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<title><![CDATA[MusicVoice]]></title>
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<name><![CDATA[MusicVoice]]></name>
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<updated>2026-08-14T13:53:01+09:00</updated>
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<title><![CDATA[＝LOVE、壮大な白い花畑が舞台　サマーラブソング大正恋、はじめました。明治MV公開]]></title>
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                <updated>2026-08-14T13:58:01+00:00</updated>
<published>2026-08-14T13:53:01+00:00</published>
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<content type="html"><![CDATA[<p><img src="https://voisjp.me/wp-content/uploads/2026/08/pmu260814m201.jpg"><br />＝LOVE『恋、はじめました。』MVサムネイル</p><p>　指原莉乃プロデュースによるアイドルグループ＝LOVE（イコールラブ）が、21stシングル表題曲「恋、はじめました。」のMusic Videoを公開した。</p>
<p>　<a href="https://voisjp.me/news/317139/2/">【動画】＝LOVE『恋、はじめました。』ミュージックビデオ</a></p>
<p>　新曲「恋、はじめました。」は、恋の予感でいっぱいの、ときめきを詰め込んだイコラブのキュートなサマーラブソングとなっており、先日8月3日TBS「CD TVライブ！ライブ！」にて初披露され、8月4日からスタートした先行配信は、すでに1,100万回再生を突破。</p>
<p>　Music Videoは、「相手の気持ちを攻め落とす」をテーマのもとに制作され、白いゴスロリ部隊をメンバーが演じている。壮大な白い花畑を舞台に、遊び心いっぱいのメンバーカットが展開されており、純白の中で舞う表情豊かなメンバーが垣間見られるストーリーシーンとメンバーのLIPシーン、さらに夏曲としての開放感溢れる、壮大なダンスシーンも印象的。</p>
<p>　＝LOVEは10月15日、16日に、東京都・TOYOTA ARENA TOKYOで＝LOVE 9周年コンサート「＝LOVE 9th ANNIVERSARY PREMIUM CONCERT」の開催、来年1月19日、20日には念願の東京ドームで、＝LOVE in TOKYO DOMEも発表されている。</p>
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<updated>2026-08-14T12:10:10+09:00</updated>
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<title><![CDATA[国内最大規模の国際音楽賞「MAJ2026」授賞式、YouTubeで全世界配信を開始]]></title>
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                <updated>2026-08-14T12:11:23+00:00</updated>
<published>2026-08-14T12:10:10+00:00</published>
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<content type="html"><![CDATA[<p><img src="https://voisjp.me/wp-content/uploads/2026/05/pmu260529m108.jpg"><br />MUSIC AWARDS JAPAN2026</p><p>　国内最大規模の国際音楽賞「MUSIC AWARDS JAPAN 2026」（MAJ）は、6月13日に行われた授賞式、Grand CeremonyとPremiere Ceremonyの様子を８月14日、YouTubeでの全世界配信を開始した。（※一部地域を除く）</p>
<p>　<a href="https://voisjp.me/news/317133/2/">【動画】公開された「MUSIC AWARDS JAPAN2026」Grand CeremonyとPremiere Ceremony</a></p>
<p>　「世界とつながり、音楽の未来を灯す（ともす）。」をコンセプトとした国内最大規模の国際音楽賞「MUSICAWARDS JAPAN」は、6月13日に主要６部門をはじめとする部門の最優秀作品/アーティストを発表する Grand Ceremony、そのほかの部門を発表するPremiere Ceremonyを開催した。授賞式では、最優秀作品/アーティストの授賞式に加え、豪華アーティストが特別なパフォーマンスを披露。一夜限りの豪華な音楽の祭典は、日本中で大きな話題となった。</p>
<p>　このたびGrand CeremonyとPremiere Ceremonyの様子の全世界配信を、YouTube にて開始した。（※一途地域を除く）トロフィー「THE RUBY」を手にしたアーティストたちの受賞スピーチ、そして会場を揺らした熱いライブパフォーマンスの数々を、楽しめる。</p>
<p>　なお、Grand Ceremonyと Premiere Ceremonyの様子は、配信中のLeminoでも引き続き視聴できる。</p>
<p>　【配信動画について】</p>
<p>　（１） 「MUSIC AWARDS JAPAN 2026」Grand Ceremony</p>
<p>　動画内容：主要6部門などの最優秀作品/アーティストを発表するGrand Ceremony。菅田将暉がMCを務め、豪華なアーティストがパフォーマンスを披露。授賞アーティストによるスピーチ、豪華ゲストによるトロフィー贈呈など、見どころ満載のセレモニーとなっている。</p>
<p>　MC ：菅田将暉</p>
<p>　パフォーマンス：FRUITS ZIPPER、 Fujii Kaze、 HANA、 M!LK、 MISAMO、 Mrs. GREEN APPLE、 Sam Smith、サカナクション、東京スカパラダイスオーケストラ with Special Guests［LiSA、TAKUMA（10-FEET）、アイナ・ジ・エンド］、羊文学、米津玄師（※数字・アルファベット・五十音順表記）</p>
<p>　（２）「MUSIC AWARDS JAPAN 2026」Premiere Ceremony</p>
<p>　動画内容：60 部門以上の最優秀作品/アーティストを発表する Premiere Ceremony。森香澄、谷中敦（東京スカパラダイスオーケストラ）がMCを務め、パフォーマンスアーティストとして、アジアで絶大な人気を誇るCup of Joe（フィリピン）とHindia（インドネシア）らが登場し、この日限りの特別なパフォーマンスで授賞式を熱く盛り上げた。</p>
<p>　MC：森香澄、谷中敦（東京スカパラダイスオーケストラ）</p>
<p>　パフォーマンス：Cup of Joe（フィリピン）、Hindia（インドネシア）、STUTS（feat. Kohjiya, Hana Hope)、THE SPELLBOUND × BOOM BOOM SATELLITES、上原ひろみ（※数字・アルファベット・五十音順表記）</p>
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<updated>2026-08-14T10:00:52+09:00</updated>
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<title><![CDATA[岡宮来夢ら新選組の歴史学ぶ、ゆかりの地・京都でPR活動：ミュージカル大正星影の人明治]]></title>
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                <updated>2026-08-14T09:55:05+00:00</updated>
<published>2026-08-14T10:00:52+00:00</published>
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<id>https://voisjp.me/?p=317082</id>
<content type="html"><![CDATA[<p><img src="https://voisjp.me/wp-content/uploads/2026/08/pmu260813m102.jpg"><br />左から笹森裕貴、岡宮来夢、岐洲匠＠壬生寺</p><p>　ミュージカル『星影の人－沖田総司・まぼろしの青春－』に出演する沖田総司役の岡宮来夢、土方歳三役の岐洲匠、桂小五郎役の笹森裕貴の3人が京都の新選組ゆかりの地でもある八木邸・壬生寺・旧前川邸・池田屋跡・桂小五郎像を巡り、新選組の歴史を学んだ。また、壬生寺では囲み取材を実施。本作にかける思いや役への向き合い方、役の印象などを語った。</p>
<p>　2026年11月19日～24日東京・東京国際フォーラム ホールC、12月3日～7日大阪・SkyシアターMBS、12月12日～13日長野・長野市芸術館 メインホール、12月19日～20日静岡・富士市文化会館ロゼシアター 大ホール、12月25日～27日愛知・御園座で、ミュージカル『星影の人－沖田総司・まぼろしの青春－』を上演する。</p>
<p>　本作は、1976年に作・演出柴田侑宏により宝塚歌劇雪組で初演。新選組の中でも殆ど語り継がれていない沖田総司の恋に焦点を当て、幕末の京都を舞台に芸妓・玉勇とのつかの間の逢瀬を描いた作品です。その儚く切ない恋物語は好評を博し、以降宝塚歌劇を代表する日本物ミュージカルのひとつとなった。宝塚歌劇の初演より50年となる今年、読売演劇大賞優秀作品賞をはじめ数々の演劇賞に輝く内藤裕子の潤色・演出により新たな舞台作品としてよみがえる。宝塚版初演台本を基に世界観は変えることなく、原作で描かれなかった池田屋事件のエピソードを加え、剣士たちの揺れ動く心情を濃密に掘り下げた本作を届ける。</p>
<p>　【壬生寺・囲み取材コメント（抜粋）】</p>
<p>　■岡宮来夢・沖田総司役</p>
<p>　今回、50年前から宝塚歌劇で大事にされてきた作品に参加させていただけるということで、本当に嬉しく思います。沖田総司と言えば天才剣士なので、演じるならば、殺陣もしっかりできるようになりたいと思っています。先日脚本第1稿を読んだのですが、沖田総司がみんなに愛されていたというところがすごく描かれていたので、持ち前の愛嬌を生かして頑張っていきたいです。宝塚公演は映像で拝見して、本当に美しくて、気品が高く、「自分はこれをどうやって出せばいいの？」と思いました。ただ、自分としては新選組をいつか演じてみたいと思っていたので、ぜひやらせてくださいと言いましたが、かなりハードルは高いなとすごく感じました。カンパニーみんなで素晴らしい作品を作れたらなと思います。</p>
<p>　■岐洲匠・土方歳三役</p>
<p>　土方歳三については、よく言われている「鬼の副長」だったり冷酷だったりというイメージもありますが、そんなに強いイメージは持たず、まずは自分の体で表現してみて、間違ってもいいので新しい何かを掴みたいなと思っています。まだ稽古も始まっていないので分からないこともありますが、ワクワクする部分を大切にして、直感に従って作っていきたいと思っています。自分の体を使って表現するからこそ、いまから本番までずっと油断せずに向き合い、土方歳三という人物を表現できるようになっていきたいと思います。</p>
<p>　■笹森裕貴・桂小五郎役</p>
<p>　実在した歴史上の人物を演じることが初めてなので、すごくワクワクしています。桂小五郎は、生き延びた側の人間であるということが僕の中で大きくて、沖田総司とは、もしかしたら対比となるような、鏡になるような存在だったんじゃないかなと想像しながら考えています。今回実際にゆかりの地を訪れて、子どもの頃とは違い、今こうして自分が役者になって、その関連する役を演じる立場で訪れると、こんな気持ちになるんだなと、すごくぐっとくるものがありました。私自身も新しい挑戦ができそうなので頑張りたいと思います。</p>
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<updated>2026-08-14T02:00:24+09:00</updated>
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<title><![CDATA[「厳密には夫婦共演ではない」北川景子が夫・DAIGOの設定を死守!?　二宮和也「鋼の心を持ってる」]]></title>
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                <updated>2026-08-14T01:51:22+00:00</updated>
<published>2026-08-14T02:00:24+00:00</published>
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<id>https://voisjp.me/?p=317100</id>
<content type="html"><![CDATA[<p><img src="https://voisjp.me/wp-content/uploads/2026/08/pmu260814m117.jpg"><br />北川景子＆ワンワン</p><p>　Mrs. GREEN APPLEの大森元貴、北川景子、二宮和也が司会を務める新たなNHK大型音楽特番『NHK夏の音楽祭 うたであえたら 2026』（８月15日午後６時５分〜放送）の公開収録が、８月９日に東京・NHKホールで行われた。11万通を超える観覧応募を記録し、視聴者からの約２万通のリクエストをもとに34組のアーティストたちが全44曲を披露した。今回は、昨日に続きその公開収録の新たな見どころを紹介する。</p>
<p>　今回司会を務めるのは、音楽番組初挑戦となるMrs. GREEN APPLEの大森元貴と北川景子、そして昨年放送された大型音楽特番「MUSIC GIFT」の司会も務めた二宮和也の３人。</p>
<p>　３部構成で放送される本番組。第１部では、北川景子の夫のDAIGOが扮する歌手・一之森大湖が新浜レオンとコラボレーション。純烈とモナキをバックコーラスに迎え、豪華な布陣で、内山田洋とクール・ファイブの名曲「東京砂漠」を熱唱した。そのパフォーマンスの感想を問われた北川は「一言で言うなら…OAG（お付き合いありがとうございました）」と“DAI語”で回答し、会場を沸かせた。</p>
<figure id="attachment_317102" aria-describedby="caption-attachment-317102" style="width: 1200px" class="wp-caption alignright"><a href="https://voisjp.me/?attachment_id=317102" rel="attachment wp-att-317102"><img loading="lazy" decoding="async" src="https://voisjp.me/wp-content/uploads/2026/08/pmu260814m121.jpg" alt="" width="1200" height="800" class="size-full wp-image-317102" srcset="https://voisjp.me/wp-content/uploads/2026/08/pmu260814m121.jpg 1200w, https://voisjp.me/wp-content/uploads/2026/08/pmu260814m121-180x120.jpg 180w, https://voisjp.me/wp-content/uploads/2026/08/pmu260814m121-768x512.jpg 768w" sizes="auto, (max-width: 1200px) 100vw, 1200px" /></a><figcaption id="caption-attachment-317102" class="wp-caption-text">一之森大湖、新浜レオン、純烈、モナキ</figcaption></figure>
<p>　別人格の設定であるものの、司会の北川と“夫婦共演”が実現。公開収録後に行われた司会３人による囲み取材では、北川景子とDAIGO（一之森大湖）の共演について質問が上がった。</p>
<p>　北川は「厳密には夫婦共演ではないということをずっと言い続けていて、そこははっきりさせておきたい部分なのですが……」と話すと、二宮が「（その設定を貫くのって）すごい鋼の心を持っているよね（笑）」とすかさずツッコミを入れる。北川は「そこはもう貫かないと（笑）。ただ、夫が一生懸命プロデュースしているアーティストですので、私自身ももちろん応援していましたし、今回お会いできて良かったです」と笑顔を見せた。</p>
<p>　さらに、一之森がリハーサルを欠席していたという裏話も飛び出した。北川は「競馬の番組があったのかもしれませんが（笑）、リハーサルにもいらっしゃらず、ぶっつけ本番のような形になったので、ステージ上でご挨拶させていただきました。こういうアーティストをプロデュースしているんだということで、生で見られてよかったです」と公開収録を振り返った。</p>
<p>　第２部は出演者多数による「やさしさに包まれたなら」（松任谷由実）で幕を開け、豪華な顔ぶれに観客のテンションも上がる。南こうせつは「妹」をしっとりと届け、渡辺美里は「My Revolution」を活力みなぎるエネルギッシュな歌声を響かせた。そして、德永英明は吉田仁人（M!LK）と佐野晶哉（Aぇ! group）と共に「夢を信じて」をコラボ。サビでは美しいハーモニーを披露し、みどころの一つとなっている。</p>
