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    <title>MusicVoice</title>
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    <description>音楽＆エンタメニュース</description>
    <language>ja</language>
    <copyright>(c) MusicVoice</copyright>
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     <pubDate>Mon, 01 Jun 2020 14:12:42 +0900</pubDate>


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        <title><![CDATA[乃木坂46・井上和大正トイ・ストーリー５明治アフレコで気づいた「おもちゃならではのテンポ感」その感性に迫る]]></title>
        <link>https://voisjp.me/news/316947/</link>
        <description><![CDATA[乃木坂４６の井上和が、ディズニー＆ピクサー最新作『トイ・ストーリー５』（上映中）の日本版声優として出演する。情熱的なカウガール人形のジェシー（ＣＶ：日下由美）が旅の途中で出会う、デジカメのおもちゃ・スナッピーを演じる。１作目の日本公開から３０年。時が流れても変わらない感動を届けてきた「トイ・ストーリー」シリーズ。その最新作で描かれるのは、デジタルデバイスが普及した現代における「おもちゃの危機」だ。このかつてない事態に、ウッディ（ＣＶ：唐沢寿明）、バズ・ライトイヤー（ＣＶ：所ジョージ）、そしてリーダーとして奮闘するジェシーが再び手を取り合い、ボニーの笑顔を取り戻すための冒険へと旅立つ。井上が演じるキュートで仲間想いなスナッピーは、毒舌なスマーティー・パンツ（ＣＶ：佐野勇斗）や陽気なアトラス（ＣＶ：松井ケムリ）と共に、ジェシーたちの冒険を支える重要な役割を担う。「生まれた時からすぐそばに『トイ・ストーリー』があった」と語る井上。オーディションをも突破したその瑞々しい感性と、アフレコ収録の裏側に迫った。（取材・撮影＝村上順一）【あまりの嬉しさに涙】――今回、世界中で愛される「トイ・ストーリー」シリーズへの出演が決まった際、涙を流して喜ばれたと伺いました。その時の状況を詳しく教えていただけますか？あの日は普通にお仕事をさせていただいていて、一段落して乃木坂４６のメンバーとエレベーターに乗っていたんです。そうしたら「井上だけ別の撮影があるから」と呼ばれて。別の部屋に入った瞬間にカメラが回っていて、そこでサプライズで合格を告げられました。本当にびっくりしました。「トイ・ストーリー」は物心つく前から大好きで、何度も何度も見てきた作品だったので、まさか自分がその世界の仲間入りをできるなんて想像もしていませんでした。あまりの嬉しさと、「現実なのかな？」という信じられない気持ちが混ざり合って、涙がこぼれてしまいました。――ご家族の反応はいかがでしたか？真っ先に家族に報告しました。私の家族もみんな「トイ・ストーリー」が大好きなんです。特に母は、合格したことを伝えると「あの世界に入るのだから、全てをかけていってらっしゃい」と背中を押してくれました。母が何よりも喜んでくれたことが私にとって一番の幸せで、「決まって本当に良かった」と心から思いました。――井上さんにとって「トイ・ストーリー」は日常の一部だったそうですね。はい。家にはバズ・ライトイヤーのおもちゃがあって、アンディやボニーのように、バズと一緒に世界を救うごっこ遊びをして弟とよく遊んでいました。お弁当の巾着やランチョンマットも、親が「トイ・ストーリー」シリーズで揃えてくれて……。一つだけ思い出を挙げるのが難しいくらい、常に私のそばにあった作品なんです。【アフレコで発見した、おもちゃならではのテンポ感】――そんな思い入れの深い作品で、今回実際にアフレコを体験してみて、新たに気づいたことや発見はありましたか？おもちゃには「おもちゃならではのテンポ感」があるんだということに、初めて気づきました。人間だったら、相手の言葉を受けてから一拍置いて考えてセリフを言うような場面でも、おもちゃたちは独特のテンポで掛け合いをしているんです。その「間（ま）」のなさが、おもちゃとしての生き生きとした躍動感を生んでいるんだなと、声を当てながら強く感じました。――それは非常に興味深い視点ですね。特に私が演じたスナッピーは、ウッディやバズに比べると、生まれてからの年数が短いキャラクターなんです。だからこそ、子供らしいピュアな一面を持っていて、相手の言葉を何も疑わずに全て信じて言葉を発している。そういう「純粋ゆえの迷いのなさ」が、スナッピーらしさであり、おもちゃらしさなんだなとアフレコを通して学ぶことができました。――「スナッピー」をどのようなキャラクターだと捉えていますか？三本脚で立つデジカメのおもちゃで、本当に真っすぐで素直なんです。子供のような純粋さがありつつ、おもちゃならではのコミカルな可愛らしさも持っていて、演じながら「なんて愛おしいキャラクターなんだろう」と何度も思いました。きっと観てくださる方にも、その仲間想いで優しい魅力を好きになっていただけると思います。――アフレコでは、非常にユニークな方法で役作りをされたと伺いました。