歌に背中を押され、「ステージから見たファンの皆さんの笑顔も想い起され、もう一度ファンの皆さんの為、音楽が大好きな子供たちの為に頑張ろうと思いました」と決意を固めた。</p>
<p>　2020年４月３日開催の市川市文化会館公演から始まる、全国５カ所、約１万人を動員する全国ツアーから活動を再開する。「今はとてもワクワクしています」と期待を膨らませている。</p>
<h3>クリス・ハート、コメント</h3>
<p>　約２年ぶりの活動の再開で今はとてもワクワクしています。皆さんには本当の事を伝えなくてはいけないのですが、実は歌う意味が分からなくなって休業しました。休業中いろんな事に挑戦（学業や子育て）している中で、子供がいつも僕の曲を歌っていました。最初はとても違和感がありましたが、子供が毎日歌う歌に素直に愛を感じ出し心動かされました。同時にステージから見たファンの皆さんの笑顔も想い起され、もう一度ファンの皆さんの為、音楽が大好きな子供たちの為に頑張ろうと思いました。4月から全国の皆さんの所に伺います。是非足を運んで頂けたら嬉しいです。</p>
<h3>全国ツアー2020～Love is Love（愛を歌う）</h3>
<p>・4月10日(金) 市川市文化会館　開場 18:00 / 開演 18:30<br />
・4月12日(日) 名古屋　日本特殊陶業市民会館フォレストホール　開場 16:15 / 開演 17:00<br />
・4月19日(日) 福岡国際会議場メインホール　開場 16:30 / 開演 17:00<br />
・4月25日(土) LINE CUBE SHIBUYA（渋谷公会堂）　開場 16:15 / 開演 17:00<br />
・5月03日(日) グランキューブ大阪　開場 16:15 / 開演 17:00</p>
<figure id="attachment_138528" aria-describedby="caption-attachment-138528" style="width: 420px" class="wp-caption alignright"><a href="https://www.musicvoice.jp/news/202001160138525/photonews20200114-k011/" rel="attachment wp-att-138528"><img loading="lazy" decoding="async" src="https://www.musicvoice.jp/wp-content/uploads/2020/01/photonews20200114-k011-420x682.jpg" alt="" width="420" height="682" class="size-large wp-image-138528" srcset="https://voisjp.me/wp-content/uploads/2020/01/photonews20200114-k011-420x682.jpg 420w, https://voisjp.me/wp-content/uploads/2020/01/photonews20200114-k011-160x260.jpg 160w, https://voisjp.me/wp-content/uploads/2020/01/photonews20200114-k011.jpg 431w" sizes="auto, (max-width: 420px) 100vw, 420px" /></a><figcaption id="caption-attachment-138528" class="wp-caption-text">クリス・ハート</figcaption></figure>
]]></content:encoded>
		        <dc:language>ja</dc:language>
                        <media:thumbnail>https://voisjp.me/wp-content/uploads/2020/01/photonews20200114-k010.jpg</media:thumbnail>
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<item>
        <title><![CDATA[香取慎吾「20200101」で週間アルバムランキング１位を獲得]]></title>
        <link>https://voisjp.me/news/138067/</link>
        <guid>https://www.musicvoice.jp/?p=138067</guid>
        <description><![CDATA[　香取慎吾が１月１日にリリースした初のソロ・アルバム大正20200101明治（ニワニワワイワイ）が、１月13日付オリコン週間アルバムランキングで1位を獲得した。これは2020年代に発売される全てのアルバムの中で、初のウィ…]]></description>
        <pubDate>Mon, 06 Jan 2020 19:00:10 +0000</pubDate>
        <content:encoded><![CDATA[<p>　香取慎吾が１月１日にリリースした初のソロ・アルバム『20200101』（ニワニワワイワイ）が、１月13日付オリコン週間アルバムランキングで1位を獲得した。これは2020年代に発売される全てのアルバムの中で、初のウィークリーランキング1位獲得作品となる。</p>
<p>　今作は店頭販売初日の2019年12月26日付オリコンデイリーアルバムランキングで初登場1位を獲得し、その後も12月30日付〜１月４日付の同ランキングで６日間連続1位を記録した。</p>
<p>　本作は、フィーチャリングアーティストとしてBiSH、氣志團、KREVA、SALU、スチャダラパー、SONPUB&#038;向井太一、TeddyLoid&#038;たなか、WONK、yahyelと、香取慎吾がコラボレートした全12曲入りのアルバム。</p>
<p>　「初回限定・GOLD BANG!」には、小西康陽氏による「10％（小西康陽remix）」が限定収録され、「初回限定・観るBANG!」付属のDVDには入手しないと観ることのできない「FUTURE WORLD (feat.BiSH)」と「Trap」のMusic Movieが収録されている。初回限定2種のブックレットは、めくるたびに仕掛けが施された特殊なブックレットとなっており、全てのCDジャケットはAR対応となる。</p>
<p>　なお、アルバム発売当日に、香取慎吾初となるソロ・コンサート『20200429 PARTY!』の開催も発表された。</p>
<p>　本公演はアルバム『20200101』を引っさげて「皆でワイワイ楽しもう！」をテーマに行われるコンサートとなり、2020年4月29日(水・祝)さいたまスーパーアリーナ（スタジアム・モード）での開催となる。</p>
]]></content:encoded>
		        <dc:language>ja</dc:language>
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        <title><![CDATA[東京事変、再生　2O2O閏年がやってきた]]></title>
        <link>https://voisjp.me/news/137810/</link>
        <guid>https://www.musicvoice.jp/?p=137810</guid>
        <description><![CDATA[　2012年2月29日、アリーナツアー「Domestique Bon Voyage」日本武道館での公演を最後に解散した東京事変。メンバー各々、活動の場を拡げ、躍進を遂げ、八年の月日が経った。 　解散から2度目の閏年となる…]]></description>
        <pubDate>Tue, 31 Dec 2019 16:00:27 +0000</pubDate>
        <content:encoded><![CDATA[<p>　2012年2月29日、アリーナツアー「Domestique Bon Voyage」日本武道館での公演を最後に解散した東京事変。メンバー各々、活動の場を拡げ、躍進を遂げ、八年の月日が経った。</p>
<p>　解散から2度目の閏年となる２Ｏ２Ｏ、遂に椎名林檎、亀田誠治、刄田綴色、浮雲、伊澤一葉の5人が集う。</p>
<p>　元日、新曲「選ばれざる国民」の配信を皮切りに再生する模様。</p>
<p>　全国ツアーもだ。閏日2月29日(土)、東京国際フォーラム ホールＡ始め、全国6大都市7会場13公演を開催（～2020年4月9日）する。「Live Tour ２Ｏ２Ｏ ニュースフラッシュ」のチケット発売情報は、SR猫柳本線・SR猫柳本線ポケット＜東京事変オフィシャル・インフォメーションページ＞で１月８日（水）の正午に発表する。</p>
<p>　また、ユニバーサルミュージック東京事変オフィシャルサイトtokyojihen.comは、彼らの近影を用い、装いも新たにリニューアルオープン。</p>
]]></content:encoded>
		        <dc:language>ja</dc:language>
                        <media:thumbnail>https://voisjp.me/wp-content/uploads/2020/01/photonews191231-k050.jpg</media:thumbnail>
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        <title><![CDATA[ナオト･インティライミ、10周年イヤー「おまっとぅりYEAR」始動]]></title>
        <link>https://voisjp.me/news/137784/</link>
        <guid>https://www.musicvoice.jp/?p=137784</guid>
        <description><![CDATA[　2010年4月7日にシングル大正カーニバる？明治でメジャーデビューし､デビュー10周年イヤーに突入したナオト･インティライミが、自身のデビュー10周年というアニバーサリーイヤーを「おまっとぅりYEAR」と題し、日頃から…]]></description>
        <pubDate>Tue, 31 Dec 2019 15:18:48 +0000</pubDate>
        <content:encoded><![CDATA[<p>　2010年4月7日にシングル『カーニバる？』でメジャーデビューし､デビュー10周年イヤーに突入したナオト･インティライミが、自身のデビュー10周年というアニバーサリーイヤーを「おまっとぅりYEAR」と題し、日頃から応援してくれているファンへ向けて、5大ニュースを発表した。</p>
<p>5大ニュースは以下の通り。</p>
<p>＜１＞全国ツアー開催<br />
＜２＞ベストアルバム発売<br />
＜３＞ナオトの日スペシャルLIVE開催<br />
＜４＞海外公演<br />
＜５＞ドラマ出演</p>
<figure id="attachment_137787" aria-describedby="caption-attachment-137787" style="width: 420px" class="wp-caption alignright"><a href="https://www.musicvoice.jp/news/202001010137784/photonews191231-k041/" rel="attachment wp-att-137787"><img loading="lazy" decoding="async" src="https://www.musicvoice.jp/wp-content/uploads/2020/01/photonews191231-k041-420x297.jpg" alt="" width="420" height="297" class="size-large wp-image-137787" srcset="https://voisjp.me/wp-content/uploads/2020/01/photonews191231-k041-420x297.jpg 420w, https://voisjp.me/wp-content/uploads/2020/01/photonews191231-k041-160x113.jpg 160w, https://voisjp.me/wp-content/uploads/2020/01/photonews191231-k041-624x441.jpg 624w, https://voisjp.me/wp-content/uploads/2020/01/photonews191231-k041.jpg 700w" sizes="auto, (max-width: 420px) 100vw, 420px" /></a><figcaption id="caption-attachment-137787" class="wp-caption-text">ナオト･インティライミ直筆</figcaption></figure>
<p>　昨年末に鹿児島にて全国ホールツアーを終えたばかりだが、早くも全国ツアーが決定。どの会場でどんなナオト・インティライミを見せてくれるのか、今から楽しみだ。</p>
<p>　そして、2015年6月にリリースされた「THE BEST!」以来となる、ベストアルバムのリリースも決定。約5年ぶりとなるベストアルバムは、どのような楽曲が収録されるのか。</p>
<p>　毎年恒例となった7月10日(ナオトの日)に行われる、ナオトの日スペシャルライブ。2020年は10周年というアニバーサリーイヤーということもあり、パワーアップしたライブが展開される模様。</p>
<p>　昨年9月にNaoto名義でユニバーサルミュージックラテンより世界デビューを果たし、デビュー曲となる『El Japonés』(エルハポネス)は、すでに再生回数700万回以上を記録するなど長年の夢を叶えたが、今年は海外での公演も決定。</p>
<p>　最後に、ナオト・インティライミのドラマ出演が決定した。</p>
<p>　ナオトは、過去にミュージカルで主役を務めるなど、その演技が多方面から好評を博していたことから、今回ドラマ出演へとつながった。なお、ナオトがドラマに出演するのは、2017年10月よりオンエアされたドラマ『コウノドリ』 以来となる。</p>
]]></content:encoded>
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        <title><![CDATA[t-Ace、3rdツアー全スケジュール発表]]></title>
        <link>https://voisjp.me/news/137272/</link>
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        <description><![CDATA[　t-Aceが24日東京、25日大阪で、大正＃teamクズ MEETING X'mas Special Live ～エロ神伝説 DVD Release Party～明治を開催。3rdツアーの全スケジュールを発表した。 　…]]></description>
        <pubDate>Sat, 28 Dec 2019 05:49:50 +0000</pubDate>
        <content:encoded><![CDATA[<p>　t-Aceが24日東京、25日大阪で、『＃teamクズ MEETING X&#8217;mas Special Live ～エロ神伝説 DVD Release Party～』を開催。3rdツアーの全スケジュールを発表した。<br />
　ニューシングル「The Roppongi Tokyo」が主要チャートなどで1位を獲得ているt-Ace。公演はオープニングからその日限りの演出で魅了。「Sweet 19 Blues～オレには遠い～」「超ヤバイ」「PORCHEでKISS」などに加え、最新曲の「The Roppongi Tokyo」を披露した。</p>
<p>　25日の公演の最後には、t-Aceが、東京、名古屋、大阪、福岡のZepp公演に加え、札幌、仙台公演を加えた全スケジュールを発表した。『t-Ace 3rd Live Tour 2020』と銘を打ったツアーは４月１日の Zepp Tokyoを皮切りにおこなわれる。</p>
<p>　スケジュールは以下の通り。</p>
<h3>t-Ace 3rd Live Tour 2020</h3>
<p>4/1(水)  Zepp Tokyo（開場18:00　開演19:00）<br />
4/3(金)  札幌PENNY LANE 24（開場18:15　開演19:00）<br />
4/10(金) Zepp Nagoya（開場18:00　開演19:00）<br />
4/11(土) Zepp Osaka Bayside（開場17:00　開演18:00）<br />
4/17(金) 仙台 Rensa（開場18:15　開演19:00）<br />
4/24(金) Zepp Fukuoka（開場18:00　開演19:00）</p>
]]></content:encoded>
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        <title><![CDATA[ベビメタ、３年半ぶりテレビ歌唱に反響「堂々として圧巻」]]></title>
        <link>https://voisjp.me/news/137240/</link>
        <guid>https://www.musicvoice.jp/?p=137240</guid>
        <description><![CDATA[　BABYMETALが27日、テレビ朝日系で放送された大正ミュージックステーション ウルトラ SUPER LIVE 2019 テレビ朝日開局60周年記念明治に出演。3年半ぶりのテレビ歌唱となり、ネット上で大きな反響を呼ん…]]></description>
        <pubDate>Fri, 27 Dec 2019 23:50:21 +0000</pubDate>
        <content:encoded><![CDATA[<p>　<a href="https://www.musicvoice.jp/?s=BABYMETAL">BABYMETAL</a>が27日、テレビ朝日系で放送された『ミュージックステーション ウルトラ SUPER LIVE 2019 テレビ朝日開局60周年記念』に出演。3年半ぶりのテレビ歌唱となり、ネット上で大きな反響を呼んだ。</p>
<p>　この日は11時間以上の生放送だったMステ。有名アーティストたちが続々と出演を果たし、ネット上を大いに沸かせた。その中でベビメタも出演。今年リリースされた「PA PA YA!! (feat. F.HERO)」を披露した。</p>