<figure id="attachment_317119" aria-describedby="caption-attachment-317119" style="width: 1200px" class="wp-caption alignright"><a href="https://voisjp.me/?attachment_id=317119" rel="attachment wp-att-317119"><img loading="lazy" decoding="async" src="https://voisjp.me/wp-content/uploads/2026/08/pmu260814m104.jpg" alt="" width="1200" height="800" class="size-full wp-image-317119" srcset="https://voisjp.me/wp-content/uploads/2026/08/pmu260814m104.jpg 1200w, https://voisjp.me/wp-content/uploads/2026/08/pmu260814m104-180x120.jpg 180w, https://voisjp.me/wp-content/uploads/2026/08/pmu260814m104-768x512.jpg 768w" sizes="auto, (max-width: 1200px) 100vw, 1200px" /></a><figcaption id="caption-attachment-317119" class="wp-caption-text">左から吉田仁人、德永英明、佐野晶哉</figcaption></figure>
<p>　特別企画「The Wakey Show プレゼンツ Eテレソングパーティー！」では、郷ひろみ、大泉洋、山崎育三郎が「北風小僧の寒太郎」でコラボし、Aぇ! groupが「勇気100％」を、北川景子・ワンワン・M!LKが「ピカピカブ〜！」を全力でパフォーマンス。さらにFRUITS ZIPPERが「夢のチカラ」を歌唱した。</p>
<figure id="attachment_317105" aria-describedby="caption-attachment-317105" style="width: 1200px" class="wp-caption alignright"><a href="https://voisjp.me/?attachment_id=317105" rel="attachment wp-att-317105"><img loading="lazy" decoding="async" src="https://voisjp.me/wp-content/uploads/2026/08/pmu260814m118.jpg" alt="" width="1200" height="800" class="size-full wp-image-317105" srcset="https://voisjp.me/wp-content/uploads/2026/08/pmu260814m118.jpg 1200w, https://voisjp.me/wp-content/uploads/2026/08/pmu260814m118-180x120.jpg 180w, https://voisjp.me/wp-content/uploads/2026/08/pmu260814m118-768x512.jpg 768w" sizes="auto, (max-width: 1200px) 100vw, 1200px" /></a><figcaption id="caption-attachment-317105" class="wp-caption-text">特別企画「The Wakey Show プレゼンツ Eテレソングパーティー！」</figcaption></figure>
<p>　第３部は宮本浩次と二宮和也による「今宵の月のように」でスタート。続いての郷ひろみは「男の子女の子」を＝LOVEと共に歌唱し華やかなパフォーマンスで会場を盛り上げた。そして、M!LKが10代からのリクエストが多くあったという「アオノオト」を、武南高等学校ダンス部とともに披露した。爽やかなナンバーをダイナミックなダンスで会場をさらに熱狂させた。トークでは楽曲のテーマでもある青春についての話題も飛び出し、M!LKのメンバーがエピソードを語る場面もあった。</p>
<figure id="attachment_317108" aria-describedby="caption-attachment-317108" style="width: 1200px" class="wp-caption alignright"><a href="https://voisjp.me/?attachment_id=317108" rel="attachment wp-att-317108"><img loading="lazy" decoding="async" src="https://voisjp.me/wp-content/uploads/2026/08/pmu260814m115.jpg" alt="" width="1200" height="800" class="size-full wp-image-317108" srcset="https://voisjp.me/wp-content/uploads/2026/08/pmu260814m115.jpg 1200w, https://voisjp.me/wp-content/uploads/2026/08/pmu260814m115-180x120.jpg 180w, https://voisjp.me/wp-content/uploads/2026/08/pmu260814m115-768x512.jpg 768w" sizes="auto, (max-width: 1200px) 100vw, 1200px" /></a><figcaption id="caption-attachment-317108" class="wp-caption-text">M!LK＆武南高等学校ダンス部</figcaption></figure>
<p>　世代やジャンルを超えた名曲の数々と、この日限りのプレミアムなコラボレーションで日本中を温かい感動で包み込む「NHK夏の音楽祭 うたであえたら 2026」は、８月15日午後６時５分からNHK総合とBSP4Kで放送される。</p>
<figure id="attachment_317116" aria-describedby="caption-attachment-317116" style="width: 1200px" class="wp-caption alignright"><a href="https://voisjp.me/?attachment_id=317116" rel="attachment wp-att-317116"><img loading="lazy" decoding="async" src="https://voisjp.me/wp-content/uploads/2026/08/pmu260814m107.jpg" alt="" width="1200" height="800" class="size-full wp-image-317116" srcset="https://voisjp.me/wp-content/uploads/2026/08/pmu260814m107.jpg 1200w, https://voisjp.me/wp-content/uploads/2026/08/pmu260814m107-180x120.jpg 180w, https://voisjp.me/wp-content/uploads/2026/08/pmu260814m107-768x512.jpg 768w" sizes="auto, (max-width: 1200px) 100vw, 1200px" /></a><figcaption id="caption-attachment-317116" class="wp-caption-text">『NHK夏の音楽祭 うたであえたら 2026』</figcaption></figure>
<h3>『NHK夏の音楽祭 うたであえたら 2026』曲順</h3>
<p>　■第1部</p>
<p>　1. 氷川きよし×山崎育三郎 「夏の終りのハーモニー」<br />
　2. 山本リンダ×新しい学校のリーダーズ 「どうにもとまらない」<br />
　3. ORANGE RANGE 「上海ハニー」<br />
　4. 串田アキラ 「キン肉マン Go Fight!」<br />
　5. ＝LOVE×FRUITS ZIPPER  「ムーンライト伝説」<br />
　6. 純烈×モナキ  「星降る街角」<br />
　7. 一之森大湖×新浜レオン 「東京砂漠」<br />
　8. Aぇ! group 「PRIDE」<br />
　9. FRUITS ZIPPER  「はちゃめちゃわちゃライフ！」<br />
　10. 大泉 洋 「ひざこぞう」</p>
<p>　■第2部</p>
<p>　11. 出演者有志 「やさしさに包まれたなら」<br />
　12. 南こうせつ 「妹」<br />
　13. 渡辺美里 「My Revolution」<br />
　14. 德永英明 「夢を信じて」</p>
<p>　■ピンク・レディー「うたであえたら」スペシャルメドレー</p>
<p>　15. 増田惠子×南野陽子「ペッパー警部」<br />
　16. 増田惠子×生田絵梨花「渚のシンドバッド」<br />
　17. 増田惠子×櫻井優衣（FRUITS ZIPPER）「UFO」</p>
<p>　■特別企画「The Wakey Show プレゼンツ Eテレソングパーティー！」<br />
（出演：Wakeys（ウェイキーズ）、速水けんたろう、茂森あゆみ、佐藤弘道、松野ちか、ワンワン ほか）</p>
<p>　18. 郷ひろみ×大泉 洋×山崎育三郎「北風小僧の寒太郎」<br />
　19. Aぇ! group 「勇気100％」<br />
　20. 北川景子×M!LK×ワンワン「ピカピカブ〜！」<br />
　21. FRUITS ZIPPER「夢のチカラ」<br />
　22. 速水けんたろう×茂森あゆみ×佐藤弘道×松野ちか「だんご３兄弟」<br />
　23. 速水けんたろう×茂森あゆみ×佐藤弘道×松野ちか「にじのむこうに」<br />
　24. コーナー出演者全員「それもいいね」<br />
　25. Mrs. GREEN APPLE「風と町/Soranji」<br />
　26. 南こうせつ「神田川」<br />
　27. ハンバート ハンバート「生活の柄」<br />
　28. 森山良子「さとうきび畑」<br />
　29. 特別企画 ゆず×羽生結弦「幾重」<br />
　30. M!LK「好きすぎて滅！/爆裂愛してる」</p>
<p>　■第3部</p>
<p>　31. 宮本浩次×二宮和也「今宵の月のように」<br />
　32. 郷ひろみ「男の子女の子」<br />
　33. 南野陽子「はいからさんが通る」<br />
　34. ＝LOVE「絶対アイドル辞めないで」<br />
　35. 大森元貴「メメント・モリ」<br />
　36. M!LK「アオノオト」<br />
　37. さだまさし「いのちの理由」<br />
　38. LUNA SEA「FOREVER」<br />
　39. 福山雅治「想望/邂逅」<br />
　40. あいみょん「愛の花」<br />
　41. くるり「Remember me」</p>
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<updated>2026-08-13T22:06:33+09:00</updated>
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<title><![CDATA[Number_i、トリプルAサイドシングルのビジュアル＆特典を発表]]></title>
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                <updated>2026-08-13T22:06:33+00:00</updated>
<published>2026-08-13T22:06:33+00:00</published>
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<content type="html"><![CDATA[<p><img src="https://voisjp.me/wp-content/uploads/2026/08/pmu260813m111.jpg"><br />Number_i</p><p>　Number_iが13日、9月23日にリリースするトリプルAサイドシングル「REBON / BUGS LIFE / DIGITAL GIRL」のジャケット写真、アーティスト写真、およびチェーン別特典を発表した。</p>
<p>　<a href="https://voisjp.me/news/317092/2/">【写真】Number_i「REBON / BUGS LIFE / DIGITAL GIRL」ジャケ写一覧</a></p>
<p>　通常盤、初回限定盤A、初回限定盤Bのそれぞれコンセプトが異なるジャケットアートワークに加え、エッジの効いた新アーティスト写真が公開された。</p>
<p>　また、チェーン別の予約特典も解禁。各アートワークやアーティスト写真を使用した特典となっている。</p>
<p>　さらに、TOWER RECORDSが全店で強力プッシュする企画「タワラブ！」の展開、および全国のHMV・HMV &#038;BOOKS店頭（一部対象外店舗を除く）で「Number_i × HMVコラボポスター」の掲出が、9月22日よりスタートすることも発表された。</p>
<p>　「REBON」「BUGS LIFE」「DIGITAL GIRL」の3曲の表題曲に加え、通常盤、初回限定盤A、初回限定盤Bにそれぞれメンバープロデュース楽曲が収録されるトリプルAサイドシングルのリリースに期待が高まる。</p>
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<updated>2026-08-13T03:42:02+09:00</updated>
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<title><![CDATA[音楽番組初司会の北川景子、二宮和也のMC力に感嘆「台本にない言葉で調節されている」]]></title>
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                <updated>2026-08-13T03:47:03+00:00</updated>
<published>2026-08-13T03:42:02+00:00</published>
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<content type="html"><![CDATA[<p><img src="https://voisjp.me/wp-content/uploads/2026/08/pmu260812m209.jpg"><br />左から大森元貴、北川景子、二宮和也</p><p>　今夏の音楽シーンで話題となっているNHKの新たな大型音楽特番「NHK夏の音楽祭 うたであえたら 2026」。８月15日の放送本番を控え、８月９日に東京・NHKホールで熱気あふれる公開収録が行われた。今年の番組を率いるのは、音楽番組の司会に初挑戦となるMrs. GREEN APPLEの大森元貴、俳優の北川景子、そして昨年の大型特番『MUSIC GIFT』でも抜群の安定感を見せた二宮和也の３人だ。映画での共演を経て強い信頼関係で結ばれた異色のトリオが、収録終了直後の囲み取材に応じ、ステージを終えたばかりの興奮と手応えを語った。</p>
<p>　「豪華でしたよね。すごく楽しかった！」と満面の笑みで振り返ったのは、音楽番組の司会初挑戦となった大森だ。「出演者の皆さんが歌に対する深い愛情を持って臨まれていて、その親和性が本当に素敵でした。ドキドキというよりかはとても楽しませていただいて、胸がいっぱいになるような収録でした」と、アーティストとはまた異なる視点からステージを満喫した様子を見せた。</p>
<p>　同じく音楽番組の司会初挑戦となった北川も、「始まる前はどれほど緊張するだろうと思っていましたが、胸を打たれる瞬間が多く、アーティストの皆さんの素晴らしいパフォーマンスに引き込まれて、気づけば楽しくなってました」と語る。「特に印象的だったのは、ステージと客席が完全に一体となる瞬間が何度もあったこと。これこそが『音楽の持つ力』なのだと目の前で実感でき、本当に貴重な経験をさせていただきました」と感動をあらわにした。</p>
<p>　数々の大舞台を経験してきた二宮は、「夏の特番は本当にさまざまなアーティストの皆さんが特別なコラボレーションを見せてくれるのが魅力です。誰もが一度は聴いたことのある名曲、みんなで歌える名曲を贅沢に届けてくれる豪華さが、視聴者の皆さんに伝われば嬉しいです」と番組の魅力をアピール。さらに、「何より、この信頼関係がある３人で司会ができたことが本当に嬉しかったです」と語った。</p>
<p>　初めての司会業に挑んだ大森と北川を、二宮が温かく支えるという相性抜群のチームワークも今回の大きな見どころだ。</p>
<p>　二宮が「お二人は初めての司会ということでしたが、非常に頼りがいがあって、変な話ですが楽だなって（笑）。イチ観客として楽しんでいる時間がありました」と称賛すると、大森と北川は「嬉しい！」と喜ぶ。北川は「二宮さんと大森さんがいなかったら、こんなに自然体ではできていなかった」と感謝を口にした。</p>
<p>　また、北川は、現場での二宮のプロの技に深く感銘を受けたという。「セッティングの都合で進行を少し伸ばしたり、逆に短く巻いたりと調整が必要なとき、二宮さんは台本にない言葉で調節されているんです。それを見て私は『わ〜すごい、私は笑顔で隣に立っていればいいんだな』と、私も楽でした（笑）」と、その司会ぶりを絶賛した。</p>
<p>　世代やジャンルを超えた名曲の数々と、この日限りのプレミアムなコラボレーションで日本中を温かい感動で包み込む「NHK夏の音楽祭 うたであえたら 2026」は８月15日、午後６時５分からNHK総合とBSP4Kで放送される。</p>
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<updated>2026-08-13T02:40:30+09:00</updated>