収録中はスナッピーになりきるために、私も「三本の脚で立つぞ」という意識を持っていました（笑）。ずっと手を横に置いて、心の中で「私はスナッピーだ、私はスナッピーだ」と唱えながら声を吹き込んでいたんです。そうしたら吹替監督が、「今のはスナッピーになりきっていたからこそ出た声だった。すごく良かったよ」と言ってくださって。その言葉が本当に嬉しかったです。――スナッピーになりきっていたからこそ出た声とは、どんなシーンだったのでしょうか。劇中、スナッピーたちがボニーを救うために冒険に出る中で、転んでしまうシーンがあるんです。最初は「可愛らしい声を出そう」と準備していたのですが、実際に出たのは自分でも驚くような、ちょっと「うっ」というリアルな声で（笑）。でも、それが逆に必死に頑張っている感じが出ていたみたいで、吹替監督も「今のままで行こう！」と。台本に書かれていない、力を入れる時の声や息遣いの中にこそ、スナッピーだから出た声が多くあったなと思います。――今回の経験でご自身に変化はありましたか？乃木坂４６に加入してからは、自分の声を客観的に聞く機会や、評価の対象になることが増えて、自分の歌声も含めて声と向き合う時期が長くありました。でも、小さい頃からアニメーション作品に触れてきた影響か、「喋り方がアニメっぽいね」と言われることが多くて。今回の役では、その自分の特性を「別物に変える」のではなく、持っているものを「１から１００に増幅させる」作業ができた気がします。ＵＳ本社のスタッフさんからも「明るくエネルギッシュな声だ」と評価していただけて、自分の声に自信を持てるようになりました。【あの時期にしか育めなかった感性が、今の私を作ってくれている】＜ｉｆｒａｍｅ　ｗｉｄｔｈ＝"５６０"　ｈｅｉｇｈｔ＝"３１５"　ｓｒｃ＝"ｈｔｔｐｓ：／／ｗｗｗ．ｙｏｕｔｕｂｅ．ｃｏｍ／ｅｍｂｅｄ／ｎｓＧ６Ｍｒｉｃ９ｇ０？ｓｉ＝－ＧｖＧｅＢｗｐＦｐＯｍ９－ＲＳ"　ｔｉｔｌｅ＝"ＹｏｕＴｕｂｅ　ｖｉｄｅｏ　ｐｌａｙｅｒ"　ｆｒａｍｅｂｏｒｄｅｒ＝"０"　ａｌｌｏｗ＝"ａｃｃｅｌｅｒｏｍｅｔｅｒ；　ａｕｔｏｐｌａｙ；　ｃｌｉｐｂｏａｒｄ－ｗｒｉｔｅ；　ｅｎｃｒｙｐｔｅｄ－ｍｅｄｉａ；　ｇｙｒｏｓｃｏｐｅ；　ｐｉｃｔｕｒｅ－ｉｎ－ｐｉｃｔｕｒｅ；　ｗｅｂ－ｓｈａｒｅ"　ｒｅｆｅｒｒｅｒｐｏｌｉｃｙ＝"ｓｔｒｉｃｔ－ｏｒｉｇｉｎ－ｗｈｅｎ－ｃｒｏｓｓ－ｏｒｉｇｉｎ"　ａｌｌｏｗｆｕｌｌｓｃｒｅｅｎ＞＜／ｉｆｒａｍｅ＞――「仲間」というキーワードも今作の大きなテーマです。乃木坂４６というグループの中で活動する井上さんは、普段どのような意識で仲間と接していますか？グループの中で特定の役職があるわけではないので、立ち位置を言葉にするのは難しいのですが、常に意識しているのは「先輩も後輩も、みんなと同じ目線で景色を見たい」ということです。加入時期は違っても、同じステージに立つ仲間として、嬉しい景色や感情を分かち合いたい。私は後輩に対して「先輩風」を吹かせたくないですし、大好きな先輩方に対しても、敬意を持ちつつフレンドリーに接してもらえるような後輩でありたいと思っています。――現代はデジタルが普及し、ボニーのように画面に夢中になる子供たちも多いです。この作品のメッセージをどう受け止めましたか？デジタルは確かに便利で、世の中はどんどん変わっていきます。でも、今作を観て「変わること以上に、変わらないでいることの方が難しいし、尊いんだ」と強く感じました。自分たちがかつて遊んでいたおもちゃへの感謝や、時が流れても変わらない絆の温かさを、大人も子供も感じられる作品だと思います。――最後に、当時のバズのおもちゃで遊んでいた自分に声をかけるとしたら、何と声をかけたいですか？「その時間を、もっと大切にしてほしい」と伝えたいです。今はスマートフォンなどのデジタルデバイスなしでは生きていけない時代ですが、私が子供の頃におもちゃだけで楽しんでいたあの時期にしか育めなかった感性が、今の私を作ってくれていると思います。当時の「楽しい！」「嬉しい！」という純粋な気持ちを大切にしてね、と言ってあげたいです。（おわり）■スタイリング：鬼束香奈子衣装ワンピースＳＮＩＤＥＬ　ルミネ新宿２店０３－３３４５－５３５７シューズスタイリスト私物■ヘアメイク：森柳伊知]]><![CDATA[＝写真＝乃木坂46・井上和]]></description>
        <category><![CDATA[アイドル]]></category>
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        <pubDate>Wed, 12 Aug 2026 09:00:50 +0900</pubDate>
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        <title><![CDATA[日向坂46、四期生・正源司陽子がセンター　18thシングル新ビジュアル公開]]></title>
        <link>https://voisjp.me/news/316926/</link>
