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<title>MusicVoice</title>
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    <title>MusicVoice</title>
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    <description>音楽＆エンタメニュース</description>
    <language>ja</language>
    <copyright>(c) MusicVoice</copyright>
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        <title>MusicVoice</title>
        <link>http://www.musicvoice.jp/</link>
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        <title><![CDATA[＝LOVE、壮大な白い花畑が舞台　サマーラブソング大正恋、はじめました。明治MV公開]]></title>
        <link>https://voisjp.me/news/317139/</link>
        <guid>https://voisjp.me/?p=317139</guid>
                        <description><![CDATA[　指原莉乃プロデュースによるアイドルグループ＝LOVE（イコールラブ）が、21stシングル表題曲「恋、はじめました。」のMusic Videoを公開した。 　【動画】＝LOVE大正恋、はじめました。明治ミュージックビデオ…]]></description>
        <pubDate>Fri, 14 Aug 2026 13:53:01 +0000</pubDate>
        <content:encoded><![CDATA[<p><img src="https://voisjp.me/wp-content/uploads/2026/08/pmu260814m201.jpg" width="180px" align="left"><br />
		写真＝＝LOVE『恋、はじめました。』MVサムネイル		</p>]]><![CDATA[<p>　指原莉乃プロデュースによるアイドルグループ＝LOVE（イコールラブ）が、21stシングル表題曲「恋、はじめました。」のMusic Videoを公開した。</p>
<p>　<a href="https://voisjp.me/news/317139/2/">【動画】＝LOVE『恋、はじめました。』ミュージックビデオ</a></p>
<p>　新曲「恋、はじめました。」は、恋の予感でいっぱいの、ときめきを詰め込んだイコラブのキュートなサマーラブソングとなっており、先日8月3日TBS「CD TVライブ！ライブ！」にて初披露され、8月4日からスタートした先行配信は、すでに1,100万回再生を突破。</p>
<p>　Music Videoは、「相手の気持ちを攻め落とす」をテーマのもとに制作され、白いゴスロリ部隊をメンバーが演じている。壮大な白い花畑を舞台に、遊び心いっぱいのメンバーカットが展開されており、純白の中で舞う表情豊かなメンバーが垣間見られるストーリーシーンとメンバーのLIPシーン、さらに夏曲としての開放感溢れる、壮大なダンスシーンも印象的。</p>
<p>　＝LOVEは10月15日、16日に、東京都・TOYOTA ARENA TOKYOで＝LOVE 9周年コンサート「＝LOVE 9th ANNIVERSARY PREMIUM CONCERT」の開催、来年1月19日、20日には念願の東京ドームで、＝LOVE in TOKYO DOMEも発表されている。</p>
]]></content:encoded>
		        <category>
        ＝LOVE,イコラブ,アイドル</category>
        <dc:creator><![CDATA[編集部]]></dc:creator>
        <dc:language>ja</dc:language>
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        <title><![CDATA[国内最大規模の国際音楽賞「MAJ2026」授賞式、YouTubeで全世界配信を開始]]></title>
        <link>https://voisjp.me/news/317133/</link>
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                        <description><![CDATA[　国内最大規模の国際音楽賞「MUSIC AWARDS JAPAN 2026」（MAJ）は、6月13日に行われた授賞式、Grand CeremonyとPremiere Ceremonyの様子を８月14日、YouTubeでの…]]></description>
        <pubDate>Fri, 14 Aug 2026 12:10:10 +0000</pubDate>
        <content:encoded><![CDATA[<p><img src="https://voisjp.me/wp-content/uploads/2026/05/pmu260529m108.jpg" width="180px" align="left"><br />
		写真＝MUSIC AWARDS JAPAN2026		</p>]]><![CDATA[<p>　国内最大規模の国際音楽賞「MUSIC AWARDS JAPAN 2026」（MAJ）は、6月13日に行われた授賞式、Grand CeremonyとPremiere Ceremonyの様子を８月14日、YouTubeでの全世界配信を開始した。（※一部地域を除く）</p>
<p>　<a href="https://voisjp.me/news/317133/2/">【動画】公開された「MUSIC AWARDS JAPAN2026」Grand CeremonyとPremiere Ceremony</a></p>
<p>　「世界とつながり、音楽の未来を灯す（ともす）。」をコンセプトとした国内最大規模の国際音楽賞「MUSICAWARDS JAPAN」は、6月13日に主要６部門をはじめとする部門の最優秀作品/アーティストを発表する Grand Ceremony、そのほかの部門を発表するPremiere Ceremonyを開催した。授賞式では、最優秀作品/アーティストの授賞式に加え、豪華アーティストが特別なパフォーマンスを披露。一夜限りの豪華な音楽の祭典は、日本中で大きな話題となった。</p>
<p>　このたびGrand CeremonyとPremiere Ceremonyの様子の全世界配信を、YouTube にて開始した。（※一途地域を除く）トロフィー「THE RUBY」を手にしたアーティストたちの受賞スピーチ、そして会場を揺らした熱いライブパフォーマンスの数々を、楽しめる。</p>
<p>　なお、Grand Ceremonyと Premiere Ceremonyの様子は、配信中のLeminoでも引き続き視聴できる。</p>
<p>　【配信動画について】</p>
<p>　（１） 「MUSIC AWARDS JAPAN 2026」Grand Ceremony</p>
<p>　動画内容：主要6部門などの最優秀作品/アーティストを発表するGrand Ceremony。菅田将暉がMCを務め、豪華なアーティストがパフォーマンスを披露。授賞アーティストによるスピーチ、豪華ゲストによるトロフィー贈呈など、見どころ満載のセレモニーとなっている。</p>
<p>　MC ：菅田将暉</p>
<p>　パフォーマンス：FRUITS ZIPPER、 Fujii Kaze、 HANA、 M!LK、 MISAMO、 Mrs. GREEN APPLE、 Sam Smith、サカナクション、東京スカパラダイスオーケストラ with Special Guests［LiSA、TAKUMA（10-FEET）、アイナ・ジ・エンド］、羊文学、米津玄師（※数字・アルファベット・五十音順表記）</p>
<p>　（２）「MUSIC AWARDS JAPAN 2026」Premiere Ceremony</p>
<p>　動画内容：60 部門以上の最優秀作品/アーティストを発表する Premiere Ceremony。森香澄、谷中敦（東京スカパラダイスオーケストラ）がMCを務め、パフォーマンスアーティストとして、アジアで絶大な人気を誇るCup of Joe（フィリピン）とHindia（インドネシア）らが登場し、この日限りの特別なパフォーマンスで授賞式を熱く盛り上げた。</p>
<p>　MC：森香澄、谷中敦（東京スカパラダイスオーケストラ）</p>
<p>　パフォーマンス：Cup of Joe（フィリピン）、Hindia（インドネシア）、STUTS（feat. Kohjiya, Hana Hope)、THE SPELLBOUND × BOOM BOOM SATELLITES、上原ひろみ（※数字・アルファベット・五十音順表記）</p>
]]></content:encoded>
		        <category>
        MAJ2026,MUSIC AWARDS JAPAN,音楽</category>
        <dc:creator><![CDATA[編集部]]></dc:creator>
        <dc:language>ja</dc:language>
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        <title><![CDATA[岡宮来夢ら新選組の歴史学ぶ、ゆかりの地・京都でPR活動：ミュージカル大正星影の人明治]]></title>
        <link>https://voisjp.me/news/317082/</link>
        <guid>https://voisjp.me/?p=317082</guid>
                        <description><![CDATA[　ミュージカル大正星影の人－沖田総司・まぼろしの青春－明治に出演する沖田総司役の岡宮来夢、土方歳三役の岐洲匠、桂小五郎役の笹森裕貴の3人が京都の新選組ゆかりの地でもある八木邸・壬生寺・旧前川邸・池田屋跡・桂小五郎像を巡り…]]></description>
        <pubDate>Fri, 14 Aug 2026 10:00:52 +0000</pubDate>