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<title><![CDATA[NHK夏の大型音楽特番「うたであえたら」、名曲＆豪華コラボ目白押しの見どころ紹介]]></title>
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                <updated>2026-08-13T03:09:03+00:00</updated>
<published>2026-08-13T02:40:30+00:00</published>
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<content type="html"><![CDATA[<p><img src="https://voisjp.me/wp-content/uploads/2026/08/pmu260812m214.jpg"><br />大森元貴 「メメント・モリ」</p><p>　８月15日（午後６時５分～）に放送される新たなNHKの大型音楽特番『NHK夏の音楽祭 うたであえたら 2026』の公開収録が、８月９日に東京・NHKホールで行われた。「夏の紅白」と称される豪華なラインナップで、世代を超えて一緒に楽しめる同番組は、観覧応募総数が11万通以上を記録。視聴者から集まった2万通を超えるリクエストをもとに、34組のアーティストが全44曲を披露した。放送を前に、熱気と感動に満ちた公開収録の模様を、見どころとともに紹介する。（※ネタバレあり）</p>
<p>　今回司会を務めるのは、音楽番組初挑戦となるMrs. GREEN APPLEの大森元貴と北川景子、そして昨年放送された大型音楽特番『MUSIC GIFT』の司会も務めた二宮和也の３人。世代やジャンルを超えたアーティストたちが織りなす「夢の共演」の数々に、会場は何度も興奮の渦に包まれた。</p>
<figure id="attachment_317056" aria-describedby="caption-attachment-317056" style="width: 1200px" class="wp-caption alignright"><a href="https://voisjp.me/news/317053/pmu260812m212/" rel="attachment wp-att-317056"><img loading="lazy" decoding="async" src="https://voisjp.me/wp-content/uploads/2026/08/pmu260812m212.jpg" alt="" width="1200" height="800" class="size-full wp-image-317056" srcset="https://voisjp.me/wp-content/uploads/2026/08/pmu260812m212.jpg 1200w, https://voisjp.me/wp-content/uploads/2026/08/pmu260812m212-180x120.jpg 180w, https://voisjp.me/wp-content/uploads/2026/08/pmu260812m212-768x512.jpg 768w" sizes="auto, (max-width: 1200px) 100vw, 1200px" /></a><figcaption id="caption-attachment-317056" class="wp-caption-text">氷川きよし＆山崎育三郎「夏の終りのハーモニー」</figcaption></figure>
<p>　トップバッターとして登場したのは、氷川きよし＆山崎育三郎。井上陽水・安全地帯の名曲「夏の終りのハーモニー」を披露し、至高の歌声のマリアージュでホールを包み込んだ。続いて、山本リンダと新しい学校のリーダーズがタッグを組み、山本の代表曲「どうにもとまらない」で世代を超えた圧倒的なエネルギーを爆発させる。さらにORANGE RANGEが登場し、盛り上がり必至のナンバー「上海ハニー」で観客とともに振り付けを合わせ、序盤から会場の一体感を最高潮へと引き上げ、濃厚なオープニングとなった。</p>
<figure id="attachment_317066" aria-describedby="caption-attachment-317066" style="width: 1200px" class="wp-caption alignright"><a href="https://voisjp.me/news/317053/pmu260812m202/" rel="attachment wp-att-317066"><img loading="lazy" decoding="async" src="https://voisjp.me/wp-content/uploads/2026/08/pmu260812m202.jpg" alt="" width="1200" height="800" class="size-full wp-image-317066" srcset="https://voisjp.me/wp-content/uploads/2026/08/pmu260812m202.jpg 1200w, https://voisjp.me/wp-content/uploads/2026/08/pmu260812m202-180x120.jpg 180w, https://voisjp.me/wp-content/uploads/2026/08/pmu260812m202-768x512.jpg 768w" sizes="auto, (max-width: 1200px) 100vw, 1200px" /></a><figcaption id="caption-attachment-317066" class="wp-caption-text">山本リンダ＆新しい学校のリーダーズ 「どうにもとまらない」</figcaption></figure>
<p>　急性すい炎での入院から見事な復活を遂げた串田アキラが、「キン肉マン Go Fight!」で力強い歌声を響かせ、会場は大きな手拍子に包まれた。過去にテレビドラマ『美少女戦士セーラームーン』でセーラーマーズを演じた北川景子による「火星に代わっておしおきよ！」の決めゼリフでスタートした「ムーンライト伝説」は、＝LOVEの齋藤樹愛羅、髙松瞳、野口衣織と、FRUITS ZIPPERの松本かれん、真中まなの５人で披露。華やかなパフォーマンスで会場を大いに盛り上げた。</p>
<figure id="attachment_317058" aria-describedby="caption-attachment-317058" style="width: 1200px" class="wp-caption alignright"><a href="https://voisjp.me/news/317053/pmu260812m210/" rel="attachment wp-att-317058"><img loading="lazy" decoding="async" src="https://voisjp.me/wp-content/uploads/2026/08/pmu260812m210.jpg" alt="" width="1200" height="800" class="size-full wp-image-317058" srcset="https://voisjp.me/wp-content/uploads/2026/08/pmu260812m210.jpg 1200w, https://voisjp.me/wp-content/uploads/2026/08/pmu260812m210-180x120.jpg 180w, https://voisjp.me/wp-content/uploads/2026/08/pmu260812m210-768x512.jpg 768w" sizes="auto, (max-width: 1200px) 100vw, 1200px" /></a><figcaption id="caption-attachment-317058" class="wp-caption-text">左から髙松瞳（＝LOVE）、松本 かれん（FRUITS ZIPPER）、北川景子、野口 衣織（＝LOVE）、真中まな（FRUITS ZIPPER）齋藤樹愛羅（＝LOVE）</figcaption></figure>
<p>　生バンドサウンドが印象的なAぇ! groupの「PRIDE」がNHKホールをライブハウスへと変貌させれば、対照的にFRUITS ZIPPERがポップな「はちゃめちゃわちゃライフ！」でハッピーな空間を創出する。そして、大泉洋はゆずの北川悠仁が楽曲提供した「ひざこぞう」を歌唱し、「何度でも立ち上がるんだ」という力強いポジティブなメッセージを丁寧に届けた。</p>
<p>　『うたであえたら』では、豪華なコラボレーションも見どころの一つ。先ほどの氷川きよしと山崎育三郎を筆頭に、純烈＆モナキが「星降る街角」、一之森大湖＆新浜レオンが「東京砂漠」を披露。また、デビュー50周年を迎えたピンク・レディーの楽曲を、増田惠子を軸に豪華メンバーがデュエット。南野陽子との「ペッパー警部」、生田絵梨花（元乃木坂46）との「渚のシンドバッド」、そして櫻井優衣（FRUITS ZIPPER）との「UFO」という、生演奏のダイナミックなサウンドに乗せた夢のメドレーが実現した。歌唱後に増田は「楽しかったです！」と、充実度が伝わる笑顔を見せた。</p>
<figure id="attachment_317061" aria-describedby="caption-attachment-317061" style="width: 1200px" class="wp-caption alignright"><a href="https://voisjp.me/news/317053/pmu260812m207/" rel="attachment wp-att-317061"><img loading="lazy" decoding="async" src="https://voisjp.me/wp-content/uploads/2026/08/pmu260812m207.jpg" alt="" width="1200" height="800" class="size-full wp-image-317061" srcset="https://voisjp.me/wp-content/uploads/2026/08/pmu260812m207.jpg 1200w, https://voisjp.me/wp-content/uploads/2026/08/pmu260812m207-180x120.jpg 180w, https://voisjp.me/wp-content/uploads/2026/08/pmu260812m207-768x512.jpg 768w" sizes="auto, (max-width: 1200px) 100vw, 1200px" /></a><figcaption id="caption-attachment-317061" class="wp-caption-text">増田惠子＆南野陽子</figcaption></figure>
<p>　特別企画「The Wakey Show プレゼンツ Eテレソングパーティー！」では、出演歌手が昭和・平成・令和で愛されたEテレの名曲を届け、『おかあさんといっしょ』からは90年代にお兄さんお姉さんとして活躍した佐藤弘道、茂森あゆみ、速水けんたろう、松野ちかが登場。４人揃ってのステージは1999年以来、27年ぶりとなり、この日ならではの企画で観客を魅了した。</p>
<p>　この日のパフォーマンスが事前収録となったMrs. GREEN APPLEは、連続テレビ小説『風、薫る』の主題歌である「風と町」、映画主題歌として二宮や北川とも縁のある「Soranji」を届けた。「Soranji」を聴いた二宮が「何度聴いても新鮮に感動できる」としみじみ語る場面もあった。他にも、ゆずと羽生結弦による「幾重」が仙台市のリンクからコラボパフォーマンスとして届けられたほか、これまで東日本大震災をはじめ被災地へ歌で生きる希望を届けてきた、さだまさしが「いのちの理由」を歌唱した。</p>
<figure id="attachment_317067" aria-describedby="caption-attachment-317067" style="width: 1200px" class="wp-caption alignright"><a href="https://voisjp.me/news/317053/pmu260812m201/" rel="attachment wp-att-317067"><img loading="lazy" decoding="async" src="https://voisjp.me/wp-content/uploads/2026/08/pmu260812m201.jpg" alt="" width="1200" height="800" class="size-full wp-image-317067" srcset="https://voisjp.me/wp-content/uploads/2026/08/pmu260812m201.jpg 1200w, https://voisjp.me/wp-content/uploads/2026/08/pmu260812m201-180x120.jpg 180w, https://voisjp.me/wp-content/uploads/2026/08/pmu260812m201-768x512.jpg 768w" sizes="auto, (max-width: 1200px) 100vw, 1200px" /></a><figcaption id="caption-attachment-317067" class="wp-caption-text">さだまさし「いのちの理由」</figcaption></figure>
<p>　往年の名曲が披露されたコーナーでは、南こうせつが名曲「神田川」、ハンバートハンバートが高田渡のカバー「生活の柄」、そして森山良子が「さとうきび畑」を平和への願いを込めて歌唱。日本屈指の名曲たちが持つ美しい世界観に観客は静かに耳を傾け、歌声を堪能した。大森元貴が「改めて、歌というのは絶大なるパワーがあるなと感じました」と深く感銘を受けていたのも印象的だった。</p>
<figure id="attachment_317055" aria-describedby="caption-attachment-317055" style="width: 1200px" class="wp-caption alignright"><a href="https://voisjp.me/news/317053/pmu260812m213/" rel="attachment wp-att-317055"><img loading="lazy" decoding="async" src="https://voisjp.me/wp-content/uploads/2026/08/pmu260812m213.jpg" alt="" width="1200" height="800" class="size-full wp-image-317055" srcset="https://voisjp.me/wp-content/uploads/2026/08/pmu260812m213.jpg 1200w, https://voisjp.me/wp-content/uploads/2026/08/pmu260812m213-180x120.jpg 180w, https://voisjp.me/wp-content/uploads/2026/08/pmu260812m213-768x512.jpg 768w" sizes="auto, (max-width: 1200px) 100vw, 1200px" /></a><figcaption id="caption-attachment-317055" class="wp-caption-text">森山良子「さとうきび畑」</figcaption></figure>
<p>　また、ボーカルダンスユニット・M!LKが、生バンドをバックにヒット曲「好きすぎて滅！」と「爆裂愛してる」の２曲で躍動感あふれるパフォーマンスを披露。M!LKのエネルギッシュなステージングは大きな見どころとなり、他にも「アオノオト」を披露した。</p>
<p>　宮本浩次と司会の二宮和也による「今宵の月のように」の強力なデュエットも印象的。らしさ全開の宮本とのコラボを終えた二宮は「何度でもやりたい」と興奮気味に語るほど、熱いステージが展開。</p>
<figure id="attachment_317065" aria-describedby="caption-attachment-317065" style="width: 1200px" class="wp-caption alignright"><a href="https://voisjp.me/news/317053/pmu260812m203/" rel="attachment wp-att-317065"><img loading="lazy" decoding="async" src="https://voisjp.me/wp-content/uploads/2026/08/pmu260812m203.jpg" alt="" width="1200" height="800" class="size-full wp-image-317065" srcset="https://voisjp.me/wp-content/uploads/2026/08/pmu260812m203.jpg 1200w, https://voisjp.me/wp-content/uploads/2026/08/pmu260812m203-180x120.jpg 180w, https://voisjp.me/wp-content/uploads/2026/08/pmu260812m203-768x512.jpg 768w" sizes="auto, (max-width: 1200px) 100vw, 1200px" /></a><figcaption id="caption-attachment-317065" class="wp-caption-text">二宮和也＆宮本浩次</figcaption></figure>