        <description><![CDATA[日向坂４６・１８ｔｈシングル『イチャイチャ虫』（９月３０日発売）の新ビジュアルが１０日、公開された。グループカラーの衣装に身を包んだメンバーが佇むのは、ブルーやオレンジなどの鮮やかな色彩と幾何学的な空間。背後の連なりが過去を、そして前方からくるブロックが未来を表現しており、センターを務める四期生・正源司陽子を筆頭に、　“今”の日向坂４６の熱量を感じさせる表情が印象的なビジュアルだ。日向坂４６はデビュー７周年を迎え、２０２６年に入って早くも２枚目のシングル発売、また国内のロックフェスやイベントにも出演が決まっている。６月には「ひなた坂４６　ＬＩＶＥ」、８月には「三期生ＬＩＶＥ」、９月には「ひなたフェス　２０２６」とイベントが目白押しとなっている。]]><![CDATA[＝写真＝日向坂46]]></description>
        <category><![CDATA[アイドル]]></category>
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        <pubDate>Mon, 10 Aug 2026 03:47:22 +0900</pubDate>
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        <title><![CDATA[乃木坂46賀喜遥香、25歳の誕生日に個人インスタ開設「はじめました」]]></title>
        <link>https://voisjp.me/news/316851/</link>
        <description><![CDATA[乃木坂４６の４期生・賀喜遥香が、２５歳の誕生日を迎えた８月８日に、個人のＩｎｓｔａｇｒａｍアカウントを開設した。青い海が広がる背景をバックにした写真を添え「乃木坂４６の賀喜遥香です！Ｉｎｓｔａｇｒａｍをはじめました。これからよろしくお願いします」と初投稿した。なお、アカウントの開設を記念して、同日２２時から２３時２８分の８８分間にわたり、Ｉｎｓｔａｇｒａｍ上で質問返し企画の実施も決定した。８月８日は「乃木坂４６　真夏の全国ツアー２０２６」福岡公演があり、質問返しはライブ終演後に実施される。誕生日当日にライブを終えたばかりの賀喜本人へ直接質問を届けることができる貴重な企画となっている。乃木坂４６では、これまでも多くのメンバーが個人のＩｎｓｔａｇｒａｍアカウントを開設しており、賀喜も自身の誕生日である８月８日に合わせて開設となった。▼賀喜遥香　個人Ｉｎｓｔａｇｒａｍアカウント＠ｋａｋｉ．ｈａｒｕｋａ８８＿ｏｆｆｉｃｉａｌｈｔｔｐｓ：／／ｗｗｗ．ｉｎｓｔａｇｒａｍ．ｃｏｍ／ｋａｋｉ．ｈａｒｕｋａ８８＿ｏｆｆｉｃｉａｌ]]><![CDATA[＝写真＝賀喜遥香が開設した個人Instagramに投稿した写真（Instagram@kaki.haruka88_official）]]></description>
        <category><![CDATA[アイドル]]></category>
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        <pubDate>Sat, 08 Aug 2026 10:19:33 +0900</pubDate>
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        <title><![CDATA[元乃木坂46久保史緒里、卒業後初主演作で母親役「より深みのある人になりたいと思った」]]></title>
        <link>https://voisjp.me/news/316813/</link>
        <description><![CDATA[久保史緒里、中川龍太郎監督が５日、都内で行われた、タクシー映画祭「ＴＡＸＩＡＴＥＲ」公開記念イベントに登壇した。『世界は美しいと誰かが言った』で主演を務めた久保は母親役に挑戦した。ＥＮＧＩＮＥが８月５日の「タクシーの日」を記念して開催する日本初のタクシー映画祭。２３区内のタクシーほかで上映される短編映画のうち『世界は美しいと誰かが言った』は中川監督がメガホンを握った。久保は、重い病を抱える母親・史花を演じた。撮影中は役に没頭するために外部との連絡を控え役に向き合ったという。「私は出産や育児の経験がないため、実際のお母様への取材や育児生活の同行を通じて役作りを行いました。その中で、『言葉がまだ話せない時期の子どもと二人きりで過ごしていると、自分がこれだけ愛情を注いで語りかけているのに、言葉が通じないことによる孤独感やもどかしさを、ふと強く感じることがある』というお話をお母様から伺いました。この言葉は、育児のリアルな心の揺れ動きとして、私の中に強く刺さり、自分なりにその経験や感情を少しでも追体験し、表現できるようにと意識をしながら、この撮影期間を必死に駆け抜けました。おかげで律ちゃんとも本物の親子のような絆を結ぶことができたと感じています」と、振り返った。久保にとっては乃木坂４６卒業後初の主演作。その節目に母親役を務めたことに「貴重な経験を積めたことを心から嬉しく思っています。監督との対話を通して『自分自身の人生や人となりが、そのまま演技に現れる』ということを教えていただき、これから人間としてより深みのある人になりたいと思う、大切なきっかけをくれた作品です」と語った。◆上映スケジュール２０２６年８月３日（月）〜８月９日（日）：タクシー車内上映（東京２３区内）２０２６年８月１５日（土）〜８月２９日（土）：劇場上映（池袋・渋谷・下北沢の都内３館にて上映）]]><![CDATA[＝写真＝久保史緒里と中川龍太郎監督]]></description>
        <category><![CDATA[アイドル]]></category>