<p>　昨年、メンバーだったYUIMETALが脱退したベビメタ。現在は“アベンジャーズ”と称されるサポートメンバーを加える形で活動をおこなっている。</p>
<p>　この日の出演では、BABYMETALと同様にアミューズに所属するアイドルグループ「さくら学院」の現役メンバー・藤平華乃がアベンジャーズとして出演した。</p>
<p>　そのステージはパワフルだった。爆音が響く中、華麗でキレのあるダンスを見せる3人。迫力のメタルサウンドにパフォーマンスを演じきった。</p>
<p>　このベビメタの3年半ぶりテレビ歌唱はネット上をにぎわせ、関連ワードがトレンド入り。</p>
<p>　ツイッターには「BABYMETALかっこよすぎやで」「娘ノリノリなんだが」「日本を軽ーく揺らしましたよ」「『世界でどんだけの場数を踏んできたと思ってるんだ?』と言わんばかりの堂々として圧巻だった」などと絶賛のコメントが相次いで寄せられた。</p>
]]></content:encoded>
		        <dc:language>ja</dc:language>
                        <media:thumbnail>https://voisjp.me/wp-content/uploads/2019/11/photonews191116-k003.jpg</media:thumbnail>
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        <title><![CDATA[清木場俊介、2020年ベストアルバム制作決定]]></title>
        <link>https://voisjp.me/news/137137/</link>
        <guid>https://www.musicvoice.jp/?p=137137</guid>
        <description><![CDATA[　清木場俊介が2020年にベストアルバムを制作することを発表した。 　清木場は前レーベルであるビクター・スピードスターレコーズ在籍時に「唄い屋・BEST Vol.1」（2014年）を発表しており、盟友であるEXILE A…]]></description>
        <pubDate>Thu, 26 Dec 2019 09:00:58 +0000</pubDate>
        <content:encoded><![CDATA[<p>　清木場俊介が2020年にベストアルバムを制作することを発表した。</p>
<p>　清木場は前レーベルであるビクター・スピードスターレコーズ在籍時に「唄い屋・BEST Vol.1」（2014年）を発表しており、盟友であるEXILE ATSUSHIと共演した楽曲「羽1/2」が収録されたことも話題となった。</p>
<p>　今回のベストアルバムの詳細はまだ明らかになっていないが、制作発表と合わせて「“仲間”が選んだベストアルバム」アンケート投票企画を実施。清木場俊介の楽曲の中から自らが選んだ12曲をセレクトし、自分だけのベストアルバムを考えて投票する。<br />
投票された楽曲の中からも今回制作されるベストアルバムの収録曲が選ばれるかも知れない。</p>
<p>　また、清木場俊介のオフィシャルInstagramでは、先週末12月22日(日)に行われたばかりのホールツアー「KIYOKIBA SHUNSUKE ROCK&#038;SOUL 2019-2020 “CHANGE”」大阪公演の模様を納めたトレイラー映像が公開された。2020年の１月11日(土)に清木場は40代の誕生日を迎えるため、この日の公演が30代最後のライブとなった。映像では、自身がこれまで歩んできた想いやこの日のライブのことを赤裸々に語っている。</p>
<p>開　催中のホールツアーは、年明け1月12日(日)愛知・愛知県芸術劇場 大ホール、1月13日(月祝)福岡・福岡市民会館大ホールでの２公演を残すのみとなっている。</p>
]]></content:encoded>
		        <dc:language>ja</dc:language>
                        <media:thumbnail>https://voisjp.me/wp-content/uploads/2019/09/photonews190909-k008.jpg</media:thumbnail>
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        <title><![CDATA[東方神起、１・19京セラＤ公演　BSスカパー!で独占生中継]]></title>
        <link>https://voisjp.me/news/137093/</link>
        <guid>https://www.musicvoice.jp/?p=137093</guid>
        <description><![CDATA[　東方神起が、来年１月19日に大阪・京セラドームで行う大正東方神起 LIVE TOUR 2019 ～XV～」最終公演の模様を、同日午後３時55分よりBSスカパー! で独占生中継される。 　2018年には、前人未到の日産ス…]]></description>
        <pubDate>Thu, 26 Dec 2019 07:12:34 +0000</pubDate>
        <content:encoded><![CDATA[<p>　東方神起が、来年１月19日に大阪・京セラドームで行う『東方神起 LIVE TOUR 2019 ～XV～」最終公演の模様を、同日午後３時55分よりBSスカパー! で独占生中継される。</p>
<p>　2018年には、前人未到の日産スタジアム3days＆全国アリーナ＆ドームツアー33公演を大盛況で駆け抜けた東方神起。今回の公演では、日本デビュー15周年記念オリジナルフルアルバム「XV」収録曲から懐かしの名曲まで、多彩な楽曲を披露。ドーム会場を沸かせる変幻自在のステージングと熱いパフォーマンスをそのまま届けられる。</p>
<p>　なお、これを記念して『東方神起 LIVE TOUR 2012～TONE～』を、生中継の事前に放送される。あわせて、1月12日までに「視聴チケット」を申し込んだ人のなかから抽選で、2500人に東方神起クリアファイルをプレゼント。さらに、スカパー!加入者限定、抽選で合計200人に「東方神起 LIVE TOUR 2019 ～XV～」のライブチケットがプレゼントされる企画も展開される。</p>
<h3>放送概要</h3>
<p>※放送スケジュールは変更になる場合がある。<br />
。<br />
タイトル ：【独占生中継】 東方神起 LIVE TOUR 2019 〜XV〜<br />
放送日時 ：2020 年1 月19 日（日）後3 時55 分〜後7 時30 分 （予定）<br />
チャンネル ：BS スカパー!（BS241／プレミアムサービス579）・スカパー! オンデマンド<br />
※再放送はない。スカパー! オンデマンドの見逃し配信は2 週間となる。<br />
視聴方法 ：本番組を視聴するには『視聴チケット』の事前申込みが必要。<br />
※本番組は、デジタル録画機等へ録画およびダウンロードはできない。</p>
]]></content:encoded>
		        <dc:language>ja</dc:language>
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        <title><![CDATA[マンウィズ「喜ビヲ噛ミ締メテオリマス」新曲「NHKサッカー」テーマに決定]]></title>
        <link>https://voisjp.me/news/137070/</link>
        <guid>https://www.musicvoice.jp/?p=137070</guid>
        <description><![CDATA[　2020年2月9日に結成10周年イヤーを迎えるMAN WITH A MISSIONの新曲「Change the World」（リリース日未定）が、2020 NHKサッカーテーマ曲に決定した。 　この楽曲は、2020年元…]]></description>
        <pubDate>Thu, 26 Dec 2019 03:06:05 +0000</pubDate>
        <content:encoded><![CDATA[<p>　2020年2月9日に結成10周年イヤーを迎えるMAN WITH A MISSIONの新曲「Change the World」（リリース日未定）が、2020 NHKサッカーテーマ曲に決定した。</p>
<p>　この楽曲は、2020年元日放送の「天皇杯JFA第99回全日本サッカー選手権・決勝」を皮切りに、Jリーグや天皇杯などの国内大会のほか、日本代表の試合やヨーロッパを中心とした海外サッカーなど、サッカー中継や関連番組のテーマ曲として使用される。</p>
<h3>MAN WITH A MISSIONコメント</h3>
<p>　美シクモ厳シクソシテ圧倒的ナドラマヲ魅セテクレルサッカー。</p>
<p>　好キデ良カッタ。</p>
<p>　世界中ガ熱狂スルコノスポーツヲ、曲ニシテ奏デルコトデ応援デキル喜ビヲ噛ミ締メテオリマス。</p>
<p>　2020年ハ日本スポーツ界全体モ盛リ上ガル一年。</p>
<p>　サッカーデマタ心ガ震エル瞬間ニイッパイ出会エソウデス。</p>
<p>（Jean-Ken Johnny）</p>
<h3>楽曲「Change the World」初出の放送</h3>
<p>天皇杯JFA第99回全日本サッカー選手権 決勝「ヴィッセル神戸vs鹿島アントラーズ」<br />
2020年1月1日（水・祝）総合テレビ・BS4K・ラジオ第一 午後2:05～</p>
]]></content:encoded>
		        <dc:language>ja</dc:language>
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        <title><![CDATA[back number「クリスマスソング」がクリスマス前に再生数１億回突破]]></title>
        <link>https://voisjp.me/news/136639/</link>
        <guid>https://www.musicvoice.jp/?p=136639</guid>
        <description><![CDATA[　back numberの「クリスマスソング」がクリスマス直前に、YouTubeでの再生数１億回を突破した。 　「クリスマスソング」のMUSIC VIDEOは2015年10月16日に公開、１カ月後の11月18日にシングル…]]></description>
        <pubDate>Sun, 22 Dec 2019 23:33:46 +0000</pubDate>
        <content:encoded><![CDATA[<p>　<a href="https://www.musicvoice.jp/?s=back+number">back number</a>の「クリスマスソング」がクリスマス直前に、YouTubeでの再生数１億回を突破した。</p>
<p>　「クリスマスソング」のMUSIC VIDEOは2015年10月16日に公開、１カ月後の11月18日にシングルリリースされオリコン週間シングルランキング（2015年11月30日付）で２位を獲得、2016年３月には配信でミリオン認定を受けるなどロングヒットを記録している。</p>
<p>　先日発表となった「クリスマスソングDAMカラオケランキング」でも１位を獲得している。（第一興商 通信カラオケDAM調べ）</p>
<p>　また、back numberは2019年JOY SOUND、DAM共にカラオケ年間ランキング総合ランキング30位以内に3曲がチャートイン、アーティストランキングでは３位に。</p>
<p>　さらに2019年3月にリリースしたアルバム「MAGIC」はレコチョク2019年　年間アルバムランキング　1位、Billboard JAPAN Hot Albums of the Year 2019　4位、シングル「HAPPY BIRTHDAY」はUSEN HIT J-POPの年間ランキング（集計期間：2019年1月4日～2019年11月28日）で10位など最新シングル、アルバム、旧譜で各チャートを賑わせている。</p>
<p>　back numberは2020年1月29日の豊洲PIT２DAYSを皮切りに全国11カ所28公演のファンクラブ限定ライブツアー『one room party vol.5』の開催が決定している。</p>
<figure id="attachment_136641" aria-describedby="caption-attachment-136641" style="width: 420px" class="wp-caption alignright"><a href="https://www.musicvoice.jp/news/201912230136639/photonews191223-k003/" rel="attachment wp-att-136641"><img loading="lazy" decoding="async" src="https://www.musicvoice.jp/wp-content/uploads/2019/12/photonews191223-k003-420x280.jpg" alt="" width="420" height="280" class="size-large wp-image-136641" srcset="https://voisjp.me/wp-content/uploads/2019/12/photonews191223-k003-420x280.jpg 420w, https://voisjp.me/wp-content/uploads/2019/12/photonews191223-k003-160x107.jpg 160w, https://voisjp.me/wp-content/uploads/2019/12/photonews191223-k003-624x416.jpg 624w, https://voisjp.me/wp-content/uploads/2019/12/photonews191223-k003.jpg 700w" sizes="auto, (max-width: 420px) 100vw, 420px" /></a><figcaption id="caption-attachment-136641" class="wp-caption-text">back number</figcaption></figure>
]]></content:encoded>
		        <dc:language>ja</dc:language>
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<item>
        <title><![CDATA[芦田愛菜、６年ぶり実写映画主演　役作りで髪30cmバッサリ「首が軽い！」]]></title>
        <link>https://voisjp.me/news/136628/</link>
        <guid>https://www.musicvoice.jp/?p=136628</guid>
        <description><![CDATA[　女優・芦田愛菜の、大正円卓 こっこ、ひと夏のイマジン明治（14）以来、６年ぶりとなる実写映画への主演作大正星の子明治の製作が決定した。芦田は役作りのため、髪を30センチ以上をカット。演じるちひろは「自分のような髪の長さ…]]></description>
        <pubDate>Sun, 22 Dec 2019 23:00:25 +0000</pubDate>
        <content:encoded><![CDATA[<p>　女優・芦田愛菜の、『円卓 こっこ、ひと夏のイマジン』（14）以来、６年ぶりとなる実写映画への主演作『星の子』の製作が決定した。芦田は役作りのため、髪を30センチ以上をカット。演じるちひろは「自分のような髪の長さではないなと感じ、髪を切りたいと思いました」とその理由を明かし、切った瞬間は「首が軽い！」と思ったそうだ。</p>
<p><a href="https://voisjp.me/news/136628/2/">【動画】心境を語る芦田愛菜の動画メッセージ</a></p>
<p>　5歳で出演したドラマ「Mother」（NTV系/2010年）で脚光を浴び、「マルモのおきて」（CX系/2011年）では連続ドラマ初主演。『ゴースト もういちど抱きしめたい』（10）で第34回日本アカデミー賞新人俳優賞受賞、『うさぎドロップ』（11）、『阪急電車 片道15分の奇跡』（11）で第54回ブルーリボン賞新人賞を最年少で受賞するほか多数の賞を受賞。『パシフィック・リム』（13）でハリウッド・デビュー。近年ではNHK連続テレビ小説「まんぷく」（18-19）で史上最年少での「語り」を担当、アニメーション映画の話題作『海獣の子供』（19）の主演声優や、ハリウッド大作『ゴジラ キング・オブ・モンスターズ』（19）の吹替キャスト、更には天皇陛下の即位を祝う「国民祭典」での堂々たる祝辞など、幅広いフィールドで新たな活躍を魅せる芦田愛菜。そして、待ちに待った実写日本映画への主演作となる本作で芦田愛菜が演じる主人公は、本人同様、中学3年生の「ちひろ」。少女から大人へと成長していくかけがえのない瞬間を生きる「ちひろ」と芦田愛菜。まさに運命的とも言えるキャスティングが実現した。</p>
<p>　芦田愛菜が「ちひろ」の役作りのために髪を30センチ以上カットし、12月21日(土)にクラインクインを迎えた。同作の現場から、クランクイン直後のインタビューとコメントが到着した。※撮影は、2020年1月下旬までを予定している。</p>