<p>　続いて、郷ひろみが「男の子女の子」、デビュー40周年の南野陽子が楽曲のアイコンとも言える大正ロマン漂うはかま姿で「はいからさんが通る」を披露。さらに、＝LOVEの「絶対アイドル辞めないで」に続き、大森元貴がライブやテレビでも披露したことがなかった「メメント・モリ」を歌唱した。Mrs. GREEN APPLEの活動休止中にリリースされたソロ楽曲で、自身の「死生観」を綴ったナンバーだ。丁寧に唯一無二の歌声を響かせ、観客を魅了した。</p>
<p>　そして、LUNA SEAは約６年ぶりの新曲「FOREVER」を披露。今年２月に逝去したドラマーの真矢さんの代わりに、師弟関係にある淳士（SIAM SHADE）をドラマーに迎えてパフォーマンス。生ストリングスを加えた壮大なサウンドスケープのなか、悲しみを乗り越えて前進するバンドの姿は、観客の胸に深く刻まれた。</p>
<figure id="attachment_317064" aria-describedby="caption-attachment-317064" style="width: 1200px" class="wp-caption alignright"><a href="https://voisjp.me/news/317053/pmu260812m204/" rel="attachment wp-att-317064"><img loading="lazy" decoding="async" src="https://voisjp.me/wp-content/uploads/2026/08/pmu260812m204.jpg" alt="" width="1200" height="800" class="size-full wp-image-317064" srcset="https://voisjp.me/wp-content/uploads/2026/08/pmu260812m204.jpg 1200w, https://voisjp.me/wp-content/uploads/2026/08/pmu260812m204-180x120.jpg 180w, https://voisjp.me/wp-content/uploads/2026/08/pmu260812m204-768x512.jpg 768w" sizes="auto, (max-width: 1200px) 100vw, 1200px" /></a><figcaption id="caption-attachment-317064" class="wp-caption-text">LUNA SEA「FOREVER」</figcaption></figure>
<p>　福山雅治は、映画主題歌である「想望」と「邂逅」の２曲を歌唱。スモークがたかれる幻想的な空間の中で深みのあるバリトンボイスを響かせ、魂が浄化されるようなステージを展開した。そして、あいみょんは連続テレビ小説『らんまん』の主題歌「愛の花」を披露。「人生で一度だと思って一生懸命作りました。大変でしたがやりがいがありました」と当時を振り返り、同曲を情感込めて歌い上げ、観客の心をグッと掴んだ。</p>
<figure id="attachment_317062" aria-describedby="caption-attachment-317062" style="width: 1200px" class="wp-caption alignright"><a href="https://voisjp.me/news/317053/pmu260812m206/" rel="attachment wp-att-317062"><img loading="lazy" decoding="async" src="https://voisjp.me/wp-content/uploads/2026/08/pmu260812m206.jpg" alt="" width="1200" height="800" class="size-full wp-image-317062" srcset="https://voisjp.me/wp-content/uploads/2026/08/pmu260812m206.jpg 1200w, https://voisjp.me/wp-content/uploads/2026/08/pmu260812m206-180x120.jpg 180w, https://voisjp.me/wp-content/uploads/2026/08/pmu260812m206-768x512.jpg 768w" sizes="auto, (max-width: 1200px) 100vw, 1200px" /></a><figcaption id="caption-attachment-317062" class="wp-caption-text">福山雅治「想望」＆「邂逅」</figcaption></figure>
<p>　「NHK夏の音楽祭 うたであえたら 2026」の大トリを飾ったのは、結成30周年を迎えるロックバンドのくるり。NHKのドキュメンタリー番組『ファミリーヒストリー』のテーマソング「Remember me」を、ダイナミズムとスケール感あふれるサウンドで披露した。家族の絆を見つめる温かなナンバーが会場全体を包み込み、公開収録は大団円を迎えた。</p>
<p>　世代やジャンルを超え、日本中の「うた」の記憶と現在地が交差した「NHK夏の音楽祭 うたであえたら 2026」は、８月15日午後６時05分からNHK総合・BSP4Kで放送される。</p>
<figure id="attachment_317059" aria-describedby="caption-attachment-317059" style="width: 1200px" class="wp-caption alignright"><a href="https://voisjp.me/news/317053/pmu260812m209/" rel="attachment wp-att-317059"><img loading="lazy" decoding="async" src="https://voisjp.me/wp-content/uploads/2026/08/pmu260812m209.jpg" alt="" width="1200" height="800" class="size-full wp-image-317059" srcset="https://voisjp.me/wp-content/uploads/2026/08/pmu260812m209.jpg 1200w, https://voisjp.me/wp-content/uploads/2026/08/pmu260812m209-180x120.jpg 180w, https://voisjp.me/wp-content/uploads/2026/08/pmu260812m209-768x512.jpg 768w" sizes="auto, (max-width: 1200px) 100vw, 1200px" /></a><figcaption id="caption-attachment-317059" class="wp-caption-text">左から大森元貴、北川景子、二宮和也</figcaption></figure>
<p>　【曲順】</p>
<p>　■第1部</p>
<p>　1. 氷川きよし×山崎育三郎 ─ 「夏の終りのハーモニー」<br />
　2. 山本リンダ×新しい学校のリーダーズ ─ 「どうにもとまらない」<br />
　3. ORANGE RANGE ─ 「上海ハニー」<br />
　4. 串田アキラ ─ 「キン肉マン Go Fight!」<br />
　5. ＝LOVE×FRUITS ZIPPER ─ 「ムーンライト伝説」<br />
　6. 純烈×モナキ ─ 「星降る街角」<br />
　7. 一之森大湖×新浜レオン ─ 「東京砂漠」<br />
　8. Aぇ! group ─ 「PRIDE」<br />
　9. FRUITS ZIPPER ─ 「はちゃめちゃわちゃライフ！」<br />
　10. 大泉 洋 ─ 「ひざこぞう」</p>
<p>　■第2部</p>
<p>　11. 出演者有志 ─ 「やさしさに包まれたなら」<br />
　12. 南こうせつ ─ 「妹」<br />
　13. 渡辺美里 ─ 「My Revolution」<br />
　14. 德永英明 ─ 「夢を信じて」</p>
<p>　■ピンク・レディー「うたであえたら」スペシャルメドレー</p>
<p>　15. 増田惠子×南野陽子 ─ 「ペッパー警部」<br />
　16. 増田惠子×生田絵梨花 ─ 「渚のシンドバッド」<br />
　17. 増田惠子×櫻井優衣（FRUITS ZIPPER） ─ 「UFO」</p>
<p>　■特別企画「The Wakey Show プレゼンツ Eテレソングパーティー！」<br />
（出演：Wakeys（ウェイキーズ）、速水けんたろう、茂森あゆみ、佐藤弘道、松野ちか、ワンワン ほか）</p>
<p>　18. 「北風小僧の寒太郎」<br />
　19. 「勇気100％」<br />
　20. 「ピカピカブ〜！」<br />
　21. 「夢のチカラ」<br />
　22. 「だんご３兄弟」<br />
　23. 「にじのむこうに」<br />
　24. 「それもいいね」<br />
　25. Mrs. GREEN APPLE ─ 「風と町/Soranji」<br />
　26. 南こうせつ ─ 「神田川」<br />
　27. ハンバート ハンバート ─ 「生活の柄」<br />
　28. 森山良子 ─ 「さとうきび畑」<br />
　29. 特別企画 ゆず×羽生結弦 ─ 「幾重」<br />
　30. M!LK ─ 「好きすぎて滅！/爆裂愛してる」</p>
<p>　■第3部</p>
<p>　31. 宮本浩次×二宮和也 ─ 「今宵の月のように」<br />
　32. 郷ひろみ ─ 「男の子女の子」<br />
　33. 南野陽子 ─ 「はいからさんが通る」<br />
　34. ＝LOVE ─ 「絶対アイドル辞めないで」<br />
　35. 大森元貴 ─ 「メメント・モリ」<br />
　36. M!LK ─ 「アオノオト」<br />
　37. さだまさし ─ 「いのちの理由」<br />
　38. LUNA SEA ─ 「FOREVER」<br />
　39. 福山雅治 ─ 「想望/邂逅」<br />
　40. あいみょん ─ 「愛の花」<br />
　41. くるり ─ 「Remember me」</p>
<p>　</p>
<h3>番組情報</h3>
<p>　「NHK夏の音楽祭 うたであえたら 2026」<br />
　【放送予定】 8月15日（土） 午後6:05～9:59 ＜総合＞＜BSP4K＞ ※中断あり<br />
　NHK ONEで同時配信、放送後1週間見逃し配信<br />
　【司会】 大森元貴 （Mrs. GREEN APPLE）、北川景子、二宮和也 ※50音順<br />
　【特別企画「ゆず×羽生結弦」出演】 ゆず、羽生結弦<br />
　【特別企画「Eテレソングパーティー」出演】 Wakeys （ウェイキーズ）、佐藤弘道、茂森あゆみ、速水けんたろう、松野ちか、ワンワン ※50音順</p>
<p>　【出演歌手】 あいみょん、新しい学校のリーダーズ、生田絵梨花、＝LOVE、一之森大湖、Aぇ! group、大泉 洋、大森元貴、ORANGE RANGE、串田アキラ、くるり、郷ひろみ、さだまさし、純烈、德永英明、新浜レオン、二宮和也、ハンバート ハンバート、氷川きよし、福山雅治、FRUITS ZIPPER、増田惠子 （ピンク・レディー）、Mrs. GREEN APPLE、南こうせつ、南野陽子、宮本浩次、M!LK、モナキ、森山良子、山崎育三郎、山本リンダ、ゆず、LUNA SEA、渡辺美里 ※50音順</p>
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<updated>2026-08-12T12:23:42+09:00</updated>
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<title><![CDATA[河了貂・橋本環奈、蓑をつけ始球式　ノーバンならずも「いいピッチングができた」]]></title>
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                <updated>2026-08-13T22:12:15+00:00</updated>
<published>2026-08-12T12:23:42+00:00</published>
<status>updated</status>
<id>https://voisjp.me/?p=317043</id>
<content type="html"><![CDATA[<p><img src="https://voisjp.me/wp-content/uploads/2026/08/pen20260812-king01.jpg"><br />ⓒ原泰久／集英社 ⓒ2026映画「キングダム」製作委員会</p><p>　橋本環奈が12日、東京ドームでのプロ野球「読売ジャイアンツ―阪神タイガース」戦前に始球式に登板した。</p>
<p>　<a href="https://voisjp.me/news/317043/2/">【写真】始球式に登板した橋本環奈。背番号も披露</a></p>
<p>　『キングダム 魂の決戦』とコラボした、一夜限りの“キングダムナイター&#8221;。本作で主人公・信を軍師として支える河了貂（かりょうてん）役の橋本環奈は過去の始球式でノーバウンド投球を成功させた経験ももつ。</p>
<p>　直前の投球練習では、「届くかな……」と不安げな様子をみせつつ、巨人・田中瑛斗選手から指導を受け、何度もフォームを確認しながら力強い投球を連発。田中選手から「投げ方がきれいです！」と太鼓判を押され、ストライクを決める場面も。最後まで田中選手からのアドバイスを吸収しながら感覚を確かめ、入念にシミュレーションを重ねました。</p>
<p>　練習後には、「応援してます！河了貂！！」と選手らからのエールも受け取り、気合十分でファーストピッチセレモニーに臨んだ。</p>
<p>　「伝統の一戦」であり、１位・２位直接対決となる運命の３連戦の第２戦という大一番。会場も試合開始前から異様な熱気に包まれるなか、先着3 万人の観客にキングダムうちわが配布されたほか、キングダム法被に身を包んだジャビットや球団公式チアリーダー・ヴィーナスが、映画本編で実際に使用された飛信隊の旗を振ってボルテージを高めるなど、東京ドームは『キングダム』一色に。</p>
<p>　さらに、映画の主題歌『夜鷹』（米津玄師）に合わせてヴィーナスが“夜鷹ダンス”を披露。映画の世界観を彷彿とさせる華麗なパフォーマンスで東京ドームを沸かせ、いよいよファーストピッチセレモニーへ――。</p>
<p>　セレモニーの冒頭、場内のスクリーンには『キングダム』シリーズ1 作目から共に歩んできた、信役の山﨑賢人とエイ政役の吉沢亮の姿が映し出され、橋本へビデオメッセージでエールが送られると、会場からも『環奈ちゃん、頑張って！』と大きな声援が巻き起こった。</p>
<p>　『KINGDOM』のネームと背番号「5」をあしらったユニフォームを着用した橋本は、そんな声援に応えるように東京ドームの大観衆に手を振り、河了貂のトレードマークともいえる蓑（みの）を羽織ってグラウンドへ。</p>
<p>　いざマウンドに立った橋本は力強く“魂の一球”を投じ、ワンバウンドながら見事ナイスボール投げ込み、会場を大いに沸かせた。</p>
<figure id="attachment_317048" aria-describedby="caption-attachment-317048" style="width: 1200px" class="wp-caption alignright"><a href="https://voisjp.me/news/317043/pen20260812-king03/" rel="attachment wp-att-317048"><img loading="lazy" decoding="async" src="https://voisjp.me/wp-content/uploads/2026/08/pen20260812-king03.jpg" alt="" width="1200" height="800" class="size-full wp-image-317048" srcset="https://voisjp.me/wp-content/uploads/2026/08/pen20260812-king03.jpg 1200w, https://voisjp.me/wp-content/uploads/2026/08/pen20260812-king03-180x120.jpg 180w, https://voisjp.me/wp-content/uploads/2026/08/pen20260812-king03-768x512.jpg 768w" sizes="auto, (max-width: 1200px) 100vw, 1200px" /></a><figcaption id="caption-attachment-317048" class="wp-caption-text">ⓒ原泰久／集英社 ⓒ2026映画「キングダム」製作委員会</figcaption></figure>
<p>　橋本は、「今回私は、『キングダム』代表ということで蓑（みの）を着て始球式を務めさせていただきました！大変光栄に思います。今日の熱い試合と同じくらい、『キングダム 魂の決戦』もスクリーンで熱い戦いが繰り広げられているので、ぜひ皆さん映画館へ足を運んでください！」と笑顔で観客に呼びかけ、特別バズーカで『橋本環奈』と刻印されたプレイヤーズタオルをスタンドに向けて打ち込み、会場が再び大きな歓声と拍手に包まれるなか大きく手を振ってグラウンドを後にした。</p>
<p>　始球式を終えた橋本は、投球の手ごたえを問われると「やっぱりノーバウンドで投げたかったので、ギリギリ届かず、悔しいです…」と悔しそうな表情をみせつつも、「ブルペンで肩を温められていたので、前回の始球式よりはいいピッチングができたんじゃないかなと思います！」と振り返った。</p>
<p>　「今日のピッチングは何点くらいですか？」とという問いには「毎回点数難しいんですよね（笑）でも、今日は『キングダム』の衣装である蓑（みの）を着て臨んだ始球式なので、成果としては100 点をつけたいと思います！」とコメント。</p>
<p>　“キングダムナイター”にちなんで『キングダム 魂の決戦』の見どころについて「本作は、王騎将軍が去ってからの新しい世代の始まりを描いていて、私自身が演じている河了貂も軍師として活躍していくので、そこを存分に楽しんでいただけたらなと思います！」とアピール。</p>