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        <pubDate>Fri, 07 Aug 2026 12:11:48 +0900</pubDate>
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        <title><![CDATA[AKB48伊藤百花、ダイアン津田の生「スー！」＆「サンジ」シールに大興奮]]></title>
        <link>https://voisjp.me/news/316628/</link>
        <description><![CDATA[ダイアンの津田篤宏とＡＫＢ４８の伊藤百花がこのほど、都内で行われた「バンダイ　にふぉるめーしょん　新ＣＭ発表会」に出席した。バンダイ　キャンディ事業部は、ダイアンの津田篤宏とＡＫＢ４８の伊藤百花が出演するシール付きウエハースシリーズ「にふぉるめーしょん」の新ＣＭ「鬼滅の刃篇」と「ワンピース篇」を全国で放映。「にふぉるめーしょん」シリーズは、“に”とうしん（２頭身）のデ“フォルメ”イラストで表現したシールコレク“ション”として、人気作品のキャラクターや印象的なシーンの魅力を楽しめるシール付きウエハースシリーズ。これまでに２０作品以上が商品化されており、２０２６年に累計出荷数２億個を突破し、５周年という特別な節目を迎えた。トークイベントでは、「にふぉるめーしょん」の開封とシール交換も行った。今回は、新ＣＭでも紹介された「にふぉるめーしょん　鬼滅の刃ディフォルメシールウエハース　其ノ十五」と「にふぉるめーしょん　ワンピース大海賊シールウエハースＬＯＧ．１５」を開封。伊藤が狙うのは「竈門禰豆子とサンジ」。一方、津田の狙いは「竈門炭治郎とシャンクス」と、それぞれお目当てのシールを掲げ、開封前から意気込み十分だ。シール開封では、伊藤は、残念ながら目的のキャラクターを獲得することはできなかったが「無限レアの“竈門　炭治郎”と、５周年レアの“モンキー・Ｄ・ルフィ”」を獲得。津田は「スーパーレアの“鬼舞辻無惨”とレアキャラの“サンジ”」を引き当てた。次に、シール交換へ。伊藤から「津田さん、ルフィーを差し上げます！」と“モンキー・Ｄ・ルフィ”をもった津田は、「スーを差し上げます！受け取ってください！」とサンジ渡すと「きゃーすごい！これが見たかったー！」と伊藤は大興奮の様子。大盛り上がりでシール交換を終えた。さらに二人には、津田・伊藤それぞれをデザインした「にふぉるめーしょん」シールがサプライズプレゼントされた。思いがけないプレゼントに、津田は「俺やん！ハイパースーパーレアやん！すごい！可愛い！ちゃんと「スーを差し上げます」になってる！」と喜びをあらわにし、伊藤も「えー！私がシールになってるー！これレアすぎませんか！？可愛い！」と嬉しそうな表情を見せていた。]]><![CDATA[＝写真＝イベント二出席したダイアン津田とAKB48伊藤百花]]></description>
        <category><![CDATA[アイドル]]></category>
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        <pubDate>Sat, 01 Aug 2026 22:02:27 +0900</pubDate>
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        <title><![CDATA[キンプリ＆乃木坂46が「シンクロチャレンジ」メンバーどうしの絆を検証!?]]></title>
        <link>https://voisjp.me/news/316614/</link>
        <description><![CDATA[８月１日（ＮＨＫ総合２３時～）放送の音楽番組「Ｖｅｎｕｅ１０１」は、ＩＬＬＩＴ、ＡＴＥＥＺ、ＯＣＴＰＡＴＨ、Ｋｉｎｇ　＆　Ｐｒｉｎｃｅ、乃木坂４６が登場。５組のアーティストが生放送ならではの臨場感あふれるトークとパフォーマンスを繰り広げる。毎週土曜　２３　時、ＮＨＫ１０１　スタジオから生放送で届けている音楽番組「Ｖｅｎｕｅ１０１」。「土曜２３時、ライブが生まれる」をテーマに、ＭＣの濱家隆一、生田絵梨花とゲストアーティストが、楽しく・熱くライブを展開。■ＩＬＬＩＴ　と　ＡＴＥＥＺ　がバズダンスの極意を伝授！スタジオゲストも参戦…！？いま、ダンス動画が　ＳＮＳ　で大バズリ中の２組が登場。それぞれのダンスのポイントを本人たちがレクチャー。他のスタジオゲストもダンスに参加しちゃうかも…！？まずは紅白２年連続出場、ガールグループ　ＩＬＬＩＴ。４　月にリリースした、テクノビートの疾走感が印象的な楽曲「Ｉｔ’ｓ　Ｍｅ」。サビのダンスが　ＳＮＳ　を席巻しています。「Ｉｔ’ｓ　Ｍｅ　チャレンジ」と呼ばれる“踊ってみた動画”が　ＳＮＳ　に続々とアップされ、楽曲を使用した動画の総再生数は２５億回を突破。Ｚ　世代を中心に大きな反響を呼んでいるこの曲を、カッコよく、かつ、カワイく踊りこなすコツを伝授する。そして、グローバルな人気を誇る８人組ボーイズグループ　ＡＴＥＥＺ　は、“全員ノックアウトダンス”と呼ばれる振りをレクチャー！「ＢＡＤ　（Ｊａｐａｎｅｓｅ　Ｖｅｒ．）」のクライマックス、胸筋を弾くように動かす“胸ヒット”の振りが「あまりに魅力的で見る者の心を一瞬で奪ってしまう」と、そう呼ばれるようになったんだとか。