        <content:encoded><![CDATA[<p><img src="https://voisjp.me/wp-content/uploads/2026/08/pmu260813m102.jpg" width="180px" align="left"><br />
		写真＝左から笹森裕貴、岡宮来夢、岐洲匠＠壬生寺		</p>]]><![CDATA[<p>　ミュージカル『星影の人－沖田総司・まぼろしの青春－』に出演する沖田総司役の岡宮来夢、土方歳三役の岐洲匠、桂小五郎役の笹森裕貴の3人が京都の新選組ゆかりの地でもある八木邸・壬生寺・旧前川邸・池田屋跡・桂小五郎像を巡り、新選組の歴史を学んだ。また、壬生寺では囲み取材を実施。本作にかける思いや役への向き合い方、役の印象などを語った。</p>
<p>　2026年11月19日～24日東京・東京国際フォーラム ホールC、12月3日～7日大阪・SkyシアターMBS、12月12日～13日長野・長野市芸術館 メインホール、12月19日～20日静岡・富士市文化会館ロゼシアター 大ホール、12月25日～27日愛知・御園座で、ミュージカル『星影の人－沖田総司・まぼろしの青春－』を上演する。</p>
<p>　本作は、1976年に作・演出柴田侑宏により宝塚歌劇雪組で初演。新選組の中でも殆ど語り継がれていない沖田総司の恋に焦点を当て、幕末の京都を舞台に芸妓・玉勇とのつかの間の逢瀬を描いた作品です。その儚く切ない恋物語は好評を博し、以降宝塚歌劇を代表する日本物ミュージカルのひとつとなった。宝塚歌劇の初演より50年となる今年、読売演劇大賞優秀作品賞をはじめ数々の演劇賞に輝く内藤裕子の潤色・演出により新たな舞台作品としてよみがえる。宝塚版初演台本を基に世界観は変えることなく、原作で描かれなかった池田屋事件のエピソードを加え、剣士たちの揺れ動く心情を濃密に掘り下げた本作を届ける。</p>
<p>　【壬生寺・囲み取材コメント（抜粋）】</p>
<p>　■岡宮来夢・沖田総司役</p>
<p>　今回、50年前から宝塚歌劇で大事にされてきた作品に参加させていただけるということで、本当に嬉しく思います。沖田総司と言えば天才剣士なので、演じるならば、殺陣もしっかりできるようになりたいと思っています。先日脚本第1稿を読んだのですが、沖田総司がみんなに愛されていたというところがすごく描かれていたので、持ち前の愛嬌を生かして頑張っていきたいです。宝塚公演は映像で拝見して、本当に美しくて、気品が高く、「自分はこれをどうやって出せばいいの？」と思いました。ただ、自分としては新選組をいつか演じてみたいと思っていたので、ぜひやらせてくださいと言いましたが、かなりハードルは高いなとすごく感じました。カンパニーみんなで素晴らしい作品を作れたらなと思います。</p>
<p>　■岐洲匠・土方歳三役</p>
<p>　土方歳三については、よく言われている「鬼の副長」だったり冷酷だったりというイメージもありますが、そんなに強いイメージは持たず、まずは自分の体で表現してみて、間違ってもいいので新しい何かを掴みたいなと思っています。まだ稽古も始まっていないので分からないこともありますが、ワクワクする部分を大切にして、直感に従って作っていきたいと思っています。自分の体を使って表現するからこそ、いまから本番までずっと油断せずに向き合い、土方歳三という人物を表現できるようになっていきたいと思います。</p>
<p>　■笹森裕貴・桂小五郎役</p>
<p>　実在した歴史上の人物を演じることが初めてなので、すごくワクワクしています。桂小五郎は、生き延びた側の人間であるということが僕の中で大きくて、沖田総司とは、もしかしたら対比となるような、鏡になるような存在だったんじゃないかなと想像しながら考えています。今回実際にゆかりの地を訪れて、子どもの頃とは違い、今こうして自分が役者になって、その関連する役を演じる立場で訪れると、こんな気持ちになるんだなと、すごくぐっとくるものがありました。私自身も新しい挑戦ができそうなので頑張りたいと思います。</p>
]]></content:encoded>
		        <category>
        岐洲匠,岡宮来夢,星影の人,笹森裕貴,演劇</category>
        <dc:creator><![CDATA[編集部]]></dc:creator>
        <dc:language>ja</dc:language>
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        <title><![CDATA[「厳密には夫婦共演ではない」北川景子が夫・DAIGOの設定を死守!?　二宮和也「鋼の心を持ってる」]]></title>
        <link>https://voisjp.me/news/317100/</link>
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                        <description><![CDATA[　Mrs. GREEN APPLEの大森元貴、北川景子、二宮和也が司会を務める新たなNHK大型音楽特番大正NHK夏の音楽祭 うたであえたら 2026明治（８月15日午後６時５分〜放送）の公開収録が、８月９日に東京・NHK…]]></description>
        <pubDate>Fri, 14 Aug 2026 02:00:24 +0000</pubDate>
        <content:encoded><![CDATA[<p><img src="https://voisjp.me/wp-content/uploads/2026/08/pmu260814m117.jpg" width="180px" align="left"><br />
		写真＝北川景子＆ワンワン		</p>]]><![CDATA[<p>　Mrs. GREEN APPLEの大森元貴、北川景子、二宮和也が司会を務める新たなNHK大型音楽特番『NHK夏の音楽祭 うたであえたら 2026』（８月15日午後６時５分〜放送）の公開収録が、８月９日に東京・NHKホールで行われた。11万通を超える観覧応募を記録し、視聴者からの約２万通のリクエストをもとに34組のアーティストたちが全44曲を披露した。今回は、昨日に続きその公開収録の新たな見どころを紹介する。</p>
<p>　今回司会を務めるのは、音楽番組初挑戦となるMrs. GREEN APPLEの大森元貴と北川景子、そして昨年放送された大型音楽特番「MUSIC GIFT」の司会も務めた二宮和也の３人。</p>
<p>　３部構成で放送される本番組。第１部では、北川景子の夫のDAIGOが扮する歌手・一之森大湖が新浜レオンとコラボレーション。純烈とモナキをバックコーラスに迎え、豪華な布陣で、内山田洋とクール・ファイブの名曲「東京砂漠」を熱唱した。そのパフォーマンスの感想を問われた北川は「一言で言うなら…OAG（お付き合いありがとうございました）」と“DAI語”で回答し、会場を沸かせた。</p>
<figure id="attachment_317102" aria-describedby="caption-attachment-317102" style="width: 1200px" class="wp-caption alignright"><a href="https://voisjp.me/?attachment_id=317102" rel="attachment wp-att-317102"><img loading="lazy" decoding="async" src="https://voisjp.me/wp-content/uploads/2026/08/pmu260814m121.jpg" alt="" width="1200" height="800" class="size-full wp-image-317102" srcset="https://voisjp.me/wp-content/uploads/2026/08/pmu260814m121.jpg 1200w, https://voisjp.me/wp-content/uploads/2026/08/pmu260814m121-180x120.jpg 180w, https://voisjp.me/wp-content/uploads/2026/08/pmu260814m121-768x512.jpg 768w" sizes="auto, (max-width: 1200px) 100vw, 1200px" /></a><figcaption id="caption-attachment-317102" class="wp-caption-text">一之森大湖、新浜レオン、純烈、モナキ</figcaption></figure>
<p>　別人格の設定であるものの、司会の北川と“夫婦共演”が実現。公開収録後に行われた司会３人による囲み取材では、北川景子とDAIGO（一之森大湖）の共演について質問が上がった。</p>
<p>　北川は「厳密には夫婦共演ではないということをずっと言い続けていて、そこははっきりさせておきたい部分なのですが……」と話すと、二宮が「（その設定を貫くのって）すごい鋼の心を持っているよね（笑）」とすかさずツッコミを入れる。北川は「そこはもう貫かないと（笑）。ただ、夫が一生懸命プロデュースしているアーティストですので、私自身ももちろん応援していましたし、今回お会いできて良かったです」と笑顔を見せた。</p>
<p>　さらに、一之森がリハーサルを欠席していたという裏話も飛び出した。北川は「競馬の番組があったのかもしれませんが（笑）、リハーサルにもいらっしゃらず、ぶっつけ本番のような形になったので、ステージ上でご挨拶させていただきました。こういうアーティストをプロデュースしているんだということで、生で見られてよかったです」と公開収録を振り返った。</p>
<p>　第２部は出演者多数による「やさしさに包まれたなら」（松任谷由実）で幕を開け、豪華な顔ぶれに観客のテンションも上がる。南こうせつは「妹」をしっとりと届け、渡辺美里は「My Revolution」を活力みなぎるエネルギッシュな歌声を響かせた。そして、德永英明は吉田仁人（M!LK）と佐野晶哉（Aぇ! group）と共に「夢を信じて」をコラボ。サビでは美しいハーモニーを披露し、みどころの一つとなっている。</p>
<figure id="attachment_317119" aria-describedby="caption-attachment-317119" style="width: 1200px" class="wp-caption alignright"><a href="https://voisjp.me/?attachment_id=317119" rel="attachment wp-att-317119"><img loading="lazy" decoding="async" src="https://voisjp.me/wp-content/uploads/2026/08/pmu260814m104.jpg" alt="" width="1200" height="800" class="size-full wp-image-317119" srcset="https://voisjp.me/wp-content/uploads/2026/08/pmu260814m104.jpg 1200w, https://voisjp.me/wp-content/uploads/2026/08/pmu260814m104-180x120.jpg 180w, https://voisjp.me/wp-content/uploads/2026/08/pmu260814m104-768x512.jpg 768w" sizes="auto, (max-width: 1200px) 100vw, 1200px" /></a><figcaption id="caption-attachment-317119" class="wp-caption-text">左から吉田仁人、德永英明、佐野晶哉</figcaption></figure>