<p>　さらに、首位攻防戦となった今日の試合について「『キングダム』で例えるならどの戦だと思いますか？」という質問には「まさに函谷関ですね！合従軍編は原作でも本当に大人気のエピソードで、各国の猛者が激突するので、今回の（首位）攻防戦と似たようなところがあるんじゃないかなと思います！」と笑顔で回答。</p>
<p>　最後は、『キングダム 魂の決戦』が興行収入50億円を突破し、シリーズ5作連続興収50億円という邦画実写初の快挙を達成したことについて「『キングダム』原作ファンの皆さんや、映画を愛してくださっている皆さんに、今回もたくさん観ていただいて、本当にありがたいなと思います！」と感謝を述べて“キングダムナイター”を締めくくった。</p>
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<updated>2026-08-12T11:22:13+09:00</updated>
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<title><![CDATA[福原遥＆出口夏希が感激、福山雅治がサプライズ登場「出会うべくして出会えた」]]></title>
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                <updated>2026-08-12T11:22:13+00:00</updated>
<published>2026-08-12T11:22:13+00:00</published>
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<content type="html"><![CDATA[<p><img src="https://voisjp.me/wp-content/uploads/2026/08/pen20260810-0816-003.jpg"><br />思いを述べる福山雅治。両脇に福原遥（右）と出口夏希</p><p>　福原遥、細田佳央太、出口夏希、豊嶋花、井之脇海、汐見夏衛、新城毅彦監督がこのほど、都内で行われた『あの星が降る丘で、君とまた出会いたい。』公開御礼舞台挨拶に登壇。主題歌「邂逅」を手掛けた福山雅治がサプライズ登場すると、福原と出口は驚きを隠せない様子で顔を見合わせ「嬉しいです！」と喜んだ。</p>
<p>　福山は『邂逅』について「僕も50代後半になってきて、エンターテインメントの活動を36年程やっていると、出会うべくして出会った出会いがある。運命を感じたり、奇跡を感じたりという、そういうことが今回の作品でも僕にとってありまして。前作から引き続き、これは導かれたというところもあるでしょうし、出会うべくして出会えた作品なのかなと思って曲を書かせていただきました」と心境を吐露した。</p>
<p>　本作は、現代から1945 年にタイムスリップした女子高生の百合と、特攻隊員として空に消えた彰。二人の切なすぎる恋が日本中を涙で包んだ『あの花が咲く丘で、君とまた出会えたら。』の続編にして、完結編となる作品。</p>
        <iframe src="https://www.youtube.com/embed/i-7LOp9pWdQ" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe>]]>
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<updated>2026-08-12T09:48:57+09:00</updated>
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<title><![CDATA[映画「キングダム 魂の決戦」興収51億円を突破　邦画実写史上初となる５作連続50億円超え]]></title>
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                <updated>2026-08-12T12:28:03+00:00</updated>
<published>2026-08-12T09:48:57+00:00</published>
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<content type="html"><![CDATA[<p><img src="https://voisjp.me/wp-content/uploads/2026/08/pmu260812m106.jpg"><br />ⓒ原泰久／集英社 ⓒ2026映画「キングダム」製作委員会</p><p>　山﨑賢人が主演を務める映画『キングダム 魂の決戦』（公開中）が、邦画実写史上初となる５作連続興収50億円超えの快挙を達成した。</p>
<p>　公開26日間で、観客動員数335万人、興行収入51.6億円を突破。邦画実写史上初となるシリーズ５作連続興収50億円超えの快挙を達成。さらに2026年公開の邦画実写映画No.1（※興行通信社調べ）を記録した。</p>
<p>　１作目から４作連続で興行収入50億円超えという偉業を達成してきた本シリーズだが、この度、 ５作目となる『キングダム 魂の決戦』も興行収入50億円という大台を突破。ついに邦画実写シリーズ史上初となる「5作連続興行収入50億円超え」という前人未到の記録を打ち立て、邦画の歴史を塗り替える快挙を達成した。</p>
<p>　そして、2026年公開の邦画実写映画においても、興行収入No.1を記録した。（※興行通信社調べ）<br />
　<br />
　この大ヒットを受け、主演・山﨑賢人からのコメントも到着。</p>
<p>　これまでシリーズ５作品を通じて主人公・信を演じ、映画『キングダム』を牽引してきた主演の山﨑賢人は、「シリーズ５作連続で50億円を突破できたのは、作品を愛し、何度も劇場へ足を運んでくださった皆さん一人ひとりのおかげです。」と、これまで『キングダム』シリーズを支えてきたすべてのファンへ感謝の想いを伝えるとともに、 「信と歩んできた時間は、僕にとって大切な人生の一部になっています。」と、2019年の第１作からこれまで信とともに歩んできた長い道のりを振り返りながら、「この作品には、仲間を信じて前へ進む強さや、胸が熱くなる瞬間がたくさん詰まっています。まだこの戦いを体験していない方は、ぜひ劇場で“キングダムだからこそ味わえる熱”を受け取ってください！この作品が、これからもたくさんの方に届き、皆さんと一緒にさらに素晴らしい景色を見られたらうれしいです！」と、人々の心を熱く揺さぶる『キングダム』の魅力を改めて語り、さらに多くの人々へ『キングダム』がもたらす興奮と感動を届けられるよう期待を込めてコメントした。</p>
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<updated>2026-08-12T09:23:41+09:00</updated>
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<title><![CDATA[渡辺直美がMC、世界一ポップな新音楽番組「SCHOOL OF J-POP」放送決定]]></title>
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                <updated>2026-08-12T09:23:41+00:00</updated>
<published>2026-08-12T09:23:41+00:00</published>
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<content type="html"><![CDATA[<p><img src="https://voisjp.me/wp-content/uploads/2026/08/pmu260812m103.jpg"><br />「SCHOOL OF J-POP」キービジュアル</p><p>　世界一ポップな音楽学校「SCHOOL OF J-POP」が、8月21日にNHKワールドJAPANで放送が決定した。渡辺直美が生徒代表となり&#8221;世界一ポップな授業&#8221;でひも解いていく。初回の授業テーマは世界で人気のアニメ映画『超かぐや姫！』を特集する。</p>
<p>　世界中のリスナーを魅了する J-POP。その魅力の源泉をひも解く“世界一ポップな音楽学校”「SCHOOL OF J-POP」が開校。まずはNHKワールドJAPANを通じて世界160の国と地域へ。その後、日本語版をEテレで放送する、新感覚の音楽エンターテインメント。</p>
<p>　世界で活躍するコメディアン・渡辺直美が生徒代表となり「日本の音楽はなぜこんなにクレイジーで面白いの？」という素朴な問いを入り口に、J-POPの背景にある日本独自のカルチャーと歴史を、&#8221;世界一ポップな授業&#8221;でひも解いていく。世界を知る渡辺直美だからこそ見えてくる日本の音楽の面白さ。そのリアクションや驚きとともに世界中の視聴者がJ-POPの奥深い魅力を体感していく。</p>
<p>　今回のテーマは、2026年、世界中で大きな話題を呼んだアニメ映画『超かぐや姫！』。かぐや役の夏吉ゆうこ、月見ヤチヨ役の早見沙織も生徒として参加し、作品を彩る J-POP の最前線「ボーカロイドミュージック」の魅力に迫る。作品に込めた思いや、劇中歌「ワールドイズマイン CPK! Remix」のレコーディング秘話など、この番組だけのトークも満載。</p>
<figure id="attachment_317030" aria-describedby="caption-attachment-317030" style="width: 849px" class="wp-caption alignright"><a href="https://voisjp.me/news/317029/pmu260812m104/" rel="attachment wp-att-317030"><img loading="lazy" decoding="async" src="https://voisjp.me/wp-content/uploads/2026/08/pmu260812m104.jpg" alt="" width="849" height="1200" class="size-full wp-image-317030" srcset="https://voisjp.me/wp-content/uploads/2026/08/pmu260812m104.jpg 849w, https://voisjp.me/wp-content/uploads/2026/08/pmu260812m104-180x254.jpg 180w, https://voisjp.me/wp-content/uploads/2026/08/pmu260812m104-768x1086.jpg 768w" sizes="auto, (max-width: 849px) 100vw, 849px" /></a><figcaption id="caption-attachment-317030" class="wp-caption-text">『超かぐや姫！』キービジュアル</figcaption></figure>
<p>　&#8221;SENSEI&#8221;陣も世界基準の豪華な顔ぶれ。世界的人気を誇るアニメインフルエンサー・Trash Tasteが、海外ファンの視点から『超かぐや姫！』が世界で支持される理由を分析。さらにシンガーソングライター・Reol が、自身の原点である「歌ってみた」文化や、誰もが自由に創作へ参加できた「ニコニコ動画」の魅力を語る。日本独自のネットカルチャーが、米津玄師やAdoといった世界的アーティストを生み出した背景を、自らの体験を交えながらひも解いていく。</p>
<p>　ボーカロイドミュージックの誕生からネットカルチャーの進化、ニコニコ動画が育んだクリエイター文化、そして現在のJ-POP へ──。一つひとつの&#8221;なぜ？&#8221;をたどることで、日本の音楽が国境を越えて愛される理由が見えてくる。そして『超かぐや姫！』が世界中の人々の心をつかんだ理由もまた、この授業の中で明らかになる。</p>
<p>　世界で愛される J-POP の魅力を、世界へ、そして日本へ。NHKワールド JAPANから始まり、Eテレへとつながる、新しい音楽の授業。世界中のJ-POPファンも、そして日本の視聴者も、きっと日本の音楽をもっと好きになる。そんな、新しい時代の音楽番組。</p>
<p>　＜出演（生徒）＞<br />
　渡辺直美<br />
　夏吉ゆうこ（声優 『超かぐや姫！』かぐや役）<br />
　早見沙織（声優 『超かぐや姫！』月見ヤチヨ役）</p>
<p>　＜出演（SENSEI/先生）＞<br />
　Trash Taste（アニメインフルエンサーGigguk、The Anime Man、CDawgVA）<br />
　Reol（シンガーソングライター）</p>
<p>　＜進行・ナレーション＞<br />
　宮﨑あずさアナウンサー</p>
<p>　＜放送予定＞<br />
　【国際放送】 ＮＨKワールドJAPAN<br />
　8月21日（金） 11時30分-11時59分、16時30分-16時59分、22時30分-22時59分<br />
　8月22日（土） 4時30分-4時59分</p>
<p>　【国内放送】<br />
　詳細は決まり次第お知らせ<br />
　＜配信予定＞<br />
　8月21日（金）12時00分からNHKワールドJAPANのVideo On Demandで配信開始予定</p>
        <iframe src="" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe>]]>
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<updated>2026-08-12T09:00:50+09:00</updated>
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<title><![CDATA[乃木坂46・井上和大正トイ・ストーリー５明治アフレコで気づいた「おもちゃならではのテンポ感」その感性に迫る]]></title>
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                <updated>2026-08-12T09:05:15+00:00</updated>
<published>2026-08-12T09:00:50+00:00</published>
<status>updated</status>
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<content type="html"><![CDATA[<p><img src="https://voisjp.me/wp-content/uploads/2026/08/pmu260811m101.jpg"><br />乃木坂46・井上和</p><p>　乃木坂46の井上和が、ディズニー＆ピクサー最新作『トイ・ストーリー５』（上映中）の日本版声優として出演する。情熱的なカウガール人形のジェシー（CV：日下由美）が旅の途中で出会う、デジカメのおもちゃ・スナッピーを演じる。１作目の日本公開から30年。時が流れても変わらない感動を届けてきた「トイ・ストーリー」シリーズ。その最新作で描かれるのは、デジタルデバイスが普及した現代における「おもちゃの危機」だ。このかつてない事態に、ウッディ（CV：唐沢寿明）、バズ・ライトイヤー（CV：所ジョージ）、そしてリーダーとして奮闘するジェシーが再び手を取り合い、ボニーの笑顔を取り戻すための冒険へと旅立つ。井上が演じるキュートで仲間想いなスナッピーは、毒舌なスマーティー・パンツ（CV：佐野勇斗）や陽気なアトラス（CV：松井ケムリ）と共に、ジェシーたちの冒険を支える重要な役割を担う。「生まれた時からすぐそばに『トイ・ストーリー』があった」と語る井上。オーディションをも突破したその瑞々しい感性と、アフレコ収録の裏側に迫った。（取材・撮影＝村上順一）</p>
<p>　</p>
<h3>あまりの嬉しさに涙</h3>
<figure id="attachment_311116" aria-describedby="caption-attachment-311116" style="width: 1000px" class="wp-caption alignright"><a href="https://voisjp.me/news/311109/pmu260513m104/" rel="attachment wp-att-311116"><img loading="lazy" decoding="async" src="https://voisjp.me/wp-content/uploads/2026/05/pmu260513m104.jpg" alt="" width="1000" height="537" class="size-full wp-image-311116" /></a><figcaption id="caption-attachment-311116" class="wp-caption-text">(C)2026 Disney/Pixar. All Rights Reserved.</figcaption></figure>
<p>　<strong>――今回、世界中で愛される「トイ・ストーリー」シリーズへの出演が決まった際、涙を流して喜ばれたと伺いました。その時の状況を詳しく教えていただけますか？</strong></p>
<p>　あの日は普通にお仕事をさせていただいていて、一段落して乃木坂46のメンバーとエレベーターに乗っていたんです。そうしたら「井上だけ別の撮影があるから」と呼ばれて。別の部屋に入った瞬間にカメラが回っていて、そこでサプライズで合格を告げられました。本当にびっくりしました。「トイ・ストーリー」は物心つく前から大好きで、何度も何度も見てきた作品だったので、まさか自分がその世界の仲間入りをできるなんて想像もしていませんでした。あまりの嬉しさと、「現実なのかな？」という信じられない気持ちが混ざり合って、涙がこぼれてしまいました。</p>
<p>　<strong>――ご家族の反応はいかがでしたか？</strong></p>
<p>　真っ先に家族に報告しました。私の家族もみんな「トイ・ストーリー」が大好きなんです。特に母は、合格したことを伝えると「あの世界に入るのだから、全てをかけていってらっしゃい」と背中を押してくれました。母が何よりも喜んでくれたことが私にとって一番の幸せで、「決まって本当に良かった」と心から思いました。</p>