見た目のミニマルさに反して高い技術が求められるというこのダンスのポイントを、メンバー自ら解説する。ライブでは、もちろんこの２曲をパフォーマンス。■ＯＣＴＰＡＴＨ　が“グッとくる”歌詞は…？作詞手がけたミルクボーイ駒場も生登場！オーディション番組の元練習生により結成された８人組ダンス＆ボーカルグループ　ＯＣＴＰＡＴＨが　Ｖｅｎｕｅ　に初登場。先日全国ツアーを完走したばかり、ますます勢いづいている彼らが今回披露するのは、シティポップ調のミディアムナンバー「まっすぐなまま」。この曲を語る上で欠かせないのが、所属事務所の先輩であるミルクボーイの駒場孝が作詞を手がけた歌詞。漫才師としての目標を見失っていたかつての自分を投影したという。そこで番組では、メンバーが歌っていて“グッとくる”という歌詞に注目。聴きどころとなるポイントを紐解いていく。さらに、スタジオには駒場本人も生登場！メンバーとともに「まっすぐなまま」について語り合う。■Ｋｉｎｇ　＆　Ｐｒｉｎｃｅと乃木坂４６が“シンクロチャレンジ”！メンバーどうしの絆やいかに？２人体制となって３年がたった　Ｋｉｎｇ　＆　Ｐｒｉｎｃｅ。そして、加入から４年となった５期生・菅原咲月がキャプテンに就任し新体制となった乃木坂４６。長い時間を一緒に過ごしてきた間柄なら、感じることや考えることもシンクロしてくるはず…！？ということで、今回は番組からの質問に、メンバー同士で同じ答えを出せるか挑戦してもらう。Ｋｉｎｇ　＆　Ｐｒｉｎｃｅの永瀬廉・髙橋海人ペア、そして乃木坂４６新キャプテンの菅原咲月・表題曲初センターの一ノ瀬美空の５期生ペアは、それぞれ回答をシンクロさせ、絆の深さを証明することはできるのか！？そして、乃木坂４６とＫｉｎｇ　＆　Ｐｒｉｎｃｅは２曲続けてパフォーマンスを披露。乃木坂４６が披露するのはハードなロックサウンドに乗せ、自らを肯定し覚悟を決めろと促す歌詞が力強い「是非に及ばず」。そして、Ｋｉｎｇ　＆　Ｐｒｉｎｃｅ　は、２人の魅力がギュッと詰まった、ポップで甘々なラブソング「Ｓｏ　Ｈｏｎｅｙ」を歌唱する。【番組情報】「Ｖｅｎｕｅ１０１　（＃１１７）」　放送予定　（※番組内容は変更となる場合あり）【出演・曲目】　※五十音順ＩＬＬＩＴ　「Ｉｔ’ｓ　Ｍｅ」ＡＴＥＥＺ　「ＢＡＤ　（Ｊａｐａｎｅｓｅ　ｖｅｒ．）」ＯＣＴＰＡＴＨ　「まっすぐなまま」Ｋｉｎｇ　＆　Ｐｒｉｎｃｅ　「Ｓｏ　Ｈｏｎｅｙ」乃木坂４６　「是非に及ばず」【ゲスト】　駒場孝（ミルクボーイ）【司会】　濱家隆一（かまいたち）・生田絵梨花　【ナレーション】　服部伴蔵門【日時】　２０２６年８月１日（土）２３時００分～２３時３０分＜ＮＨＫ　総合・生放送＞※ＮＨＫ　ＯＮＥで同時配信・１週間見逃し配信]]><![CDATA[＝写真＝「Venue101 （#117）」キービジュアル]]></description>
        <category><![CDATA[アイドル]]></category>
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        <pubDate>Sat, 01 Aug 2026 09:00:52 +0900</pubDate>
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        <title><![CDATA[乃木坂46・川崎桜＆小川彩が語る、ショートドラマ大正野球少女鷲尾明治撮影秘話]]></title>
        <link>https://voisjp.me/news/316151/</link>
        <description><![CDATA[乃木坂４６・５期生の川﨑桜と小川彩が、動画配信サービス「ＦＯＤ　ＳＨＯＲＴ」で独占配信中の『野球少女鷲尾』に出演。主演の川﨑は、野球を愛するあまり空回りしてしまう主人公・鷲尾史保を、小川は鷲尾が働くスポーツバーの後輩で、自分の「好き」を探し求める金森凜を演じる。本作は、ニッポン放送『乃木坂４６のオールナイトニッポン』内の人気コーナーから誕生したキャラクター「鷲尾史保」がモデルだ。リスナーとの交流を通じて形作られた、不器用ながらも愛おしい“鷲尾さん”が、実写ドラマとして新たな命を吹き込まれた。野球への熱い想いを胸に秘めながらも、過去のトラウマからそれを隠して生きる鷲尾と、何かに夢中になれる自分を探している凜。対極的な二人が出会い、仕事、恋愛、そして就職活動といった日常の荒波に立ち向かいながら共に成長していく姿は、誰もが共感できる等身大の青春群像劇となっている。インタビューでは、役作りのこだわりから撮影現場での秘話、さらには乃木坂４６の活動に対する想いまで、川﨑桜と小川彩の２人に話を聞いた。（取材・撮影＝村上順一）【撮影期間を通してさらに結束が深まった】――今作の台本を初めて読んだ時の率直な感想を教えてください。川﨑桜私が演じる鷲尾ちゃんは「とても変わった女の子だな」というのが第一印象でした。普段はなかなか心を開かないタイプですが、こと野球の話題になると、急に口が達者になるんです（笑）。本人は一生懸命「好き」を隠しているつもりですが、まったく隠しきれていなくて、端々からその熱量が漏れてしまっている。そんなところが、演じていてとても愛おしいなと感じました。小川彩私は桜（川﨑）のセリフ量の多さに驚きました！　基本的に５、６行あるような長台詞がいくつも続いていて、「これは桜、相当大変だぞ……」と心配になったくらいです。でも、いざ本番が始まると完璧に演じきっていて、本当にすごいなと思いました。