<p>　特別企画「The Wakey Show プレゼンツ Eテレソングパーティー！」では、郷ひろみ、大泉洋、山崎育三郎が「北風小僧の寒太郎」でコラボし、Aぇ! groupが「勇気100％」を、北川景子・ワンワン・M!LKが「ピカピカブ〜！」を全力でパフォーマンス。さらにFRUITS ZIPPERが「夢のチカラ」を歌唱した。</p>
<figure id="attachment_317105" aria-describedby="caption-attachment-317105" style="width: 1200px" class="wp-caption alignright"><a href="https://voisjp.me/?attachment_id=317105" rel="attachment wp-att-317105"><img loading="lazy" decoding="async" src="https://voisjp.me/wp-content/uploads/2026/08/pmu260814m118.jpg" alt="" width="1200" height="800" class="size-full wp-image-317105" srcset="https://voisjp.me/wp-content/uploads/2026/08/pmu260814m118.jpg 1200w, https://voisjp.me/wp-content/uploads/2026/08/pmu260814m118-180x120.jpg 180w, https://voisjp.me/wp-content/uploads/2026/08/pmu260814m118-768x512.jpg 768w" sizes="auto, (max-width: 1200px) 100vw, 1200px" /></a><figcaption id="caption-attachment-317105" class="wp-caption-text">特別企画「The Wakey Show プレゼンツ Eテレソングパーティー！」</figcaption></figure>
<p>　第３部は宮本浩次と二宮和也による「今宵の月のように」でスタート。続いての郷ひろみは「男の子女の子」を＝LOVEと共に歌唱し華やかなパフォーマンスで会場を盛り上げた。そして、M!LKが10代からのリクエストが多くあったという「アオノオト」を、武南高等学校ダンス部とともに披露した。爽やかなナンバーをダイナミックなダンスで会場をさらに熱狂させた。トークでは楽曲のテーマでもある青春についての話題も飛び出し、M!LKのメンバーがエピソードを語る場面もあった。</p>
<figure id="attachment_317108" aria-describedby="caption-attachment-317108" style="width: 1200px" class="wp-caption alignright"><a href="https://voisjp.me/?attachment_id=317108" rel="attachment wp-att-317108"><img loading="lazy" decoding="async" src="https://voisjp.me/wp-content/uploads/2026/08/pmu260814m115.jpg" alt="" width="1200" height="800" class="size-full wp-image-317108" srcset="https://voisjp.me/wp-content/uploads/2026/08/pmu260814m115.jpg 1200w, https://voisjp.me/wp-content/uploads/2026/08/pmu260814m115-180x120.jpg 180w, https://voisjp.me/wp-content/uploads/2026/08/pmu260814m115-768x512.jpg 768w" sizes="auto, (max-width: 1200px) 100vw, 1200px" /></a><figcaption id="caption-attachment-317108" class="wp-caption-text">M!LK＆武南高等学校ダンス部</figcaption></figure>
<p>　世代やジャンルを超えた名曲の数々と、この日限りのプレミアムなコラボレーションで日本中を温かい感動で包み込む「NHK夏の音楽祭 うたであえたら 2026」は、８月15日午後６時５分からNHK総合とBSP4Kで放送される。</p>
<figure id="attachment_317116" aria-describedby="caption-attachment-317116" style="width: 1200px" class="wp-caption alignright"><a href="https://voisjp.me/?attachment_id=317116" rel="attachment wp-att-317116"><img loading="lazy" decoding="async" src="https://voisjp.me/wp-content/uploads/2026/08/pmu260814m107.jpg" alt="" width="1200" height="800" class="size-full wp-image-317116" srcset="https://voisjp.me/wp-content/uploads/2026/08/pmu260814m107.jpg 1200w, https://voisjp.me/wp-content/uploads/2026/08/pmu260814m107-180x120.jpg 180w, https://voisjp.me/wp-content/uploads/2026/08/pmu260814m107-768x512.jpg 768w" sizes="auto, (max-width: 1200px) 100vw, 1200px" /></a><figcaption id="caption-attachment-317116" class="wp-caption-text">『NHK夏の音楽祭 うたであえたら 2026』</figcaption></figure>
<h3>『NHK夏の音楽祭 うたであえたら 2026』曲順</h3>
<p>　■第1部</p>
<p>　1. 氷川きよし×山崎育三郎 「夏の終りのハーモニー」<br />
　2. 山本リンダ×新しい学校のリーダーズ 「どうにもとまらない」<br />
　3. ORANGE RANGE 「上海ハニー」<br />
　4. 串田アキラ 「キン肉マン Go Fight!」<br />
　5. ＝LOVE×FRUITS ZIPPER  「ムーンライト伝説」<br />
　6. 純烈×モナキ  「星降る街角」<br />
　7. 一之森大湖×新浜レオン 「東京砂漠」<br />
　8. Aぇ! group 「PRIDE」<br />
　9. FRUITS ZIPPER  「はちゃめちゃわちゃライフ！」<br />
　10. 大泉 洋 「ひざこぞう」</p>
<p>　■第2部</p>
<p>　11. 出演者有志 「やさしさに包まれたなら」<br />
　12. 南こうせつ 「妹」<br />
　13. 渡辺美里 「My Revolution」<br />
　14. 德永英明 「夢を信じて」</p>
<p>　■ピンク・レディー「うたであえたら」スペシャルメドレー</p>
<p>　15. 増田惠子×南野陽子「ペッパー警部」<br />
　16. 増田惠子×生田絵梨花「渚のシンドバッド」<br />
　17. 増田惠子×櫻井優衣（FRUITS ZIPPER）「UFO」</p>
<p>　■特別企画「The Wakey Show プレゼンツ Eテレソングパーティー！」<br />
（出演：Wakeys（ウェイキーズ）、速水けんたろう、茂森あゆみ、佐藤弘道、松野ちか、ワンワン ほか）</p>
<p>　18. 郷ひろみ×大泉 洋×山崎育三郎「北風小僧の寒太郎」<br />
　19. Aぇ! group 「勇気100％」<br />
　20. 北川景子×M!LK×ワンワン「ピカピカブ〜！」<br />
　21. FRUITS ZIPPER「夢のチカラ」<br />
　22. 速水けんたろう×茂森あゆみ×佐藤弘道×松野ちか「だんご３兄弟」<br />
　23. 速水けんたろう×茂森あゆみ×佐藤弘道×松野ちか「にじのむこうに」<br />
　24. コーナー出演者全員「それもいいね」<br />
　25. Mrs. GREEN APPLE「風と町/Soranji」<br />
　26. 南こうせつ「神田川」<br />
　27. ハンバート ハンバート「生活の柄」<br />
　28. 森山良子「さとうきび畑」<br />
　29. 特別企画 ゆず×羽生結弦「幾重」<br />
　30. M!LK「好きすぎて滅！/爆裂愛してる」</p>
<p>　■第3部</p>
<p>　31. 宮本浩次×二宮和也「今宵の月のように」<br />
　32. 郷ひろみ「男の子女の子」<br />
　33. 南野陽子「はいからさんが通る」<br />
　34. ＝LOVE「絶対アイドル辞めないで」<br />
　35. 大森元貴「メメント・モリ」<br />
　36. M!LK「アオノオト」<br />
　37. さだまさし「いのちの理由」<br />
　38. LUNA SEA「FOREVER」<br />
　39. 福山雅治「想望/邂逅」<br />
　40. あいみょん「愛の花」<br />
　41. くるり「Remember me」</p>
]]></content:encoded>
		        <category>
        DAIGO,一之森大湖,二宮和也,北川景子,大森元貴,音楽</category>
        <dc:creator><![CDATA[編集部]]></dc:creator>