<p>　<strong>――井上さんにとって「トイ・ストーリー」は日常の一部だったそうですね。</strong></p>
<p>　はい。家にはバズ・ライトイヤーのおもちゃがあって、アンディやボニーのように、バズと一緒に世界を救うごっこ遊びをして弟とよく遊んでいました。お弁当の巾着やランチョンマットも、親が「トイ・ストーリー」シリーズで揃えてくれて……。一つだけ思い出を挙げるのが難しいくらい、常に私のそばにあった作品なんです。</p>
<p>　</p>
<h3>アフレコで発見した、おもちゃならではのテンポ感</h3>
<figure id="attachment_317009" aria-describedby="caption-attachment-317009" style="width: 800px" class="wp-caption alignright"><a href="https://voisjp.me/news/316947/pmu260811m102/" rel="attachment wp-att-317009"><img loading="lazy" decoding="async" src="https://voisjp.me/wp-content/uploads/2026/08/pmu260811m102.jpg" alt="" width="800" height="1200" class="size-full wp-image-317009" srcset="https://voisjp.me/wp-content/uploads/2026/08/pmu260811m102.jpg 800w, https://voisjp.me/wp-content/uploads/2026/08/pmu260811m102-180x270.jpg 180w, https://voisjp.me/wp-content/uploads/2026/08/pmu260811m102-768x1152.jpg 768w" sizes="auto, (max-width: 800px) 100vw, 800px" /></a><figcaption id="caption-attachment-317009" class="wp-caption-text">乃木坂46・井上和</figcaption></figure>
<p>　<strong>――そんな思い入れの深い作品で、今回実際にアフレコを体験してみて、新たに気づいたことや発見はありましたか？</strong></p>
<p>　おもちゃには「おもちゃならではのテンポ感」があるんだということに、初めて気づきました。人間だったら、相手の言葉を受けてから一拍置いて考えてセリフを言うような場面でも、おもちゃたちは独特のテンポで掛け合いをしているんです。その「間（ま）」のなさが、おもちゃとしての生き生きとした躍動感を生んでいるんだなと、声を当てながら強く感じました。</p>
<p>　<strong>――それは非常に興味深い視点ですね。</strong></p>
<p>　特に私が演じたスナッピーは、ウッディやバズに比べると、生まれてからの年数が短いキャラクターなんです。だからこそ、子供らしいピュアな一面を持っていて、相手の言葉を何も疑わずに全て信じて言葉を発している。そういう「純粋ゆえの迷いのなさ」が、スナッピーらしさであり、おもちゃらしさなんだなとアフレコを通して学ぶことができました。</p>
<p>　<strong>――「スナッピー」をどのようなキャラクターだと捉えていますか？</strong></p>
<p>　三本脚で立つデジカメのおもちゃで、本当に真っすぐで素直なんです。子供のような純粋さがありつつ、おもちゃならではのコミカルな可愛らしさも持っていて、演じながら「なんて愛おしいキャラクターなんだろう」と何度も思いました。きっと観てくださる方にも、その仲間想いで優しい魅力を好きになっていただけると思います。</p>
<p>　<strong>――アフレコでは、非常にユニークな方法で役作りをされたと伺いました。</strong></p>
<p>　収録中はスナッピーになりきるために、私も「三本の脚で立つぞ」という意識を持っていました（笑）。ずっと手を横に置いて、心の中で「私はスナッピーだ、私はスナッピーだ」と唱えながら声を吹き込んでいたんです。そうしたら吹替監督が、「今のはスナッピーになりきっていたからこそ出た声だった。すごく良かったよ」と言ってくださって。その言葉が本当に嬉しかったです。</p>
<p>　<strong>――スナッピーになりきっていたからこそ出た声とは、どんなシーンだったのでしょうか。</strong></p>
<p>　劇中、スナッピーたちがボニーを救うために冒険に出る中で、転んでしまうシーンがあるんです。最初は「可愛らしい声を出そう」と準備していたのですが、実際に出たのは自分でも驚くような、ちょっと「うっ」というリアルな声で（笑）。でも、それが逆に必死に頑張っている感じが出ていたみたいで、吹替監督も「今のままで行こう！」と。台本に書かれていない、力を入れる時の声や息遣いの中にこそ、スナッピーだから出た声が多くあったなと思います。</p>
<p>　<strong>――今回の経験でご自身に変化はありましたか？</strong></p>
<p>　乃木坂46に加入してからは、自分の声を客観的に聞く機会や、評価の対象になることが増えて、自分の歌声も含めて声と向き合う時期が長くありました。でも、小さい頃からアニメーション作品に触れてきた影響か、「喋り方がアニメっぽいね」と言われることが多くて。今回の役では、その自分の特性を「別物に変える」のではなく、持っているものを「１から100に増幅させる」作業ができた気がします。US本社のスタッフさんからも「明るくエネルギッシュな声だ」と評価していただけて、自分の声に自信を持てるようになりました。</p>
<p>　</p>
<h3>あの時期にしか育めなかった感性が、今の私を作ってくれている</h3>
<p><iframe loading="lazy" width="560" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/nsG6Mric9g0?si=-GvGeBwpFpOm9-RS" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" referrerpolicy="strict-origin-when-cross-origin" allowfullscreen></iframe></p>
<p>　<strong>――「仲間」というキーワードも今作の大きなテーマです。乃木坂46というグループの中で活動する井上さんは、普段どのような意識で仲間と接していますか？</strong></p>
<p>　グループの中で特定の役職があるわけではないので、立ち位置を言葉にするのは難しいのですが、常に意識しているのは「先輩も後輩も、みんなと同じ目線で景色を見たい」ということです。加入時期は違っても、同じステージに立つ仲間として、嬉しい景色や感情を分かち合いたい。私は後輩に対して「先輩風」を吹かせたくないですし、大好きな先輩方に対しても、敬意を持ちつつフレンドリーに接してもらえるような後輩でありたいと思っています。</p>
<p>　<strong>――現代はデジタルが普及し、ボニーのように画面に夢中になる子供たちも多いです。この作品のメッセージをどう受け止めましたか？</strong></p>
<p>　デジタルは確かに便利で、世の中はどんどん変わっていきます。でも、今作を観て「変わること以上に、変わらないでいることの方が難しいし、尊いんだ」と強く感じました。自分たちがかつて遊んでいたおもちゃへの感謝や、時が流れても変わらない絆の温かさを、大人も子供も感じられる作品だと思います。</p>
<p>　<strong>――最後に、当時のバズのおもちゃで遊んでいた自分に声をかけるとしたら、何と声をかけたいですか？</strong></p>
<p>　「その時間を、もっと大切にしてほしい」と伝えたいです。今はスマートフォンなどのデジタルデバイスなしでは生きていけない時代ですが、私が子供の頃におもちゃだけで楽しんでいたあの時期にしか育めなかった感性が、今の私を作ってくれていると思います。当時の「楽しい！」「嬉しい！」という純粋な気持ちを大切にしてね、と言ってあげたいです。</p>
<p>（おわり）</p>
<p>　■スタイリング：鬼束香奈子</p>
<p>　衣装</p>
<p>　ワンピース<br />
　SNIDEL ルミネ新宿２店<br />
　03-3345-5357</p>
<p>　シューズ<br />
　スタイリスト私物</p>
<p>　■ヘアメイク：森柳伊知</p>
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<updated>2026-08-12T04:00:10+09:00</updated>
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<title><![CDATA[Snow Man、６枚目のアルバム大正AMENITY明治発売決定＆「グッタイム」MV公開]]></title>
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                <updated>2026-08-12T04:06:20+00:00</updated>
<published>2026-08-12T04:00:10+00:00</published>
<status>updated</status>
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<content type="html"><![CDATA[<p><img src="https://voisjp.me/wp-content/uploads/2026/08/pmu260812m101.jpg"><br />Snow Man</p><p>　Snow Manが8月9日に行ったYouToube生配信で、6枚目となるアルバム『AMENITY』を10月7日に発売することを発表した。</p>
<p>　<a href="https://voisjp.me/news/317013/2/">【写真・動画】Snow Man『AMENITY』ジャケ写＆「グッタイム」MV</a></p>
<p>　今作でSnow Man が挑むのは、リスナーを贅沢な時間へと誘う「ホテルマン」。扉を開ければ、そこに広がるのは日常の喧騒を忘れさせる極上のエンターテインメント空間。最高の音楽でおもてなしをする、そんなファンに対するSnow Manの精神性をテーマに落とし込んだ世界観となっている。初回盤A・初回盤Bには新曲を含む全9曲、通常盤には全14曲を収録予定。さらに初回盤A・初回盤B には新曲を含む様々な楽曲のMusic Videoの他、Behind The Scenes、撮りおろしバラエティ特典映像などを収録予定となっている。</p>
<p>　アートワークを担当したのは、様々なブランド広告やパッケージデザインをはじめ、装丁、映像など幅広い分野の制作を務め、近年は国内外での個展を成功させるなど、日本を代表するアートディレクター 吉田ユニ。今作のジャケット写真では、パンやリンゴをホテルのアメニティに見立て、吉田ユニならではのユニークな演出でアルバムの世界観を表現している。</p>
<p>　また本アルバムのリード曲となる「グッタイム」のMusic Videoも公開。</p>
<p>　本Music Videoは、全編フランス・パリのオープンセットでほぼワンカットで撮影しており、海外ならではの空気感の中、総勢100名の現地エキストラ、ダンサー、ブラスバンドも参加し、まさに”プレミアム”な映像。天気も味方につけ、カンカン照りの下で魅せるメンバーの笑顔からは多幸感が溢れており観る人すべてをハッピーな雰囲気で包み込む。メンバーが車に乗り込み駆け抜けるシーンや、大勢のエキストラと踊るラストのダンスシーンは圧巻。Music Videoのラストには、謎のホテル「ALL SUITE」の姿が&#8230;!?</p>
        <iframe src="" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe>]]>
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<updated>2026-08-11T13:42:37+09:00</updated>
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<title><![CDATA[キンプリ、1st EP初回盤Aに収録「So Honey」 MV Behind the scenesティザー映像が公開]]></title>
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                <updated>2026-08-11T13:42:37+00:00</updated>
<published>2026-08-11T13:42:37+00:00</published>
<status>new</status>
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<content type="html"><![CDATA[<p><img src="https://voisjp.me/wp-content/uploads/2026/08/pmu260811m201.jpg"><br />King & Prince「So Honey」 MV Behind the scenes Teaserサムネイル</p><p>　King &#038; Princeの1st EP「So Honey EP」（9月2日リリース）初回限定盤Aに収録される「So Honey」 MV Behind the scenesのティザー映像が、８月11日King &#038; PrinceオフィシャルYouTubeで公開された。</p>
<p>　昨年12月リリースのアルバム『STARRING』が、Billboard JAPAN “HOT ALBUMS”総合アルバム・チャートで3週連続1位を獲得、さらに2026年度上半期の総合アルバム・チャートでも3位にランクインしてロングヒット中のKing &#038; Prince。</p>
<p>　9月2日にリリースされる「So Honey EP」は、表題曲である「So Honey」の中の印象的なフレーズ「好き？嫌い？」「苦い？甘い？」からインスパイアされ、“BITTER or SWEET”をコンセプトに制作された、King &#038; Princeの1st EP。BITTERな楽曲とSWEETな楽曲を織り交ぜながら、今のKing &#038; Princeだからこそ歌える、さまざまな形のラブソングを収録した作品に仕上がっている。</p>
<p>　本日オフィシャルYouTubeで公開されたのは、「So Honey EP」に収録される ”「So Honey」 Music Video Behind the scenes” のティザー映像。MVの中では、King &#038; Princeの2人が淡いピンク色のSWEETな世界観のステージでパフォーマンスする姿や、本棚や車窓を模したセットの中で「So Honey」を口ずさむシーンが特徴的だが、このビハインド映像ではその撮影の裏側に密着。2人がMV制作にかけた想いや、撮影中に見せる様々な表情が楽しめる映像となっている。</p>
<p><iframe loading="lazy" width="560" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/-VwFVebq3no?si=6lv0ygAtNdsjQeZE" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" referrerpolicy="strict-origin-when-cross-origin" allowfullscreen></iframe></p>
<p>　また、北海道で行われたロケでは広大な大地でフライングに挑戦。さらに撮影中だけでなく、休憩中にKing &#038; Princeの2人がサッカーで遊ぶオフの姿なども収められており、ティザーだけでも様々なシーンを見ることができる。「So Honey」 Music Video Behind the scenesのフルバージョンは、「So Honey EP」の初回限定盤Aに特典映像として収録される。</p>
        <iframe src="" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe>]]>
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<updated>2026-08-11T11:00:22+09:00</updated>
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<title><![CDATA[IS:SUE、ニューシングル発売決定　洗練された気品と親密な遊び心が同居する新アー写公開]]></title>
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                <updated>2026-08-11T10:24:48+00:00</updated>
<published>2026-08-11T11:00:22+00:00</published>
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<content type="html"><![CDATA[<p><img src="https://voisjp.me/wp-content/uploads/2026/08/pmu260811m115.jpg"><br />IS:SUE©︎LAPONE GIRLS</p><p>　４人組ガールズグループ・IS:SUE（イッシュ）が、5TH SINGLE『COMING SOON』（カミングスーン）を11月4日に発売することが決定した。各オンラインショップにて予約受付がスタート。あわせて、本作のメインアーティスト写真、ソロアーティスト写真、サブアーティスト写真、ロゴポスターも公開された。</p>
<p>　<a href="https://voisjp.me/news/316991/2/">【写真】IS:SUE、5TH SINGLE『COMING SOON』ビジュアル一覧</a></p>