私の演じる金森凜は、個性的な鷲尾さんに比べると一見普通の女の子に見えるかもしれません。でも、その内側にはとても熱いものを秘めている子なんです。その熱量をどううまく表現できるか、試行錯誤しながら演じました。――お互いが相手役だと知った時は、どのようなお気持ちでしたか？小川彩もう、純粋にとても嬉しかったです！川﨑桜私も同じです。普段乃木坂４６で一緒に活動していても、なかなか二人きりになる機会は少ないんです。だから今回、二人でじっくりお芝居ができることが楽しみでしたし、撮影期間を通してさらに結束が深まったよね。小川彩そうだね。撮影中、お互いに大変な瞬間もあましたが、「桜が頑張っているから私も頑張ろう」とても励みになりました。――鷲尾は「好きなことがあるけれど言えない」、凜は逆に「好きなことが見つからない」という、対照的なキャラクターです。ご自身ではどちらのタイプに共感しますか？小川彩私はどちらかというと、自分の「好き」を素直に言えない鷲尾さんに共感します。全く言えないわけではありませんが、「これを言ったらどう思われるかな？」とか、いろいろ考えちゃうタイプなんです。その分野にとても詳しい方たちが周りにいらっしゃると、「ただ『好き』というだけの私が、こんなに語っていいのかな？」気後れしてしまうというか……。――そんな小川さんが「好きだけどあまり深く語れないもの」とは？小川彩音楽です。楽器も大好きですが、知識が深いわけではないので、どうしても「好き」という言葉以上のことがうまく話せなくて。――川﨑さんはいかがですか？川﨑桜私は二人それぞれの部分に共感できるところがありますが、性格的には「好き」の対象がとてもはっきりしているタイプかもしれません。一度好きになったら、ずっとそれを大切にするんです。例えば音楽なら、中高生の頃からずっとＢＵＭＰ　ＯＦ　ＣＨＩＣＫＥＮさんが大好きで、当時のプレイリストを繰り返し聴いています。食事に行くお店も、新しいところを開拓するよりは、いつも決まったお店で決まったメニューを頼んでしまいます。自分の「好き」の境界線が自分の中ではっきりしているという点では、鷲尾ちゃんに近いのかもしれません。【撮影を通して新たな一面を発見】――今作の大きなテーマである「野球」についてですが、撮影を終えて変化はありましたか？川﨑桜変わりました！　以前はルールも「１塁、２塁、３塁があって、ホームベースに戻ってくる」というくらいの知識しかありませんでした。でも、作品を通して用語やルールを少しずつ学んでいくうちに、ニュースで選手の名前を聞くだけでも「あ、知ってる！」と嬉しくなるようになりました。このドラマが、私にとって野球をもっと深く知るためのすてきなきっかけになったと思います。小川彩私も撮影を通じて、野球のルールや魅力をたくさん教えていただきました。物語の内容が、なんだか自分の現実の生活とも繋がっているような感覚になって、とても楽しかったです。好きなことを追いかける楽しさや、誰かを想う気持ちの大切さが、野球というテーマを通して伝わればいいなと思っています。――今回、本格的な共演を通して、お互いに新たな一面を発見したことはありますか？川﨑桜彩と一緒にお芝居をするのは初めてでしたが、最初の本読みの段階からセリフの読み方がとてもナチュラルで驚きました。実際の撮影現場でも、ちょっとした仕草や目線の動かし方が本当に自然なんです。最近もいろいろな作品に出演していたので、その経験がしっかり生きているんだなと感じて、改めて「かっこいいな」と尊敬しちゃいました。小川彩私は、皆さんがよく知っている桜の「かわいらしい部分」はもちろん、お芝居で見せる「これまでとは違う顔」にすごく引き込まれました。特に涙を流すシーンは本当にすごくて……。間近で見ていて、とても刺激をもらいました。――その涙のシーン、川﨑さんご自身はいかがでしたか？川﨑桜その時は、すっと自然に涙が出てきたんです。今回演じた役は変わった子だったので、「どうすれば彩（凜）に『この人、普通じゃない』と思ってもらえるか」を一つの目標にしていました。そのためには自分を振り切って、殻を破らなきゃいけない。撮影中は常にそれを意識していました。自分と似ている部分もありつつ、全く違う性格を演じることで、普段の自分を忘れてお芝居に没頭できたのがとても新鮮で。「もっと演技のお仕事をしてみたい」と心から思えるようになりました。――小川さんから見て、川﨑さん演じる鷲尾さんは「変な人」でしたか？小川彩はい（笑）。本当に圧倒されるくらい、とても変な人でした！川﨑桜やったー！　よかった（笑）。【意識した久保史緒里の「熱」】――ファンの方々に向けて、「ここをぜひチェックしてほしい！」というマニアックな見どころはありますか？川﨑桜衣装に注目してほしいです。プライベートの私はモノトーンの服が多いですが、鷲尾ちゃんは色鮮やかな服をたくさん着ています。特に印象的だったのが、黄緑色のコートの下にピンクのベストを着ている衣装。私のサイリウムカラーが「ピンク×緑」なので、全身でサイリウムカラーを表現しているみたいで、現場で「えっ！」と驚きました（笑）。でも映像で見ると、それがとても良いアクセントになっているんです。あとは、二人ともいろいろなヘアアレンジをしているので、そこも楽しんでいただけたら嬉しいです。小川彩私は、ドラマのあちこちに散りばめられている「乃木坂４６の振り付け」に注目してほしいです。日常の仕草の中で、不自然にならないようにさりげなく取り入れているんです。乃木坂４６が好きな方なら「あ、これは！」と気づいてもらえるはず。