        <dc:language>ja</dc:language>
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        <title><![CDATA[Number_i、トリプルAサイドシングルのビジュアル＆特典を発表]]></title>
        <link>https://voisjp.me/news/317092/</link>
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                        <description><![CDATA[　Number_iが13日、9月23日にリリースするトリプルAサイドシングル「REBON / BUGS LIFE / DIGITAL GIRL」のジャケット写真、アーティスト写真、およびチェーン別特典を発表した。 　【写…]]></description>
        <pubDate>Thu, 13 Aug 2026 22:06:33 +0000</pubDate>
        <content:encoded><![CDATA[<p><img src="https://voisjp.me/wp-content/uploads/2026/08/pmu260813m111.jpg" width="180px" align="left"><br />
		写真＝Number_i		</p>]]><![CDATA[<p>　Number_iが13日、9月23日にリリースするトリプルAサイドシングル「REBON / BUGS LIFE / DIGITAL GIRL」のジャケット写真、アーティスト写真、およびチェーン別特典を発表した。</p>
<p>　<a href="https://voisjp.me/news/317092/2/">【写真】Number_i「REBON / BUGS LIFE / DIGITAL GIRL」ジャケ写一覧</a></p>
<p>　通常盤、初回限定盤A、初回限定盤Bのそれぞれコンセプトが異なるジャケットアートワークに加え、エッジの効いた新アーティスト写真が公開された。</p>
<p>　また、チェーン別の予約特典も解禁。各アートワークやアーティスト写真を使用した特典となっている。</p>
<p>　さらに、TOWER RECORDSが全店で強力プッシュする企画「タワラブ！」の展開、および全国のHMV・HMV &#038;BOOKS店頭（一部対象外店舗を除く）で「Number_i × HMVコラボポスター」の掲出が、9月22日よりスタートすることも発表された。</p>
<p>　「REBON」「BUGS LIFE」「DIGITAL GIRL」の3曲の表題曲に加え、通常盤、初回限定盤A、初回限定盤Bにそれぞれメンバープロデュース楽曲が収録されるトリプルAサイドシングルのリリースに期待が高まる。</p>
]]></content:encoded>
		        <category>
        Number_i,岸優太,平野紫耀,神宮寺勇太,音楽</category>
        <dc:creator><![CDATA[編集部]]></dc:creator>
        <dc:language>ja</dc:language>
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<item>
        <title><![CDATA[音楽番組初司会の北川景子、二宮和也のMC力に感嘆「台本にない言葉で調節されている」]]></title>
        <link>https://voisjp.me/news/317020/</link>
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                        <description><![CDATA[　今夏の音楽シーンで話題となっているNHKの新たな大型音楽特番「NHK夏の音楽祭 うたであえたら 2026」。８月15日の放送本番を控え、８月９日に東京・NHKホールで熱気あふれる公開収録が行われた。今年の番組を率いるの…]]></description>
        <pubDate>Thu, 13 Aug 2026 03:42:02 +0000</pubDate>
        <content:encoded><![CDATA[<p><img src="https://voisjp.me/wp-content/uploads/2026/08/pmu260812m209.jpg" width="180px" align="left"><br />
		写真＝左から大森元貴、北川景子、二宮和也		</p>]]><![CDATA[<p>　今夏の音楽シーンで話題となっているNHKの新たな大型音楽特番「NHK夏の音楽祭 うたであえたら 2026」。８月15日の放送本番を控え、８月９日に東京・NHKホールで熱気あふれる公開収録が行われた。今年の番組を率いるのは、音楽番組の司会に初挑戦となるMrs. GREEN APPLEの大森元貴、俳優の北川景子、そして昨年の大型特番『MUSIC GIFT』でも抜群の安定感を見せた二宮和也の３人だ。映画での共演を経て強い信頼関係で結ばれた異色のトリオが、収録終了直後の囲み取材に応じ、ステージを終えたばかりの興奮と手応えを語った。</p>
<p>　「豪華でしたよね。すごく楽しかった！」と満面の笑みで振り返ったのは、音楽番組の司会初挑戦となった大森だ。「出演者の皆さんが歌に対する深い愛情を持って臨まれていて、その親和性が本当に素敵でした。ドキドキというよりかはとても楽しませていただいて、胸がいっぱいになるような収録でした」と、アーティストとはまた異なる視点からステージを満喫した様子を見せた。</p>
<p>　同じく音楽番組の司会初挑戦となった北川も、「始まる前はどれほど緊張するだろうと思っていましたが、胸を打たれる瞬間が多く、アーティストの皆さんの素晴らしいパフォーマンスに引き込まれて、気づけば楽しくなってました」と語る。「特に印象的だったのは、ステージと客席が完全に一体となる瞬間が何度もあったこと。これこそが『音楽の持つ力』なのだと目の前で実感でき、本当に貴重な経験をさせていただきました」と感動をあらわにした。</p>
<p>　数々の大舞台を経験してきた二宮は、「夏の特番は本当にさまざまなアーティストの皆さんが特別なコラボレーションを見せてくれるのが魅力です。誰もが一度は聴いたことのある名曲、みんなで歌える名曲を贅沢に届けてくれる豪華さが、視聴者の皆さんに伝われば嬉しいです」と番組の魅力をアピール。さらに、「何より、この信頼関係がある３人で司会ができたことが本当に嬉しかったです」と語った。</p>
<p>　初めての司会業に挑んだ大森と北川を、二宮が温かく支えるという相性抜群のチームワークも今回の大きな見どころだ。</p>
<p>　二宮が「お二人は初めての司会ということでしたが、非常に頼りがいがあって、変な話ですが楽だなって（笑）。イチ観客として楽しんでいる時間がありました」と称賛すると、大森と北川は「嬉しい！」と喜ぶ。北川は「二宮さんと大森さんがいなかったら、こんなに自然体ではできていなかった」と感謝を口にした。</p>
<p>　また、北川は、現場での二宮のプロの技に深く感銘を受けたという。「セッティングの都合で進行を少し伸ばしたり、逆に短く巻いたりと調整が必要なとき、二宮さんは台本にない言葉で調節されているんです。それを見て私は『わ〜すごい、私は笑顔で隣に立っていればいいんだな』と、私も楽でした（笑）」と、その司会ぶりを絶賛した。</p>
<p>　世代やジャンルを超えた名曲の数々と、この日限りのプレミアムなコラボレーションで日本中を温かい感動で包み込む「NHK夏の音楽祭 うたであえたら 2026」は８月15日、午後６時５分からNHK総合とBSP4Kで放送される。</p>
]]></content:encoded>
		        <category>
        うたであえたら,二宮和也,北川景子,大森元貴,音楽</category>
        <dc:creator><![CDATA[編集部]]></dc:creator>
        <dc:language>ja</dc:language>
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        <title><![CDATA[NHK夏の大型音楽特番「うたであえたら」、名曲＆豪華コラボ目白押しの見どころ紹介]]></title>
        <link>https://voisjp.me/news/317053/</link>
        <guid>https://voisjp.me/?p=317053</guid>
                        <description><![CDATA[　８月15日（午後６時５分～）に放送される新たなNHKの大型音楽特番大正NHK夏の音楽祭 うたであえたら 2026明治の公開収録が、８月９日に東京・NHKホールで行われた。「夏の紅白」と称される豪華なラインナップで、世代…]]></description>
        <pubDate>Thu, 13 Aug 2026 02:40:30 +0000</pubDate>
        <content:encoded><![CDATA[<p><img src="https://voisjp.me/wp-content/uploads/2026/08/pmu260812m214.jpg" width="180px" align="left"><br />
		写真＝大森元貴 「メメント・モリ」		</p>]]><![CDATA[<p>　８月15日（午後６時５分～）に放送される新たなNHKの大型音楽特番『NHK夏の音楽祭 うたであえたら 2026』の公開収録が、８月９日に東京・NHKホールで行われた。「夏の紅白」と称される豪華なラインナップで、世代を超えて一緒に楽しめる同番組は、観覧応募総数が11万通以上を記録。視聴者から集まった2万通を超えるリクエストをもとに、34組のアーティストが全44曲を披露した。放送を前に、熱気と感動に満ちた公開収録の模様を、見どころとともに紹介する。（※ネタバレあり）</p>
<p>　今回司会を務めるのは、音楽番組初挑戦となるMrs. GREEN APPLEの大森元貴と北川景子、そして昨年放送された大型音楽特番『MUSIC GIFT』の司会も務めた二宮和也の３人。世代やジャンルを超えたアーティストたちが織りなす「夢の共演」の数々に、会場は何度も興奮の渦に包まれた。</p>