<p>　1ST ALBUM『QUARTET』を経て、表現の幅と輝かしい可能性をさらに広げてきたIS:SUE。新たなチャプターを切り開く本作では、IS:SUEがこれまで築いてきたアイデンティティを、ひとつのブランドとして提示するというコンセプトを掲げる。</p>
<p>　今回公開されたメインアーティスト写真では、白いファブリックに包まれた空間で、4人がコンパクトデジタルカメラを手に身を寄せ合い、セルフィーを撮るような瞬間を切り取っている。ネイビーやチャコールグレーを基調に、アーガイルや格子柄を取り入れた衣装は、テーラードジャケット、ドレス、ミニスカートなど、それぞれ異なるシルエットで4人の個性を際立たせながら、統一感のあるスタイリングに。シルバーのアクセサリーやビジューがシャープな輝きを添え、洗練された気品と親密な遊び心が同居するビジュアルに仕上がった。</p>
<p>　『COMING SOON』は全8形態でリリースされ、全4曲の新曲を形態別に収録。初回限定盤A・Bには、デビュー2周年記念アニバーサリーイベント『REBORN Collection 2026 -Tied Icons-』から、各形態3曲ずつのライブ映像を収録したDVDが付属する。また、通常盤にはTear-offステッカー、UNIVERSAL MUSIC STORE限定盤にはムエット風オリジナルカード、メンバー別ソロジャケットとなるFC限定盤にはホログラム入りセルカトレーディングカードを封入するなど、形態ごとに異なる特典も用意されている。</p>
<p>　さらに、各CDショップでのチェーン別先着特典も決定。対象商品の購入者には、ショップごとに異なるトレーディングカード、クリアトレカ、フォトグレイ、告知ポスターなどが先着でプレゼントされる。UNIVERSAL MUSIC STOREでは、3形態セットの購入者を対象に、希望するメンバーを選択できる「CD収納BOX」をプレゼント。さらに、各メンバーの直筆ソロサインが入ったCD収納BOX合計40個が、購入者へランダムで届けられる。</p>
<p>　また、期間中に対象のオンラインショップで『COMING SOON』を予約すると、CD1枚につき「応募シリアルナンバー」を1つプレゼント。応募内容などの詳細は後日発表される予定だ。</p>
<p>　さらに、9月26日からは、4人体制では初となる全国ツアー「2026 IS:SUE 2ND TOUR &#8211; THE EDITION」を開催。千葉、愛知、大阪、埼玉、宮城、広島、福岡を巡る公演に加え、5TH SINGLE『COMING SOON』の発売日となる11月4日には、東京・豊洲PITでの追加公演も発表となった。</p>
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<updated>2026-08-11T10:00:39+09:00</updated>
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<title><![CDATA[星野源、自身初の監督＆撮影を手がけた新曲「好き」MV公開決定　藤井隆が登場する予告映像を公開]]></title>
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                <updated>2026-08-11T10:09:10+00:00</updated>
<published>2026-08-11T10:00:39+00:00</published>
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<content type="html"><![CDATA[<p><img src="https://voisjp.me/wp-content/uploads/2026/08/pmu260811m114.jpg"><br />星野源</p><p>　先月末に配信リリースされた星野源のニューシングル「好き」のミュージックビデオ（以下、MV）が、８月13日21時よりYouTubeでプレミア公開されることが発表された。またMV公開に先駆けて、予告映像が公開された。</p>
<p>　今回のMVは星野源が監督＆撮影・プロデュースを手がけた。これまでのMVもすべて星野自身がプロデュースを手掛け、監督や編集を担当したMVは発表されているが、自ら撮影をし監督を務めるのは今作が初。かねてより親交が深く、星野が“大好き”な友人である藤井隆と飯尾和樹（ずん）との三人旅の「ただただ楽しい瞬間」を通して、楽曲「好き」を表現した作品とのこと。</p>
<p>　MVに先駆けて、本日公開された予告映像も星野が監督として手がけたもので、MV本編では使用されていない実際の撮影時の音声が使用されたクリップとなっている。予告映像はMV公開の前後、順次公開されていく模様で、特別な関係性のこの三人ならではの「好き」に溢れた、楽しく輝いている瞬間が、MVと共に徐々に明らかになっていく予定だ。</p>
<p><iframe loading="lazy" width="560" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/zpu13B2s7R4?si=_gFrk2D-DTe-8YB0" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" referrerpolicy="strict-origin-when-cross-origin" allowfullscreen></iframe></p>
<p>　現在、YouTubeでは8月13日21時からのプレミア公開に向けたカウントダウンがスタートしている。楽曲「好き」は各種音楽ストリーミングおよびダウンロードサービスで配信中。</p>
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<updated>2026-08-11T09:35:20+09:00</updated>
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<title><![CDATA[「The Covers」ディズニー＆ミュージカルSP第２弾放送決定　トップスターが大集結]]></title>
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                <updated>2026-08-11T09:35:21+00:00</updated>
<published>2026-08-11T09:35:20+00:00</published>
<status>updated</status>
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<content type="html"><![CDATA[<p><img src="https://voisjp.me/wp-content/uploads/2026/08/pmu260811m105.jpg"><br />『The Covers ディズニー&ミュージカルソング SPII 〜豪華スター夢の共演〜』</p><p>　『The Covers ディズニー&#038;ミュージカルソング SPII 〜豪華スター夢の共演〜』が、8月20日午後10時からNHK総合で放送される。</p>
<p>　去年の夏に放送し、好評を博した「The Covers」のスペシャル企画「ディズニー&#038;ミュージカルソングSP」【第２弾】の放送が決定。いつの時代も多くの人に愛され続けるディズニーソング、ミュージカル作品を彩る世界的スタンダードナンバーを、カバーズならではのアレンジで歌い継ぐ。</p>
<p>　MCは、リリー・フランキーと上白石萌歌。ゲストには、来年歌手デビュー55周年を迎える“キング・オブ・J-POP”郷ひろみ、そして、ミュージカル界を彩るトップスターが勢ぞろい。番組の【語り】を務める堂本光一が、１年ぶりにスタジオ出演。この夏、全国のアリーナを巡るミュージカルの名曲コンサートで、堂本と共にホストを務める井上芳雄、そしてこのツアーの出演メンバーである島田歌穂、平原綾香、ソニン、佐藤隆紀、桜井玲香、岡宮来夢、そして石丸幹二が総出演。</p>
<p>　ディズニー作品の名曲をカバーするのは、郷ひろみ、井上芳雄、そして、番組MCの上白石萌歌。郷ひろみは、「トイ・ストーリー」シリーズから「君はともだち」、『塔の上のラプンツェル』から人気のデュエットソング「輝く未来」をソロ歌唱。井上芳雄は『アナと雪の女王』から「レット・イット・ゴー～ありのままで～」をカバー！番組MCの上白石萌歌は、メキシコを舞台にした『リメンバー・ミー』の名曲を、日本語とスペイン語を織り交ぜたスペシャル・アレンジで披露する。</p>
<p>　ミュージカルシーンを彩るヒットナンバーもたっぷりと！幕開きは、ミュージカル『ジャージー・ボーイズ』でも歌われた、世界的ヒットナンバー「君の瞳に恋してる（Can’t Take My Eyes Off You）」を、堂本光一・井上芳雄・佐藤隆紀・岡宮来夢が華やかにお届け。ここでしか見られないスペシャルなデュエットも。島田歌穂と井上芳雄は、フランスのミュージカル映画『シェルブールの雨傘』から「シェルブールの雨傘」、石丸幹二と平原綾香は不朽の名作『オペラ座の怪人』から「オペラ座の怪人」を届ける。さらに、堂本光一・井上芳雄・島田歌穂・平原綾香・ソニン・佐藤隆紀・桜井玲香・岡宮来夢・石丸幹二のミュージカル界のスター９名勢ぞろいで届けるのは、ミュージカル映画『グレイテスト・ショーマン』から『This is Me』。</p>
<p>　トークシーンでは、世界的に愛され続ける『ディズニー作品』『ミュージカル作品』の魅力を語り合う。</p>
<p>　【MC：リリー・フランキー コメント】</p>
<p>　今日、皆さんのお話や歌を聞かせて頂いて、プラスのエネルギーをとても感じました。人は歌うことに対してはさほど抵抗を持っていないけれど、ミュージカルとなると、ちょっと照れ臭くなっちゃう気持ちがあったけれど、皆さんのお話を聞いていると多くの人が“私も混ぜてほしい”と思うんじゃないかなと感じます。話し足らないし、聞き足らないですし…来年もまたみんなで集まって、この番組が「夏の風物詩」になったらいいなと思いました。</p>
<p>　【MC：上白石萌歌コメント】</p>
<p>　改めて、ディズニーソングは隣の人と仲良くすることや平和な日々を願う気持ち、そういったことを誰にでも分かりやすい言葉とメロディーで、あらゆる世代に届ける「魔法」のようなものがあると感じました。今回私は、僭越ながら「リメンバー・ミー」をカバーしました。幼い頃、『リメンバー・ミー』の舞台であるメキシコに住んでいました。この作品のテーマである「家族の絆」や「大切な人への思い」を胸に歌いましたので是非、ご覧頂けたらと思います。</p>
<p>　【ゲスト：郷ひろみコメント】</p>
<p>　去年に続いて「ディズニー＆ミュージカル SP」に出演できて嬉しいです。今回は、ディズニーの名曲「君はともだち」と「輝く未来」を歌いました。「トイ・ストーリー」シリーズも、『塔の上のラプンツェル』も何度も見るほどに大好きな作品で、オリジナル曲を何度も聴きこんで挑戦しました。みなさんとのトークもとても楽しい時間でした。来年の夏もこのメンバーで集まれるなら、スイカを食べながらお話したいですね！</p>
<p>　【語り・ゲスト：堂本光一コメント】</p>
<p>　今日はこの短い時間の中で、「歌の持っている力」や「音楽の原点」みたいなものを感じました。郷さんと並んでお話させて頂けたこともとても幸せな空間でしたし、コンサートで全国のアリーナをいっしょに巡る皆さんとの時間、僕自身がとても幸せに感じたこの夏のひと時を、皆さんにも是非楽しんで頂けたらと思います。</p>
<p>　【ゲスト：井上芳雄コメント】</p>
<p>　ミュージカルやディズニーの楽曲が世界中の人たちに愛され続けるのは、どんな時代でも変わらないものと、時代に合わせて変わっていくもの、その両方があるからなのだと改めて感じました。これからも僕たちは、そんな魅力的な音楽の世界を、お客さまに大切に届けていきたいと改めて思いました。どうぞお楽しみに。</p>
<p>　■番組情報</p>
<p>　NHK総合『The Covers ディズニー&#038;ミュージカルソング SPII 〜豪華スター夢の共演〜』<br />
　【MC】 リリー・フランキー 上白石萌歌 【語り】堂本光一<br />
　【カバーズゲスト】<br />
　郷ひろみ/堂本光一 井上芳雄 島田歌穂 平原綾香 ソニン 佐藤隆紀 桜井玲香 岡宮来夢/石丸幹二</p>
<p>　■放送予定：8月20日（木）午後10時00分～10時45分＜NHK総合＞※NHK ONE 同時配信&#038;見逃し１週間<br />
（再放送予定：8月23日（日）午後5時15分～6時00分＜NHK総合＞）</p>
<p>　【曲目】</p>
<p>　＜ディズニー作品より＞</p>
<p>　郷ひろみ ♪「君はともだち」／「トイ・ストーリー」シリーズ<br />
　上白石萌歌 ♪「リメンバー・ミー」／『リメンバー・ミー』<br />
　郷ひろみ ♪「輝く未来」／『塔の上のラプンツェル』<br />
　井上芳雄 ♪「レット・イット・ゴー〜ありのままで〜」／『アナと雪の女王』</p>
<p>　＜ミュージカル作品より＞</p>
<p>　堂本光一・井上芳雄・佐藤隆紀・岡宮来夢 ♪「君の瞳に恋してる」／『ジャージー・ボーイズ』<br />
　堂本光一・井上芳雄・島田歌穂・平原綾香・ソニン・佐藤隆紀・桜井玲香・岡宮来夢・石丸幹二</p>
<p>　♪「This is Me」／『グレイテスト・ショーマン』<br />
　石丸幹二・平原綾香 ♪「オペラ座の怪人」／『オペラ座の怪人』<br />
　島田歌穂・井上芳雄 ♪「シェルブールの雨傘」／『シェルブールの雨傘』</p>
<p>　■去年放送の「ディズニーミュージカルソング SP」第１弾＜再放送＞も決定！</p>
<p>　『The Covers ディズニー＆ミュージカルソング SP ～ドリーム＆ピース～』<br />
　【再放送予定】８月１６日（日）午後11時50分～翌・午前0時49分＜NHK総合＞※NHK ONE同時配信&#038;見逃し１週間<br />
　【MC】リリー・フランキー 上白石萌歌<br />
　【ナビゲーター】堂本光一<br />
　【出演（50音順）】井上芳雄、郷ひろみ、斉藤由貴、城田優、田村芽実、<br />
　東京スカパラダイスオーケストラ feat.CENT（セントチヒロ・チッチ）、トータス松本、平原綾香、MAZZEL</p>
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<updated>2026-08-11T06:04:49+09:00</updated>
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<title><![CDATA[BE:FIRST「夢中」、自身初となるストリーミング再生回数３億回を突破]]></title>
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                <updated>2026-08-11T06:13:12+00:00</updated>
<published>2026-08-11T06:04:49+00:00</published>
<status>updated</status>
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<content type="html"><![CDATA[<p><img src="https://voisjp.me/wp-content/uploads/2026/05/pmu260430m201.jpg"><br />BE:FIRST</p><p>　6人組ダンス&#038;ボーカルグループBE:FIRSTの、2025年にリリースされた代表曲「夢中」がストリーミング全世界累計再生回数3億回再生を突破したことがわかった。（レコード会社調べ）</p>
<p>　Jonas Blueがプロデューサーを手掛けたBE:FIRSTの新曲「Missing」が、各種音楽チャートを席巻しているほか、先日7月31日にはUSデビューとなる初のGlobal EPより「BRUCE WAYNE feat. Flo Milli, ATL Jacob」を先行配信。さらに、9月から10月にかけて世界4都市を巡るワールドショーケースの開催も予定しており、その勢いは国内にとどまらず、オーディション時から掲げてきた『世界で活躍するボーイバンド』という公約の実現に向けて新たなステージへと歩みを進めている。</p>
<p>　そんな中、BE:FIRSTが新たな記録を更新。2025年放送のフジテレビ系木曜劇場『波うららかに、めおと日和』の主題歌として書き下ろされた「夢中」は、2025年4月に配信リリースされると、ドラマと共に大きな話題を呼び、BE:FIRST史上最速でストリーミング1億回再生を突破した。音楽番組やYouTubeチャンネル「THE FIRST TAKE」での歌唱も大きな反響を集めるなど、BE:FIRSTの代表曲の1曲だ。そんな「夢中」が見事、BE:FIRST初となるストリーミング全世界累計再生回数3億回を突破した。</p>
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<updated>2026-08-10T11:57:50+09:00</updated>
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<title><![CDATA[香取慎吾が主演、ドラマ「虚ろな十字架」ポスタービジュアル公開＆オールキャスト一挙解禁]]></title>
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                <updated>2026-08-10T11:57:50+00:00</updated>
<published>2026-08-10T11:57:50+00:00</published>
<status>new</status>
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<content type="html"><![CDATA[<p><img src="https://voisjp.me/wp-content/uploads/2026/08/pmu260810m201.jpg"><br />連続ドラマＷ 東野圭吾「虚ろな十字架」ポスタービジュアル©WOWOW</p><p>　香取慎吾主演の連続ドラマＷ 東野圭吾「虚ろな十字架」（WOWOW ９月６日午後１０時より放送・配信 全４話）のポスタービジュアルが公開された。併せて花瀬琴音・山中崇・田中要次・杉本哲太といったオールキャストも一挙解禁となった。</p>