共演した西堀（マシンガンズ）さんも一緒にやってくださっているので、ぜひ探してみてください。川﨑桜その場で「こうすれば繋がるんじゃないか」と、みんなで試行錯誤しながら撮影したシーンなので、ぜひ見逃さないでほしいです。――鷲尾というキャラクターは、先輩である久保史緒里さんが生みの親ですが、演じるにあたって意識したことはありますか？川﨑桜はい。久保さんのラジオを聴き込んで、久保さんの話し方や引き込まれるようなテンポを強く意識しました。抑揚があって、リスナーとして聴いていてもワクワクする。そんな久保さんのエッセンスを、鷲尾として表現できればと思っていました。何より久保さんは野球に対して凄まじい熱量をお持ちの方なので、私が中途半端な気持ちで演じるのは失礼だと思って。セリフが自分に染み込むまで覚え、そこからいかに久保さんの「熱」に近づけるかを目標にしていました。――小川さんは、川﨑さんの演技の中に久保さんを感じましたか？小川彩はい、随所に久保さんの面影を感じました！　でも、ただの模倣ではなくて、桜が演じるからこその良さもしっかりあって。その「いい塩梅」のバランスがとてもすてきだなと思いながら見ていました。【乃木坂４６の入り口になれるような存在に】――作中では、困難に直面しながらも支え合って成長していく姿が描かれています。お二人が活動の中で壁にぶつかった時、どのように乗り越えていますか？川﨑桜私は先輩方に助けていただくことが本当に多いです。先輩方は私たちが今通っている道を乗り越えてこられた方たち。そう思うと、とても心強いんです。相談すると食事に連れて行ってくださって、温かい言葉をたくさんかけてくださる。その一つひとつが積み重なって、今の私があるんだなと感じています。よく相談させていただいた卒業生の山下美月さんや与田祐希さんには、本当に感謝してもしきれません。小川彩私はどちらかというと、自分で解決したくなるタイプです。一人でじっくり考えて、なかなか消化できない時もありますが、「それでも前に進むんだ」という気持ちで、いろいろな解決方法を試してみる。いつかは正解が見つかると信じて、自分で試行錯誤しながら乗り越えていくようにしています。――最後に、今後乃木坂４６の中でどのような存在になっていきたいですか、目標を教えてください。川﨑桜私たち５期生は、「乃木坂４６の入り口になれるような存在になりたい」という目標を掲げています。今回のドラマもそうですし、個人の活動でもどんどんパワーアップして、「私たちをきっかけに乃木坂４６を好きになった」と言ってくださる方を増やしていきたいです。最近、ミート＆グリートで「桜ちゃんを見てファンになったよ」と言っていただけることが増えて、少しずつ入り口になれているのかな、と実感できるようになりました。小川彩私も、『波うららかに、めおと日和』（フジテレビ）の出演などを通じて、「ドラマを見て乃木坂４６に興味を持って会いに来たよ」と言っていただけるのが一番嬉しいです。ライブにも足を運んでくださるような、そんな繋がりを５期生のみんなでたくさん作っていけたらと思っています。ファンの皆さんの声が、私たちの何よりの原動力です。川﨑桜私たちの想いは内に秘めず、これからもたくさん伝えていきたいと思っています。この『野球少女鷲尾』も、皆さんの心に届く作品になれば嬉しいです！（おわり）]]><![CDATA[＝写真＝乃木坂46　川﨑桜×小川彩]]></description>
        <category><![CDATA[アイドル]]></category>
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        <pubDate>Mon, 27 Jul 2026 22:00:15 +0900</pubDate>
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        <title><![CDATA[唐沢寿明、ウッディ役30年　舞台挨拶で「あばよ！相棒！」]]></title>
        <link>https://voisjp.me/news/316226/</link>
        <description><![CDATA[唐沢寿明、日下由美、広瀬アリス、佐野勇斗、井上和、松井ケムリ、天野叶愛、白山乃愛がこのほど、都内で行われた、映画『トイ・ストーリー５』大ヒット御礼舞台挨拶に登壇した。ウッディ役を３０年にわたり演じてきた唐沢は「泣いたとか感動したっていう声が多いですね。疎遠になっていた人からも『ご無沙汰してます。見ました最高です』って来ていました」と、大ヒットの実感を語った。トークイベントの最後にファンに向けて唐沢は「あまり実感はないんですけど大ヒットしているということで、何度も見てくれる方もいて、この作品に関われて非常に光栄です。こんなにヒットする作品に関われることはほとんどないと思います。これからも『トイ・ストーリー』を愛していただいて、応援し続けてください」とし、ウッディの声で「あばよ！相棒！」とメッセージを贈り、締めくくった。]]><![CDATA[＝写真＝唐沢寿明]]></description>
        <category><![CDATA[アイドル]]></category>
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        <pubDate>Sat, 25 Jul 2026 01:12:07 +0900</pubDate>