<figure id="attachment_136631" aria-describedby="caption-attachment-136631" style="width: 420px" class="wp-caption alignright"><a href="https://www.musicvoice.jp/news/201912230136628/photonews191223-k002/" rel="attachment wp-att-136631"><img loading="lazy" decoding="async" src="https://www.musicvoice.jp/wp-content/uploads/2019/12/photonews191223-k002-420x280.jpg" alt="" width="420" height="280" class="size-large wp-image-136631" srcset="https://voisjp.me/wp-content/uploads/2019/12/photonews191223-k002-420x280.jpg 420w, https://voisjp.me/wp-content/uploads/2019/12/photonews191223-k002-160x107.jpg 160w, https://voisjp.me/wp-content/uploads/2019/12/photonews191223-k002-624x416.jpg 624w, https://voisjp.me/wp-content/uploads/2019/12/photonews191223-k002.jpg 700w" sizes="auto, (max-width: 420px) 100vw, 420px" /></a><figcaption id="caption-attachment-136631" class="wp-caption-text">メイキング写真（大森監督と）</figcaption></figure>
<p><span class="interview-question">――撮影初日を迎えてのお気持ちをお聞かせください。</span></p>
<p>　こうして制服を着て、学校に来て撮影していくうちに、どんとんちひろになっていく感じというか、「いよいよ始まるぞ！」という高揚感があります。</p>
<p><span class="interview-question">――なぜ髪を切ったのでしょうか？</span></p>
<p>　原作を読ませて頂き、イメージしていたちひろを自分が演じる事を想像したとき、ちひろは前の自分のような髪の長さではないなと感じ、髪を切りたいと思いました。</p>
<p><span class="interview-question">――これだけ髪を切ったのはいつぶりですか？　また、髪を切った時の感想を教えて下さい。</span></p>
<p>　７年くらい前に『パシフィック・リム』という映画で演じた時に今と同じくらいに切ったので、その後は結構ずっと長くて、切った瞬間は「首が軽い！」と思いました。</p>
<p><span class="interview-question">――最後にメッセージをお願い致します。</span></p>
<p>　今回、映画『星の子』で林ちひろ役を演じさせて頂きます。髪を切ったことで自分のイメージの中のちひろに近づけたような気がしています。これから約１カ月間ちひろに寄り添って、スタッフさん・共演者の皆さんと一緒に、たくさんの方に感動して頂ける作品がつくれるように頑張っていきたいと思っております。ご期待ください！</p>
<h3>映画『星の子』概要</h3>
<p>　大好きなお父さんとお母さんから愛情たっぷりに育てられたちひろだが、その両親はちひろが生まれたときの病気を奇跡的に治してしまった「あやしい宗教」を深く信じてしまっている。思春期を成長していくちひろは、生まれて初めて、両親と暮らす自分の世界を疑い始めて行く…。</p>
<p>　原作は、最新作『むらさきのスカートの女』で令和初の第161回芥川賞を受賞し、いま最も次作が気になる最注目の気鋭の小説家・今村夏子の同名小説。本作も157回芥川賞候補、第39回野間文芸新人賞受賞、2018年度本屋大賞７位になるなど高い評価を受けている。監督・脚本は、『さよなら渓谷』（13）が第35回モスクワ国際映画祭で「人間関係への深い理解と洗練された演出」と評価され審査員特別賞を受賞、樹木希林の遺作の一本となった『日日是好日』（18）で報知映画賞の最優秀監督賞を受賞した大森立嗣。</p>
<p>主演：芦田愛菜（ちひろ役）　監督・脚本：大森立嗣（『日日是好日』）　<br />
原作：今村夏子『星の子』（朝日文庫/朝日新聞出版刊）<br />
撮影期間：2019年12月〜2020年１月／劇場公開：2020年全国公開予定<br />
製作幹事：ハピネット、ヨアケ　製作プロダクション：ヨアケ、ハーベストフィルム　共同配給：東京テアトル、ヨアケ<br />
公式サイト：hoshi-no-ko.jp／（C）2020「星の子」製作委員会</p>
<div id="nextpage-navi"><a href="https://voisjp.me/news/136628/2/"><i class="fa fa-camera"></i>芦田愛菜、動画コメント</a></div>
]]></content:encoded>
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        <title><![CDATA[m-flo「３人が色々な次元を経て今がある」デビュー20周年で到達した地点]]></title>
        <link>https://voisjp.me/news/133713/</link>
        <guid>https://www.musicvoice.jp/?p=133713</guid>
        <description><![CDATA[　2017年にLISA、VERBAL、☆Taku Takahashiのオリジナルメンバーで完全復活し、今年メジャーデビュー20周年を迎えたm-floが11月６日、最新アルバム大正KYO明治をリリース。オリジナルアルバムに…]]></description>
        <pubDate>Sun, 15 Dec 2019 02:00:41 +0000</pubDate>
        <content:encoded><![CDATA[<p>　2017年にLISA、VERBAL、☆Taku Takahashiのオリジナルメンバーで完全復活し、今年メジャーデビュー20周年を迎えたm-floが11月６日、最新アルバム『KYO』をリリース。オリジナルアルバムに加え、20年間のヒット曲や最新曲も網羅した「20th Anniversary Best Mix by in the blue shirt」も収録されるボリューミーな内容となっている。『KYO』というタイトルにはm-floのこれまでの活動の軌跡を含めて多様な意味が込められているという。デビュー20周年を振り返ってもらいつつ、楽曲の幅も広く様々な次元を表現する今作品の制作秘話を３人に聞いた。【取材＝桂泉晴名／撮影＝冨田味我】</p>
<h3>m-floはパラレルユニバース</h3>
<figure id="attachment_141081" aria-describedby="caption-attachment-141081" style="width: 420px" class="wp-caption alignright"><a href="https://www.musicvoice.jp/news/202002120141076/photonews-200209-mu204/" rel="attachment wp-att-141081"><img loading="lazy" decoding="async" src="https://www.musicvoice.jp/wp-content/uploads/2020/02/photonews-200209-MU204-420x280.jpg" alt="" width="420" height="280" class="size-large wp-image-141081" srcset="https://voisjp.me/wp-content/uploads/2020/02/photonews-200209-MU204-420x280.jpg 420w, https://voisjp.me/wp-content/uploads/2020/02/photonews-200209-MU204-160x107.jpg 160w, https://voisjp.me/wp-content/uploads/2020/02/photonews-200209-MU204-768x512.jpg 768w, https://voisjp.me/wp-content/uploads/2020/02/photonews-200209-MU204-624x416.jpg 624w, https://voisjp.me/wp-content/uploads/2020/02/photonews-200209-MU204.jpg 1200w" sizes="auto, (max-width: 420px) 100vw, 420px" /></a><figcaption id="caption-attachment-141081" class="wp-caption-text">LISA</figcaption></figure>
<p><span class="interview-question">――今作ジャケット右側にあるマークは、m-floが新たに創作した文字の“KYO”を表しているそうですね。</span></p>
<p>VERBAL　そうなんです。この字はもちろん実在しない漢字をロゴ化したもので、いろいろな“KYO”という言葉の意味をミックスした、フィクションな感じと言いますか…。すべて混在させたオリジナルの「漢字」なんです。</p>
<p>LISA　フィクションな感じって、格好良いね。</p>
<p><span class="interview-question">――文字のデザインは判子みたいですよね。</span></p>
<p>VERBAL　僕は結構、家紋マニアなんですけれど、家紋は400年前のものも、今のものもモダンで格好良いんですよね。カクカクしたロゴとかも昔からあって、日本の家紋はすごくイケてるなと思っていました。ロゴの参考にする時もあるんですけれど、今回はデザイナーさんが僕たちのアイデアを汲み取ってくれて、こういう風にしていただきました。確かに判子みたいですし、格好良いなと思います。</p>
<p><span class="interview-question">――『KYO』には「Enter the Mortal Portal」というインタールードが収録されているので、７月３日にリリースされた「mortal portal e.p.」との関連性も深いのかな、と思ったのですが。</span></p>
<p>☆Taku Takahashi　確か“Mortal Portal”という言葉が浮かんでから、“KYO”という理想郷の場所があるんじゃないか、とVERBALが言ったんだと思います。「EKTO」のミュージックビデオを撮った後のミーティングで話し合った時だったから、そういう意味では、繋がっていますね。</p>
<p>VERBAL　☆Takuがよく見ている『リック・アンド・モーティ』というアニメがあって、主人公の２人が異次元に行くポータルを作れる銃を通して、いろいろな次元に行く話なんですよ。m-floは今まで未来や宇宙をテーマにしていたんですけど、異次元に行くというのもおもしろいし、いい意味で少し理解が難しくてちょうどいいね、となって。</p>
<p>　僕たち３人はこれまでいろいろなできごとを経ているんですよね。たとえばLISAはセカンドアルバムから一回ソロ活動に専念して、また戻ってきた。３人がいろいろな次元を経て今がある。今日がある。そして“KYO”って“今日”だけじゃなくて“響”にもなるし……とか、そういう話になって。みんなでシャレがきいていいかな、というような話をしたよね？　あと、これまで和っぽいタイトルがなかったしね。</p>
<p>☆Taku Takahashi　m-floの歴史を細かくいうと、まずVERBALと２人で始まった時代があってLISAが加入して1stアルバム、2ndアルバムを作ってという時代があって、その後LISAが出ていってソロになって、”loves”（固定ボーカルを置かず、毎回異なるゲストボーカルを迎えて曲を制作）の時代があったり、POST “loves”という名前を明かさない時代があって、それでまたLISAが戻ってきたりとか。それぞれの世代もいるし、それぞれのファンもいるし、例えると全部パラレルユニバースみたいなんですよ。それが交差する場所がひょっとしたら、“KYO”なのかもしれないし。実は自分たち自身も“KYO”の定義についていろいろと話しながらも、まだこれ、というのは分かってないんです。なにかいろいろな可能性があるというか。</p>
<p><span class="interview-question">――20年という歴史があるからこそ、いろいろな世代のファンの方がいらっしゃいますよね。</span></p>
<p>☆Taku Takahashi　全部が好きな人がいれば、「この時代が好き」という人もいるんですよ。それも事実だし、どちらもいいし。でもやはり、どんなアーティストでもそうだと思うんですけれど、今好きでいてもらえることがもっともうれしいでしょうね。今、作っている作品とか、僕らが言っていることは、やっぱり今だし。</p>
<p>LISA　その“KYO”でもありますね。</p>
<p><span class="interview-question">――「Enter the Mortal Portal」は、やはり「mortal portal e.p.」と関連が？</span></p>
<p>VERBAL　本当はEPの「mortal portal」というタイトルはアルバムまでとっておきたかったよね、という話もしていたので、どこかに盛り込まないと、と思って入れてみました。“異次元”というのも、アルバムの一つのテーマですから。</p>
<div id="nextpage-navi"><a href="https://voisjp.me/news/133713/2/">&#187;&nbsp;&#160;レア・グルーヴがレアじゃないじゃない時代</a></div>
]]></content:encoded>
		        <dc:language>ja</dc:language>
                        <media:thumbnail>https://voisjp.me/wp-content/uploads/2020/02/photonews-200209-MU201.jpg</media:thumbnail>
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<item>
        <title><![CDATA[LUNA SEA、30周年記念特別番組「５人の伝説たち」放送決定]]></title>
        <link>https://voisjp.me/news/135373/</link>
        <guid>https://www.musicvoice.jp/?p=135373</guid>
        <description><![CDATA[　今年バンド結成30周年を迎えたLUNA SEA。記念すべき10枚目のアルバム「CROSS」の発売と、テレ朝チャンネル１で生中継する大正LUNA SEA 30th Anniversary LIVE LUNATIC X’M…]]></description>
        <pubDate>Sun, 08 Dec 2019 03:00:17 +0000</pubDate>
        <content:encoded><![CDATA[<p>　今年バンド結成30周年を迎えたLUNA SEA。記念すべき10枚目のアルバム「CROSS」の発売と、テレ朝チャンネル１で生中継する『LUNA SEA 30th Anniversary LIVE LUNATIC X’MAS 2019 at さいたまスーパーアリーナ day-２』を控え、特別番組『30th Anniversary Special Program 5人の伝説（レジェンド）たち』を、12月15日（日）午後４時からテレ朝チャンネル１で放送される。</p>
<p>　某日、LUNA SEAのメンバーが集結したのは目黒・鹿鳴館。バンドマンの憧れの聖地として知られるこのライブハウスで、LUNA SEAが出演の際には、予約の電話回線がパンクしたという逸話も知られる。インタビューはステージ上で行われ、終始リラックスしたムードでおこなわれた。</p>
<p>　当時の気持ちを思い出して、感慨深さとともに、今ここにまた5人全員で立っていることに誇りをもった表情をみせるメンバーたち。30周年の序章として昨年12月に開催されたライブタイトルに、「IMAGE OR REAL」と、メジャーデビュー当時のツアータイトルにした意味、終幕とREBOOTを経て、今30周年迎えた思いとバンドとしての在り方、SLAVEへの感謝の思い。そして30周年を記念してリリースを直前に控えた記念すべき10枚目のアルバム「CROSS」の、初の共同プロデュースとして迎えたスティーブ・リリーホワイト氏との関係や制作秘話、作品の魅力などもたっぷりと語ってくれた。</p>
<p>　30周年を迎えてこれからのLUNA SEA、そして「LUNA SEA 30th Anniversary LIVE LUNATIC X’MAS 2019」について、番組よりメンバーコメントを紹介する。</p>
<h3>RYUICHI(Vo)</h3>
<p>　今日より明日。明日より明後日と、ずっとステップアップしていきたいという同じ思いをもったメンバーなので、今までずっとやってこられたと思います。これからさらに年を重ねて、体力的なことや様々な変化はあると思いますが、それの全てを成長ととらえて、LUNA SEAは未来へ向かってもっとずっと進化をつづけていきます。</p>
<h3>SUGIZO(Gt/Violin)</h3>
<p>　LUNATIC X’MASでは、新しいアルバムからの曲と、この30年間のあいだに発表した楽曲を混在させた集大成のセットリストで、今最も新しいBEST of LUNA SEAを届けられると思います。</p>
<h3>INORAN(Gt)</h3>
<p>　30周年を迎えて新しいアルバムを届けることもできました。LUNA SEAとして過ごすこの時間は本当に素晴らしい愛すべき尊い時間なので、それを光に変えて届けられるよう、みんなのもとに会いにいくのが楽しみです。</p>
<h3>J(Ba)</h3>
<p>　最新型のLUNA SEAが、最高の時間をとどけられることを約束しますので、皆さんぜひ遊びにきてください。</p>
<h3>真矢(Dr)</h3>
<p>　毎回ライブのアンコールでみんなからもらう時間は、涙がながれるような歓喜を超えた瞬間があります。今回も一生懸命たたきます！</p>
<h3>番組情報</h3>
<p>LUNA SEA 30th Anniversary Special Program</p>
<p>放送日時</p>
<p><strong>5人の伝説レジェンドたち</strong><br />
12月15日（日） 午後４：00～６：00<br />
https://www.tvasahi.co.jp/ch/contents/variety/0399/</p>
<p><strong>LUNA SEA 30th Anniversary LIVE LUNATIC X’MAS 2019 at さいたまスーパーアリーナ day-2</strong><br />
12月22日（日） 午後３：55～<br />
https://www.tv-asahi.co.jp/ch/contents/variety/0397/</p>
]]></content:encoded>