<figure id="attachment_317056" aria-describedby="caption-attachment-317056" style="width: 1200px" class="wp-caption alignright"><a href="https://voisjp.me/news/317053/pmu260812m212/" rel="attachment wp-att-317056"><img loading="lazy" decoding="async" src="https://voisjp.me/wp-content/uploads/2026/08/pmu260812m212.jpg" alt="" width="1200" height="800" class="size-full wp-image-317056" srcset="https://voisjp.me/wp-content/uploads/2026/08/pmu260812m212.jpg 1200w, https://voisjp.me/wp-content/uploads/2026/08/pmu260812m212-180x120.jpg 180w, https://voisjp.me/wp-content/uploads/2026/08/pmu260812m212-768x512.jpg 768w" sizes="auto, (max-width: 1200px) 100vw, 1200px" /></a><figcaption id="caption-attachment-317056" class="wp-caption-text">氷川きよし＆山崎育三郎「夏の終りのハーモニー」</figcaption></figure>
<p>　トップバッターとして登場したのは、氷川きよし＆山崎育三郎。井上陽水・安全地帯の名曲「夏の終りのハーモニー」を披露し、至高の歌声のマリアージュでホールを包み込んだ。続いて、山本リンダと新しい学校のリーダーズがタッグを組み、山本の代表曲「どうにもとまらない」で世代を超えた圧倒的なエネルギーを爆発させる。さらにORANGE RANGEが登場し、盛り上がり必至のナンバー「上海ハニー」で観客とともに振り付けを合わせ、序盤から会場の一体感を最高潮へと引き上げ、濃厚なオープニングとなった。</p>
<figure id="attachment_317066" aria-describedby="caption-attachment-317066" style="width: 1200px" class="wp-caption alignright"><a href="https://voisjp.me/news/317053/pmu260812m202/" rel="attachment wp-att-317066"><img loading="lazy" decoding="async" src="https://voisjp.me/wp-content/uploads/2026/08/pmu260812m202.jpg" alt="" width="1200" height="800" class="size-full wp-image-317066" srcset="https://voisjp.me/wp-content/uploads/2026/08/pmu260812m202.jpg 1200w, https://voisjp.me/wp-content/uploads/2026/08/pmu260812m202-180x120.jpg 180w, https://voisjp.me/wp-content/uploads/2026/08/pmu260812m202-768x512.jpg 768w" sizes="auto, (max-width: 1200px) 100vw, 1200px" /></a><figcaption id="caption-attachment-317066" class="wp-caption-text">山本リンダ＆新しい学校のリーダーズ 「どうにもとまらない」</figcaption></figure>
<p>　急性すい炎での入院から見事な復活を遂げた串田アキラが、「キン肉マン Go Fight!」で力強い歌声を響かせ、会場は大きな手拍子に包まれた。過去にテレビドラマ『美少女戦士セーラームーン』でセーラーマーズを演じた北川景子による「火星に代わっておしおきよ！」の決めゼリフでスタートした「ムーンライト伝説」は、＝LOVEの齋藤樹愛羅、髙松瞳、野口衣織と、FRUITS ZIPPERの松本かれん、真中まなの５人で披露。華やかなパフォーマンスで会場を大いに盛り上げた。</p>
<figure id="attachment_317058" aria-describedby="caption-attachment-317058" style="width: 1200px" class="wp-caption alignright"><a href="https://voisjp.me/news/317053/pmu260812m210/" rel="attachment wp-att-317058"><img loading="lazy" decoding="async" src="https://voisjp.me/wp-content/uploads/2026/08/pmu260812m210.jpg" alt="" width="1200" height="800" class="size-full wp-image-317058" srcset="https://voisjp.me/wp-content/uploads/2026/08/pmu260812m210.jpg 1200w, https://voisjp.me/wp-content/uploads/2026/08/pmu260812m210-180x120.jpg 180w, https://voisjp.me/wp-content/uploads/2026/08/pmu260812m210-768x512.jpg 768w" sizes="auto, (max-width: 1200px) 100vw, 1200px" /></a><figcaption id="caption-attachment-317058" class="wp-caption-text">左から髙松瞳（＝LOVE）、松本 かれん（FRUITS ZIPPER）、北川景子、野口 衣織（＝LOVE）、真中まな（FRUITS ZIPPER）齋藤樹愛羅（＝LOVE）</figcaption></figure>
<p>　生バンドサウンドが印象的なAぇ! groupの「PRIDE」がNHKホールをライブハウスへと変貌させれば、対照的にFRUITS ZIPPERがポップな「はちゃめちゃわちゃライフ！」でハッピーな空間を創出する。そして、大泉洋はゆずの北川悠仁が楽曲提供した「ひざこぞう」を歌唱し、「何度でも立ち上がるんだ」という力強いポジティブなメッセージを丁寧に届けた。</p>
<p>　『うたであえたら』では、豪華なコラボレーションも見どころの一つ。先ほどの氷川きよしと山崎育三郎を筆頭に、純烈＆モナキが「星降る街角」、一之森大湖＆新浜レオンが「東京砂漠」を披露。また、デビュー50周年を迎えたピンク・レディーの楽曲を、増田惠子を軸に豪華メンバーがデュエット。南野陽子との「ペッパー警部」、生田絵梨花（元乃木坂46）との「渚のシンドバッド」、そして櫻井優衣（FRUITS ZIPPER）との「UFO」という、生演奏のダイナミックなサウンドに乗せた夢のメドレーが実現した。歌唱後に増田は「楽しかったです！」と、充実度が伝わる笑顔を見せた。</p>
<figure id="attachment_317061" aria-describedby="caption-attachment-317061" style="width: 1200px" class="wp-caption alignright"><a href="https://voisjp.me/news/317053/pmu260812m207/" rel="attachment wp-att-317061"><img loading="lazy" decoding="async" src="https://voisjp.me/wp-content/uploads/2026/08/pmu260812m207.jpg" alt="" width="1200" height="800" class="size-full wp-image-317061" srcset="https://voisjp.me/wp-content/uploads/2026/08/pmu260812m207.jpg 1200w, https://voisjp.me/wp-content/uploads/2026/08/pmu260812m207-180x120.jpg 180w, https://voisjp.me/wp-content/uploads/2026/08/pmu260812m207-768x512.jpg 768w" sizes="auto, (max-width: 1200px) 100vw, 1200px" /></a><figcaption id="caption-attachment-317061" class="wp-caption-text">増田惠子＆南野陽子</figcaption></figure>
<p>　特別企画「The Wakey Show プレゼンツ Eテレソングパーティー！」では、出演歌手が昭和・平成・令和で愛されたEテレの名曲を届け、『おかあさんといっしょ』からは90年代にお兄さんお姉さんとして活躍した佐藤弘道、茂森あゆみ、速水けんたろう、松野ちかが登場。４人揃ってのステージは1999年以来、27年ぶりとなり、この日ならではの企画で観客を魅了した。</p>
<p>　この日のパフォーマンスが事前収録となったMrs. GREEN APPLEは、連続テレビ小説『風、薫る』の主題歌である「風と町」、映画主題歌として二宮や北川とも縁のある「Soranji」を届けた。「Soranji」を聴いた二宮が「何度聴いても新鮮に感動できる」としみじみ語る場面もあった。他にも、ゆずと羽生結弦による「幾重」が仙台市のリンクからコラボパフォーマンスとして届けられたほか、これまで東日本大震災をはじめ被災地へ歌で生きる希望を届けてきた、さだまさしが「いのちの理由」を歌唱した。</p>
<figure id="attachment_317067" aria-describedby="caption-attachment-317067" style="width: 1200px" class="wp-caption alignright"><a href="https://voisjp.me/news/317053/pmu260812m201/" rel="attachment wp-att-317067"><img loading="lazy" decoding="async" src="https://voisjp.me/wp-content/uploads/2026/08/pmu260812m201.jpg" alt="" width="1200" height="800" class="size-full wp-image-317067" srcset="https://voisjp.me/wp-content/uploads/2026/08/pmu260812m201.jpg 1200w, https://voisjp.me/wp-content/uploads/2026/08/pmu260812m201-180x120.jpg 180w, https://voisjp.me/wp-content/uploads/2026/08/pmu260812m201-768x512.jpg 768w" sizes="auto, (max-width: 1200px) 100vw, 1200px" /></a><figcaption id="caption-attachment-317067" class="wp-caption-text">さだまさし「いのちの理由」</figcaption></figure>