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        <title><![CDATA[乃木坂46、６期生メンバーによる楽曲「命の色」MV公開]]></title>
        <link>https://voisjp.me/news/315971/</link>
        <description><![CDATA[４２ｎｄシングル「是非に及ばず」（７月２２日発売）をリリースする乃木坂４６。「是非に及ばず」に収録される６期生楽曲「命の色」Ｍｕｓｉｃ　Ｖｉｄｅｏが公開された。７月１９日より先行配信された「命の色」は、乃木坂４６・６期生メンバーが歌唱する楽曲。フォーメーションセンターは長嶋凛桜が務め、現在開催中の「乃木坂４６　真夏の全国ツアー２０２６」にて長嶋の地元となる北海道・真駒内セキスイハイムアイスアリーナにて初披露された。「命の色」Ｍｕｓｉｃ　Ｖｉｄｅｏは楽曲の持つシリアスなメッセージを、美しいロケーションとメンバーのエモーショナルな表情で表現した作品となっており、Ｍｕｓｉｃ　Ｖｉｄｅｏの監督は大柿鈴子氏が手掛けた。表題曲「是非に及ばず」は５期生一ノ瀬美空がセンターを務め、いよいよ来週シングルがリリースとなる。]]><![CDATA[＝写真＝乃木坂46 「命の色」 Music Videoサムネイル]]></description>
        <category><![CDATA[アイドル]]></category>
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        <pubDate>Sun, 19 Jul 2026 10:01:37 +0900</pubDate>
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        <title><![CDATA[AKB48小栗有以、見どころは「女子力の高さ」　ゆいかれんと共演]]></title>
        <link>https://voisjp.me/news/315645/</link>
        <description><![CDATA[ゆいかれん、藤林泰也、小栗有以（ＡＫＢ４８）、京典和玖がこのほど、都内で行われた、ＢＳテレ東「ドライな同期の溺愛癖」（毎週水曜　深夜２４時～）記者会見に出席した。本作は、碧依ぺき氏の同名漫画を実写化したオフィスラブストーリー。相手の「匂い」から心の声が読めるという特殊な能力を持つヒロインと、無表情ながら実は彼女を心の中で溺愛するクールな同期の不器用な恋模様が描かれる。ヒロイン・彩芽を演じるゆいは「自分はオープンな性格なので、壁を作ってしまう繊細な役作りには働いている方へのリサーチも行った」と語った。一方、同期の宮嶋役の藤林も、役とは正反対の性格であると明かし、撮影現場ではクールな雰囲気を保つよう意識したと振り返った。小栗は「女子力が高く、衣装チェンジが多いのも見どころ」と自身の役どころをアピール。藤林からは「現場でも朝から美意識が高く、役そのままで気品がある」と絶賛される場面もあった。また、彩芽の元カレ役を務める京典は、役作りの一環で監督から手招きの仕方を特訓されたという撮影秘話を披露した。「匂い」が物語の鍵となることにちなみ、会見ではゆいと藤林が間食の匂いを巡って「言い合った」エピソードや、出演者同士で好みの香水をシェアした話で盛り上がり、現場の仲の良さをうかがわせた。＜ｉｆｒａｍｅ　ｗｉｄｔｈ＝"５６０"　ｈｅｉｇｈｔ＝"３１５"　ｓｒｃ＝"ｈｔｔｐｓ：／／ｗｗｗ．ｙｏｕｔｕｂｅ．ｃｏｍ／ｅｍｂｅｄ／ＡｇｕａｂＫｄＶＹｆ４？ｓｉ＝Ｄｑ９ＢｂＡｋ１ＧＤｒｚｆｅｚＮ"　ｔｉｔｌｅ＝"ＹｏｕＴｕｂｅ　ｖｉｄｅｏ　ｐｌａｙｅｒ"　ｆｒａｍｅｂｏｒｄｅｒ＝"０"　ａｌｌｏｗ＝"ａｃｃｅｌｅｒｏｍｅｔｅｒ；　ａｕｔｏｐｌａｙ；　ｃｌｉｐｂｏａｒｄ－ｗｒｉｔｅ；　ｅｎｃｒｙｐｔｅｄ－ｍｅｄｉａ；　ｇｙｒｏｓｃｏｐｅ；　ｐｉｃｔｕｒｅ－ｉｎ－ｐｉｃｔｕｒｅ；　ｗｅｂ－ｓｈａｒｅ"　ｒｅｆｅｒｒｅｒｐｏｌｉｃｙ＝"ｓｔｒｉｃｔ－ｏｒｉｇｉｎ－ｗｈｅｎ－ｃｒｏｓｓ－ｏｒｉｇｉｎ"　ａｌｌｏｗｆｕｌｌｓｃｒｅｅｎ＞＜／ｉｆｒａｍｅ＞＜ｉｆｒａｍｅ　ｗｉｄｔｈ＝"５６０"　ｈｅｉｇｈｔ＝"３１５"　ｓｒｃ＝"ｈｔｔｐｓ：／／ｗｗｗ．ｙｏｕｔｕｂｅ．ｃｏｍ／ｅｍｂｅｄ／ｗｊＣａＮ２ＫＣＨＧｓ？ｓｉ＝ＸＧＧ－８ＬＬＹＲＳｓＢＨｒｉｅ"　ｔｉｔｌｅ＝"ＹｏｕＴｕｂｅ　ｖｉｄｅｏ　ｐｌａｙｅｒ"　ｆｒａｍｅｂｏｒｄｅｒ＝"０"　ａｌｌｏｗ＝"ａｃｃｅｌｅｒｏｍｅｔｅｒ；　ａｕｔｏｐｌａｙ；　ｃｌｉｐｂｏａｒｄ－ｗｒｉｔｅ；　ｅｎｃｒｙｐｔｅｄ－ｍｅｄｉａ；　ｇｙｒｏｓｃｏｐｅ；　ｐｉｃｔｕｒｅ－ｉｎ－ｐｉｃｔｕｒｅ；　ｗｅｂ－ｓｈａｒｅ"　ｒｅｆｅｒｒｅｒｐｏｌｉｃｙ＝"ｓｔｒｉｃｔ－ｏｒｉｇｉｎ－ｗｈｅｎ－ｃｒｏｓｓ－ｏｒｉｇｉｎ"　ａｌｌｏｗｆｕｌｌｓｃｒｅｅｎ＞＜／ｉｆｒａｍｅ＞]]><![CDATA[＝写真＝京典和玖、ゆいかれん、藤林泰也、小栗有以（AKB48）]]></description>
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        <pubDate>Mon, 13 Jul 2026 05:17:41 +0900</pubDate>
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