		        <dc:language>ja</dc:language>
                        <media:thumbnail>https://voisjp.me/wp-content/uploads/2019/12/photonews191208-k007.jpg</media:thumbnail>
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<item>
        <title><![CDATA[BoA、４年ぶり「Ｍステ」で「メリクリ」披露へ]]></title>
        <link>https://voisjp.me/news/135307/</link>
        <guid>https://www.musicvoice.jp/?p=135307</guid>
        <description><![CDATA[　BoAが、12月13日放送のテレビ朝日系大正ミュージックステーション明治に出演することが発表された。同番組への出演は、2015年の大正MUSIC STATION SUPER LIVE 2015明治以来約４年ぶりとなる。…]]></description>
        <pubDate>Fri, 06 Dec 2019 09:00:36 +0000</pubDate>
        <content:encoded><![CDATA[<p>　BoAが、12月13日放送のテレビ朝日系『ミュージックステーション』に出演することが発表された。同番組への出演は、2015年の『MUSIC STATION SUPER LIVE 2015』以来約４年ぶりとなる。</p>
<p>　約４年ぶりとなるＭステで名曲「メリクリ」を披露する予定。同曲のリリースは2004年で今年で15年。ファンのみならず愛されている楽曲をテレビで届ける。</p>
<p>　そんなBoAは10月に日本全国ツアー『BoA LIVE TOUR 2019 &#8211; #mood -』を完走し、配信シングル「Wishing Well」をリリース。「メリクリ」と同様、心が柔らかくなるような温かみのあるミドルバラードとなっている。</p>
]]></content:encoded>
		        <dc:language>ja</dc:language>
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<item>
        <title><![CDATA[鈴木蘭々、AQUAの名曲カバー「この時代にやりたい」20年の時を越え実現]]></title>
        <link>https://voisjp.me/news/135176/</link>
        <guid>https://www.musicvoice.jp/?p=135176</guid>
        <description><![CDATA[　鈴木蘭々が12月17日に、デジタルシングル「ビュリホー ビュリホー」をリリースする。本作は、2000年にリリースされ世界的ヒットとなったAQUAの「Cartoon Heroes」の名曲のカバー。日本では、キリンビバレッ…]]></description>
        <pubDate>Thu, 05 Dec 2019 03:51:04 +0000</pubDate>
        <content:encoded><![CDATA[<p>　鈴木蘭々が12月17日に、デジタルシングル「ビュリホー ビュリホー」をリリースする。本作は、2000年にリリースされ世界的ヒットとなったAQUAの「Cartoon Heroes」の名曲のカバー。日本では、キリンビバレッジ「生茶」のテレビCMソングに使用され、当時話題を集めた。</p>
<p>　オリジナルがリリースされた当時もカバーする企画案はありレコーディングもおこなっていたものの世に出ることは叶わなかった。しかし、昨年開催された芸能生活30周年を記念したライブで再び歌に向き合い、新曲「迷宮輪舞曲」を経て、「この時代にやりたい」と同曲のカバーを決め、再度レコーディングをおこない約20年の時を越えてリリースが決定した。</p>
<p>　歌手、そしてミュージカルで培ってきた歌の表現。「今の私でこの曲に新しい命を吹き込めたら面白いんじゃないかな」と、鈴木蘭々ならではの歌唱でその世界観を広げる。</p>
<h3>作品情報</h3>
<p>「ビュリホー ビュリホー」（BOLSTAR MUSIC）<br />
http://www.bolstarmusic.com/</p>
<p>配信日：12月17日<br />
配信先：<br />
　Amazon Music Unlimited<br />
　Prime Music<br />
　Apple Music<br />
　AWA<br />
　dヒッツ powered by レコチョク<br />
　dミュージック月額コース<br />
　Google Play Music (サブスクリプション)<br />
　KKBOX<br />
　HMVmusic powered by KKBOX<br />
　LINE MUSIC(サブスクリプション)<br />
　OTORAKU<br />
　Rakuten Music<br />
　Spotify<br />
　ニンテンドー3DS　レコチョク<br />
　うたパス<br />
　SMART USEN<br />
　ひかりTVミュージック(サブスクリプション)<br />
　RecMusic<br />
　YouTube Music<br />
　Amazonデジタルミュージックストア<br />
　dミュージック powered by レコチョク<br />
　GIGA MUSIC<br />
　Google Play Music (ダウンロード)<br />
　HAPPY!MUSIC+<br />
　iTunes Store<br />
　JOYSOUND<br />
　LINE MUSIC(ダウンロード)<br />
　mora<br />
　mora qualitas<br />
　mu-mo<br />
　music.jp STORE<br />
　My Sound<br />
　TSUTAYAミュージコ♪<br />
　オリコンミュージックストア<br />
　ドワンゴジェイピー<br />
　ひかりTVミュージック(ダウンロード)<br />
　レコチョク<br />
　OTOTOY</p>
]]></content:encoded>
		        <dc:language>ja</dc:language>
                        <media:thumbnail>https://voisjp.me/wp-content/uploads/2019/12/photonews191205-k005.jpg</media:thumbnail>
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<item>
        <title><![CDATA[大黒摩季、小池都知事を表敬訪問　子供たちとハッピーなクリスマスソング]]></title>
        <link>https://voisjp.me/news/134985/</link>
        <guid>https://www.musicvoice.jp/?p=134985</guid>
        <description><![CDATA[　大黒摩季が３日、チャリティーイベント大正東京グレートサンタラン2019明治（12月22日、駒沢オリンピック公園）のスペシャルアンバサダーとして、都庁の小池百合子都知事を表敬訪問した。 　大正東京グレートサンタラン明治は…]]></description>
        <pubDate>Tue, 03 Dec 2019 13:17:56 +0000</pubDate>
        <content:encoded><![CDATA[<p>　大黒摩季が３日、チャリティーイベント『東京グレートサンタラン2019』（12月22日、駒沢オリンピック公園）のスペシャルアンバサダーとして、都庁の小池百合子都知事を表敬訪問した。</p>
<p>　『東京グレートサンタラン』は、サンタクロース姿でランニングやウォーキングを楽しみ、その参加費を活用して病気と闘う子供たちにクリスマスプレゼントするイベント。東京開催は昨年に続いて２度目となる。</p>
<figure id="attachment_134989" aria-describedby="caption-attachment-134989" style="width: 420px" class="wp-caption alignright"><a href="https://www.musicvoice.jp/news/201912030134985/photonews191203-k082/" rel="attachment wp-att-134989"><img loading="lazy" decoding="async" src="https://www.musicvoice.jp/wp-content/uploads/2019/12/photonews191203-k082-420x280.jpg" alt="大黒摩季と小池都知事、学生、子供" width="420" height="280" class="size-large wp-image-134989" srcset="https://voisjp.me/wp-content/uploads/2019/12/photonews191203-k082-420x280.jpg 420w, https://voisjp.me/wp-content/uploads/2019/12/photonews191203-k082-160x107.jpg 160w, https://voisjp.me/wp-content/uploads/2019/12/photonews191203-k082-768x512.jpg 768w, https://voisjp.me/wp-content/uploads/2019/12/photonews191203-k082-624x416.jpg 624w, https://voisjp.me/wp-content/uploads/2019/12/photonews191203-k082.jpg 800w" sizes="auto, (max-width: 420px) 100vw, 420px" /></a><figcaption id="caption-attachment-134989" class="wp-caption-text">大黒摩季と小池都知事、学生、子供</figcaption></figure>
<p>　大黒は、イベント企画運営に携わる学生らと都知事を表敬訪問。招待状とクリスマス衣装を都知事に手渡した。学生からは昨年の開催報告がなされた。</p>
<p>　大黒は「この曲は全てを忘れて今日だけは楽しいことだけ、願うことだけをしましょうとハッピーなクリスマスソングになっています」と、自身が作詞作曲、徳永暁人が編曲した公式テーマソング「サンタラン Run♪ Run♪」（12月22日販売開始）を説明。コーラス隊の子供たちとその一部を披露した。</p>
<figure id="attachment_134990" aria-describedby="caption-attachment-134990" style="width: 420px" class="wp-caption alignright"><a href="https://www.musicvoice.jp/news/201912030134985/photonews191203-k083/" rel="attachment wp-att-134990"><img loading="lazy" decoding="async" src="https://www.musicvoice.jp/wp-content/uploads/2019/12/photonews191203-k083-420x280.jpg" alt="子供たちと「サンタラン Run♪ Run♪」を披露した大黒摩季" width="420" height="280" class="size-large wp-image-134990" srcset="https://voisjp.me/wp-content/uploads/2019/12/photonews191203-k083-420x280.jpg 420w, https://voisjp.me/wp-content/uploads/2019/12/photonews191203-k083-160x107.jpg 160w, https://voisjp.me/wp-content/uploads/2019/12/photonews191203-k083-768x512.jpg 768w, https://voisjp.me/wp-content/uploads/2019/12/photonews191203-k083-624x416.jpg 624w, https://voisjp.me/wp-content/uploads/2019/12/photonews191203-k083.jpg 800w" sizes="auto, (max-width: 420px) 100vw, 420px" /></a><figcaption id="caption-attachment-134990" class="wp-caption-text">子供たちと「サンタラン Run♪ Run♪」を披露した大黒摩季</figcaption></figure>
<p>　歌を聴いた小池都知事は「障害や病気を抱える子供を励ますためのイベントと聞いています。ぜひパラリンピックを更に盛り上げるために皆さんのご協力もお願いします。大黒摩季さん素敵なお歌を作って下さって、且つお披露下さった。最後まで聴いていたかったけど、＜ランランラン＞と聴いているだけで勇気や楽しみが伝わってくる。いま病院のベッドで戦っているお子さんたちもこのお歌とサンタさんの赤い衣装できっと励まされるだろうと思います」と語った。</p>
<p>　また小池都知事は「私も挑戦します」と参加表明。「素敵な皆さんに来て下さいました。良い汗をかきながらサンタさんになって夢を届けてほしい。一緒に頑張りましょう」と呼びかけた。</p>
<figure id="attachment_134988" aria-describedby="caption-attachment-134988" style="width: 420px" class="wp-caption alignright"><a href="https://www.musicvoice.jp/news/201912030134985/photonews191203-k081/" rel="attachment wp-att-134988"><img loading="lazy" decoding="async" src="https://www.musicvoice.jp/wp-content/uploads/2019/12/photonews191203-k081-420x630.jpg" alt="" width="420" height="630" class="size-large wp-image-134988" srcset="https://voisjp.me/wp-content/uploads/2019/12/photonews191203-k081-420x630.jpg 420w, https://voisjp.me/wp-content/uploads/2019/12/photonews191203-k081-160x240.jpg 160w, https://voisjp.me/wp-content/uploads/2019/12/photonews191203-k081.jpg 533w" sizes="auto, (max-width: 420px) 100vw, 420px" /></a><figcaption id="caption-attachment-134988" class="wp-caption-text">大黒摩季と小池都知事</figcaption></figure>
<p>　一方の大黒は「現代社会はロジックが必要だけど音楽はそれが必要ない。頑張っているのに責められる世の中。クリスマスは日本で始まったものではないけど、この日だけは愛を伝え合って、称え合って楽しんでもらいたい」と期待感を示した。</p>
<p>　なお大黒はこの日、緊張する学生や子供に「息を吸ってね」と和まるとともに、コーラス隊の子供に囲まれ「人生初の子だくさん」と笑みを見せていた。</p>
]]></content:encoded>
		        <dc:language>ja</dc:language>
                        <media:thumbnail>https://voisjp.me/wp-content/uploads/2019/12/photonews191203-k080.jpg</media:thumbnail>
		<status>
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<item>
        <title><![CDATA[木村拓哉、ツアーは東京と大阪で　「皆さんぜひ騒ぎに来て！」]]></title>
        <link>https://voisjp.me/news/134400/</link>
        <guid>https://www.musicvoice.jp/?p=134400</guid>
        <description><![CDATA[　木村拓哉が、１月８日発売のアルバム大正Go with the flow明治の発売を記念しておこなうと公言していたライブツアーの詳細が発表された。ツアータイトルは大正TAKUYA KIMURA Live Tour 202…]]></description>
        <pubDate>Tue, 26 Nov 2019 22:00:57 +0000</pubDate>
        <content:encoded><![CDATA[<p>　木村拓哉が、１月８日発売のアルバム『Go with the flow』の発売を記念しておこなうと公言していたライブツアーの詳細が発表された。ツアータイトルは『TAKUYA KIMURA Live Tour 2020 Go with the Flow』。</p>
<p>　同アルバムを引っ提げておこなうライブツアー。木村がラジオで「せっかくCDを出させていただくのでみんなと騒げる場所も真剣に考えたい」と公言しており、それが実現することとなる。</p>
<p>　東京・国立代々木競技場 第一体育館で２日間、大阪・大阪城ホールでの２日間の２会場の計４公演を予定している。「お客様となるべく近い距離でライブをおこないたい」という木村自身の希望を踏まえ会場を選んだようだ。</p>