<p>　往年の名曲が披露されたコーナーでは、南こうせつが名曲「神田川」、ハンバートハンバートが高田渡のカバー「生活の柄」、そして森山良子が「さとうきび畑」を平和への願いを込めて歌唱。日本屈指の名曲たちが持つ美しい世界観に観客は静かに耳を傾け、歌声を堪能した。大森元貴が「改めて、歌というのは絶大なるパワーがあるなと感じました」と深く感銘を受けていたのも印象的だった。</p>
<figure id="attachment_317055" aria-describedby="caption-attachment-317055" style="width: 1200px" class="wp-caption alignright"><a href="https://voisjp.me/news/317053/pmu260812m213/" rel="attachment wp-att-317055"><img loading="lazy" decoding="async" src="https://voisjp.me/wp-content/uploads/2026/08/pmu260812m213.jpg" alt="" width="1200" height="800" class="size-full wp-image-317055" srcset="https://voisjp.me/wp-content/uploads/2026/08/pmu260812m213.jpg 1200w, https://voisjp.me/wp-content/uploads/2026/08/pmu260812m213-180x120.jpg 180w, https://voisjp.me/wp-content/uploads/2026/08/pmu260812m213-768x512.jpg 768w" sizes="auto, (max-width: 1200px) 100vw, 1200px" /></a><figcaption id="caption-attachment-317055" class="wp-caption-text">森山良子「さとうきび畑」</figcaption></figure>
<p>　また、ボーカルダンスユニット・M!LKが、生バンドをバックにヒット曲「好きすぎて滅！」と「爆裂愛してる」の２曲で躍動感あふれるパフォーマンスを披露。M!LKのエネルギッシュなステージングは大きな見どころとなり、他にも「アオノオト」を披露した。</p>
<p>　宮本浩次と司会の二宮和也による「今宵の月のように」の強力なデュエットも印象的。らしさ全開の宮本とのコラボを終えた二宮は「何度でもやりたい」と興奮気味に語るほど、熱いステージが展開。</p>
<figure id="attachment_317065" aria-describedby="caption-attachment-317065" style="width: 1200px" class="wp-caption alignright"><a href="https://voisjp.me/news/317053/pmu260812m203/" rel="attachment wp-att-317065"><img loading="lazy" decoding="async" src="https://voisjp.me/wp-content/uploads/2026/08/pmu260812m203.jpg" alt="" width="1200" height="800" class="size-full wp-image-317065" srcset="https://voisjp.me/wp-content/uploads/2026/08/pmu260812m203.jpg 1200w, https://voisjp.me/wp-content/uploads/2026/08/pmu260812m203-180x120.jpg 180w, https://voisjp.me/wp-content/uploads/2026/08/pmu260812m203-768x512.jpg 768w" sizes="auto, (max-width: 1200px) 100vw, 1200px" /></a><figcaption id="caption-attachment-317065" class="wp-caption-text">二宮和也＆宮本浩次</figcaption></figure>
<p>　続いて、郷ひろみが「男の子女の子」、デビュー40周年の南野陽子が楽曲のアイコンとも言える大正ロマン漂うはかま姿で「はいからさんが通る」を披露。さらに、＝LOVEの「絶対アイドル辞めないで」に続き、大森元貴がライブやテレビでも披露したことがなかった「メメント・モリ」を歌唱した。Mrs. GREEN APPLEの活動休止中にリリースされたソロ楽曲で、自身の「死生観」を綴ったナンバーだ。丁寧に唯一無二の歌声を響かせ、観客を魅了した。</p>
<p>　そして、LUNA SEAは約６年ぶりの新曲「FOREVER」を披露。今年２月に逝去したドラマーの真矢さんの代わりに、師弟関係にある淳士（SIAM SHADE）をドラマーに迎えてパフォーマンス。生ストリングスを加えた壮大なサウンドスケープのなか、悲しみを乗り越えて前進するバンドの姿は、観客の胸に深く刻まれた。</p>
<figure id="attachment_317064" aria-describedby="caption-attachment-317064" style="width: 1200px" class="wp-caption alignright"><a href="https://voisjp.me/news/317053/pmu260812m204/" rel="attachment wp-att-317064"><img loading="lazy" decoding="async" src="https://voisjp.me/wp-content/uploads/2026/08/pmu260812m204.jpg" alt="" width="1200" height="800" class="size-full wp-image-317064" srcset="https://voisjp.me/wp-content/uploads/2026/08/pmu260812m204.jpg 1200w, https://voisjp.me/wp-content/uploads/2026/08/pmu260812m204-180x120.jpg 180w, https://voisjp.me/wp-content/uploads/2026/08/pmu260812m204-768x512.jpg 768w" sizes="auto, (max-width: 1200px) 100vw, 1200px" /></a><figcaption id="caption-attachment-317064" class="wp-caption-text">LUNA SEA「FOREVER」</figcaption></figure>
<p>　福山雅治は、映画主題歌である「想望」と「邂逅」の２曲を歌唱。スモークがたかれる幻想的な空間の中で深みのあるバリトンボイスを響かせ、魂が浄化されるようなステージを展開した。そして、あいみょんは連続テレビ小説『らんまん』の主題歌「愛の花」を披露。「人生で一度だと思って一生懸命作りました。大変でしたがやりがいがありました」と当時を振り返り、同曲を情感込めて歌い上げ、観客の心をグッと掴んだ。</p>
<figure id="attachment_317062" aria-describedby="caption-attachment-317062" style="width: 1200px" class="wp-caption alignright"><a href="https://voisjp.me/news/317053/pmu260812m206/" rel="attachment wp-att-317062"><img loading="lazy" decoding="async" src="https://voisjp.me/wp-content/uploads/2026/08/pmu260812m206.jpg" alt="" width="1200" height="800" class="size-full wp-image-317062" srcset="https://voisjp.me/wp-content/uploads/2026/08/pmu260812m206.jpg 1200w, https://voisjp.me/wp-content/uploads/2026/08/pmu260812m206-180x120.jpg 180w, https://voisjp.me/wp-content/uploads/2026/08/pmu260812m206-768x512.jpg 768w" sizes="auto, (max-width: 1200px) 100vw, 1200px" /></a><figcaption id="caption-attachment-317062" class="wp-caption-text">福山雅治「想望」＆「邂逅」</figcaption></figure>
<p>　「NHK夏の音楽祭 うたであえたら 2026」の大トリを飾ったのは、結成30周年を迎えるロックバンドのくるり。NHKのドキュメンタリー番組『ファミリーヒストリー』のテーマソング「Remember me」を、ダイナミズムとスケール感あふれるサウンドで披露した。家族の絆を見つめる温かなナンバーが会場全体を包み込み、公開収録は大団円を迎えた。</p>
<p>　世代やジャンルを超え、日本中の「うた」の記憶と現在地が交差した「NHK夏の音楽祭 うたであえたら 2026」は、８月15日午後６時05分からNHK総合・BSP4Kで放送される。</p>