<p>　■主演・香取慎吾×原作・東野圭吾×監督・瀬々敬久</p>
<p>　本作は、先日逝去した国民的作家・東野圭吾が2014年に世に送り出し、これまでに発行部数約７６万部を誇るベストセラー小説『虚ろな十字架』（光文社文庫刊）が原作。「少年法」の矛盾に鋭く切り込んだ傑作「さまよう刃」から10年の時を経て、東野が「死刑制度」という普遍的な社会テーマに真正面から挑んだ渾身の社会派サスペンスだ。そんな本作の初の映像化に、東野とは2004年のドラマＷ「宿命」から始まり、本作で10作目のタッグとなるWOWOWが挑む。2026年６・７月に行われた本作の撮影間近まで、東野とスタッフが一丸となって脚本を練り上げ、完成させた渾身のサスペンス。<br />
主演は、ＷＯＷＯＷ連続ドラマに初主演、そして東野圭吾作品も初主演となる</p>
<p>　香取慎吾。11年前に起こった人生を揺るがす“ある事件”を機に、孤独と虚しさを抱えて日々を過ごす主人公・中原道正（なかはら・みちまさ）を演じる。さらに“加害者家族”として主人公と対峙していくキーパーソン・仁科史也（にしな・ふみや）役には赤楚衛二が決定。ほか、香取演じる“被害者遺族”と赤楚演じる“加害者家族”を取り巻く豪華実力派キャスト陣に、鈴木杏・蓮佛美沙子・宇崎竜童・ピエール瀧の出演が決定している。監督は、映画『ヘヴンズ ストーリー』にてベルリン国際映画祭国際批評家連盟賞受賞、『64-ロクヨン-』、『とんび』、『ラーゲリより愛を込めて』など超大作を次々と手掛ける日本映画界の名匠・瀬々敬久が務める。“最愛の家族を殺されたとき、犯人に何を望むのか”、“罪は償うことができるのか”日本のエンターテイメント界を第一線でけん引してきた最強布陣が、“死刑制度の是非”という答えのない問いに真っ向から挑む衝<br />
撃作。</p>
<p>　■漆黒の世界にたたずむ中原…大胆な「十字架」が目を引くポスタービジュアルを解禁</p>
<p>　このたび、番組のポスタービジュアルが完成した。モノクロの世界に大胆な十字がひときわ目を引き、香取演じる中原が深い絶望の中で浮かべる虚ろな表情が印象的なこのビジュアルは、数々の有名企業の広告デザインを手掛け、映画「８番出口」（2025年）では、第７８回カンヌ国際映画祭ポスターデザイン部門最優秀賞を受賞したデザイナー・佐野研二郎の制作によるもの。題字は、映画「碁盤斬り」（2024年）の書を手がけた書家・寺島響水が担当している。主演・香取慎吾×原作・東野圭吾×監督・瀬々敬久という最強布陣が贈る渾身のサスペンスにふさわしい、スペシャルなビジュアルとなっている。</p>
<p>　■花瀬琴音・山中崇・田中要次・杉本哲太　脇を固める実力派キャスト陣を一挙解禁</p>
<figure id="attachment_316952" aria-describedby="caption-attachment-316952" style="width: 1000px" class="wp-caption alignright"><a href="https://voisjp.me/news/316951/pmu260810m202/" rel="attachment wp-att-316952"><img loading="lazy" decoding="async" src="https://voisjp.me/wp-content/uploads/2026/08/pmu260810m202.jpg" alt="" width="1000" height="562" class="size-full wp-image-316952" srcset="https://voisjp.me/wp-content/uploads/2026/08/pmu260810m202.jpg 1000w, https://voisjp.me/wp-content/uploads/2026/08/pmu260810m202-85x48.jpg 85w, https://voisjp.me/wp-content/uploads/2026/08/pmu260810m202-768x432.jpg 768w" sizes="auto, (max-width: 1000px) 100vw, 1000px" /></a><figcaption id="caption-attachment-316952" class="wp-caption-text">花瀬琴音・山中崇・田中要次・杉本哲太©WOWOW</figcaption></figure>
<p>　そして本作に花瀬琴音・山中崇・田中要次・杉本哲太の出演が決定。本作を彩るオールキャストが解禁となった。初主演映画「遠いところ」（2023年）で、第37回高崎映画祭 最優秀新人俳優賞ほか各賞を受賞、2026年は計４本の出演映画の公開が控える注目の若手実力派俳優・花瀬琴音が演じるのは、小夜子の死の真相を探るうちに、中原が出会うことになる女性・井口沙織（いぐち・さおり）役。ライターとして活動していた生前の小夜子とつながりがあるようで…。</p>
<p>　2026年は「田鎖ブラザーズ」「VIVANT」（TBS）など話題作への出演が続く山中崇が演じるのは、11年前に中原夫妻を襲を受け、被害者側から小夜子の事件と向き合っていく。Netflix「地獄に落ちるわよ」（2026年）で演じたセンセーショナルな役柄も話題となった杉本哲太が演じるのは、弁護士の平井肇（ひらい・はじめ）役。11年前の事件の際に、加害者側の弁護人として中原夫妻と対峙した平井は、小夜子の死後、ある理由から再び中原と顔を合わせることに。視聴者に“本当の意味での償いとは何なのか？”を問う本作で、それぞれのキャラクターたちがどのような役割を果たしていくのか。</p>
<p>　主演・香取慎吾×原作・東野圭吾×監督・瀬々敬久の最強布陣が贈る渾身の社会派サスペンス！連続ドラマＷ 東野圭吾「虚ろな十字架」は９月６日（日）午後10時より放送・配信スタート。</p>
<p>　【第１話 あらすじ】</p>
<p>　ペットの葬儀店を営む中原（香取慎吾）は、11年前に起こったある悲劇をきっかけに妻と離婚した。決して癒えることのない傷を抱えた中原のもとに、ある日、刑事の佐山（山中崇）が訪ねてくる。別れた妻、小夜子（鈴木杏）が何者かに殺害されたというのだ。中原は元妻の死の真相を追ううちに、ずっと目を背けていた過去と向き合うことになるが……。人の命を奪った者に“償い”の道は存在するのか――号泣の社会派サスペンスが幕を開ける。</p>
        <iframe src="" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe>]]>
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<updated>2026-08-10T04:30:23+09:00</updated>
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<title><![CDATA[IS:SUE「LuckyFes」２年連続出演　クールな衣装に身を包み多彩な魅力を凝縮したステージを披露]]></title>
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                <updated>2026-08-10T04:22:20+00:00</updated>
<published>2026-08-10T04:30:23+00:00</published>
<status>updated</status>
<id>https://voisjp.me/?p=316929</id>
<content type="html"><![CDATA[<p><img src="https://voisjp.me/wp-content/uploads/2026/08/pmu260810m107.jpg"><br />IS:SUE【LuckyFes'26（撮影＝かわどう）】</p><p>　４人組ガールズグループ・IS:SUE（イッシュ）が９日、茨城・国営ひたち海浜公園で開催された『LuckyFes&#8217;26』に出演した。昨年の初出演に続き、２年連続の登場となった。この日のステージでは、グループの始まりを象徴する「CONNECT」を皮切りに、「SHINING （QUARTET ver.）」「Phase （QUARTET ver.）」、TVアニメ『キャンディーカリエス』主題歌「Telepathy」、「No.4」「Super Luna （QUARTET ver.）」、そして1ST ALBUMのリード曲「Quartet」まで、全7曲を披露した。</p>
<p>　グループの原点を示す楽曲から、４人の現在地を刻んだ1ST ALBUM『QUARTET』収録曲までを並べたセットリストで、パワフルさと気品を併せ持つIS:SUEの多彩な魅力を凝縮。２度目となるLuckyFesのステージで、さらなる進化を印象づけた。</p>
<p>　さらに、ライブ翌日となる８月10日深夜には、ニッポン放送『IS:SUEのオールナイトニッポン0（ZERO）』に４人揃って登場し、パーソナリティを担当する。『LuckyFes&#8217;26』の熱気も冷めやらぬなか、深夜の生放送で繰り広げられるIS:SUEならではのトークや企画にも注目が集まる。</p>
<p>　IS:SUEは、９月26日の千葉・森のホール21（松戸市文化会館）公演を皮切りに、愛知、大阪、埼玉、宮城、広島、福岡の全国7会場を巡る『2026 IS:SUE 2ND TOUR』を開催予定。デビュー２周年を経て、ライブやラジオなど活躍の幅をさらに広げる４人の今後に、ますます期待が高まる。</p>
<p>　■ライブレポート</p>
<figure id="attachment_316931" aria-describedby="caption-attachment-316931" style="width: 1000px" class="wp-caption alignright"><a href="https://voisjp.me/?attachment_id=316931" rel="attachment wp-att-316931"><img loading="lazy" decoding="async" src="https://voisjp.me/wp-content/uploads/2026/08/pmu260810m117.jpg" alt="" width="1000" height="666" class="size-full wp-image-316931" srcset="https://voisjp.me/wp-content/uploads/2026/08/pmu260810m117.jpg 1000w, https://voisjp.me/wp-content/uploads/2026/08/pmu260810m117-85x57.jpg 85w, https://voisjp.me/wp-content/uploads/2026/08/pmu260810m117-768x511.jpg 768w" sizes="auto, (max-width: 1000px) 100vw, 1000px" /></a><figcaption id="caption-attachment-316931" class="wp-caption-text">IS:SUE【LuckyFes&#8217;26（撮影＝かわどう）】</figcaption></figure>
<p>　昨年に引き続き、Lucky Fesに登場したIS:SUE。今年もWING STAGEのトップバッターとして、黒をベースとしたクールな衣装に身を包み堂々とステージに登場すると大きな歓声が上がり、RINOの「Are you ready!?」という煽りから『CONNECT』がスタート。彼女たちの力強いパフォーマンスにクラップが自然と上がっていく。ステージに描かれた、美しく広げられた羽と彼女たちが美しくリンクし、ステージをドラマティックに彩っていく。YUUKIが「手を挙げろ！」と力強く煽ると遥か後ろの方のお客さんたちの手も上がり、その場を一気に巻き込んでいくと、気持ちのいい風が吹きぬけていく。</p>
<p>　シームレスに『SHINING』が始まるとビートに合わせてクールに、ハンサムにパフォーマンスするYUUKIがビジョンに映し出され、大きな歓声が上がり、かと思えばNANOが太陽のような明るい声で「手を挙げて～！」と叫ぶと、一気に日向が広がっていくように会場はどんどん一つになっていく。そのタイミングでキレのあるダンスブレイクを魅せていく姿はさすがだ。</p>
<p>　そして浮遊感漂うイントロからスタートする『Phase』ではRINOの圧倒的な歌声が響き渡り、彼女たちの様々な魅力を多角的に披露して盛り上げた後のMCでは一転、RINが「みなさんの最高の歓声と熱気を感じています！」「楽しい夏を過ごしていきましょう！」と叫ぶ。そして、RINOが「腹の底から声出せますか!?」と煽り始まったのがm-floのカバー『come again』。名曲を披露することで集めたお客さんを一気に魅了して離さないのが彼女たちのパフォーマンス。</p>
<figure id="attachment_316942" aria-describedby="caption-attachment-316942" style="width: 1000px" class="wp-caption alignright"><a href="https://voisjp.me/?attachment_id=316942" rel="attachment wp-att-316942"><img loading="lazy" decoding="async" src="https://voisjp.me/wp-content/uploads/2026/08/pmu260810m106.jpg" alt="" width="1000" height="666" class="size-full wp-image-316942" srcset="https://voisjp.me/wp-content/uploads/2026/08/pmu260810m106.jpg 1000w, https://voisjp.me/wp-content/uploads/2026/08/pmu260810m106-85x57.jpg 85w, https://voisjp.me/wp-content/uploads/2026/08/pmu260810m106-768x511.jpg 768w" sizes="auto, (max-width: 1000px) 100vw, 1000px" /></a><figcaption id="caption-attachment-316942" class="wp-caption-text">IS:SUE【LuckyFes&#8217;26（撮影＝かわどう）】</figcaption></figure>
<p>　途中から始まるNANOとYUUKIのテクニカルなラップで大きな歓声が上がり、次第にNANOとRINのメロウな歌声で引き込み、次に披露したのが、キュートに振り切った『Telepathy』。それぞれのかわいらしい笑顔と愛らしさで心を掴みながらも、本人たちも目を見合わせながら笑顔を交わし合っている姿も印象的だ。とても楽しくてたまらない、そんな気持ちがパフォーマンスに溢れた瞬間だった。</p>
<p>　実はこの国営ひたち海浜公園には、RINはプライベートで良く来ていることを告白。「この前も、お父さんとレンタサイクルで爆走しました！」と話すと、NANOが「このあとIS:SUEみんなで自転車で走っているかもね！」と話し会場が笑いに包まれるシーンも。</p>
<p>　ラストスパートでは、YUUKIの「Let‘s Go!」という掛け声から『No.4』でクールなパフォーマンスをしっかりと魅せ、疾走感あふれる『Super Luna』ではタオルを振り回しながら会場をさらに熱くさせ、最後の『Quartet』では、ステージにそれぞれが広がり、手を振ったり、投げキッスをしたりと積極的にお客さんとのコミュニケーションを取っていく。駆け抜けるように曲が終わると、NANOは「とっても幸せでした！　またみんなに会えますように！　約束だよ！」と叫び、RINO、YUUKI、RINもこの場を去ることを惜しむように笑顔で手を振り、最後に最高の笑顔でお辞儀をして、ステージを去った。（文／吉田可奈）</p>
<figure id="attachment_316940" aria-describedby="caption-attachment-316940" style="width: 1000px" class="wp-caption alignright"><a href="https://voisjp.me/?attachment_id=316940" rel="attachment wp-att-316940"><img loading="lazy" decoding="async" src="https://voisjp.me/wp-content/uploads/2026/08/pmu260810m108.jpg" alt="" width="1000" height="666" class="size-full wp-image-316940" srcset="https://voisjp.me/wp-content/uploads/2026/08/pmu260810m108.jpg 1000w, https://voisjp.me/wp-content/uploads/2026/08/pmu260810m108-85x57.jpg 85w, https://voisjp.me/wp-content/uploads/2026/08/pmu260810m108-768x511.jpg 768w" sizes="auto, (max-width: 1000px) 100vw, 1000px" /></a><figcaption id="caption-attachment-316940" class="wp-caption-text">IS:SUE【LuckyFes&#8217;26（撮影＝かわどう）】</figcaption></figure>
<p>　■セットリスト</p>
<p>　M1.CONNECT<br />
　M2.SHINING （QUARTET ver.）<br />
　M3.Phase （QUARTET ver.）<br />
　M4.come again  （Original by m-flo）<br />
　M5.Telepathy<br />
　M6.No.4<br />
　M7.Super Luna （QUARTET ver.）<br />
　M8.Quartet</p>
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