<p>　完成したライブロゴも公開。ライブの躍動感、Flow（流れる）水の動きをコンセプトにアルバム『Go with the Flow』の世界観とも通じるコンセプチュアルなデザインとなっている。</p>
<figure id="attachment_134405" aria-describedby="caption-attachment-134405" style="width: 420px" class="wp-caption alignright"><img loading="lazy" decoding="async" src="https://www.musicvoice.jp/wp-content/uploads/2019/11/photonews191127-k002-420x367.jpg" alt="" width="420" height="367" class="size-large wp-image-134405" srcset="https://voisjp.me/wp-content/uploads/2019/11/photonews191127-k002-420x367.jpg 420w, https://voisjp.me/wp-content/uploads/2019/11/photonews191127-k002-160x140.jpg 160w, https://voisjp.me/wp-content/uploads/2019/11/photonews191127-k002.jpg 600w" sizes="auto, (max-width: 420px) 100vw, 420px" /><figcaption id="caption-attachment-134405" class="wp-caption-text">公開されたライブツアーのロゴ</figcaption></figure>
<p>　今回開催が決まった東京・大阪でのツアーの後には、アルバム購入者を対象としたプレミアムイベントがおこなわれることも決まっているという。</p>
<h3>木村拓哉・コメント</h3>
<p>　ようやく騒げる場所が決定致しました。</p>
<p>　なるべく皆さんと近い距離で楽しみたいと思ったので、東京と大阪の会場を選ばせていただきました。</p>
<p>　こちらも本番を楽しみに準備を始めているので、皆さんぜひ騒ぎに来てください！</p>
<h3>ミュージックビデオ解禁</h3>
<p>　27日から「サンセットベンチ」のミュージックビデオも一部公開。『Go with the Flow』の世界観をもとに撮影され、朝から陽が落ちるまで丸一日かけて撮影。木村のプライベートを覗き込んでいるかのような映像となっており、サーフィンのシーンや、室内でくつろいでいるシーン、海辺で歌唱、また、キャンピングカーでのシーンや焚火のシーンとアルバムのコンセプトでもある等身大の木村拓哉が存分に堪能できる作品となっている。</p>
<p>　なお、無料動画配信サービス「GYAO!」では、「サンセットベンチ」ミュージックビデオのショートバージョンが配信中だ。</p>
<h3>ライブ概要</h3>
<p>TAKUYA KIMURA Live Tour 2020 Go with the Flow</p>
<p>公演日：<br />
［東京］<br />
2月8日（土）国立代々木競技場　第一体育館　開演時間18:00<br />
2月9日（日）国立代々木競技場　第一体育館　開演時間17:00<br />
［大阪］<br />
2月19日（水）大阪城ホール　開演時間18:00<br />
2月20日（木）大阪城ホール　開演時間18:00<br />
チケット料金：FC9500円（税込）・一般10,000円（税込）<br />
※申し込み詳細はJohnny’s netで案内</p>
<h3>購入者限定プレミアムイベント</h3>
<p>【応募期間】　2020年1月7日（火）10:00～2020年1月12日（日）23:59まで<br />
※応募方法の詳細は「Go with the Flow購入者限定プレミアムイベント応募カード」を参照を。</p>
<p>購入者限定プレミアムイベント概要<br />
日程：2020年2月24日（月・祝）<br />
場所：都内某所</p>
<p>【特設サイトURL】<br />
https://takuyakimura-flow.jp</p>
]]></content:encoded>
		        <dc:language>ja</dc:language>
                        <media:thumbnail>https://voisjp.me/wp-content/uploads/2019/11/photonews191127-k001.jpg</media:thumbnail>
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<item>
        <title><![CDATA[“Chara＋YUKI”20年ぶり再共演、リリース&#038;初のライブが決定]]></title>
        <link>https://voisjp.me/news/134354/</link>
        <guid>https://www.musicvoice.jp/?p=134354</guid>
        <description><![CDATA[　CharaとYUKIによるコラボレーションユニットが実現。“奇跡”とうたわれたユニット「Chara＋YUKI」（ちゃらゆき）が、新作音源のリリースとライブの開催を発表した。 　1999年11月26日、シンガーソングライ…]]></description>
        <pubDate>Mon, 25 Nov 2019 23:43:19 +0000</pubDate>
        <content:encoded><![CDATA[<p>　CharaとYUKIによるコラボレーションユニットが実現。“奇跡”とうたわれたユニット「Chara＋YUKI」（ちゃらゆき）が、新作音源のリリースとライブの開催を発表した。</p>
<p>　1999年11月26日、シンガーソングライター・Charaと、当時JUDY AND MARYのボーカリストであったYUKIが、コラボレーション曲『愛の火 3つ オレンジ』をリリースしてからこの日でちょうど20年。当時から現在も絶大な支持を集める二人のカリスマの、時を超えた奇跡のコラボレーションが再び実現することとなった。</p>
<p>　この奇跡のユニット“Chara+YUKI”は再共演発表に伴い、2020年1月31日（金）にシングルと、2月14日（金）にミニアルバムのリリースを、この日公開されたChara+YUKIオフィシャルホームページ（https://www.charayuki.com）で発表。1999年の結成時は1曲のみのリリースであったが、今回は複数曲が収録された音源作品となる。</p>
<p>　また4月には、東京・大阪にて開催されるライブの開催も発表となった。Chara+YUKIとしては初のライブとなる。</p>
]]></content:encoded>
		        <dc:language>ja</dc:language>
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		</item>
<item>
        <title><![CDATA[立花綾香「新しい自分に出会えた」挫折を経て新たに発信する音楽の向こう側]]></title>
        <link>https://voisjp.me/news/134165/</link>
        <guid>https://www.musicvoice.jp/?p=134165</guid>
        <description><![CDATA[　シンガーソングライターの立花綾香が20日、ミニアルバム大正HELLO明治でメジャーデビュー。立花は2010年から活動を開始し、同年に熊本市のイメージソング「ときめいて・くまもと」を担当。2011年にYAMAHA主催大正…]]></description>
        <pubDate>Sun, 24 Nov 2019 02:00:34 +0000</pubDate>
        <content:encoded><![CDATA[<p>　シンガーソングライターの立花綾香が20日、ミニアルバム『HELLO』でメジャーデビュー。立花は2010年から活動を開始し、同年に熊本市のイメージソング「ときめいて・くまもと」を担当。2011年にYAMAHA主催『The 5th Music Revolution』九州ファイナルでグランプリ、ジャパンファイナルで奨励賞を受賞した実力派。また、TVアニメ『灰と幻想のグリムガル』や『サクラクエスト』などを手掛けるユニット(K)NoW_NAME（ノウネーム）のボーカルに抜擢され、アニメファンからも高い評価を得ている。今年３月には福岡の音楽フェス『F-X2019』に出演し５月２日には渋谷duo MUSIC EXCHANGでワンマン『立花の変』を開催するなど精力的に活動している。鍵盤を操り独特の視点で放つ日常と恋愛観が収められた本作について話を聞くとともに、立花のバックボーンや素顔に迫った。【取材＝平吉賢治】</p>
<h3>シンガーソングライターというスタイルに至った様々な経緯</h3>
<figure id="attachment_134168" aria-describedby="caption-attachment-134168" style="width: 420px" class="wp-caption alignright"><a href="https://www.musicvoice.jp/?attachment_id=134168" rel="attachment wp-att-134168"><img loading="lazy" decoding="async" src="https://www.musicvoice.jp/wp-content/uploads/2019/11/photonews-191123-MU202-420x420.jpg" alt="" width="420" height="420" class="size-large wp-image-134168" srcset="https://voisjp.me/wp-content/uploads/2019/11/photonews-191123-MU202-420x420.jpg 420w, https://voisjp.me/wp-content/uploads/2019/11/photonews-191123-MU202-200x200.jpg 200w, https://voisjp.me/wp-content/uploads/2019/11/photonews-191123-MU202-160x160.jpg 160w, https://voisjp.me/wp-content/uploads/2019/11/photonews-191123-MU202-624x624.jpg 624w, https://voisjp.me/wp-content/uploads/2019/11/photonews-191123-MU202.jpg 700w" sizes="auto, (max-width: 420px) 100vw, 420px" /></a><figcaption id="caption-attachment-134168" class="wp-caption-text">『HELLO』ジャケ写</figcaption></figure>
<p><span class="interview-question">――まずは立花さんの音楽的バックボーンからお聞きします。よく聴く音楽は？</span></p>
<p>　私のなかで一番の癒しは大橋トリオさんです。サウンドも凄く素敵だし声も「α波が出てるんだろうな」というくらい心地良いんです！　最近は毎日朝から聴いています。テンションを上げたい時は、椎名林檎さん、東京事変を聴いています。</p>
<p><span class="interview-question">――音楽に触れたきっかけは何だったのでしょうか。</span></p>
<p>　私は昔からスポーツも勉強もそんなに得意じゃなかったんです。小学校の時に先生に「ピアノをやってみたら」と薦められて、じゃあやってみるかと。もともと、ボタンを押すのが好きだったんです。</p>
<p><span class="interview-question">――ボタン…というと？</span></p>
<p>　「カチャッ」って押すボタンが好きなんです。色んなボタンがあるなかで、ピアノって敷き詰められたボタンの代表じゃないですか？</p>
<p><span class="interview-question">――その捉え方は斬新かと（笑）。</span></p>
<p>　そうですか（笑）。ボタンを一つ押すと音が出るという…そこに感動して、音楽が好きというよりもピアノ自体が好きになりまして。ピアノの先生は厳しい方で、私も自分を追い込むのが好きなタイプなので、やるのならとことんやりたいと思って「コンテストに出よう」と思ったんです。とことん練習して、指が開かない時はテープで固定したりして広げたり。</p>
<p><span class="interview-question">――凄いですね。昭和の特訓的な練習というか。</span></p>
<p>　『巨人の星』の星飛雄馬みたいな（笑）。「目隠しして弾けるようになろう」とか、とことんやりました。お母さんとかもけっこう乗ってきてくれて「いまのは気持ちが全然込もってない！」とかそういう感じでした。クラシックの練習から音楽を始めたんですけど、だんだん「私はクラシックはあまり好きじゃないんじゃないかな？」と思ってきたんです。</p>
<p><span class="interview-question">――それはなぜでしょう？</span></p>
<p>　クラシックは基本的に楽譜通り弾くじゃないですか？　作曲者の意図を楽譜を読み取って、ここはフォルテで弾いて、とかクレッシェンドで、とか。そういう指定が苦手なのかなって。「自分だったらここはこう弾きたいのにな」と、自分の感情が上回るようになってきたんです。それで、大事なコンテストで飛んじゃったんです。</p>
<p><span class="interview-question">――コンテスト中に頭が真っ白になった？</span></p>
<p>　「何を弾くんだっけ？」と、全てを忘れてしまって。そこで「チム・チム・チェリー」（ミュージカル映画『メリー・ポピンズ』劇中の楽曲）を弾いちゃったんです。</p>
<p><span class="interview-question">――大事なコンテスト中に全然関係ない曲を弾いたと。</span></p>
<p>　自分の思うままに弾いて…全く関係ない曲を弾いてしまったんですけど、審査員特別賞を頂きました。逆にそれで吹っ切れちゃって、「私はクラシックをやりたいんじゃないな」と思いました。そこからジャズのピアノの先生の所に行きだしたんですけど、１日目に「君のやりたいことはこれじゃないだろ」と言われて。ビッグバンドに入れてもらったこともあるんですけど、「多分、立花がやりたいことはこれじゃないから１回弾き語りをやってみたら？」と言われて。</p>
<p><span class="interview-question">――クラシックなどに比べると弾き語りは自由度が高いですね。それなら合うと思った？</span></p>
<p>　それで初めて家でポップスの弾き語りをやってみたら凄く楽しいなと思ったんです！　最初はYUIさんの「Good-bye days」をやりました。父が最初にその曲の楽譜を選んで買ってきてくれたので。</p>
<p><span class="interview-question">――シンガーソングライターとしての最初のきっかけはそこだったのですね。</span></p>
<p>　ピアノのメロディを弾くのではなく、自分でメロディを歌ってピアノを弾く楽しさが芽生えたんです。合唱部にも入って歌の練習もして。そこではアルトのパートだったんですけど、メインメロディを歌わないパートだったからか、そこでだんだん自分が目立ちたいという欲が出てきて。ちょうどその頃に高校の先生が「近くでライブをやっているから観に行こう」と言われたのが初めてライブを観たきっかけでした。そこで弾き語りをしているのを観て「これだ！」と。</p>
<p>　「ここに出たい」と思ったので次の日にオファーをして、そこからが私の弾き語りの始まりです。高校２年生の終わり頃で、MONGOL800さんとかをやったりしました。その頃に、父が昔音楽をやっていたということを知って、父と一緒にライブハウスで山口百恵さんなどの昭和歌謡などもやったんです。そうやってカバーをしていくなかで「自分はこういう曲を歌いたい、こういう言葉を使いたい」というのが生まれてきて自分の曲を作るようになりました。</p>
<div id="nextpage-navi"><a href="https://voisjp.me/news/134165/2/">&#187;&nbsp;&#160;「まずは会って初めまして」と言いたい気持ち</a></div>
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        <title><![CDATA[伊藤千晃「“やりたい”だけで音楽はできない」ファンの声援で踏み出す一歩]]></title>
        <link>https://voisjp.me/news/134019/</link>
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        <description><![CDATA[　伊藤千晃が11月６日、ファーストアルバム大正Be明治をリリースした。2018年にソロアーティストとして音楽活動を開始。昨年から今年にかけてコンスタントに楽曲を発表し続けた彼女だが、その間に何度かターニングポイントを迎え…]]></description>
        <pubDate>Fri, 22 Nov 2019 02:00:48 +0000</pubDate>
        <content:encoded><![CDATA[<p>　伊藤千晃が11月６日、ファーストアルバム『Be』をリリースした。2018年にソロアーティストとして音楽活動を開始。昨年から今年にかけてコンスタントに楽曲を発表し続けた彼女だが、その間に何度かターニングポイントを迎えたという。今回新しく収録された楽曲ではこれまでにないチャレンジングな伊藤千晃を感じ取ることができる。そんな楽曲制作の話やファンとの絆について聞くとともに今後の活動のことについても話を聞いた。【取材＝桂泉晴名】</p>
<h3>ファンの方から「歌って」と言ってもらったことがきっかけ</h3>