<figure id="attachment_317059" aria-describedby="caption-attachment-317059" style="width: 1200px" class="wp-caption alignright"><a href="https://voisjp.me/news/317053/pmu260812m209/" rel="attachment wp-att-317059"><img loading="lazy" decoding="async" src="https://voisjp.me/wp-content/uploads/2026/08/pmu260812m209.jpg" alt="" width="1200" height="800" class="size-full wp-image-317059" srcset="https://voisjp.me/wp-content/uploads/2026/08/pmu260812m209.jpg 1200w, https://voisjp.me/wp-content/uploads/2026/08/pmu260812m209-180x120.jpg 180w, https://voisjp.me/wp-content/uploads/2026/08/pmu260812m209-768x512.jpg 768w" sizes="auto, (max-width: 1200px) 100vw, 1200px" /></a><figcaption id="caption-attachment-317059" class="wp-caption-text">左から大森元貴、北川景子、二宮和也</figcaption></figure>
<p>　【曲順】</p>
<p>　■第1部</p>
<p>　1. 氷川きよし×山崎育三郎 ─ 「夏の終りのハーモニー」<br />
　2. 山本リンダ×新しい学校のリーダーズ ─ 「どうにもとまらない」<br />
　3. ORANGE RANGE ─ 「上海ハニー」<br />
　4. 串田アキラ ─ 「キン肉マン Go Fight!」<br />
　5. ＝LOVE×FRUITS ZIPPER ─ 「ムーンライト伝説」<br />
　6. 純烈×モナキ ─ 「星降る街角」<br />
　7. 一之森大湖×新浜レオン ─ 「東京砂漠」<br />
　8. Aぇ! group ─ 「PRIDE」<br />
　9. FRUITS ZIPPER ─ 「はちゃめちゃわちゃライフ！」<br />
　10. 大泉 洋 ─ 「ひざこぞう」</p>
<p>　■第2部</p>
<p>　11. 出演者有志 ─ 「やさしさに包まれたなら」<br />
　12. 南こうせつ ─ 「妹」<br />
　13. 渡辺美里 ─ 「My Revolution」<br />
　14. 德永英明 ─ 「夢を信じて」</p>
<p>　■ピンク・レディー「うたであえたら」スペシャルメドレー</p>
<p>　15. 増田惠子×南野陽子 ─ 「ペッパー警部」<br />
　16. 増田惠子×生田絵梨花 ─ 「渚のシンドバッド」<br />
　17. 増田惠子×櫻井優衣（FRUITS ZIPPER） ─ 「UFO」</p>
<p>　■特別企画「The Wakey Show プレゼンツ Eテレソングパーティー！」<br />
（出演：Wakeys（ウェイキーズ）、速水けんたろう、茂森あゆみ、佐藤弘道、松野ちか、ワンワン ほか）</p>
<p>　18. 「北風小僧の寒太郎」<br />
　19. 「勇気100％」<br />
　20. 「ピカピカブ〜！」<br />
　21. 「夢のチカラ」<br />
　22. 「だんご３兄弟」<br />
　23. 「にじのむこうに」<br />
　24. 「それもいいね」<br />
　25. Mrs. GREEN APPLE ─ 「風と町/Soranji」<br />
　26. 南こうせつ ─ 「神田川」<br />
　27. ハンバート ハンバート ─ 「生活の柄」<br />
　28. 森山良子 ─ 「さとうきび畑」<br />
　29. 特別企画 ゆず×羽生結弦 ─ 「幾重」<br />
　30. M!LK ─ 「好きすぎて滅！/爆裂愛してる」</p>
<p>　■第3部</p>
<p>　31. 宮本浩次×二宮和也 ─ 「今宵の月のように」<br />
　32. 郷ひろみ ─ 「男の子女の子」<br />
　33. 南野陽子 ─ 「はいからさんが通る」<br />
　34. ＝LOVE ─ 「絶対アイドル辞めないで」<br />
　35. 大森元貴 ─ 「メメント・モリ」<br />
　36. M!LK ─ 「アオノオト」<br />
　37. さだまさし ─ 「いのちの理由」<br />
　38. LUNA SEA ─ 「FOREVER」<br />
　39. 福山雅治 ─ 「想望/邂逅」<br />
　40. あいみょん ─ 「愛の花」<br />
　41. くるり ─ 「Remember me」</p>
<p>　</p>
<h3>番組情報</h3>
<p>　「NHK夏の音楽祭 うたであえたら 2026」<br />
　【放送予定】 8月15日（土） 午後6:05～9:59 ＜総合＞＜BSP4K＞ ※中断あり<br />
　NHK ONEで同時配信、放送後1週間見逃し配信<br />
　【司会】 大森元貴 （Mrs. GREEN APPLE）、北川景子、二宮和也 ※50音順<br />
　【特別企画「ゆず×羽生結弦」出演】 ゆず、羽生結弦<br />
　【特別企画「Eテレソングパーティー」出演】 Wakeys （ウェイキーズ）、佐藤弘道、茂森あゆみ、速水けんたろう、松野ちか、ワンワン ※50音順</p>
<p>　【出演歌手】 あいみょん、新しい学校のリーダーズ、生田絵梨花、＝LOVE、一之森大湖、Aぇ! group、大泉 洋、大森元貴、ORANGE RANGE、串田アキラ、くるり、郷ひろみ、さだまさし、純烈、德永英明、新浜レオン、二宮和也、ハンバート ハンバート、氷川きよし、福山雅治、FRUITS ZIPPER、増田惠子 （ピンク・レディー）、Mrs. GREEN APPLE、南こうせつ、南野陽子、宮本浩次、M!LK、モナキ、森山良子、山崎育三郎、山本リンダ、ゆず、LUNA SEA、渡辺美里 ※50音順</p>
]]></content:encoded>
		        <category>
        NHK,うたであえたら,二宮和也,北川景子,大森元貴,音楽</category>
        <dc:creator><![CDATA[編集部]]></dc:creator>
        <dc:language>ja</dc:language>
                        <media:thumbnail url="https://voisjp.me/wp-content/uploads/2026/08/pmu260812m214.jpg" />
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<item>
        <title><![CDATA[河了貂・橋本環奈、蓑をつけ始球式　ノーバンならずも「いいピッチングができた」]]></title>
        <link>https://voisjp.me/news/317043/</link>
        <guid>https://voisjp.me/?p=317043</guid>
                        <description><![CDATA[　橋本環奈が12日、東京ドームでのプロ野球「読売ジャイアンツ―阪神タイガース」戦前に始球式に登板した。 　【写真】始球式に登板した橋本環奈。背番号も披露 　大正キングダム 魂の決戦明治とコラボした、一夜限りの“キングダム…]]></description>
        <pubDate>Wed, 12 Aug 2026 12:23:42 +0000</pubDate>
        <content:encoded><![CDATA[<p><img src="https://voisjp.me/wp-content/uploads/2026/08/pen20260812-king01.jpg" width="180px" align="left"><br />
		写真＝ⓒ原泰久／集英社 ⓒ2026映画「キングダム」製作委員会		</p>]]><![CDATA[<p>　橋本環奈が12日、東京ドームでのプロ野球「読売ジャイアンツ―阪神タイガース」戦前に始球式に登板した。</p>
<p>　<a href="https://voisjp.me/news/317043/2/">【写真】始球式に登板した橋本環奈。背番号も披露</a></p>
<p>　『キングダム 魂の決戦』とコラボした、一夜限りの“キングダムナイター&#8221;。本作で主人公・信を軍師として支える河了貂（かりょうてん）役の橋本環奈は過去の始球式でノーバウンド投球を成功させた経験ももつ。</p>
<p>　直前の投球練習では、「届くかな……」と不安げな様子をみせつつ、巨人・田中瑛斗選手から指導を受け、何度もフォームを確認しながら力強い投球を連発。田中選手から「投げ方がきれいです！」と太鼓判を押され、ストライクを決める場面も。最後まで田中選手からのアドバイスを吸収しながら感覚を確かめ、入念にシミュレーションを重ねました。</p>
<p>　練習後には、「応援してます！河了貂！！」と選手らからのエールも受け取り、気合十分でファーストピッチセレモニーに臨んだ。</p>
<p>　「伝統の一戦」であり、１位・２位直接対決となる運命の３連戦の第２戦という大一番。会場も試合開始前から異様な熱気に包まれるなか、先着3 万人の観客にキングダムうちわが配布されたほか、キングダム法被に身を包んだジャビットや球団公式チアリーダー・ヴィーナスが、映画本編で実際に使用された飛信隊の旗を振ってボルテージを高めるなど、東京ドームは『キングダム』一色に。</p>
<p>　さらに、映画の主題歌『夜鷹』（米津玄師）に合わせてヴィーナスが“夜鷹ダンス”を披露。映画の世界観を彷彿とさせる華麗なパフォーマンスで東京ドームを沸かせ、いよいよファーストピッチセレモニーへ――。</p>
<p>　セレモニーの冒頭、場内のスクリーンには『キングダム』シリーズ1 作目から共に歩んできた、信役の山﨑賢人とエイ政役の吉沢亮の姿が映し出され、橋本へビデオメッセージでエールが送られると、会場からも『環奈ちゃん、頑張って！』と大きな声援が巻き起こった。</p>
<p>　『KINGDOM』のネームと背番号「5」をあしらったユニフォームを着用した橋本は、そんな声援に応えるように東京ドームの大観衆に手を振り、河了貂のトレードマークともいえる蓑（みの）を羽織ってグラウンドへ。</p>
<p>　いざマウンドに立った橋本は力強く“魂の一球”を投じ、ワンバウンドながら見事ナイスボール投げ込み、会場を大いに沸かせた。</p>