<figure id="attachment_134069" aria-describedby="caption-attachment-134069" style="width: 420px" class="wp-caption alignright"><a href="https://www.musicvoice.jp/?attachment_id=134069" rel="attachment wp-att-134069"><img loading="lazy" decoding="async" src="https://www.musicvoice.jp/wp-content/uploads/2019/11/photonews-191121-MU203-420x421.jpg" alt="" width="420" height="421" class="size-large wp-image-134069" srcset="https://voisjp.me/wp-content/uploads/2019/11/photonews-191121-MU203-420x421.jpg 420w, https://voisjp.me/wp-content/uploads/2019/11/photonews-191121-MU203-200x200.jpg 200w, https://voisjp.me/wp-content/uploads/2019/11/photonews-191121-MU203-160x160.jpg 160w, https://voisjp.me/wp-content/uploads/2019/11/photonews-191121-MU203-768x769.jpg 768w, https://voisjp.me/wp-content/uploads/2019/11/photonews-191121-MU203-624x625.jpg 624w, https://voisjp.me/wp-content/uploads/2019/11/photonews-191121-MU203.jpg 1198w" sizes="auto, (max-width: 420px) 100vw, 420px" /></a><figcaption id="caption-attachment-134069" class="wp-caption-text">『Be』CDのみジャケ写</figcaption></figure>
<p><span class="interview-question">――昨年、音楽活動を再開したのは、どのような背景があるのでしょうか？</span></p>
<p>　音楽活動を再びスタートしたときは、「こういうことを明確にやりたい」という答えはまったく出ていなかったんです。ただ自分が出産を機に子育てに集中して日々を過ごしている中で、少しずつ余裕が出てきたら、空虚感というか心の穴のようなものがずっと空いていることに気づいたんです。モヤモヤした気持ちがずっと続いていました。その中で徐々に活動もトークイベント等で復活させていき、ファンの人たちとまたちゃんと触れ合うようになったことが何よりも自分の活力になって、子育ても仕事も頑張ろうと思えたんです。</p>
<p>　それでファンの人たちの笑顔をこれからも見続けたくて、聞いてみたんですよ。「私が今後どんなことしたら、より皆さんに楽しんでもらえますか？」と。そしたら「歌って！」とファンの方が言ってくだくれたんです。私にとっては、まさかの答えでした。音楽をやめたと言ったつもりはないんですけど、きっとファンのみんなは「千晃ちゃんはもう音楽を止めた」と捉えられているだろうな、と思っていたんです。だから私が「音楽をやりたい」とは言い出してはいけないんじゃないかと考えていて。でもファンの方たちがストレートに「歌って」と言ってたその瞬間から、空いていた心の穴がその言葉でカシっと埋まった感じがしたんです。</p>
<p>　だからファンの方たちがそれを望んでくれるのであれば、その人たちに向けて音楽をやりたい、と素直に思い、スタッフに相談したところ「人を喜ばせていく、幸せにさせていくことは僕らの仕事なので、自分がやりたい気持ちさえあれば、やっていいと思う」というお返事をいただけたんです。それでちゃんと形になってきた時に、ファンの方たちの前で披露したら、皆さん泣きながら喜んでくれたので、音楽活動を再開させてよかったと、改めて感じました。</p>
<p><span class="interview-question">――活動スタートから立て続けに曲を発表されましたよね。ひとつの方向性というより、かなりバラエティに富んでいると感じたのですが、どのようにセレクトしたのでしょうか？</span></p>
<p>　最初の「New Beginning」からしばらく今年の頭ぐらいまでは、同じ作曲家さんとやっていいたんです。私が音楽を始める思いをプライベートで話していた時に、「じゃあ、千晃ちゃんのその想いを形にしようよ」と言ってくださって。私が歌ったら良さそうな曲をいくつかつくってくれました。その中で今の気分にはまるもの、表現したいものを選んでいきました。だからその時の自分をちゃんと表現していきたい、という想いから集まった曲たちなんです。</p>
<p><span class="interview-question">――「こういうアルバムつくりたいから、こういう曲にしよう」と選んだわけではなく？</span></p>
<p>　はい。このアルバムの曲を作っていた時に「自分は今、何をしたいんだろう？　何になりたいんだろう？」と自分の気持ちと向き合う時期がありました。でも、答えがでなくとも今の自分の気持ちに素直になって表現することが一つの答えなんだと気づきました。それで今回「Be」＝「～になる」というタイトルにしました。</p>
<p><span class="interview-question">――ソロとして初めてのアルバムを制作して、新たに気づいたことはありますか？</span></p>
<p>　やりたいことを共有する難しさも知りました。例えば「かわいいものをやりたい」と言っても、かわいいは人によって違う。自分が作りたい音楽や表現したいことを言葉で伝えても、受け取る側のニュアンスが変わってしまうので、共通認識してもらえるように伝えることがこんなにも難しいものだと実感しました。そのためには自分の頭の中で思い描いていることを言葉に変換して出さなくてはいけないんですけど、私はそれがすごく苦手なんだな、ということに気づきました。今回の楽曲制作を通して自分自身に気づくアルバムになったと思います。</p>
<div id="nextpage-navi"><a href="https://voisjp.me/news/134019/2/">&#187;&nbsp;&#160;今は音数をしぼったシンプルな音楽にひかれる</a></div>
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        <title><![CDATA[iCE KiD、ファーストアルバム完成]]></title>
        <link>https://voisjp.me/news/134026/</link>
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        <description><![CDATA[　大阪在住で大阪、東京を活動拠点とする、音楽プロデューサー・iCE KiDのファーストアルバムが完成した。 https://youtu.be/VEXugdQJ5Fk 　2012年当時15歳、Red Bull offici…]]></description>
        <pubDate>Thu, 21 Nov 2019 06:56:17 +0000</pubDate>
        <content:encoded><![CDATA[<p>　大阪在住で大阪、東京を活動拠点とする、音楽プロデューサー・iCE KiDのファーストアルバムが完成した。</p>
<p><iframe loading="lazy" title="iCE KiD - Dimension Rise feat.OZworld &amp; ¥ELLOW BUCKS" width="750" height="422" src="https://www.youtube.com/embed/VEXugdQJ5Fk?feature=oembed" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" referrerpolicy="strict-origin-when-cross-origin" allowfullscreen></iframe></p>
<p>　2012年当時15歳、Red Bull official DJ／Freshness-Cutの影響を受け地元・奈良でレゲエサウンドマンとして活動開始。17歳でジャマイカに渡り、帰国後は大阪のイベント、フェスへ出演し、レゲエアーティスト寿君のBack DJを務めるなど、キャリアを積んでいく。</p>
<p>　2017年には自身のレーベル「Machiavell Records」を設立し、Abema TVへの出演をきっかけに出会ったShurunk Papらと3曲入EP「Natural Rose-Mini-EP」をリリース。ストリートカルチャーでの支持を得る。同時に、若手注目のラッパーRed Eye,OZworld a.k.a R&#8217;kumaらへの楽曲提供、KAUAN OKAMOTO等J-POP楽曲の提供もスタートし、活躍の場を広げている。</p>
<p>　2019年には自身の楽曲「Star feat.Viz Boy」がUSEN HITインディーズランキングへランクイン、Rykey、Kandy Town、Young cocoらが出演するMV「Heaven or Hell feat.WALTHER&#038;Candy」の公開など、話題を集めての自身初の1stアルバムのリリースとなる。</p>
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        <title><![CDATA[JiLL-Decoy association、ギタリストのkubotaが退団へ]]></title>
        <link>https://voisjp.me/news/134022/</link>
        <guid>https://www.musicvoice.jp/?p=134022</guid>
        <description><![CDATA[　３人組バンド、JiLL-Decoy association（ジルデコ）のギタリストで作曲家、アレンジャーのkubotaが2020年３月をもって同バンドを“退団”することを発表した。 　現行体制でのライブ活動は2019年…]]></description>
        <pubDate>Thu, 21 Nov 2019 06:40:06 +0000</pubDate>
        <content:encoded><![CDATA[<p>　３人組バンド、JiLL-Decoy association（ジルデコ）のギタリストで作曲家、アレンジャーのkubotaが2020年３月をもって同バンドを“退団”することを発表した。</p>
<p>　現行体制でのライブ活動は2019年をもって終了。ラジオ収録も年内までだという。今後は、chihiRoとtowadaを中心に活動を継続していく。</p>
<p>　ホームページでは「今後ともジルデコを何卒宜しくお願いいたします」とコメントしている。</p>
<p>　ジルデコは2002年に結成。chihiRo（Vo）、kubota（G）、towada（Ds）の３人で活動。ジャズ、ポップス、ロックをベースにオリジナリティを追求した楽曲と、高い演奏力が特徴。</p>
<p>　結成10周年の2012年にリリースした、記念アルバム３作のうち『Lovely』は全国CDショップ大賞にノミネート。</p>
<p>　2013年9月にワーナーミュージックから発売した５枚目のオリジナル・フルアルバム『ジルデコ５』は、「第55回日本レコード大賞」で、サカナクション『sakanaction』などと並んで優秀アルバム賞を受賞していた。</p>
]]></content:encoded>
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        <title><![CDATA[向井太一「命を懸けて作ったアルバム」リリースツアーファイナル公演]]></title>
        <link>https://voisjp.me/news/133855/</link>
        <guid>https://www.musicvoice.jp/?p=133855</guid>
        <description><![CDATA[　シンガーソングライターの向井太一が14日、Zepp Tokyoで大正ONE MAN TOUR 2019 -SAVAGE-明治をおこなった。本ツアーは3rdアルバム大正SAVAGE明治のリリースツアーで、10月18日の愛…]]></description>
        <pubDate>Wed, 20 Nov 2019 09:00:20 +0000</pubDate>
        <content:encoded><![CDATA[<p>　シンガーソングライターの向井太一が14日、Zepp Tokyoで『ONE MAN TOUR 2019 -SAVAGE-』をおこなった。本ツアーは3rdアルバム『SAVAGE』のリリースツアーで、10月18日の愛知・THE BOTTOM LINE公演を皮切りに大阪、福岡、仙台、札幌、そして東京・Zepp Tokyoまで全国６会場で実施され、本公演がファイナルとなった。エレクトロ、アンビエント、R&#038;B、様々な音楽性を示しつつ“向井太一”というアイデンティティが音となり広がった一夜となった。【取材＝平吉賢治】</p>
<h3>「このツアーで溜めてきた想いを今日は全力で――」</h3>
<figure id="attachment_133859" aria-describedby="caption-attachment-133859" style="width: 420px" class="wp-caption alignright"><a href="https://www.musicvoice.jp/?attachment_id=133859" rel="attachment wp-att-133859"><img loading="lazy" decoding="async" src="https://www.musicvoice.jp/wp-content/uploads/2019/11/photonews-191119-MU503-420x631.jpg" alt="" width="420" height="631" class="size-large wp-image-133859" srcset="https://voisjp.me/wp-content/uploads/2019/11/photonews-191119-MU503-420x631.jpg 420w, https://voisjp.me/wp-content/uploads/2019/11/photonews-191119-MU503-160x240.jpg 160w, https://voisjp.me/wp-content/uploads/2019/11/photonews-191119-MU503.jpg 466w" sizes="auto, (max-width: 420px) 100vw, 420px" /></a><figcaption id="caption-attachment-133859" class="wp-caption-text">向井太一（撮影＝Yosuke Torii）</figcaption></figure>
<p>　アンビエントなサウンドに包まれ、ドラム、ベース、ギター＆キーボード＆マニュピレーターのメンバー３人、そして向井太一が颯爽と登場。ライブは「Dying Young」から走り出した。エレクトロサウンド含みのビートが刻まれるなか、徐々に広がる楽曲の展開に、会場はジワジワと温まってくる。</p>
<p>　向井は「東京お待たせしました！」と明るく一言添え、ラップ調のバースからの「Savage」を披露。「Everybody hands up!」という向井の煽りに応えたオーディエンスは一斉に挙手、小気味良いHIP HOPビートのなかダンス混じりに清涼な歌声で軽やかにパフォーマンス。続く「Runnin’」ではスクリーンに幾何学模様のビジュアルアートが映し出され、楽曲の世界観が視覚的にも広がる。</p>
<p>　「みんなこの曲知ってるよね？　よかったら一緒に歌ってください！」とオーディエンスを誘う向井は「Crazy」をファルセット混じりに歌唱。よく聴くと技術的に非常に難しいと思われるメロディラインや歌い回しを涼しげな表情で歌い上げる向井の姿が印象的だ。</p>
<p>　MCでは「いままでアルバムに込めた想いや、このツアーで溜めてきた想いを今日は全力で心を込めて出して歌っていきたいので最後まで楽しんでいってください！」と、公演に対する意気込みをオーディエンスへ投げかける。そして、「次の曲は僕がこの数年間の、スタート地点に立つきっかけとなったこの曲です」と、「SLOW DOWN」を披露。グッドフィーリングなビートに絡むシンセサイザーのアンサンブル、リズミカルかつメロディアスなボーカルが会場を包み、心地良いゆらぎの空気感を醸し出した。</p>
<p>　高周波のシャワーのようなシンセの音、そして４つ打ちのビートにバンドの“キメ”の強拍と、様々な変化をみせる「SPEECHLESS」、スロービートにソウルフルなボーカルに貫くようなハイトーン歌唱が存分に味わえる「Can’t breathe」と、ライブはテンポ良く進行し、ツアー最終日でのライブの仕上がりっぷりを存分に堪能させてくれる。</p>
<p>　その後も語りかけるようなボーカルがセクシーな「Confession」ではチルな世界観を、ギターアルペジオからベース、深いLowの効いたキックとアンサンブルが重なっていく「君へ」では、会場中に透明感のあるボーカルを漂わせた。</p>
<h3>『SAVAGE』、そしてオーディエンスと仲間への想い</h3>
<figure id="attachment_133858" aria-describedby="caption-attachment-133858" style="width: 420px" class="wp-caption alignright"><a href="https://www.musicvoice.jp/?attachment_id=133858" rel="attachment wp-att-133858"><img loading="lazy" decoding="async" src="https://www.musicvoice.jp/wp-content/uploads/2019/11/photonews-191119-MU502-420x631.jpg" alt="" width="420" height="631" class="size-large wp-image-133858" srcset="https://voisjp.me/wp-content/uploads/2019/11/photonews-191119-MU502-420x631.jpg 420w, https://voisjp.me/wp-content/uploads/2019/11/photonews-191119-MU502-160x240.jpg 160w, https://voisjp.me/wp-content/uploads/2019/11/photonews-191119-MU502.jpg 466w" sizes="auto, (max-width: 420px) 100vw, 420px" /></a><figcaption id="caption-attachment-133858" class="wp-caption-text">向井太一（撮影＝Yosuke Torii）</figcaption></figure>
<p>　「僕が自分を信じられなくなった時とか誰かを妬んでしまったりとか、自分がわからなくなった時に心の中でずっと言い聞かせてきた言葉を歌にしました」という向井のイントロダクションで入った「最後は勝つ」、そしてスクリーンにアンバーなカラーが流線状にうねるアートが映し出された「リセット」と、向井は身振りを交えながらソウルフルな熱唱を魅せた。</p>
<p>　会場のテンションはというと、向井の「東京、調子はどう？」という問いかけに一斉に歓声で応えるオーディエンスがその熱さを物語っていた。そしてギターのイントロでさらなる歓声が沸いた「FLY」では向井はアグレッシブなボーカルを放ち、オーディエンスは手を左右に揺らしながら会場一体感を示した。</p>
<p>　赤、黄、青、紫、緑、橙色とフレキシブルに輝く照明のなかで披露された「ICBU」では、向井の「みなさんジャンプできますか？」という煽りにオーディエンスは拳を掲げながら一斉にジャンプ。ライブ開始のアンビエントな空気感からここまでの上昇感がたまらないダイナミズムをみせた。その勢いを止めんとばかりに曲を繋ぐように「Great Yard」へ。交差するブルーの光が楽曲の世界観とマッチし、清涼感溢れるボーカル＆演奏をたたみ込み、ラストは「I like It」。ソウルにR&#038;B、チルと、様々なサウンドアプローチとビートが織り交ぜられた音楽空間のライブを楽しませてくれた。</p>
<p>　鳴り止まない拍手とアンコールのなか、再び向井とバンドメンバーが登場。アンコール曲の前に向井は「Zeppでワンマンをすることを目標にしていました。本当にありがとうございます」と、感謝の言葉をオーディエンスに伝えた。そして、ツアーを共にしたバンドメンバーの村田シゲ（Ba）、George（Gt/Key/Machine）、Satoshi（Dr）を紹介。そして今回のアルバムについての想いを語った。</p>
<p>　「『SAVAGE』というアルバムは僕の抱え込んでいた悩みだったり、もどかしさ、悔しさ、人に対しての嫉妬だったり、そういう隠したくなるようなネガティブな感情が凄く自分の心の中で渦巻いていた時期に作りました」と、心中をあわらにした。</p>
<p>　そして、「アルバムを作ろうとなっていたから、何を歌いたいかと自分自身を見つめ直したんですけど、ある日、そのまま僕が悩んでいることだったり、今抱えているこの気持ちをアルバムにしようと思って、僕が失いかけた音楽家としてのアイデンティティとか自信とか、自分自身に対しての想いだったり、そういう悩んでいることを歌うことによって、それを聴いてくれた人達がいて、聴きに来てくれるみなさんがいて。自分自身の弱さだったり、ネガティブな感情もひっくるめて好きになれるんじゃないかなと、そんな風な気持ちで作りました」と、『SAVAGE』制作にあたっての心境をオーディエンスへ伝えた。</p>
<p>　「僕の中ではもの凄く命を懸けて作ったアルバムでした。だから本当にいつも応援してくれて、このアルバムを聴いて会いに来てくれて、メチャクチャ嬉しいです。本当にありがとう」とオーディエンスへ伝え、温かい拍手に包まれた。そして、「僕が一番つらい時に支えてくれたバンドメンバー、チームのみんな、本当にいつもありがとう。本当に感謝しています」と、真摯な表情で想いを伝えた。</p>
<p>　最後に向井は、「これから僕とみなさんと一緒に歩む道につながるように」と言葉にし、「道」を披露した。向井は一つ一つの言葉に想いを込めるように、伸びやかな声で歌い上げた。ツアーラスト曲目は「空」。ハッピーな空気感のなか、情熱的なボーカルフェイクを会場いっぱいに響かせ、オーディエンスのクラップに包まれながらのコール＆レスポンス、そしてフィニッシュの会場一致のジャンプで締めくくった。</p>
<p>　エレクトロサウンドと同期する生バンドに、様々な音楽テイストが融合した洗練されたサウンドのライブ。向井太一の新たな“道”が拓かれたこと、そして「命を懸けて作ったアルバム」という言葉の真髄が味わえた公演だった――。</p>
<div id="nextpage-navi"><a href="[pagelink]3/">&#187;&nbsp;&#160;セットリスト</a></div>
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        <title><![CDATA[オーラル「色んなジャンルの音楽を一緒に&#8230;」対バンツアーで見せた意思]]></title>
        <link>https://voisjp.me/news/133832/</link>
        <guid>https://www.musicvoice.jp/?p=133832</guid>
        <description><![CDATA[　４人組ロックバンドのTHE ORAL CIGARETTES（以下オーラル）が11月11日、Zepp Tokyoで対バンツアー大正COUPLING TOUR BKW!! STRIKES BACK 2019明治の東京公演を…]]></description>
        <pubDate>Wed, 20 Nov 2019 02:00:51 +0000</pubDate>
        <content:encoded><![CDATA[<p>　４人組ロックバンドのTHE ORAL CIGARETTES（以下オーラル）が11月11日、Zepp Tokyoで対バンツアー『COUPLING TOUR BKW!! STRIKES BACK 2019』の東京公演をおこなった。ツアーは11月11日の東京公演を皮切りに、26日の愛知・Zepp Nagoyaまで全国５公演をおこなうというもの。ツアー初日となった東京はKICK THE CAN CREWとのツーマン。そのライブの模様を以下にレポートする。【取材＝村上順一】</p>
<h3>KICK THE CAN CREW</h3>
<figure id="attachment_133845" aria-describedby="caption-attachment-133845" style="width: 420px" class="wp-caption alignright"><a href="https://www.musicvoice.jp/?attachment_id=133845" rel="attachment wp-att-133845"><img loading="lazy" decoding="async" src="https://www.musicvoice.jp/wp-content/uploads/2019/11/photonews-191119-MU401-420x280.jpg" alt="" width="420" height="280" class="size-large wp-image-133845" srcset="https://voisjp.me/wp-content/uploads/2019/11/photonews-191119-MU401-420x280.jpg 420w, https://voisjp.me/wp-content/uploads/2019/11/photonews-191119-MU401-160x107.jpg 160w, https://voisjp.me/wp-content/uploads/2019/11/photonews-191119-MU401-624x415.jpg 624w, https://voisjp.me/wp-content/uploads/2019/11/photonews-191119-MU401.jpg 700w" sizes="auto, (max-width: 420px) 100vw, 420px" /></a><figcaption id="caption-attachment-133845" class="wp-caption-text">KICK THE CAN CREW【Viola Kam (V’z Twinkle Photography)】</figcaption></figure>
<p>　フロアは隙間も見当たらないほどの人で埋め尽くされているなか、まずはKICK THE CAN CREWがステージに登場。日本のラップミュージックの概念を変えたといっても過言ではない３人よる、密度の濃いステージは、過去曲のタイトルや歌詞が含まれた彼らの復活ナンバーとなった「千%」で一気にオーディエンスの心を掴んだ。</p>
<p>　KREVAは「ついてきてくれ！」と「GOOD TIME!」や「TORIIIIIICO!」を投下。LITTLE、KREVA、MCU３人のスタイルの違いを明確に感じられる展開で、ラップの持つ様々な魅力を存分に打ち出し、乾いたタイトなビートが大きな渦を作っていく。</p>
<p>　「sayonara sayonara」に続いて「ここで静かな曲をやりましょうか」とミディアムチューンの「ユートピア」を届けた。青と白のライティングが混ざるステージで、しっかりとメッセージを乗せていく。2000年頃に作られたというこの曲、KICK THE CAN CREWの3人がオーラルの今の年齢と同じ頃に作った曲ということで、選曲したと明かした。</p>
<p>　MCではオーラルメンバーと対面した話題で盛り上がった。山中はKICK THE CAN CREWのライブをプライベートでも観に行くほど彼らをリスペクトしているが、この日の挨拶でオーラルの山中拓也（Vo.Gt）は“No Respect”と書かれた服を着ていってしまい、KREVAに突っ込まれるというエピソードに会場は笑いに包まれた。</p>
<p>　ライブは後半戦へ。昨年リリースされ愛をテーマにしたナンバー「住所 feat.岡村靖幸」を披露。一緒に盛り上がりたいと、オーディエンスにコールをしてもらうパートをレクチャーし、＜in the house＞という歌詞の言葉から、野外フェスでなかなか出来なかったというコール＆レスポンスが出来ることに嬉しそうなメンバー。この曲でコラボした岡村靖幸のパートをKREVAが担当。サビではオーディエンスもリズムに合わせ腕を左右に振り上げる美しい光景がフロアに広がった。</p>
<p>　日本人に馴染みの深い三三七拍子を取り入れた、リズミックなクラップが印象的なナンバー「地球ブルース～337～」を投下。勝手に身体が反応してしまうキャッチーな楽曲に心地よさを感じながら、2002年リリースの代表曲「アンバランス」、ダメ押しにラストはバックトラックが印象的な「マルシェ」。＜上がってんの？、下がってんの？＞　と歌詞にリンクしたかのように、フロアは上下にリズムを刻む腕で埋め尽くされる絶景が広がるなか、最高の状態でオーラルへと繋いだ。</p>
<h3>THE ORAL CIGARETTES「どんなバンドにも負けたくない！」</h3>
<figure id="attachment_133835" aria-describedby="caption-attachment-133835" style="width: 420px" class="wp-caption alignright"><a href="https://www.musicvoice.jp/?attachment_id=133835" rel="attachment wp-att-133835"><img loading="lazy" decoding="async" src="https://www.musicvoice.jp/wp-content/uploads/2019/11/photonews-191119-MU419-420x280.jpg" alt="" width="420" height="280" class="size-large wp-image-133835" srcset="https://voisjp.me/wp-content/uploads/2019/11/photonews-191119-MU419-420x280.jpg 420w, https://voisjp.me/wp-content/uploads/2019/11/photonews-191119-MU419-160x107.jpg 160w, https://voisjp.me/wp-content/uploads/2019/11/photonews-191119-MU419-624x415.jpg 624w, https://voisjp.me/wp-content/uploads/2019/11/photonews-191119-MU419.jpg 700w" sizes="auto, (max-width: 420px) 100vw, 420px" /></a><figcaption id="caption-attachment-133835" class="wp-caption-text">THE ORAL CIGARETTES【Viola Kam (V’z Twinkle Photography)】</figcaption></figure>
<p>　　「素敵な夜にしましょう」</p>
<p>　恒例の４本打ちに続いて、山中の言葉から始まったオーラルのステージの幕開けは意外な曲からのスタートだった。今のオーラルの自由に音楽を楽しむ姿勢が表れていた幕開けと言ってもいいだろう。そして、我々を煽情するようなドラマチックな展開からのアップチューンへの爆発力は凄まじいほどの熱を放っていた。</p>
<p>　ホールとはまた違ったライブハウスならではのエネルギーが充満するなか、山中は攻撃的な言葉をオーディエンスに浴びせていく。「ガツガツ責めるから、掛かってらっしゃい！」とキラーチューンで畳み掛ける。付け入る隙を与えない怒涛のステージに「もうバテたんですか？」とオーディエンスを煽る山中。その言葉に即座に反応し、打ち返すようにテンションを高めていくオーディエンス。</p>
<p>　その火を付けたのは「PSYCHOPATH」や「狂乱 Hey Kids!!」といったライブでは欠かすことの出来ないアップチューンたち。それらが投下されると水を得た魚のように、オーディエンスもクラウドサーフィングで、バンドの放つサウンドに応えていく。</p>
<p>　大阪で開催された９月の野外イベント『PARASITE DEJAVU ～2DAYS OPEN AIR SHOW～』を経てさらにバンドのスケール感が増しているのがわかる。Zeppからエナジーが溢れ出し、行き場をなくしているかのような高揚感があった。そして、アグレッシブな空気を断ち切ったのが「僕は夢を見る（Redone）」だ。エレクトロ要素も取り入れたオーラルの幅、懐の深さを見せてくれる１曲。カッコいいものは何でも取り入れる、というオーラルの精神を感じさせてくれた瞬間だった。</p>
<p>　山中は「一人ひとりの力があって今日があります。バンドをやってきて良かった。どんなバンドにも負けたくない。こんなところで止まっていられない、挑戦し続けていきます。味方がいて良かった――」と、これからの決意表明とも言える言葉。</p>
<p>「これからもあなた達の力を貸してください」</p>
<p>　ここで繰り広げられるリアルはバンドとオーディエンスとの５年間のシナジーだ。それはバンドだけでも出せるものではなく、オーディエンスのパワーを巻き込んで作り上げていく。“人と人との奇跡”を感じさせる空間がそこにはあった。</p>
<p>　メロウな曲からアグレッシブなナンバーまで、高水準な楽曲を次々と投下するオーラル。気がつけば電光石火の如くあっという間に本編を終了。清々しいまでの充実した時間を提供してくれた。アンコールでは「ワガママで誤魔化さないで」などボルテージを高めてくれるナンバーを披露し、対バンツアー初日を、リスペクトするKICK THE CAN CREWとともに最高のカタチで締めくくった。</p>
<p>　この日のMCで「色んなジャンルの音楽を皆さんと一緒に楽しみたいというバンドなので、それを伝えるツアーにしていきたい」、「音楽はずっと先輩から続いてきているもの」ということを語った山中。このツアーで対バンしていく“本物”との競演で『BKW!! STRIKES BACK』に込められた意志を体現していくだろう。</p>
<div id="news-info-area">
<h4>COUPLING TOUR BKW!! STRIKES BACK 2019</h4>
<p>11/11（月）Zepp Tokyo w/KICK THE CAN CREW<br />
11/13（水）Zepp Sapporo w/[ALEXANDROS]<br />
11/19（火）Zepp Fukuoka w/マキシマム ザ ホルモン（出演キャンセル）<br />
11/21（木）Zepp Osaka Bayside w/氣志團<br />
11/26（火）Zepp Nagoya w/HYDE</p></div>
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		        <dc:language>ja</dc:language>
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        <title><![CDATA[Wakana「一生付き合って歌っていくもの」曲に対するこだわりが示す音楽愛]]></title>
        <link>https://voisjp.me/news/133808/</link>
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        <description><![CDATA[　シンガーのWakanaが20日、1st EP大正アキノサクラEP明治をリリース。Kalafinaの活動を経て今年２月に「時を越える夜に」でソロデビュー。前作でも作詞を務め、今作では２曲の作詞を担当して、新たな表情を見せ…]]></description>
        <pubDate>Wed, 20 Nov 2019 02:00:46 +0000</pubDate>
        <content:encoded><![CDATA[<p>　シンガーのWakanaが20日、1st EP『アキノサクラEP』をリリース。Kalafinaの活動を経て今年２月に「時を越える夜に」でソロデビュー。前作でも作詞を務め、今作では２曲の作詞を担当して、新たな表情を見せている。「歌に対するこだわりを持てるようになったのはソロになってから」と話す彼女。今作に込められた歌に対するこだわりや、12月に開催するライブに向けた意気込みなどを聞いた。【取材＝榑林史章】</p>