<figure id="attachment_317048" aria-describedby="caption-attachment-317048" style="width: 1200px" class="wp-caption alignright"><a href="https://voisjp.me/news/317043/pen20260812-king03/" rel="attachment wp-att-317048"><img loading="lazy" decoding="async" src="https://voisjp.me/wp-content/uploads/2026/08/pen20260812-king03.jpg" alt="" width="1200" height="800" class="size-full wp-image-317048" srcset="https://voisjp.me/wp-content/uploads/2026/08/pen20260812-king03.jpg 1200w, https://voisjp.me/wp-content/uploads/2026/08/pen20260812-king03-180x120.jpg 180w, https://voisjp.me/wp-content/uploads/2026/08/pen20260812-king03-768x512.jpg 768w" sizes="auto, (max-width: 1200px) 100vw, 1200px" /></a><figcaption id="caption-attachment-317048" class="wp-caption-text">ⓒ原泰久／集英社 ⓒ2026映画「キングダム」製作委員会</figcaption></figure>
<p>　橋本は、「今回私は、『キングダム』代表ということで蓑（みの）を着て始球式を務めさせていただきました！大変光栄に思います。今日の熱い試合と同じくらい、『キングダム 魂の決戦』もスクリーンで熱い戦いが繰り広げられているので、ぜひ皆さん映画館へ足を運んでください！」と笑顔で観客に呼びかけ、特別バズーカで『橋本環奈』と刻印されたプレイヤーズタオルをスタンドに向けて打ち込み、会場が再び大きな歓声と拍手に包まれるなか大きく手を振ってグラウンドを後にした。</p>
<p>　始球式を終えた橋本は、投球の手ごたえを問われると「やっぱりノーバウンドで投げたかったので、ギリギリ届かず、悔しいです…」と悔しそうな表情をみせつつも、「ブルペンで肩を温められていたので、前回の始球式よりはいいピッチングができたんじゃないかなと思います！」と振り返った。</p>
<p>　「今日のピッチングは何点くらいですか？」とという問いには「毎回点数難しいんですよね（笑）でも、今日は『キングダム』の衣装である蓑（みの）を着て臨んだ始球式なので、成果としては100 点をつけたいと思います！」とコメント。</p>
<p>　“キングダムナイター”にちなんで『キングダム 魂の決戦』の見どころについて「本作は、王騎将軍が去ってからの新しい世代の始まりを描いていて、私自身が演じている河了貂も軍師として活躍していくので、そこを存分に楽しんでいただけたらなと思います！」とアピール。</p>
<p>　さらに、首位攻防戦となった今日の試合について「『キングダム』で例えるならどの戦だと思いますか？」という質問には「まさに函谷関ですね！合従軍編は原作でも本当に大人気のエピソードで、各国の猛者が激突するので、今回の（首位）攻防戦と似たようなところがあるんじゃないかなと思います！」と笑顔で回答。</p>
<p>　最後は、『キングダム 魂の決戦』が興行収入50億円を突破し、シリーズ5作連続興収50億円という邦画実写初の快挙を達成したことについて「『キングダム』原作ファンの皆さんや、映画を愛してくださっている皆さんに、今回もたくさん観ていただいて、本当にありがたいなと思います！」と感謝を述べて“キングダムナイター”を締めくくった。</p>
]]></content:encoded>
		        <category>
        キングダム,始球式,橋本環奈,スポーツ</category>
        <dc:creator><![CDATA[編集部]]></dc:creator>
        <dc:language>ja</dc:language>
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        <title><![CDATA[福原遥＆出口夏希が感激、福山雅治がサプライズ登場「出会うべくして出会えた」]]></title>
        <link>https://voisjp.me/news/317040/</link>
        <guid>https://voisjp.me/?p=317040</guid>
                        <description><![CDATA[　福原遥、細田佳央太、出口夏希、豊嶋花、井之脇海、汐見夏衛、新城毅彦監督がこのほど、都内で行われた大正あの星が降る丘で、君とまた出会いたい。明治公開御礼舞台挨拶に登壇。主題歌「邂逅」を手掛けた福山雅治がサプライズ登場する…]]></description>
        <pubDate>Wed, 12 Aug 2026 11:22:13 +0000</pubDate>
        <content:encoded><![CDATA[<p><img src="https://voisjp.me/wp-content/uploads/2026/08/pen20260810-0816-003.jpg" width="180px" align="left"><br />
		写真＝思いを述べる福山雅治。両脇に福原遥（右）と出口夏希		</p>]]><![CDATA[<p>　福原遥、細田佳央太、出口夏希、豊嶋花、井之脇海、汐見夏衛、新城毅彦監督がこのほど、都内で行われた『あの星が降る丘で、君とまた出会いたい。』公開御礼舞台挨拶に登壇。主題歌「邂逅」を手掛けた福山雅治がサプライズ登場すると、福原と出口は驚きを隠せない様子で顔を見合わせ「嬉しいです！」と喜んだ。</p>
<p>　福山は『邂逅』について「僕も50代後半になってきて、エンターテインメントの活動を36年程やっていると、出会うべくして出会った出会いがある。運命を感じたり、奇跡を感じたりという、そういうことが今回の作品でも僕にとってありまして。前作から引き続き、これは導かれたというところもあるでしょうし、出会うべくして出会えた作品なのかなと思って曲を書かせていただきました」と心境を吐露した。</p>
<p>　本作は、現代から1945 年にタイムスリップした女子高生の百合と、特攻隊員として空に消えた彰。二人の切なすぎる恋が日本中を涙で包んだ『あの花が咲く丘で、君とまた出会えたら。』の続編にして、完結編となる作品。</p>
]]></content:encoded>
		        <category>
        あの星が降る丘で、君とまた出会いたい。,井之脇海,出口夏希,新城毅彦,汐見夏衛,福原遥,福山雅治,細田佳央太,豊嶋花,動画</category>
        <dc:creator><![CDATA[編集部]]></dc:creator>
        <dc:language>ja</dc:language>
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        <title><![CDATA[映画「キングダム 魂の決戦」興収51億円を突破　邦画実写史上初となる５作連続50億円超え]]></title>
        <link>https://voisjp.me/news/317034/</link>
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                        <description><![CDATA[　山崎賢人が主演を務める映画大正キングダム 魂の決戦明治（公開中）が、邦画実写史上初となる５作連続興収50億円超えの快挙を達成した。 　公開26日間で、観客動員数335万人、興行収入51.6億円を突破。邦画実写史上初とな…]]></description>
        <pubDate>Wed, 12 Aug 2026 09:48:57 +0000</pubDate>
        <content:encoded><![CDATA[<p><img src="https://voisjp.me/wp-content/uploads/2026/08/pmu260812m106.jpg" width="180px" align="left"><br />
		写真＝ⓒ原泰久／集英社 ⓒ2026映画「キングダム」製作委員会		</p>]]><![CDATA[<p>　山﨑賢人が主演を務める映画『キングダム 魂の決戦』（公開中）が、邦画実写史上初となる５作連続興収50億円超えの快挙を達成した。</p>
<p>　公開26日間で、観客動員数335万人、興行収入51.6億円を突破。邦画実写史上初となるシリーズ５作連続興収50億円超えの快挙を達成。さらに2026年公開の邦画実写映画No.1（※興行通信社調べ）を記録した。</p>
<p>　１作目から４作連続で興行収入50億円超えという偉業を達成してきた本シリーズだが、この度、 ５作目となる『キングダム 魂の決戦』も興行収入50億円という大台を突破。ついに邦画実写シリーズ史上初となる「5作連続興行収入50億円超え」という前人未到の記録を打ち立て、邦画の歴史を塗り替える快挙を達成した。</p>
<p>　そして、2026年公開の邦画実写映画においても、興行収入No.1を記録した。（※興行通信社調べ）<br />
　<br />
　この大ヒットを受け、主演・山﨑賢人からのコメントも到着。</p>
<p>　これまでシリーズ５作品を通じて主人公・信を演じ、映画『キングダム』を牽引してきた主演の山﨑賢人は、「シリーズ５作連続で50億円を突破できたのは、作品を愛し、何度も劇場へ足を運んでくださった皆さん一人ひとりのおかげです。」と、これまで『キングダム』シリーズを支えてきたすべてのファンへ感謝の想いを伝えるとともに、 「信と歩んできた時間は、僕にとって大切な人生の一部になっています。」と、2019年の第１作からこれまで信とともに歩んできた長い道のりを振り返りながら、「この作品には、仲間を信じて前へ進む強さや、胸が熱くなる瞬間がたくさん詰まっています。まだこの戦いを体験していない方は、ぜひ劇場で“キングダムだからこそ味わえる熱”を受け取ってください！この作品が、これからもたくさんの方に届き、皆さんと一緒にさらに素晴らしい景色を見られたらうれしいです！」と、人々の心を熱く揺さぶる『キングダム』の魅力を改めて語り、さらに多くの人々へ『キングダム』がもたらす興奮と感動を届けられるよう期待を込めてコメントした。</p>
]]></content:encoded>
		        <category>
        キングダム,山﨑賢人,映画・ドラマ</category>
        <dc:creator><![CDATA[編集部]]></dc:creator>
        <dc:language>ja</dc:language>
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