<h3>切なさや寂しさはマイナスではない</h3>
<figure id="attachment_133814" aria-describedby="caption-attachment-133814" style="width: 420px" class="wp-caption alignright"><a href="https://www.musicvoice.jp/?attachment_id=133814" rel="attachment wp-att-133814"><img loading="lazy" decoding="async" src="https://www.musicvoice.jp/wp-content/uploads/2019/11/photonews-191119-MU205-420x420.jpg" alt="" width="420" height="420" class="size-large wp-image-133814" srcset="https://voisjp.me/wp-content/uploads/2019/11/photonews-191119-MU205-420x420.jpg 420w, https://voisjp.me/wp-content/uploads/2019/11/photonews-191119-MU205-200x200.jpg 200w, https://voisjp.me/wp-content/uploads/2019/11/photonews-191119-MU205-160x160.jpg 160w, https://voisjp.me/wp-content/uploads/2019/11/photonews-191119-MU205-624x624.jpg 624w, https://voisjp.me/wp-content/uploads/2019/11/photonews-191119-MU205.jpg 700w" sizes="auto, (max-width: 420px) 100vw, 420px" /></a><figcaption id="caption-attachment-133814" class="wp-caption-text">『アキノサクラEP』通常盤 ジャケ写</figcaption></figure>
<p><span class="interview-question">――『アキノサクラEP』ですが、楽曲はどういう基準で選びましたか？　単純に好きかどうか、歌ってみたいと思うかどうかで？</span></p>
<p>　歌ってみたらどうなるんだろうという、ワクワク感を大事にしました。例えば１曲目の「eve」は、本当にどうなるんだろうという気持ちが大きかったです。作曲・編曲の夢見クジラさんは個性的なメロディを作ってくださる方で、歌うと言うより楽器の曲だなと思いました。それでディレクションの立山秋航さんを交えて話をして、ストリングス、フルート、クラリネットのみなさんの演奏を見学させていただいた上でレコーディングしました。</p>
<p><span class="interview-question">――「eve」というタイトルは？</span></p>
<p>　単純に「アキノサクラ」という表題曲の前の曲という意味もありますけど、この作品が次に繋がるものだという考えもあって、前夜だなと。そういう意味で「eve」と付けました。これについては、ちゃんと発表出来る時がくるので楽しみにしていてください。</p>
<p><span class="interview-question">――ある種の伏線の意味もあると。</span></p>
<p>　はい。それに今作は、世界観がとても盛りだくさんなものになったので「eve」という曲があることで、その膨らみを豊かなものにしてくれているんじゃないかと思っています。</p>
<p><span class="interview-question">――「eve」は、ハミングと言うかスキャットで歌っていて、歌詞が＜Ah…＞だけですね。</span></p>
<p>　最初は＜Ah…＞で、サビは＜Uh…＞なんですけど。声も楽器としてとらえる曲だなと思って。まるで映画のような世界観だと思って、ここではあえて言葉はいらない、＜Ah…＞と＜Uh…＞で十分じゃないかと。意味のある言葉がない分、いろんなことを想像してもらえたらうれしいです。</p>
<p><span class="interview-question">――表題曲の「アキノサクラ」は、どんなイメージでしょう？</span></p>
<p>　枯葉が桜の花びらのように舞い散る様子が、「アキノサクラ」と表現されています。今は別々に歩んでいる相手との思い出を歌っていて、でも、前向きな曲だと思っています。うじうじと悩んでいるわけではなくて、あの時のことをこの季節になると思い出すし、春が来るたびにそれぞれの出会いや別れを思い出す。それを秋の枯葉と重ねました。最初に曲を聴いて、＜咲いて咲いて＞というメロディがすごくキャッチーで好きだったので、絶対歌いたいと思った１曲です。</p>
<p><span class="interview-question">――MVやジャケット写真は、色や光の感じが淡くて、まさしく秋の夕暮れ時といった雰囲気ですね。</span></p>
<p>　ジャケット写真やアーティスト写真と、MVの撮影は別の日だったんですけど、両方とも空がテーマです。太陽が沈んでいく瞬間や、ノスタルジックな雰囲気を表現したいと思いました。</p>
<p>　例えば表参道や原宿などは、人がいっぱいいてイルミネーションがたくさん輝いてきらびやかだけど、そこに一人でポツンといるとすごく寂しい気がするじゃないですか。人がこんなにたくさんいるのに、寂しくなれるのが都会なんだなと思って。つまり寂しいのは自分の心であって、物では計れないもの。だから、それを絵的に表現するにはビルだなと思って、アートディレクターの方にそういう提案をさせていただきました。</p>
<p><span class="interview-question">――先ほど「寂しくなれる」と言いましたが、寂しくなりたいという願望がある？</span></p>
<p>　そういう時ってありませんか？　私にはあります。都会に行くことで、もや～っとした気持ちになって、歌詞が書きやすくなったりするんです。</p>
<p><span class="interview-question">――Wakanaさんは、切なさや寂しさという感情も楽しめる人なんですね。</span></p>
<p>　そうなんですかね。私は、わざと寂しさを感じて、家に帰った時にホッとするのも好きです。やっぱり家のふとんが好きだなと、再確認出来るし。そもそも切なさや寂しさを、マイナスなものだとは思っていないので。切なさでキュッとなるのも、感情を豊かにするものの一つだし、人生の肥しじゃないけど。</p>
<p><span class="interview-question">――いろんな感情を楽しめるから、それが作詞や歌の表現に活かされるんでしょうね。最後の＜泣いて泣いて＞の繰り返しのところは、急にエモさが増していて。こういう細かいニュアンスの変化も、多彩な感情を日頃から感じていればこそ表現できるものだと思います。</span></p>
<p>　そう思ってもらえたら嬉しいです。＜咲いて咲いて＞や＜抱いて抱いて＞など、他はけっこう平坦に、あまり変化がないように歌っています。＜泣いて泣いて＞のところは、音と共に、そこだけあえて感情を込めたいと思いました。全部に同じような気持ちを込めていては、みんなが聴いた時に疲れてしまうんじゃないかと思ったので。</p>
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        <title><![CDATA[パノラマパナマタウン「楽しさを共有したい」未知へ飛び込むバンドの姿勢]]></title>
        <link>https://voisjp.me/news/133823/</link>
        <guid>https://www.musicvoice.jp/?p=133823</guid>
        <description><![CDATA[　神戸出身のオルタナティブロックバンドのパノラマパナマタウンが11月13日、ミニアルバム大正GINGAKEI明治をリリース。新譜は未知へ飛び込む、今までやったことがないことへの挑戦が感じられる作品で、これまで配信リリース…]]></description>
        <pubDate>Wed, 20 Nov 2019 02:00:00 +0000</pubDate>
        <content:encoded><![CDATA[<p>　神戸出身のオルタナティブロックバンドのパノラマパナマタウンが11月13日、ミニアルバム『GINGAKEI』をリリース。新譜は未知へ飛び込む、今までやったことがないことへの挑戦が感じられる作品で、これまで配信リリースされた「Dive to Mars」や「ずっとマイペース」を含む全７曲を収録。インタビューではトラックに打ち込みを多用した意図や、話し合いを経て、４人が向かうべきところがわかったと話す経緯など、今のパノラマパナマタウンの素顔に迫った。【取材＝村上順一／撮影＝片山 拓】</p>
<h3>これが自分たちの自然な姿なんじゃないか</h3>
<figure id="attachment_133827" aria-describedby="caption-attachment-133827" style="width: 420px" class="wp-caption alignright"><a href="https://www.musicvoice.jp/?attachment_id=133827" rel="attachment wp-att-133827"><img loading="lazy" decoding="async" src="https://www.musicvoice.jp/wp-content/uploads/2019/11/photonews-191119-MU303-420x280.jpg" alt="" width="420" height="280" class="size-large wp-image-133827" srcset="https://voisjp.me/wp-content/uploads/2019/11/photonews-191119-MU303-420x280.jpg 420w, https://voisjp.me/wp-content/uploads/2019/11/photonews-191119-MU303-160x107.jpg 160w, https://voisjp.me/wp-content/uploads/2019/11/photonews-191119-MU303-768x512.jpg 768w, https://voisjp.me/wp-content/uploads/2019/11/photonews-191119-MU303-624x416.jpg 624w, https://voisjp.me/wp-content/uploads/2019/11/photonews-191119-MU303.jpg 1200w" sizes="auto, (max-width: 420px) 100vw, 420px" /></a><figcaption id="caption-attachment-133827" class="wp-caption-text">岩渕想太</figcaption></figure>
<p><span class="interview-question">――今バンドはどのような方向に向かっているのでしょうか。</span></p>
<p>岩渕想太　「Dive to Mars」で未知に向かって飛び込めということを歌っているんですけど、まさにそういうモードなんです。今作は未知へ向かうというコンセプトが先にあって作り始めた作品で、コンセプトありきで作ったのは初めてでした。４人で向かうべきものが分かっていて、進んでいっています。</p>
<p><span class="interview-question">――その未知へ飛び込む姿勢は今年の３月から５月に掛けておこなわれたツアー『1st full album &#8220;情熱とユーモア&#8221; release tour「HUMAN PARTY」』の後に生まれた感覚？</span></p>
<p>岩渕想太　ツアー中です。ツアーを回っている時にバンドってこうあるべきなんじゃないかという枠があったと思っていて。頭では「自由だ」というのは認識出来ているけど、実際は飛び出せていない気がしていました。でも、ツアーを回っていくにつれて、ラフにナチュラルに出来るようになって楽しくやれるようになって、これが自分たちの自然な姿なんじゃないかなと思えました。バンド始めた時はこんな感じだったなと思い出した部分もありました。</p>
<p><span class="interview-question">――そのスタンスが作品にも出ているんですね。今作はタノさんの作曲した曲が多いのですが、楽曲はどのような基準で決まっていったんですか。</span></p>
<p>タノ アキヒコ　前作は２曲書いたんですけど、ツアーをやっていく中ですごく楽しくて、こういう曲があったらもっと良いなと思って作っていたものが採用された感じです。たくさん作ったのでボツになったのもけっこうありましたけど。</p>
<p><span class="interview-question">――すごく作曲がのってるんですね。</span></p>
<p>タノ アキヒコ　このバンドならなんでも出来るし、どんな曲にしようかとイメージを膨らましていると、どんどん出来ました。今作はループ感だったり、ノレる曲が多いと思います。</p>
<p><span class="interview-question">――今作のきっかけになった曲はありましたか。</span></p>
<p>タノ アキヒコ　「ずっとマイペース」が最初にできて、この曲が飛び道具的なピアノだったり、ループ感があったので、この曲をベースに他の曲も出来た感覚があります。</p>
<p>岩渕想太　「ずっとマイペース」のような、このBPMで躍らせるというのが、今の自分たちにすごく合っているんじゃないかなと思いました。今まではもっとテンポが早い曲も多かったんですけど、聴いている人たちにも余白を残すような感じで、みんなも楽しめて言葉がストレートに入ってくるようなものにしたいと思いました。</p>
<p><span class="interview-question">――夢希さんは今回どのようにアプローチしようと？</span></p>
<figure id="attachment_133828" aria-describedby="caption-attachment-133828" style="width: 420px" class="wp-caption alignright"><a href="https://www.musicvoice.jp/?attachment_id=133828" rel="attachment wp-att-133828"><img loading="lazy" decoding="async" src="https://www.musicvoice.jp/wp-content/uploads/2019/11/photonews-191119-MU304-420x280.jpg" alt="" width="420" height="280" class="size-large wp-image-133828" srcset="https://voisjp.me/wp-content/uploads/2019/11/photonews-191119-MU304-420x280.jpg 420w, https://voisjp.me/wp-content/uploads/2019/11/photonews-191119-MU304-160x107.jpg 160w, https://voisjp.me/wp-content/uploads/2019/11/photonews-191119-MU304-768x512.jpg 768w, https://voisjp.me/wp-content/uploads/2019/11/photonews-191119-MU304-624x416.jpg 624w, https://voisjp.me/wp-content/uploads/2019/11/photonews-191119-MU304.jpg 1200w" sizes="auto, (max-width: 420px) 100vw, 420px" /></a><figcaption id="caption-attachment-133828" class="wp-caption-text">タノ アキヒコ</figcaption></figure>
<p>田村夢希　今回は打ち込みが多いんです。それもあってすごくタイトでバンドにあまりないノリだなと思います。テンポが少し下げたというところは、バンドとしての幅を出せたなと感じています。それもあって、ライブでどうやってこの打ち込みを生に置き換えていくのか、というのが、僕の今の課題なのかなと。</p>
<p><span class="interview-question">――ドラマーがいる中で、打ち込みをメインに持って来るというのは大胆だなと思いました。</span></p>
<p>田村夢希　最初このアイデアが出た時、みんなで話し合ったんです。「ずっとマイペース」が出来て、次の曲をどうするか、というところでの戦いはありました。話し合った結果、打ち込みならその良さを出すしかないと。でも、今バンドがそういうモードなら、僕もそれに乗ってみようと思いました。</p>
<p>浪越康平　僕はバンドサウンドの曲がやりたくて、「ずっとマイペース」が出来た時に、方向性について議論をしました。その話の中でループトラックの中でラップとギターを乗せて行こうということになりました。その中で自分がどう楽しめるかというところをメンバーやプロデューサーと考えて、パノラマパナマタウンというトラックにギタリストがフィーチャリングしているような、パノラマパナマタウン feat. 浪越康平といったアプローチにしようとなって。</p>
<p><span class="interview-question">――今作のギターはかなり多彩だなと思いました。一聴すると打ち込みっぽい感じもあったり。</span></p>
<p>浪越康平　「HEAT ADDICTION ～灼熱中毒～」や「Dive to Mars」はサビやギターソロは録ったものをそのまま生かしているんですけど、逆にリフなんかは一度録ったものを敢えてループさせてみたり、トラックに溶け込ませてみたりしています。</p>
<div id="nextpage-navi"><a href="https://voisjp.me/news/133823/2/">&#187;&nbsp;&#160;「ずっとマイペース」で軸が出来た<br />
</a></div>
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